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『俺たちの旅 三十年目の運命』
(購入者の評価) 俺たちの旅はTVドラマ全盛期に作られた中でも最高傑作のひとつです。中古DVDの高騰(再販してほしい)がそれを物語っています。続いて作られた10年目、20年目も まじめに作られた秀作です。しかしこの30年目は何ですか?この作品は私の郷里 徳島でとられましたが、クランクアップから放送まで一ヶ月もなかった。やっつけ仕事で作られたことは明らかです。この30年目は俺たちのたびに汚点をつけました。監督をはじめスタッフの人には猛反をしてほしいと思います。
『熱中時代(教師編Part.2)DVD-BOX I』
(購入者の評価) 買う前から楽しみです。 なぜって?すべての点でよいドラマだからです。 最近殊に多い,心の冷たくなるような内容ではないからです。
『俺たちの旅 VOL.7』
『俺たちの朝 DVD-BOX I』
(購入者の評価) 「俺達の朝」は私が高校生の頃、千葉テレビで再放送されていて、当時ビデオ録画したのですが、不覚にもそのビデオテープをなくしてしまいました。その後一切、テレビで再放送されることは一切なく、悔やんでいました。その後、時代が過ぎ、セルビデオ、レーザーディスクでも「俺達の朝」は商品化されることはなく、どうしてこの不朽の名作が、商品化されないのか不思議に思っていました。しかし遅ればせながら、やっとDVDで発売されて、天にも昇る気持ちです。私は、今まで見た数あるテレビドラマの中で「俺達の朝」が最高でした。鎌倉という抜群のロケーションとオッス、カーコ、チューの名演技に拍手を送ります。自分が生きている内に、この映像、トランザムの癒される魅惑の演奏に再び触れることができることになり、思わず鳥肌が立ちました。最後にこの商品を発売してくれた関係者の皆様に深く感謝いたします。ありがとう。ありがとう。
『熱中時代(教師編Part.2)DVD-BOX II』
(購入者の評価) やはりパート1を見た後に見ると少し物足りない印象です。こうやればうけるというパターンが出来てしまっているのかもしれません。出演者もパート1のほうが豪華だった気がしますし、作品としてのエネルギーが落ちている気もします。ただそれでもこの作品自体の完成度の高さは変わりません。特に最終回の別れのシーンは感動ものです。パート1を意識せず見てほしいですね。
『俺たちの旅 VOL.1』
(購入者の評価) これはいうまでもなく青春ドラマのオールタイムベストでしょう。甘く苦くやるせなくやさしくのどの奥がすっぱくなるような感覚。歌も素晴らしく泣けます。10年後の再会に続くその後の展開はやる必要がなかったと思います。
『俺たちの旅 二十年目の選択』
(購入者の評価) 「1日1日を精一杯生きる」就職せずに、今でいうフリーターだったカースケに憧れて人生を踏み外しました。植木等がゲスト出演した回の姿がカースケの理想の将来だ。40代50代でも日雇い労働で精一杯生きるカースケが見たかった。それが社長って!ずるいよカースケ。あんたに影響を受けた俺は社会の底辺で這いつくばってるよ。
『俺たちの旅 VOL.2』
『俺たちの朝 DVD-BOX II』
『俺たちの旅 VOL.4』
『俺たちの旅 VOL.5』
『俺たちの旅 VOL.11』
『俺たちの旅 VOL.3』
(購入者の評価) ほんとうにこの30年目の運命はひどい。私の郷里の徳島でロケをしたのですが、クランクアップしてから放送まで一月無かったと思います。 いいたくはないがやっつけ仕事で編集したか、監督に才能がないのだとおもいます。 なんで金沢碧が唐突に死んでしまって一回も登場しないのでしょう。なんで白い水着でいきなり泳ぎ出すのでしょう。(徳島とはいえ冬の海で泳ぐのは自殺行為、シュールとしかいえない)なんか??????????? の連続です。わたしは40年目に期待します。それまでみんな(私も含めて)生きていますように。
『俺たちの旅 十年目の再会』
(購入者の評価) 俺たちの旅最終回から10年。 このスペシャル版は三人がその後の人生をどう生きているのかと云う説明から始まる。 グズ六は社長に、カースケは変わらず自由を楽しむ自由人、オメダは苦悩の末失踪と三者三様の人生だ。 10年前、南米に旅立ったヨーコはしがない学者の妻となって不幸な境遇となっている。彼女の薄幸なる人生はこの10年目より書かれて行くのだ。今回の特筆すべき点はカースケが最初で最後のヨーコに始めてと言ってよい告白的なセリフを言う場面だ。 しかしヨーコは同情と受け取ってしまう。カースケを愛しつづけた彼女の歳月は 余りにも長い歳月でありすぎたのか? その後ヨーコの早すぎる死によって二人の旅路は永遠に交わる事無く終わる。 後の20年目で 今生の別れを遂げる二人の悲しい結末の序章がここにあるのだ。
『俺たちの旅 VOL.12』
『俺たちの旅 VOL.9』
(購入者の評価) 俺たち・・・おっさんにも、光り輝いていた時代があった。 井の頭公園。吉祥寺。たちばな荘、ではなく・・・富士荘。吉祥寺本町。 『ただ、おまえがいい・・・。』 井の頭公園近くの吉祥寺に住んでいた。 『俺たち』もどうでもいいことに熱をあげ、 今思えば短い間だったが、随分いろんな『旅』をした。 俺たちの『カースケ』がおり、俺たちの『オメダ』がいた。 あれから・・・30年。 『俺たちの旅』。 あのころ、俺たちおっさんも、光り輝いていた。 エンディングのロールにこんな詩があった。 『やっと卒業しました たとえ 俺たちの『俺たちの旅』も、まだ終わらない・・・。
『俺たちの旅 VOL.10』
『俺たちの旅 VOL.6』
『俺たちの旅 VOL.8』
『すぐやる一家青春記 DVD-BOX』
(購入者の評価) TBS系で放送されていた「木下恵介劇場」の一本です。当時は今と違い、家庭にはテレビが1〜2台が当たり前だった頃で、毎週火曜日夜8時になるとお茶の間に家族全員が集まってこのドラマを見ていました。 ジャイアンツの王選手のファンだった当時の私は、巨人戦のナイターが裏番組にあっても、頑としてこのドラマのチャンネルを変えようとしない親に不平を言いつつ最初は視聴していたのですが、いつの間にかストーリーの面白さに引き込まれて、火曜日だけジャイアンツそっちのけでこのドラマの大ファンになってしまった記憶があります。 なにぶんオンエア当時は小学校中学年で、その後少なくとも私の住んでいる所では再放送もなかったので、今となっては内容もおぼろげですが、秋野太作さんが歌っていた主題歌、ピチピチの健康美で魅力的だった夏目雅子さん、とっても可愛かった木之内みどりさん、そして「すぐやる課」課長の小林桂樹さんの木訥で誠実なイメージなどは、今でも懐かしく思い出されます。当時を思い出して、オヤジの所へでも集まって、久しぶりに一家揃って一台のテレビを囲んで見てみたくなりました。 引き続き、木下恵介劇場の「おおヒバリ!」や「やあカモメ!」などもDVD化されるとうれしいですね。 |
『私、瞑想者です』
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