瑛太

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のだめカンタービレ in ヨーロッパ

(購入者の評価)
 ドラマが大好きだったので、迷わず購入しました。後悔ゼロです。期待通り、十分楽しめました。
 でも、皆さん絶賛されてるので、ちょっとだけ文句をつけてしまおうかな。

 週1回のドラマに比べると、ちょっと冗漫な感じがしたんです。
 ドラマは、1話ごとにクライマックスを持って来る必要があるせいか、1つ1つのエピソードやセリフに無駄がありませんでした。
 しかし、スペシャル版の方は、「この場面、要る?」「ん?、ちょっと引っぱりすぎでは?」という所がいくつかありました。
 まあ、魅力的な役者さんたちを見られる時間が、長いのはいいんですけどネ。

 それと、不自然なフランス語やドイツ語(仏語ネイティヴや、ドイツ語話者が聴いても、何言ってるかわかんないんですもの)は、思い切って削ってもいいんじゃないかな。最初っから日本語でいいのでは。漫画なんだし。

 あと、千秋ちょっと泣き過ぎです。あまり泣くと、感動が薄れます。ドラマでのベト7の涙には共感できたけど、今回のはちょっと。

 と、いろいろ文句をつけたのにも関わらず、減らす星は1つだけです。
 出演者のテンションや、スタッフの方が練りに練ったであろう小技、何度見ても楽しいです!

 おまけ / 個人的には、原作のイメージとは違うという(私はまだ7巻までしか読んでいないので知らないんですが)、オクレール先生の笑顔が大好き。とっても癒されます。


ラスト・フレンズ ディレクターズカット 完全版

(購入者の評価)
私のレビューも何故か消えちゃったみたいなので
もう一度書かせてください♪

*************************************************
このドラマで長澤まさみちゃんファンになった私(爆)
ちなみに樹里ちゃんは元からファンなんで。

5人(あ、オグリンも)のバランスが良かったと思います。
ラスフレに出てた役者さん達をこれからも応援しようと思えました。

脚本・演出は最後の方ちょっと尻すぼみになったのが残念。
韓国ドラマぐらい長く回数あれば書きたいことがもっと出来たんだろうと思います。

特別編(総集編)はなくてもよく、特別編に入ってた新しい場面のみ、
最終回に入れて2時間ほど伸ばせばよかったのになー、というのが率直な感想ですが
DVDで発売されるのは嬉しいです。


のだめカンタービレ DVD-BOX (6枚組)

(購入者の評価)
今マンガや小説を元にしたドラマが乱発されている中でこのような良いドラマ(しかもフジで)が出来たことが素晴らしいです。
のだめのスタッフさんを始め出演者の丁寧さが伝わってきます。

私はラストフレンズで上野樹里の演技に圧倒され、他の作品も見たくなりのだめのマンガを全巻読破してから見ました。

原作に忠実といえば忠実ですが、マンガとドラマの違いは多少なりともあります。このドラマがヒットした理由はその違いがとても良かったことだと思います。変にいじらず、視聴者のことを考えてどのように作ったらいいか。そんな試行錯誤が繰り返されて作られたんだと感じます。
この完成度なら高いお金を出してDVD-BOX買う気になります。
購入して損はないです。

ドラマに劣らずマンガのほうもとてもおもしろいです。
ぜひマンガも読んでみてください♪


パリだ!プラハだ!!ぎゃぼー!!!のだめカンタービレ in ヨーロッパ ロケ地マップ

(購入者の評価)
テレビで放送したものを録画していたので、買おうかどーか迷ったんですけど買って正解でした!

デレビ録画と見比べたらデレビでは放送されてなかった映像がしっかり入っててまた楽しむことが出来ました。

デレビで観てない方はもちろん、デレビで一度観た方もまた楽しめると思います!


