浅野忠信美しくてカッコイイ、男性タレント/俳優/ミュージシャン/スポーツ選手のDVD、写真集の最新情報をお届けしています。 | ||
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『眠らない街 新宿鮫』
(購入者の評価) ついに、、と言うか、やっとですか。。。手持ちのVHSはもうボロボロです。 原作を忠実に再現するには、2時間弱では無理があると思うので、 ドラマの方があっているのかもしれませんし、この映画も賛否両論でしたけど、 個人的には原作のニオイは十分に出ていると思います。 NHK版の館さんも大好きなんでかっこいいんですが、かっこよすぎと言うか、、 あぶ刑事世代のワタシには無敵のヒーローに見えてしまうので、、、 鮫島の魅力ってその「弱さ」にあると思うので、その辺はやはり真田さんの方が ハマっていたかなぁ、と。奥田さんに拉致されてるあたりなんか、館さんだとちょっと キツイかなぁと思います。 あと決定的に、、、館さんはジーパンが似合わない(笑)、三段警棒も似合わない。 身長的には館さんくらい高い方が原作に近いと思うんですけどねー。 でも晶は、NHK版の川村かおりがハマってたと思います!今なら土屋アンナかなぁ。
『サッドヴァケイション プレミアム・エディション』
(購入者の評価) 何年か前に「ユリイカ」と「ヘルプレス」を見て感動してその二本が一緒になった作品 ファンには5つ星をあげざるをえない作品ですファンでないかたは途中の会話もだるく感じるだけだと思いますアンゲロプロス並みに長いシーンもありましたがそれも味があって良いです 本当に気に入っちゃいましたしかしこの映画特にドラマチックな展開がある訳ではありません淡々としていますけれどちゃんとした家族ドラマになっている宮崎あおいは可愛いけど浅野忠信の演技は見ていて気持ち良い 画面から雨の匂いが漂ってきます雨の日に見ることをオススメします
『青山真治 TRILOGY BOX [初回限定生産]』
(購入者の評価) 1万2千600円だと 青山ファンなめとんのかこら? 青山監督の最高傑作3部作をまとめるのはいいけど 1万2千600円はちょっとキツイ 全然お得な感じがしないんですけど・・値段を高くするのならもっと中身を充実させてほしい 3部作のDVDの内容も3月に発売するのと同一の内容 BОXならではの特典映像もついているわけでもないし 期待していた封入特典も「解説書」のみ ファンにとってはなんだかな?ですよ 「ヘルプレス」「ユリイカ」「サッドヴァケイション」の普通のDVDの値段を全部足しても 安くなっているわけでもない この内容でこの値段は高すぎる 半分が妥当なくらいです これなら僕は3月に出るDVDの方を買います
『地雷を踏んだらサヨウナラ』
(購入者の評価) 中では間違いなく最高クラス。 センショーナルな作品ですがこれこそ映画といえます。 海外が舞台の映画なので、アカデミーノミネートのモンゴルに近しいものを感じるのかもしれませんね。 難解なものが多い、浅野忠信作品を好きになれないという方にこそ、見逃す手はない。
『FRIED DRAGON FISH』
(購入者の評価) ひと昔前にテレビで放映されていたのをたまたま見て、その後釘付けになった時の感動が全く色褪せなることなく甦ってきました。キャストの絶妙さはもちろんのこと、どのセリフも無駄がなくて、テンポも素晴らしい。ビデオも持っているので見比べてみたところ、映像も変なデジタル処理とかされていないので、岩井監督らしいNaturalな映像を満喫できます。 当時は続編を切望してたのですが、今見ると、少しセンチメンタルな終わり方がしっくりきます。
『座頭市 <北野武監督作品>』
(購入者の評価) 北野武による座頭市です。最も有名な勝新太郎によるものと比較しても引けを取らない 出来映えといえます。 ただ、北野武監督映画は基本的に暴力的、残虐的シーンが多く、その描写もリアルである だけに賛否両論は若干あるやもしれません。 ただ、たけし扮する市が自分の家族の仇を討つべく旅をする二人の芸者の仇を討つところは 見物です。 杖の仕込刀を逆手に握っての殺陣は見ていて舌を巻くほどです。たけし扮する市が江戸時代 にはあり得ぬ金髪というのも、何故か違和感を感じさせません。 また、エンディング前で行われる祭りでのタップダンス、もはや時代錯誤も良いところですが それはそれで面白いです。 なお、本作はその原作の歴史的価値を生かすことから敢えて現在は差別用語として公然に 使うことの出来ない言葉が多く出てきますが、気になることはありませんでした。
『Helpless』
(購入者の評価) やっぱり青山真治監督は素晴らしい 全く飽きないし画面に目が釘付けになります 浅野忠信の演技もなかなか良いですね 星は余裕で5です
『茶の味 グッドテイスト・エディション』
(購入者の評価) 劇的なストーリーがあるわけではない。この映画に描かれるのはどこにでもいそうなちょっと変な家族の日常だ。それでもどこか笑えて感動できる作品だ。このごろ多い恋愛映画やアクション映画が評価されてなんでこういう映画が評価されないんだろ。自分の中では邦画No.1だ!
