愛川欽也美しくてカッコイイ、男性タレント/俳優/ミュージシャン/スポーツ選手のDVD、写真集の最新情報をお届けしています。 | ||
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『二百三高地』
(購入者の評価) ラストの乃木の慟哭は涙なくしては見れませんでした。脚本と監督が叱りしているならばCG等がなくても素晴らしい映画ができるということがよく分かりました。まだご覧になってない方は是非観賞してください。
『トラック野郎 天下御免』
(購入者の評価) 今回は何と桃次郎とジョナサンがマドンナ由美かおるに 同時に恋をしてしまったところから物語ははじまる もちろんお約束のライバル「愛のコリーダ号」(杉浦直樹)との デッドヒートも... 『トラック野郎 望郷一番星』 (購入者の評価) 御馴染み文太、キンキンの贈る痛快絵巻! ギンギラに飾ったトラックは桃さんの心の故郷。 日本全土を駆け巡り、今度の舞台は北海道! ライバルカムチャッカ丸との勝負の行方は? 一番星こと我等が桃次郎の心意義を是非ともご堪能下さい。
『トラック野郎 爆走一番星』
(購入者の評価) 第二作目だけあって一作目と比べて、ストーリー・内容から細かな部分までかなりスケールアップしています。ということは、もちろんトラック野郎シリーズには欠かせないシモネタも前作と比べて(…というよりはシリーズ作品中、1,2位を争う位)かなりハードになっていますよ!旦那! マドンナ(扮:あべ静江)の存在感が薄れる位、ハードなシモネタが前半に集中!…いや、シモネタで笑わせるために前半部分があるといっても過言ではないでしょう。冒頭からナオコ先生(扮:研ナオコ)に「処女じゃありませんね」で始まり、続いてスマタ三四郎こと山城新伍がトラックを運転しながらダッチワイフを抱えて登場。マドンナに気に入られるため文学青年になろうとして太宰文学を買いにきた桃さんに、『女子大生のオナ○ー』なる本を売りつけようとする男(扮:笑福亭鶴光)…などなど見所満載ですが、やはり前半のピークはおそらくこの部分→ラビット関根(現・関根勤)が運転するバキュームカーが大爆発!黄金水が桃さんの頭上に…。前作は家族団欒やカップルでの鑑賞はなんとか可能でしたが、本作はおそらく危険水域…。まさしく、男の世界=トラック野郎。 と、前半は物凄いですが後半になると、180度うってかわってホロッと泣かせるいい人情話になります。今回はマドンナではなく子供を残して出稼ぎにきた男を乗せて、桃さんが男の帰りを待つ子供のいる長崎まで、桃さんが一番星号で東京―山陽道―長崎―天草を大爆走します! 泣きあり笑いありの映画とはまさにこの映画のことじゃないでしょうか。桃さん、いつも元気をくれてありがとう!
