赤木圭一郎

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赤木圭一郎オールモスト・コレクション

(購入者の評価)
日活スターの中では、もし今活躍していたとしても、最も違和感がなさそうな外見をもつトニー。どこか淋しげで、大人びた雰囲気が魅力的だったトニー。決してうまくはないが、味のある歌声だ。生前トニーが録音した曲は、全部で25曲。ここにはそのうち、23曲が収められている。「トニーとジョー」―もちろん、ジョーさんとのデュエット。思わずニヤリとさせられるセリフのやりとりあり―も「流転」も、トニーを語る上で重要な楽曲なのに、なんでオミットするかなぁ・・・。

なお、ジャケット写真は彼の(完成作品としては)遺作である『紅の拳銃』のスチールで、トニーの肩に頬を寄せているのは、この映画のヒロインを演じ、日活の女優さんの中でもオレが個人的に内心イチ押しにしている、笹森礼子さんだ。


霧笛が俺を呼んでいる

(購入者の評価)
赤木圭一郎は日本のジェームス・ディーンと呼ばれる。なぜか。単純に2人ともカッコいいからではない。2人とも人気絶頂を迎えるころに事故でこの世を去っているからだ。本作は文句なしに赤木圭一郎の代表作であるが、公開後わずか7か月あとに早世してしまう。ジミーはLAでの衝突事故だったが、赤木は撮影所内で遊んでいたゴーカートでの事故だった。それにしてもこのころの撮影スケジュールの何と過酷なことか。本作は1960年6月8日にクランクインして、7月9日には公開しているのである。インから公開まで1か月。現代ならすごく早い映画でようやくクランクアップ、という段階だろう。比較的大作である本作がこうなのだから、他は推して知るべしである。黒澤=三船や小津がいかに優遇されていたかも逆によくわかる。霧の横浜の風情はいま観ても十分にカッコいい。山下公園やいまや跡地がドンキになってしまった伝説のバンドホテルなど、クールな映像が満載である。吉永小百合は本作が日活での2作目。長澤まさみのイメージがかぶる可憐さで場面をさらう。とにかくハイテンポで無駄なシーンがないのだ。ちなみに「あぶない刑事」は間違いなく日活アクションの系譜にある。若き裕次郎映画が好きな人はハマります!

拳銃無頼帖 抜き射ちの竜

(購入者の評価)
トニーめちゃめちゃかっこいいです。中国人のフィクサー役の西村晃とやり取りなんてゾクゾクします。優作さんの遊戯シリーズのルーツのような作品です。

鈴木清順監督自選DVD-BOX 壱 <日活から大目玉をくらった作品>

???その独特の映像感覚で常に映画の常識を打ち破る快作を発表し続ける異才かつ偉才・鈴木清順監督が、日活時代の膨大な作品群の中から自ら選んだ12作品を2つのBOXに収納。その第1弾は「日活から大目玉をくらった作品」と題された通り、あまりにもの先鋭的映像表現ゆえ、会社の理解を得られず、しかし後に映画ファンの間で再評価が高まった作品を主に収録。鈴木清太郎という本名でクレジットされたデビュー作『港の乾杯 勝利をわが手に』(56)を手始めに、半年ほされる原因となった『8時間の恐怖』(57)、異色中篇『素っ裸の年令』(59)、今や伝説的ともいえるアバンギャルドな色彩美が魅力の『関東無宿』(63)『東京流れ者』(66)、そして日活退社の引き金となった怪、いや快作『殺しの烙印』(67)といったラインナップである。全作品、鈴木監督のオーディオコメンタリーつきというのも嬉しい。(増當竜也)

紅の拳銃

(購入者の評価)
 いつも言われることですが、のっけから「殺し屋」の否定。プロップに対するリボルバーの優位。日活特製コルトを使用したドロウィングの練習。たまりません。『抜き射ちの竜』では、競技用のコルト・ウッズマン(ちなみにあれは実銃だそうな)を使っていたトニーが、リボルバーで、サイド・ドロウやダウン・ドロウを披露しています。冒頭の自己韜晦と相俟って、まさに「日活無国籍拳銃映画」の傑作だと思います。『明日なき男』は、たぶんDVD化されるでしょうが、『打倒 ノック・ダウン』とか『邪魔者は消せ』などもDVD化していただきたいものです。

俺の血が騒ぐ

(購入者の評価)
トニーこと赤木圭一郎の最後から2本目の作品。いきなり物語の結末付近からはじまる池田一朗、長谷部安春らによる凝った脚本、南田洋子がマダムを勤めるバーでの赤木と葉山良二の劇中劇を巧みに撮り上げる姫田真佐久の撮影を、「霧笛が俺を呼んでいる」の山崎徳次郎演出でまとめる。
赤木と葉山の男同士の不思議な友情、沢本忠雄との間に見られる兄弟の確執、清楚な笹森礼子と大人の雰囲気を漂わせる南田との対比、安部徹、弘松三郎、マイク・ダニーらの陰影深いギャング造形など当時の日活無国籍アクション映画に共通し、後にジョン・ウーら香港ノヮールに受け継がれる特徴がすべて見られる。
さらに当時日活では「鷲と鷹」など年1,2度は見られた海洋アクションものとしてこの映画の見どころのひとつである実際の船上および海を見下ろす横浜市街での迫力あるロケーション撮影と、物語の必然性からとってつけたような、いかにもすぐにそれとわかる安っぽいミニチュアを使った船の航行シーンとの対比も当時の映画製作というものを感じさせて興味深い。
ちなみに山崎監督とキャメラの姫田および南田の3人は大映東京からの移籍組。