『PiCNiC』
(購入者の評価) 印象画のようなはっきりとしていない、観る人によって捕らえ方が異なる映画だと思います。 また、大衆的でなく観る人を選ぶ作品ですね。 岩井俊二監督らしさはあるものの人気どうこうではなく、撮ってみたかった作品でしょう。 施設から出る事を禁止されており、塀の上だけはいいと判断しピクニックに出掛ける。 3人とも子供のように無邪気に、しかし悩み、救いを探す。 他にはあまりない独特な雰囲気でした。 10点中4点!!
『殺し屋1 特別プレミアム版』
『御法度』
(購入者の評価) 座頭市などが音楽や闘いも派手なお祭り的な作品なのに対して、 こちらは割りと静かめ。 なかなか歴史を感じさせるフィクションとは思えない内容です。 ただ一応言っておきますが別にBLとかそう言うのではないので、 一部の方はそこは期待せず・・。 こう言う話の場合どうしてもキャストには賛否両論となってしまいがちで、 キャストの人選に関してはかなり好みがはっきり分かれるかもしれません(特に女性の方は) そこばかりが本題ではないので(・・・ほぼ本題ですが) あまりそこに注目しない方は全く問題ないですけど。 それからやはり闘いのシーンは少ないです。 侍活劇とかじゃないのでバトルは期待しないで下さい。 あと私は衆道の気はないのであまり参考にはならない感想ですが(笑) 加納が奪い合ってでも手に入れたい美少年と言う風には思いませんでした。
『乱歩地獄 デラックス版』
(購入者の評価) 最近原作を読んだ「芋虫」を映像で見てみたかったので買ってみたのですが、原作を無視した所が多く、独特な雰囲気はことごとくブッ壊され、時代背景も見えて来ない。 芋虫の映像化は珍しいので(自分が知ってるのはこれだけ)それだけに原作の良い所をちゃんと理解した監督に創ってもらいたかった。残念。
『父と暮せば プレミアム・エディション』
(購入者の評価) キチンと襟を正してみたくなる作品。 井上ひさし原作。黒木和雄監督。役者は宮沢りえと原田芳雄。スタッフは最高なのだ。宮沢も原田も最高の演技。 生き残った、死にぞこないとして悩み続ける娘を描いた作品はない。 広島からのメッセージだ。 生き残った娘は二十三歳。市の図書館司書をしている。 岩手出身で東北大学を出て、原爆の資料を集め、研究しようとしている浅野忠信が登場。 宮沢と浅野は一目惚れ。 父の幽霊が出てくる。 「生き残っているのが不自然なんです」 「私は幸せになってはいけないのです」 「私はお父さんをほっといて逃げた娘です」 そうではないと言い切るために父は幽霊として出てきたのだ。 さあ、どうなるのか。 自分もガンバロウと思うよ。
『茶の味 グっとくるBOX』
(購入者の評価) フフフ、まさかねえ、これがカンヌで上映されるとは。選考する人はどんな基準で選んだのか聞いてみたくなる。 えー、今までの作品から家族的な作風になったわけですが、全く石井監督らしさは損なわれていない。バカバカしさと鮮烈さ、ええいやってしまえという勢いを感じる。 それでいて家族の面もしっかり描かれているというところがいい。大げさな出来事が家族に起こるわけではなく、外で起きたことを家族で話したり、身近なことを映像としたり、そういったやりとりが現実的で今までの家庭邦画と違うのかな。 監督は「ちびまるこちゃん風なものを撮りたかった」と言われていたが、そんな感じは受けなかったけれど。 三浦友和もいい役者になったなとか、オジイは昔の役者名(若人あきら)じゃんとか。青春の青臭さもリアルだ。エンディングの曲も映像もスーッと清々しく、一服の茶をご馳走になった気分だ。 私は土地柄お茶は結構飲む方だ。しかし、昔はあまり飲まなかった。子供のころ苦く感じたお茶も今では美味いと感じる。
『ACRI デジタルリマスター【初回生産限定価格】』
(購入者の評価) この現代に、このような作品があり、販売されているとは、絶句。 地球温暖化等の問題をはらみ、自然の地球への警鐘を未だ自然豊かなオーストラリアの地で、叙情豊かに唱ってくるものかと、見てみたら、滑稽そのもので、私は購入して、後悔した。 吉野公佳さんが気の毒に思えた。 彼女は美しかったが、その美しさも十分の一も表現されてなかった感がする。
『PARTY7』