グレイズ・アナトミー シーズン3 コレクターズBOX Part2

(購入者の評価)
シーズンスタートからこのドラマは2大要素から構成されている
医療現場で繰り広げられる様々な患者の生と死。そこから見える様々な人々の
人生や家族との絆。(なんかこんな風に書くと陳腐かも…)
それと、外科部長とナチを除いた女5人と男5人の合計10人の恋愛模様

シーズン3の後半にきて、この恋愛部分のストーリー運びに行き詰まりが生じ初めている
この男女合計10人の中で3人以上とやった人はすでに3人。2人以上が5人。ネタバレになるので
あえて名前は書かないが、シーズン1のスタートから自分のパートナー以外と内輪内では
やっていないのは1組ONLY。HEAVYな近場好きがここまで集結して、さらに仲間としての絆は日に日に強まるなんて職場は冷静になってしまうと正直気持ち悪い。

まあそれはさておき、このシーズンがかろうじてこのドラマの面白さを保ち続けているのは
各回の冒頭とラストにあるメレディスのナレーション。とくにラストには今まで以上に個人的にはグッとくるセリフが多い

他のアメドラはあきがきつつあるけれど、なんだかんだ言って次のシーズンが待ち遠しい




銀色のシーズン スタンダード・エディション

(購入者の評価)
美しい雪山(カナダ&八方尾根)を滑り降りる名スキーヤー達の勇壮なシーンと躍動的な音楽に始めからわくわくしたが、この映画は現実性に乏しい普通のエンターテイメント映画ではなかった。


人は誰しも失敗や挫折や不幸を経験して、それをきっかけに自分の弱さと向き合うことになる。立ち直るには愛や信頼や優しさ、そして時間を必要とするが、周囲(親達)は彼らの弱さを受け入れようとしない。理解しようとも、されようともしなくなり、若者はついに孤独になる…

この映画の主人公達はしていることは突拍子もないはた迷惑なことばかりだが、現実にどこにでもいる普通のさまよえる若者達だ。


挫折感から抜け出せない(祐次のような)人は、時として逃避的な日々を送るようになるだろう。
目的が見つけられない(次郎のような)人は、時としてがむしゃらに手近な達成感を求めるようになるだろう。
失敗によって傷ついた(銀のような)人は、時として平然と生きている大人を憎むようになるだろう。
愛を失ってしまった(七海のような)人は、時として心を病んで、異常な行動をとるようになるだろう。


もし自分にそんな経験があればしめたものだ。
   …あるところから突然、主人公達の語られていない言葉や人生が見えてくる。この映画は実は愛と優しさだけで出来ている映画だと思う。そこに気付けば、あとはジェットコースターのようにこの映画が面白くなってくるだろう。


何度でもまた見たくなる映画だ。


   …1回目だけではその醍醐味が味わえないので ≪要注意!≫  






嫌われ松子の一生 通常版

(購入者の評価)
わかる!こんな人生有ります!
なんで!?
なんでこうなるの!!!私だけ
運命なんでしょうか?男運がないんでしょうか。
次から次へと色んな事が有りますよねえ、人生とは。
嫌になります、人生は。
でも明日になればきっといい事有りますよね、自のままでいいんですよね。
素直で思いっきり人生を生きればいいんです。
頑張ります!
そんな映画です
この映画は中谷さんしかできないですよ、本当に表情といい身のこなしといい、良く演技されています。さすが中谷さんですよ。
女は変わりますねえ。
最初から最後までいい。
他の出演者も又いい。
この監督の表現力は本当に感動します

最後の階段を上がって行くシーンが無性に悲しかった。

若い時代っていうのは本当にいいですね、1日1日を大事になさって生きて下さい





虹の女神 Rainbow Song

(購入者の評価)
 上野樹里の演技が、あくまでも個人的体験の女性に重なり、不覚にもラストシーンで目から汗が流れました、女々しい人間ですね。
 偶然にも日本映画専門チャンネルで、途中から、観たものですから、ラストまで緊張感が続きました。皆様のレビューを覧ますと、相田翔子のエピソードは不要である、との意見が散在していますが、このコミカルで、ナオカツ、究極のホラー映画のエピソードがあるからこそ、ラストに重みを持たせているんじゃないかと思います。
 ラストの『地球最後の日』は関節技の反則技で、映画のモラルに反していると思いつつ、目から汗が出た。
 熊澤尚人監督の演出が私にはハード・パンチとして効果あり、ノックダウンしましたな、恥ずかしながら。


ロス:タイム:ライフ Life in additionaltime

(購入者の評価)
何から何まで意図が見え見えで、1ミリたりとも心を動かされなくなったテレビドラマの世界を根本的に変えたかもしれない画期的なシリーズが「ロス:タイム:ライフ」だ。多くの伝説的なドラマがオンエア中よりもむしろその後でジワジワとウォッチャーの心を侵食していくように、本作品もこれからの歴史(あくまでテレビドラマの将来があれば、の話だが)がその偉業を証明していくだろう。