『トラック野郎 御意見無用』
(購入者の評価) 恋あり喧嘩ありカーチェイスあり下ネタあり、あらゆる娯楽が詰まった鈴木則文監督と菅原文太の爆走デコトラ伝説はここから始まった。基本フォーマットが、シリーズ1作目の本作で出来上がっている点には驚嘆する。 ちなみに今回のマドンナは中島ゆたか。日本的娯楽映画の真髄はここにあります。 『トラック野郎 一番星北へ帰る』 (購入者の評価) 一番星が故郷を求めて北に旅する みちのく慕情。8代目マドンナは大谷直子 アメ車トラックを駆る黒沢俊男もわらえます。 『トラック野郎 突撃一番星』 (購入者の評価) 「文太&キンキン」のゴールデンコンビに、「せんだみつお」が加わったシリーズ第7弾。笑いと涙の珍道中。今回も『喧嘩・人情・女』の3本立てで絶好調の一番星。 それにしても桃さんの厚い人情には、毎回泣かされっぱなしです。 昭和の匂いがぷんぷんする、男のロマンを存分に味わって下さい! 『トラック野郎 故郷特急便』 (購入者の評価) シリーズで一番好きな作品です。龍馬號、めちゃかっこいいです。話の展開も大好きで旅にでたくなりますね。森下愛子さんがまた愛くるしくていい(めざましテレビの皆藤愛子さんにかなりにてますよね)それに石川さゆりさんは、ほんっとーに歌唱力抜群だと感じました。映画公開数年後、香川県の国道11号線で龍馬號(仕事中?)を見てかなり興奮したりで、ずっと心に残ってる映画です、大人になって深夜番組で(思い出を爆破するやつだったと思う)龍馬號を爆破するやつ見て泣きました。あの番組覚えてる方いたら番組名おしえてください。 『トラック野郎 度胸一番星』 (購入者の評価) アイドル的な可愛らしさ全開で、水着姿もサービスする片平なぎさが素晴らしい。 ストーリー的には、小学生レベルのシモネタが炸裂する猥雑なコメディだが、今日改めて見返すと、長距離運転・過積載・過重労働など、トラック輸送が長年抱えている問題点も押さえた内容になっている。 そういう意味では、「面白うてやがて哀しき」風情すら漂う傑作。 過酷な労働という現実があるからこそ、主人公の無謀な爆走(本当なら確実に免許取消)が、カタルシスにつながるのだ。 『トラック野郎 熱風5000キロ』 (購入者の評価) シリーズ第9作目。信州・木曽路を舞台に一番星がまたまた大暴れ。 喧嘩っぱやいが情にもろい桃さんが、今回もいい味を存分に出しています。 10作品とも大好きですが、信州人の私には特に心に残る名作品です。
『新・愛の嵐 DVD-BOX 第3部 戦中編』
(購入者の評価) この戦中編は、三枝家が次々に困難に陥り当主が破滅するまでを収録している。観者は、これまでの家中での事件が平穏な日々であったことを懐かしむとともに最大の敵手たる大河原への怒りが極限にまで高められるのを目の当たりにするのである。あの太平洋戦争で生き残った強靭な猛による復讐は、戦後編を待つとしても、それは本編での感情の高揚―怒り!―によってこそ引き立つのであり、それゆえ本編は欠かすことの出来ない前哨劇なのである。それら脚本や舞台設定は、申し分ない。極端な筋や単純な台詞すらこのようなドラマでは物語へ観者を引き込ませる。しかしヒカルを藤谷美紀に配役したのには納得いきかねる人は多いのではないか。要潤はよい。しかしたまにヒカルが婆に見えてしまうという困難を解消するために人事を再考するべきであったと思われる。
『新・愛の嵐 DVD-BOX 第3部 戦後編』
(購入者の評価) ストーリーは本当に素晴らしく毎回ドキドキせずにはいられませんでした。そして迎えた最終回。どうなるの〜?とワクワクしつつ見て気づけば事態は最悪の局面に。しかもそのまま終わってしまうラストには「へ?」としか言えない・・。なんとも後味最悪の結末。見終わった後これほど納得のいかない作品は無いと思いました。今までの出来が最高だったために、とにかく残念。くさすぎる作品に終わったて感じ。でも主題歌がとにかく本当に美しくこの曲ほどドラマにマッチした曲ないかも。あと、曲と共に映る画像の意味は最終回見ればよく分かります。・・にしてもツクヅクひかるはどうでもいいけど、猛は哀れな男だったなあ・・、とちと可哀想になりました。彼は日下部家とひかるのためだけに生きてあの結末。まあ彼としては最高の最後だったのかもしんないけど・・。幸せになって欲しかっただけにあまりにひどすぎるラストには嫌気が差しました。あと配役は猛の幼少期はぴったし合ってたけど成長するにつれなんか違うでしょ・・と言いたくなりました。まあストーリーが泣けるので許しますが・・。個人的にひかるの気持ちより猛の気持ちの方がよく分かりました。