(購入者の評価) 私がこの作品中で最も感動したのはオープニングです。(「泣ける」ではなく「凄い」という意味で) アニメーションと実写が融合していてカッコイイです。 主線が太くて、キャラクターもポップな感じでアメコミ風。 観ていて楽しいです。 本編は、ストーリーが無理矢理まとめられているのが気になりますが、ギャグが面白いからいいか。という感じです。シュールなギャグなので、勢いの良い漫才が好きな方は笑えないかもしれません。 基本時にギャグですが、一部ちょっと泣けます。
『青春デンデケデケデケ デラックス版』
(購入者の評価) 誰もがまず出だしの音楽に意表を突かれるに違いない。映像も実にあわあわとした、触れれば消えてしまいそうなタッチで一貫している。撮影用ライトはほとんど使っていないようで、夜や室内の場面など粒子が荒れるという徹底ぶり。 爆発的なエネルギーのロック映画を期待した若い人は拍子抜けするだろうか。しかし、初老を迎えた大林監督のアプローチとしては最上のものだったと思う。決していじいじとノスタルジーの世界に閉じこもる映画にはなっていない。印象的な場面は数多いが、海辺のデートを沖合い彼方からクラゲが眺めているシーン、胸をしめつけられるような思いと共に、一方で大林監督の青春現役ぶりを感じてしまった。 『バタアシ金魚』 (購入者の評価) 映画自体は思い切りの良い笑えるスッキリする作品で良いのですが、 このDVDの画面の四隅が丸いんです・・・下方は切れてるし・・・ 何故なんでしょうか???こんな画面のDVDは初めてです。
『DISTANCE(ディスタンス)』
(購入者の評価) いいですねえ。こういう大衆受けしなさそうなシュールな映画は大好きです。 淡々とした雰囲気の中で、淡々とストーリーが進行していきます。 一歩間違えれば退屈になってしまうかもしれないこの展開を、視聴者に興味深くみせているのは、役者と演出の力でしょう。 特に浅野忠信の自然な演技は際立っています。ほんとにこの人は、なんでこんなに自然なんでしょうね?どこまでも淡々としていて、掴みどころがなく、マジなのか冗談なのかもよくわからない。ヤバいですよ、この役者さんは。 いい役者と監督によって作られた、ちゃんと見る価値のある映画です。 この映画を見て、みんなそれぞれ何かを感じましょう。そして独自の感受性を養うのに役立てたりしてください。
『鮫肌男と桃尻女』
(購入者の評価) ストーリー云々よりとにかくポップで、クールで、クレイジー! 登場人物全員のイカレタ感じがとっても良いです。 浅野忠信はカッコイイし、一徳さんは不気味だし、洋八はキモイし・・・ そしてやっぱり我修院達也!! つながり眉毛に、ダサファッションで、××の殺し屋。 トイレの「スキ」と言ってるシーンは、マジでウケている浅野忠信にマジ笑いでした。 映像も凝っていて、音楽もカッコイイ! 底抜けにブラックユーモア満載で突っ走る!! いろいろ楽しめて面白かったです。 |
『SWITCH vol.26 No.4(スイッチ2008年4月号)特集:山崎まさよし[MESSAGE]』
『SWITCH vol.26 No.3(スイッチ2008年3月号)特集:手恷。虫が愛した音楽 手恷。虫を愛する人々』
『衣裳術』
(購入者の評価) 映画の衣裳を作っている人をあなたは意識したことがありますか? トップスタイリスト、衣裳デザイナーとして数々の衣裳を手掛けてきた北村道子さん。 一番新しいものだと「スキヤキ・ウエスタン・ジャンゴ」の衣裳を手がけたのが北村さんです。他にも「メゾン・ド・ヒミコ」や「アカルイミライ」など二十本以上を手掛けています。 この本の前半は北村さんによる衣裳の写真が収録されており、作品集を見るような感覚で彼女の手掛けてきた映画衣裳がたどれます。写真は高柳悟氏によるもので、つい見入ってしまうような美しさ。 浅野忠信、オダギリジョー、伊勢谷友介、松田龍平を始めとするそうそうたる面子が登場します。 役者達が身にまとっているのはあくまで衣裳であり、ときに奇抜であったりするのだけれども、着せられている感が一切ないな、と思いました。 特に私は岡元夕紀子さんの着物姿にうっとりとしました。 写真だけでもかなり満足でしたが、後半のロングインタビューが何しろ濃いです。彼女の服に対する思い、衣裳術はもちろんのこと、生き方や思考に触れられます。 北村道子の肩書きはスタイリスト、衣裳デザイナーだけれども、北村道子という人自身は、同時にクリエイターであり、アーティストであると感じました。 北村さんの世界が詰まった上品で豪華な本です。 今まで北村道子さんの存在を知らなかった人にも楽しんでいただける内容です。