このテレビ版のパイロット版ともいうべきショートをかつて筧昌也監督(ドラマシリーズの原案、ディレクター)は2作品製作しており、それらは彼自身のサッカー好きという嗜好性を超えて、愛国心を失ったといわれて久しい日本人がなぜかスポーツの祭典の時だけ必ずコブシを振り上げ、かつ声を張り上げて応援してしまうあの空気感、そしてそれを会場ではなくテレビ画面というフィルターを通して享受するときに目撃する“実況=特殊な演出スタイル”からドラマ性を抽出したところにこそ、ひとつの映像革命が秘められていた。ドラマ版でもその勢いはとどまるところを知らない。

果たして「人間ドラマ」を「サッカーの試合」と比したときに、そこにアドバンテージは得られるのだろうか。フィクションがその力を思い切り失っている時代に、筧昌也は今一度フィクションの力に賭けてみようとしている。それもわかりやすいほどの単純明快なドラマを、あえて違った次元の光源でもって照射することによって。

お勧めは「カメラマン編」「幼なじみ編」「部長編」「ひきこもり編」。担当演出家によってアプローチの違いはあるが、この2本のクオリティは出色だった。これまでのテレビドラマの感触を越える繊細さと、ロスタイムに降り立つべき神様による、アッと言うような魔法に満ちていた。


アヒルと鴨のコインロッカー

(購入者の評価)
冒頭で本屋を襲撃したあたりの必然性の無さ、不条理さに、ユニークな作品の気配を感じた(村上春樹のパン屋襲撃を彷彿とさせる)。

しかし実は襲撃したのには深い背景があったことが物語を通じて徐々に明らかにされていく。物語の大部分はその背景を説明されるのに費やされる。

なぜこんなことを?と観るものに思わせて、顛末に到るまでの過程に興味を惹き起こさせる。そして最後には我々を納得させるような回答が用意されている。全てではないが、頭の中でつじつまがうまくあう。よく練られた構成だと思う。


クワイエットルームにようこそ 特別版 (初回限定生産2枚組)

(購入者の評価)
流石は"比類なき鬼才"松尾ムービー。
表現豊かでとんとん拍子に進む会話のやりとりは一癖も二癖もあります。
奇想天外でいてぶっとんでいる…そんな感覚に一々愕いたり突っ込むのはタブーとしましょう。(それだけ突っ込み処満載な訳ですが…)

最後に…鑑賞後の個人的な見解を場違いで申し訳ないけど1つだけ。
この作品を"邦画コメディ"として取扱っていた地元のレンタルショップよ… 「残念」


銀色のシーズン プレミアム・エディション

(購入者の評価)
この映画は瑛太と田中麗奈が出てるから観ました。

上記二人のファンですが、きちんと映画を楽しもうと思って観てました。

が、見終わった後、あまりの内容の無さに呆然としました。
まず七海のフィアンセはどこへ…?ツッコミ所が満載だし、ストーリーがあっさりと進みすぎて笑えます。街の人たちの態度も不自然。最後のモーグルのシーンも「これで終わり?」的な展開。
結局あのあと二人はどうなったのかも分からないし…

さすがはフジテレビ、内容のない映画を作らせたら日本一ですね

瑛太と田中麗奈が出てなかったら絶対観ないような(観る価値のないような)映画です


サマータイムマシン・ブルース スタンダード・エディション (初回生産限定価格)

(購入者の評価)
タイムマシンによって現実世界の些細なことがカオスになってしまい、何が何だかわからなくなります。他のレビューワの方が書かれているように、2度見ると良いかもしれません。天然系ではなく、クールな役の上野樹里さんって新しいですね。タイムマシンのデザインが、洋画のタイムマシンとソックリなのはギャグなのかオマージュなのか。。。

サマータイムマシン・ブルース コレクターズ・エディション

(購入者の評価)
もしもタイムマシンが手に入ったら何をするか。
人によって様々でしょうが、本作品で登場するメンバーは
クーラーのリモコンが壊れてしまったので、
動いている時まで遡り、持ってこようと画策をする。

そしてそれが原因でもしかしたら宇宙崩壊へと繋がるかもしれない!?