『トラック野郎 男一匹桃次郎』
(購入者の評価) 雄大な阿蘇、桜島と九州を横断する一番星☆星桃次郎。今回のマドンナは故夏目雅子 キンキンとのコンビもばっちりです。
『この胸いっぱいの愛を -未来からの“黄泉がえり”-』
(購入者の評価) 「黄泉がえり」の塩田明彦監督が、同じく梶尾真治原作の「クロノス・ジョウンターの伝説」の中の「鈴谷樹里の軌跡」をもとに長編映画にしたもの。 「黄泉がえり」はけっこう面白く観たのだけど、本作は、お涙頂戴のファンタジードラマとして二番煎じだし、タイトルも中身も甘いね。前半はテンポも悪くなく、ミステリーとしても期待させたのだけどガッカリ。タイムスリップして過去の出来事をいじれば、タイムパラドックスが生じるという定番のテーマは、捻り方次第で意外性も生まれるものだけど、本作は最後まで緩く、オチも想定範囲内。 ドラマとしても、チンピラのエピソードなんて、いくらでドラマチックにできると思うのだけど、彼の母親が自分を産む決意をした事情を、チンピラへ園長がベラベラ秘密を喋るというイージーな展開にした時点でガッカリ。終盤の見せ場であるコンサートシーンも、説得力がない。ラスト、エピローグ的なファンタジーシーンに至っては、白けたというより何でも有り映画なのかと、自分を納得させた。 以上、非常に辛口になってしまいましたが、劇場ではすすり泣く声もずいぶん聞かれましたから、素直な気持ちで観れば感動できるのだと思います。
『なるほど!ザ・ワールド~世界のおもしろレポート集~』
(購入者の評価) 自分が小中学校のころ、見ていた番組なので当時を懐かしみながらDVDで見ている。考えてみれば、この手の番組はまさにこれを皮切りに他局でも続々とオンエアされていったことを思うと、本当に画期的だなと思う。ただ、15年間にもわたる放送で映像も膨大な数だろうと思うので、今後、第二弾、第三弾とアナウンサーだけでなく他のレポーターのレポートも見たいと思う。
『だから青春泣き虫甲子園』
『トラック野郎 天下御免』 『トラック野郎 度胸一番星』
『宇宙エース DVD-BOX 1』
『トラック野郎 男一匹桃次郎』 |
『泳ぎたくない川』
(購入者の評価) テレビ、ドラマ等で人なつっこく、暖かい人柄がにじみ出る愛川欽也さんの自叙伝。 自叙伝というと、何かしら自慢めいたものを連想して、それだけで読む気もうせるものですが、同書は大きく違いました。 「そもそも、同氏からにじみ出るなんともいえぬ人柄は、どこからくるのだろう。」という疑問と関心からこの本を手に取りました。 まさしく激動の昭和の時代を、時代に飲み込まれながらも夢を追う同氏。それを取り巻く母、友人、そして女性。 普段、このジャンルの本は読まないのですが、今回は読んで本当によかったと思います。
『黄昏れて初恋』
『キンキン恵比寿の「強運あげます」』
『愛川欽也のEAT9(イート・ナイン)―健康・食ing(ショッキング)・美容』 『なるほど!ザ・日本人 (1984年)』 『目標をたてていま挑戦のとき』
『家づくり七軒とことん奮戦記』
(購入者の評価) 家づくりが道楽っていう感じが全面に漂う本ですね。といっても豪邸とか数奇屋といった家を建てる普請道楽ではありませんでした。自分たちが暮らすための身の丈の住まいを次々に建てては移り住むという感じです。 本の前半は1軒目の家からの遍歴が簡単な間取りと共に書かれています。本の真ん中あたりからは、著者のこだわりなどが大半になります。特にこだわっているのは防犯ですね、著者の愛川さんが泥棒に入られたので特にこだわってます。最後の方はほとんど住宅論ですね。こうしたらいいとか・・・半分は自慢が入っています。 『ゴルフが上手(うま)くならない理由(わけ)』 『愛川欽也の究極のラーメン大研究』 |
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