錆びた鎖

裕次郎・黄金伝説DVD-BOX 2

男の怒りをぶちまけろ

(購入者の評価)
いきなりいかにも作り物の飛行機内でのハイジャック・シーンと空飛ぶ模型飛行機による、なんだこれは?と思わせる強引な設定で始まるも、冷酷な内田良平ととぼけた土方弘が落下傘で落ち、夜の国道を疾走するトラックをジャックするたあたりから一気にいわゆる日活的無国籍リアリズムとでもいうべき雰囲気に呑み込まれる。
当時の宣伝にもあるように、所謂ヒッチコック風な演出が、たとえば音を頼りにヤクザのアジトを突き止めるところ、クロマキーをつかった自動車の移動シーン、さらにはクライマックスでの屋根の上での追跡など、随所に見られるのは楽しい。
また、埠頭から飛び込むトラック、新宿3丁目で隠し撮りされたカーチェイス、スター赤木圭一郎を囲む殴り合いのアクション、原色の照明に照らされた派手な撃ち合い、そしてビルの屋上で踊る浅丘ルリ子など、映画ならではの設定も満載され、一方、ヤクザとヤクザ、男と男、兄と妹、会社と個人などの複雑な関係が時価2億円のダイヤをめぐりばたばた死んでゆくプロットを1時間半に満たない時間に詰め込む世界は見るものを一時も飽きさせない。
他のスターに比べ胴長と松尾昭典監督に評される赤木圭一郎も陰影濃く描かれ、彼に友情を感じる二谷英明の存在感も忘れがたい。
それにしても当時の俳優はみな、ロンク、゙フル、バスト、そしてクローズアップまで、隙なく演技することを叩き込まれていたことが画面の隅々までにじみ出ていて凄い。


拳銃無頼帖 不敵に笑う男

霧笛が俺を呼んでいる

DIG THE NIPPON スターターズ・セット〈初回限定生産〉

拳銃無頼帖 電光石火の男

素ッ裸の年令

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輝ける分水嶺―一九六〇年の日本(赤木圭一郎の時代)

還ってきた海の皇子 (1977年)

写真集 赤木圭一郎

(購入者の評価)
赤木圭一郎の大ファンだった父に、プレゼントしました。

写真集とは言っても、昔載った雑誌のインタビューや
彼直筆の手紙なんかも載っていて、
赤木圭一郎の人柄がわかる一冊です。

やはり赤木圭一郎の本というのは珍しいらしく、
父は本当に喜んでくれて、青春を懐かしむようにページをめくっていました。

父の日のプレゼントなどにピッタリだと思います。

赤木圭一郎―「光と影」二十一歳のフィナーレ (成星ブックス CINEMA―フィルムライブラリーシリーズ)

電光石火の男―赤木圭一郎と日活アクション映画

(購入者の評価)
■著者は気鋭の大衆文学研究家。2001年に『貸本小説』(アスペクト)を発表し話題を呼んだ。
■本書は、1961年2月21日にゴーカート事故で世を去った俳優赤木圭一郎(享年21歳9か月)の残したものを検証。事故前後の状況を多くの活字資料からていねいに浮かび上がらせ、彼が出演した日活アクション映画の熱気とその時代背景などを考察する。
■著者は大衆文学研究の鬼のような存在であり、そのことが本書を単なるスターの評伝に留まらないものにしている。
■本書の後半部分が末永氏の面目躍如たる個所であり、赤木の「拳銃無頼帖」シリーズが貸本作家・城戸禮(きど・れい)の原作であること、原作と 台本と完成映画の異同などを丹念に照合している。末永氏は、前著『貸本小説』の総論的展開から、各論というべき部分に考察を発展させたのだといえるだろう。


ゆがんだ月 赤木圭一郎メモリアル・コレクション[ビデオ]

不敵に笑う男 赤木圭一郎 日活名作映画館

浮気の季節 赤木圭一郎メモリアル・コレクション[ビデオ]

若い傾斜 赤木圭一郎メモリアル・コレクション[ビデオ]

赤木圭一郎写真集―わたしのトニー (1980年)

甦るトニー―赤木圭一郎のすべて (1977年)

赤木圭一郎 予告篇集[ビデオ]

甦るトニー―赤木圭一郎写真集 (1977年)

拳銃0号 赤木圭一郎メモリアル・コレクション[ビデオ]

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