タイムワープというと時間軸についていけなく、
ストーリーが混乱しがちである。

この映画ではその時間軸を逆手にとって、
過去の謎を未来の視点から上手に描き、
観客を楽しませることに成功している。

観客は見ていて、なるほどとドントンと納得のいく展開に引き込まれていくのではないでしょうか。


好きだ、

(購入者の評価)
せつなっくないっスかこれ。と思える青春時代を送ってきたかどうか、そんだけ。
あんなの理想だよ、とか美化された過去として捉える人は、まあそんな人生ってことか。
女優二人が10代と30代を好演。素晴らしい。ニシジマヒデトシはなんかイヤラシイ感じが逆にリアルだった。男って・・・と反省したのはボクだけですか。

「好きだ、」
この苦しくなるようなせつなさだけでいい。見る価値あり。
確かにラストのギターはどこまでも透き通って響きました。手法はベタだけど。


どろろ(通常版)

(購入者の評価)
冒頭から20分ぐらいまでは非常に良いです。カメラの横移動から縦移動、百鬼丸(妻夫木聡)が蜘蛛の化物を首をふっ飛ばし、血がどろろ(柴咲コウ)の顔に噴きかかる…画の運動にリズムがあって見事な滑り出しです。『隠し砦の三悪人?THE LAST PRINCESS』なんかより遥かに映画的です。しかし、その後は息切れしてしまったのか、なんちゃって演出の連続です。妻夫木聡、柴咲コウ、他スタッフみんな楽しんで作りましたって感じで、これでいいのか!(笑)。

嫌われ松子の一生 愛蔵版

(購入者の評価)
CMがおもしろかった。下妻のノリと似てるんだろう。そんな簡単な気持ちで観たこの映画。いい意味で裏切られました。映画館でぼろぼろ泣いてしまいました(笑)何かを得そうなのにどこかで歯車がずれてしまい、転落人生を歩んだ松子。とんでもなく暗い話ですが音楽や映像でうまくカバーしています。でもラストシーンは何度観ても涙、涙、涙。そしてまた観たくなります。万人にお薦めできる作品ではありませんが少なくとも私には生涯の一本と思えるくらいすばらしい映画でした。

オレンジデイズ DVD-BOX

(購入者の評価)
まず思ったのはこのドラマでかなり大学の不陰気が伝わってくるということ
何気なくて和やかで自由で、でもなんか責任感じてて、そういう所も垣間見れると思う。
そして視覚障害者であるサエの気持ちが凄く伝わってきて、その言葉のやり取りで泣けてきます。キャラクター一人ひとりの性格がはっきりしててみてて面白いです。
観終わった後は心が晴れやかになりました。
大人になりかけの人には是非観てほしい作品だと思います。


ウォーターボーイズ 2005夏

(購入者の評価)
パート1の続編みたいな感じで、瑛太が主役になります!!そこで南の島のメインメンバー3人と出会います!!

シンクロも失敗シーンも是非必見です!!
小出達も演技も上手です!!


東京フレンズ プレミアムBOX

(購入者の評価)
まず第一に、大塚愛の演技がいいという評価は役者を生業とする方々に失礼な気がする。
第二に、小林麻央の演技もない。あのくらいの役なら他にいくらでもできそうな人がいるだろう。
そして第三に音楽。大塚愛の歌が好きな人でないととても全部見られない。キツい。
よって、これは大塚愛が大好きな人の為の作品である。ファンにとってはこれ以上ないくらい素晴らしい作品と云えるだろう。
もうひとつ言わせてもらえば、映画ありきのドラマはドラマとしては無意味だと思う。どうせなら映画2本作れば?と純粋に思った。
「大塚愛初主演映画!」で大々的にプロモーションして続編出した方が興業的にも良かったと個人的には思った。


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日本映画マガジン 6 (OAK MOOK 238)

日経エンタテインメント ! 2008年 10月号 [雑誌]

クワイエットルームにようこそ 特別版 (初回限定生産2枚組)

(購入者の評価)
流石は"比類なき鬼才"松尾ムービー。
表現豊かでとんとん拍子に進む会話のやりとりは一癖も二癖もあります。
奇想天外でいてぶっとんでいる…そんな感覚に一々愕いたり突っ込むのはタブーとしましょう。(それだけ突っ込み処満載な訳ですが…)

最後に…鑑賞後の個人的な見解を場違いで申し訳ないけど1つだけ。
この作品を"邦画コメディ"として取扱っていた地元のレンタルショップよ… 「残念」


ラスト・フレンズ

bino! Vol.2 (SOFTBANK MOOK)

キネマ旬報 2008年 10/1号 [雑誌]

日本映画navi 2007夏―TVnaviプラス (2007) (扶桑社ムック)

銀色のシーズン オフィシャルマガジン (ブルーガイド・グラフィック)