『prints (プリンツ) 21 2008年春号 特集・山口晃 [雑誌]』
(購入者の評価) 画家としての地位を確立しつつある山口晃であるが、漫画家としての素質も一級品であると思う。本書89ページの「プリンツ21版すずしろ日記」は秀逸である。ぬるま湯人生を送ってきたことをコミカルに描いている。奥さんの「あんたに足りないのはね、地を這う様な苦労だよ」という指摘もおもしろい。「UP」で連載されているものと合わせて、単行本にしてほしい。西原理恵子の「毎日かあさん」のようなベストセラーに、はならないかもしれないが、コアなファンはきっと買うであろう。 また本職の絵でも遊び心が発揮されている。たとえば「邸内見立 洛中洛外図」では仁和寺を「みんな『ぢ』」と描いたり、本能寺を「本の牛」と描いたり。人間がおもしろいから作品がおもしろくなるのか。はたまた作品と人間性は切り離して考えるべきなのか。 どちらにしても、しばらく山口晃からは目が離せない。
『浅野忠信 (幻冬舎文庫)』
(購入者の評価) すごく浅野さんがかっこいいです--------------------! えいがでの現場やプライベ-トに娘さんのすみれちゃんまで… そしてCHARAさん♪♪ すごくゥラゃましくて、とってもステキな一冊|゜∀?)ノ。?;*?,+::?":;*。?;*?,+::?":;* みるとすごくときめきます笑 かばんにかならず入れておきたい一冊です!!!!!!!!!
『prints (プリンツ) 21 2005年秋号 特集・安野モヨコ [雑誌]』
『error―浅野忠信画集』
(購入者の評価) 最近映画「母べぇ」で見た浅野忠信さんは、どこか祖父に似ている。懐かしいにおいのする役者さんである。ぱっと目を引く華やかな美男ではなく、プラチナのように地味だけど底光りする。どこか不器用で一本気で、凛と背筋の伸びた古式ゆかしき日本の男の美しさである。それが線にも色使いにもよく出ている。願わくばいつか浅野氏の描く水墨画をぜひ拝見したい。 『BUNCH―浅野忠信画集』 (購入者の評価) 私は浅野忠信の大ファンなので、内容を見る前に即買いしました。 浅野ファンなら、あの浅野さんが描いたと思えば、問題なく楽しめるはずです。 ただ、線や色使い等は結構独特で、私は味があって良いと思うのですが、一般的にものすごく絵がうまいというわけでは決してありません。 価格は妥当だと思いますし、カラーページもいくらかありますので、私はお勧めの一冊です。
『浅野忠信―新世紀のスピリチュアル・アクターズシリーズ (キネ旬ムック―アクターズ・ファイル)』
(購入者の評価) マニアが読んだら、もちろん、掘り下げ方が少ない気がする箇所だってあると思うけれど、こんなに多面的に浅野忠信の全体像を俯瞰できる本に仕上がって、1600円なんて、赤字なのでは?。「アサノをめぐる人々たちのメッセ−ジ」の企画では、登場しているひとたちはみんな、彼について語るのがうれしくてたまらない様子。「年齢相応のやんちゃさと大人びた包容力」とか、「壊れそうな強さ」とか、みな、彼の中のふたつの極を自分のもてる言葉で一所懸命表現しようとしていて、いっしょに熱くなっちゃいます。映画のフィルモグラフィ−も充実。買うしかありません。
『acteur No.6 (2007 MAY) (6) (キネ旬ムック)』
『ACTORS STYLE Autumn 2005 (2005) (Bamboo Mook)』
『Switch (Vol.24No.5(2006May))』
『Switch (Vol.19No.11)』
『tori―ヤマタカEYE+浅野忠信作品集』 『Asano Tadanobu in Focus』 『giraffe×浅野忠信 アマゾン発売記念モデル「忠信」よかったね』
『giraffe×浅野忠信 アマゾン発売記念モデル「忠信」バンドマン』
『giraffe×浅野忠信 アマゾン発売記念モデル「忠信」よかったね』
『浅野忠信写真集「ASANO TADANOBU -OFF SCREEN」』
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