青山草太美しくてカッコイイ、男性タレント/俳優/ミュージシャン/スポーツ選手のDVD、写真集の最新情報をお届けしています。 | ||
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『クライマックス・ストーリーズ ウルトラマンマックス』
(購入者の評価) ネクサスの不振を受け、急遽、企画・製作されたウルトラマンマックス。「最強・最速」をキャッチコピーに原点回帰を目指し、怪獣が初めて現れた世界が舞台、完全1話完結、タイプチェンジをしない、人気怪獣の復活等、3クールで終了させるにはあまりに惜しい作品でした。 このシリーズは作品の総集編的な内容ですが、マックスはガイアやネクサス等のように大筋のストーリーがなく、1話完結の作品なので、どのように編集されるんだろう?と疑問でした。なので、導入は少々以外で最終話のエンディングから始まります。そう、このDVDの語りべはカイトではなく、カイトとミズキの孫です。「これは僕のお爺ちゃんとお婆ちゃんから聞いた話だ…」と話が始まってゆく演出は見事です。 そういうこともあって、編集内容もカイトとミズキの少しずつ変化してゆく恋路を追ってゆくような編集になっています。出会いのシーンやカイトを戒めるミズキ(DASHで仲違いがあったのはこのシーンのみ。歴代防衛チームで最もチームワークが良かったのでは?)、何度も危機をマックスに助けられたミズキもいつの間にか、マックスの中にカイトを見ていた様子も描かれています。 主にピックアップされたエピソードは、第1話、ゼットン星人前後編、イフ、フライグラー、メトロン星人、ピット星人、ラゴラスエヴォ、ケプルス、そして最終話の前後編の回。やはり、イフの回のミズキとアッコちゃんの描写は歴史に残る名作です。ミズキが自分の銃とアッコちゃんを見比べるシーンは、力の行使だけが平和への道ではないと教えてくれます。 個人的にかなり好きなウルトラマンなので、銀幕デビューできていないのが残念です。
『Girl's BOX ラバーズ・ハイ ~劇場版ナビゲートDVD~』
(購入者の評価) ナビを見て、3月15日のイベントで、本編を見、またナビを見る。 ナビの映像(メイキングを除く)は、本編のある断面を切り取ったものなので、本編を理解する手がかりにはなるが、決定的なシーンは、音声抜きでは少し映っているものの、やはり本編を見なければ、判らない。単純なストーリともいえるが、やはり、本編は数段良いと思う。 そのよさは、やはり、「歌の力」からくるものだと思う。 本編では、秋本奈緒美の「ラバーズ・ハイ」の歌声に実力を感じるとともに、主演「長谷部優」のポイントとなる2曲の歌い出しに感動する。やはり、長谷部優は歌わないと。特に最後の「ラバーズ・ハイ」の出だしは、年甲斐もなく涙ぐんでしまった。(この映画で、長谷部優が一つの壁を越えられたら本当に良いと思う。) 本編を見て、またナビを見ると別の楽しみが生まれる。 いづれにせよ、本映画は、非常に「ライブ歌曲」が多く、出演者それぞれの見せ場が準備されており、出演者のファンにとっては、絶対、買いと思われる。
『ホーリーランド Vol.1』
(購入者の評価) この「ホーリーランド」を観たきっかけというのがグラビアアイドルの佐野夏芽ちゃんが出演しているということだけだった。どういうドラマなのかも知らず第1話から見はじめました。 オープニング、主人公のユウが夜の街をフラフラと歩いている場面から、このドラマに引き込まれてしまいました。 ユウ役の石垣佑磨の演技が素晴らしいです。見事にユウを演じきっています。そして伊沢マサキ役の徳山秀典もカッコイイ。 ユウのワンツーで倒される八木役の渡来敏之も最高です。 このDVDには第1話の「無少年」と第2話の「優しい夜」が収録されています。この頃のユウはまだまだひ弱ですが、ストーリーが進むにつれ段々と強くなっていく所がいいですね。
『ホーリーランド Vol.2』
『ホーリーランド Vol.3』