(購入者の評価)
キャストはじめ、ロケ地情報など
「銀色のシーズン」に関する情報満載の本。

ただ、情報満載のために全ての部分で物足りなさを感じてしまったようです。

星は3つですが、スキーに行きたくなる本であることは間違いないです。


JUNON (ジュノン) 2008年 07月号 [雑誌]

(購入者の評価)
初、ジュノンw
上地雄輔、瑛太、三浦春馬、水嶋ヒロ、辺りを目的に購入。
こういうのもアリかも知れんww
女の子のグラビアもいっぱいあるから、男女問わず、ファンなら買って見るとイイと思います。


時代劇マガジン Vol.17 (タツミムック)

(購入者の評価)
 現在公開中の映画『椿三十郎』(監督・森田芳光、主演・織田裕二)の特集が組まれていたことで創刊から5年目にして今回初めて読破した次第である。以前から気になる特集記事に関してはよく目を通しており、今号で『椿三十郎』による製作総指揮・角川春樹氏、監督・森田芳光氏、主演・織田裕二氏のインタビューで角川氏のリメイク権取得に至った事や森田氏を監督に決定した経緯、森田氏と殺陣師の対談で黒澤明監督の『椿三十郎』に対抗し、殺陣の間合いや呼吸、音へのこだわりへの挿話、織田氏の“椿三十郎”というキャラクターへの思いや意気込みが熱く感じられました。

 また2008年秋公開予定の『次郎長三国志』で叔父・マキノ雅弘監督の往年の作品のリメイクに挑む監督・マキノ雅彦(津川雅彦)氏や主演・清水の次郎長役の中井貴一氏のインタビューや撮影現場リポート、共演者も鈴木京香、岸部一徳、笹野高史、北村一輝、温水洋一、大友康平、高岡早紀、木村佳乃、前田亜季、長門裕之、荻野目慶子、竹内力、佐藤浩市(以上敬称略)といった錚々たるオールキャストの大型時代劇で必見であろう。

 他にも豊臣秀吉の正室であり、戦国の乱世を生き抜く女・淀君(茶々)の波乱に満ちた半生を描いた現在公開中の映画『茶々-天涯の貴妃(おんな)』(監督・橋本一、主演・和央ようか)や今まで幾度となく映画化されてきた人気のダークヒーロー“座頭市”が女性となって蘇える『ICHI』(監督・曽利文彦、主演・綾瀬はるか、2008年公開予定)も楽しみである。

 最後に『必殺仕事人』で錺(かざり)職人の秀役で人気を博した三田村邦彦氏のインタビューで本当は人殺しの役が嫌で撮影期間中、夢にうなされたり、身体に発疹が出るなど当時の苦労話を語られていました。それでもプロデューサーの一言が三田村氏の気持ちを変え、『必殺』が長寿の人気シリーズとして支えられたことがよくわかりました。



GALAC (ギャラク) 2008年 09月号 [雑誌]

GyaO Magazine (ギャオマガジン) 2008年 01月号 [雑誌]

東京カレンダー 2008年 03月号 [雑誌]

ダ・ヴィンチ 2008年 01月号 [雑誌]

(購入者の評価)
取り上げられていると聞いて、しかもそれが4部を主にと知って、中も見ずに購入。
実際は6Pのみで、しかも乙一さんとケンドーコバヤシさんのJOJO愛がメイン。
JOJO目的での購入ならあんまりオススメしません。描いてある内容、ファンなら
知ってることばかりなので。

それでも☆4つ付けたのは、巻頭特集の一年総決算が興味深かったから。
この雑誌自体初めての購入でしたが、この企画、毎年末行われてるみたいですね。
普段書店に行っても、雑誌と子供関連を見るのが精一杯の自分には、
売れ筋や話題作はもちろん、一般とはちょっと違った視線を持つダ・ヴィンチ読者が
選んだ書籍の数々を知ることが出来て嬉しかったです。
久しぶりに腰据えて読書しよっかな、と思えるきっかけになりました。


Men's JOKER (メンズ ジョーカー) 2007年 10月号 [雑誌]

smart (スマート) 2008年 08月号 [雑誌]

「東京フレンズ The Movie」 公式フォトブック

KING (キング) 2008年 02月号 [雑誌]

GyaO Magazine (ギャオマガジン) 2008年 05月号 [雑誌]

Men's JOKER (メンズ ジョーカー) 2008年 03月号 [雑誌]

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