(購入者の評価) 深夜のドラマ放送時、緑川とのバトルを見逃してしまい、 レンタル屋にもなぜか二巻までしか置いてなくて、購入しましたが、 買って損はなかったです。二話分しか入ってなくて値段はちょい高いと 思ったのですが、特にこの三巻の話は見逃せないです。 最後に緑川との対決シーンなどのメイキング映像があるのですが、 役者の普段の顔がみれてとても面白かったし、やっぱり演技が うまいなあと思わされるほどギャップがありました。(いい意味で) 他のアクションものと違うところは、暴力の重みや痛みが伝わって くるリアリティさだと思います。
『怪奇大作戦 セカンドファイル 昭和幻燈小路』
(購入者の評価) 今回のエピソードでは東京の街が昭和30年代にタイムスリップします。チンチン電車が走り路地では子供たちがメンコをしています。なつかしい風景がよみがえります。死が迫った男の心がタイムスリップを起こしたとう設定です。昭和30年代の風景が悲しくも美しい。夢か、うつつか幻か。悲しくも美しい映像を堪能してください。このシリーズでもすぐれた名作と思います。
『ウルトラマンマックス 7』
(購入者の評価) このDVDにはウルトラマンマックスの 第23話「甦れ青春」 第24話「狙われない街」 第25話「遥かなる友人」 第26話「クリスマスのエリー」 が収録されています。 23話ではサブタイトルのとおり、トミオカ長官(黒部進)とヨシナガ教授(桜井浩子)がダテ博士(二瓶正也)に再会するという、 40年前の「ウルトラマン」を思わせる内容となっていたり、24話ではサブタイトルからピンとこられた方もおられるのではないでしょうか、 そう、この話は「ウルトラセブン」の「狙われた街」の続編になっていたりと、昔のウルトラシリーズを思い出させる内容になっています。 25話は簡単に言うと信じることの大切さを描いた作品、26話は本放送された日が12月24日ということで上のサブタイトルになっていて、 心の温まる作品になっています。それぞれがすごく奥の深い作品だと思います。
『ウルトラマンマックス 10』
本シリーズの最後を締めくくる、第38話「地上崩壊の序曲」と39話「つかみとれ!未来」は、プロデューサーである八木毅監督が自らメガホンをとった前後編。最後の敵は宇宙人でも怪獣でもなく、同じ地球に住む地底人類デロス。彼らが地上人類の環境破壊によって滅亡しかかっているという設定は、本来マックスの使命が「滅び行く文明に対して再生のチャンスを与えること」であることを考えると、地球文明の意趣返しとなっており、その着想に驚かされる。 さてドラマの出来は言うと、演じる長谷部瞳が自ら希望したミズキの死も、カイトの手であっけなく蘇生してしまう。またギガ・バーサークに敗れたマックスを救出するオペレーション・マックスにせよ、ビジュアルとしての迫力は申し分ないが、ドラマとしてのカタルシスや充実感が感じられないのは、シナリオに込められた膨大な情報量を“画”にする、表面的な処理だけに終始しているように見えるからだ。さながら「仏像作って魂入れず」とでも言うか、その根底に込められたテーマや思想を、もっと物語に活かすことができれば、シリーズを締めくくるにふさわしい最終回となったのではないだろうか? 最終的な着地点をスタート当初から「子どもたちに明るい未来を見せる」ことに定め、2076年にカイトとミズキの孫が宇宙に旅立つ光景を実際に描いたことで、シリーズとしての達成感は感じられる。だからこそ余計に、慌ただしく終結する、この最終回が物足りなく感じてしまうのだ。(斉藤守彦)
『ウルトラマンマックス 4』
(購入者の評価) 前編ゼットンで後編キングジョー!ライトセイバーやニンジャもあり! そしてなんてったって、強敵ゼットン戦を助太刀するもう一人のウルトラマンが赤い玉で登場だよ! うちの子はもうめまいクラクラ状態で喜んでみてました。父ちゃんもいろいろと昔話で自慢げに説明できたので、めちゃめちゃうれしかったです。
『ウルトラマンマックス 怪獣大図鑑!』
(購入者の評価) オープニングとエンディングテーマ以外は、とにかく怪獣、怪獣、怪獣のオンパレード。怪獣の紹介が中心のコーナーや、マックスとの戦闘シーンを集めたコーナーなどで編成されています。通常の放送で人物中心のストーリー部分にはあまり関心のない息子は、好きな怪獣シーンの連続で大喜び。静止画ではありますが【怪獣ひみつファイル】もついています。
『ウルトラマンマックス 1』
(購入者の評価) ウルトラマンマックスはウルトラマンを忘れかけている人こそ見るべきウルトラマンです。 むかしの怪獣がやたらと出てくるのはネタ切れじゃないか?などと言わずに 初めてウルトラマンを見た時のように素直に見てください。 決してネタ切れではないと思ってみる事が出来るはずです。 子供たちが見て素直にカッコ良いと思えて、大人になった自分が見てもカッコ良いと思える そんなウルトラマンがマックスなのです。 いったい誰をターゲットにして作っているのか分かりにくい複雑なストーリーの 最近のヒーローものではなく作り手が純粋に「子供たちに夢を」と思って 楽しみながら作っている事が想像出来るはずですよ。 マックスは間違いなく正統派のヒーローで、正統派のウルトラマンです。
『ホーリーランド vol.4』
『ホーリーランド vol.5』
(購入者の評価) 一番いいと言われている加藤戦から井沢戦の前半まで入ってます。 加藤戦でのユウの心境の変化がとてもリアルに描かれていた所がすごくいいです。特に最後の角材を持って襲いかかって来る加藤をショウゴに教えてもらった蹴りで角材ごと蹴る所はかなりカッコいいです。 井沢戦では暴走しているユウと井沢の会話が大変よかったです。 ユウと井沢の攻防を漫画ではかんじれないですけど物凄い速さでやり合ってます。これはほかの巻の中で一番だと思います。 ぜひ見ていただきたい一品です。
『ホーリーランド vol.6』
(購入者の評価) 原作(漫画)を読んでいなくとも十分に楽しめるドラマです。 漫画自体の設定が「居場所をなくしたいじめられっ子が強くなっていく」というものなので、 漫画から映画化された、「殺し屋1」や「隣人13号」に内容が酷似している点がいくつか見られます。 まぁ、殺し屋や隣人のようにダークで暗い世界観ではなく、昔でいう ”喧嘩が終わった後に友情が芽生える”熱血ドラマの現代版って感じです。 ただ一番の問題は、エキストラまたは脇役の演技力の低さ・・・。 素人が見ても分かる通りの演技臭さや、力みすぎな場面が逆に見ている側は冷めてしまう感じ。 主人公、ユウを演じる石垣は上手いんですけどね。 格闘のシーンは素晴らしいんだから、もうちょっと台詞周りをどうにかしてほしかったなぁ。
『怪奇大作戦 セカンドファイル 豪華版(DVD2枚組+CD1枚)』
(購入者の評価) あの怪奇大作戦が帰ってくるというから嬉しい反面 安易なリメイクは危険なんじゃないかと思って見てみたがどうにもパッとしない出来。 故・岸田森が演じた怪奇大作戦の牧さんは凄くカッコよくて 時には犯罪など起こしそうにない真面目人間が犯人だったりすると、 犯人に対して共感や同情を覚えてしまうなんて影のあるヒーローだったのだが このリメイク版の牧さんはどうだ、エピソードごとに性格が全部違ってて別人状態だ。 特にゼウスの銃爪の牧さんは絶対に変だ。 ラスト、犯人に対して 「甘えるのもいい加減にしろぉ!」と怒鳴るシーン、 あれ、岸田森演じる本物の牧さんだったらあんなこと言うわきゃねー! 昭和幻燈小路は話は退屈だしオチも開始5分で読めちゃって糞つまらんが 演出と美術だけはなかなか頑張っている。シナリオだけダメダメなんだな。 もっとも怪奇らしさが出ていたのは人喰い樹だ。 旧怪奇の大傑作エピソード「京都買います」のオマージュが随所に感じられ、 遣る瀬無いラストといい、犯人の動機といい、なかなかの力作! というわけで原点たる怪奇の大ファンとしては、 不満点はあるものの、そこそこ楽しめました。
『ウルトラマンマックス 5』
(購入者の評価) このDVDにはウルトラマンマックスの 第15話「第三番惑星の奇跡」 第16話「わたしはだあれ?」 第17話「氷の美女」 第18話「アカルイセカイ」 が収録されています。 また、特典映像にはメイキング映像やこのDVDでしか見られない、 『「第三番惑星の奇跡」もう一つのエンディング』(テレビ放映されたものと終わりが違うもの)が見られます。。特典映像も今までの1?4より長めです。話によって、感動があり、笑いもあります。伝説の怪獣が復活した話ではないけれども、個性のある新しい怪獣達が登場する話になっています(イフは攻撃されるほど強くなったり、シャマー星人は言葉づかいがすごかったり・・・と)。という感じで、素晴らしいDVDになっていると思います。オススメです!ぜひ見てみて下さい!!
『怪奇大作戦 セカンドファイル 人喰い樹』
(購入者の評価) 今回のエピソードはホラー風です。スギの花粉がヒトの赤血球を食べてしまうのです。実際にそのようなことは起こらないのですが植物がヒトに逆襲するという内容です。バイオ技術を使用すれば毒性を持った花粉を作成することが出来ます。今回のエピソードは荒唐無稽なナンセンスとかたづけられないのです。DVDで恐怖を味わってください。
『怪奇大作戦 セカンドファイル ゼウスの銃爪』
(購入者の評価) 旧作ファンにとっては「恐怖の電話」を彷彿させてくれるエピソードです。 携帯電話、軍事衛星、ネットハッキング等の現在のハイテクを絡めて あの人体発火殺人事件が再び。 とっさの機転を利かせた所長、三沢の携帯を思わずポイ捨てしちゃった牧など 単なるリメイクに収まらないキャラクターの個性も良いです。 犯人の動機や正体、野村役は青山さんなど何となく劇場版「DEATH NOTE」っぽい部分も。 一つ難をいえば45分1話のみで、この値段はちょっと高いと思います。
『ウルトラマンマックス 3』
(購入者の評価) 巻末のメイキングに番組スタート前の試写会の模様が収録されています。 キャストの皆さんもちょっぴり?緊張気味で見ていてなんだか微笑ましかったです。 でも間近で隊員を見れたお子様たち、羨ましいです(笑) メイキングも夏場の収録だったようで暑そうで大変だったようです。
『ウルトラマンマックス 9』
ウルトラマン・シリーズの人気キャラであるバルタン星人だが、本来は大きな悲劇を背負った宇宙人であることをご存じだろうか。狂った科学者の手で母星を失い、流浪の民となった22億人のバルタン星人は、第2の故郷として地球に目をつける。オリジナルたる「ウルトラマン」のエピソード2作(「侵略者を撃て」「科特隊宇宙へ」)以降に登場したバルタン星人を、生みの親である飯島敏宏監督(脚本家・千束北男)が「認めていない」と公言しているのは、その悲劇性が忘れ去られ、悪辣な強敵としか捉えていない、一方的な解釈と描写に対してであろう。飯島監督のそうした“異議申し立て”は、2001年に公開された「ウルトラマンコスモス THE FIRSTCONTACT」のバルタン星人にも反映されたが、「ウルトラマンマックス」第33、34話「ようこそ!地球へ」前後編もまた、バルタン星の悲劇を背景とした物語なのである。 飯島監督の語り口は、いわばジュブナイル・タッチ。高い位置から下に向かって理想論を説くのではなく、子どもたちの目線の高さにまで腰をかがめて、彼らの分かる言葉で話しかける。その飯島監督の姿勢が今日の特撮ヒーローものと比較して、いささか幼稚な印象を与えるのは否めない。だからと言って、劇中何度か繰り返される「行きすぎた経済活動と絶え間なく繰り返される戦争が、地球環境を破壊する」との台詞に込められたメッセージを軽視することは出来ないのではないだろうか。実相寺監督のメトロン星人は40年近い潜伏の末、精神退化著しい地球人に愛想を尽かして母星へ帰ったが、飯島バルタンは愚直なまでに警告を発し続けるのである。 ビジュアル面では、空を覆い尽くしたバルタン星人たちと分身したマックスの戦いが圧倒的なインパクトを与える。菊地雄一特技監督自身も「画が出来上がった時は興奮した」と語るほどのド迫力!!(斉藤守彦) |
『和楽―青山草太×ハービー・山口』
『青山草太 2005年度 カレンダー』
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