江守徹

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ダイブ!! 特別版

(購入者の評価)
この映画は、ダイブシーンが凄いです。出演者の皆さんの努力の結晶がスクリーンの中に溢れていました。そして、選手枠を目指すという同じ目標が、次第に仲間の関係が壊れてしまう。個人競技とはそういうものという辛くもあり、夢を叶えたいという、ひた向きな姿勢と感動が、まさに青春の1ページに刻まれる様子を描いたハートフルムービーだ。

JOHNEN 定の愛

幻魔大戦

(購入者の評価)
今の粗製乱造アニメよりはかなり丁寧に作られている職人技。
これはどんなに古くなっても価値がさがらないだろう。(昔の東映アニメ映画のように)
CGを使っていなくてもかなりの表現ができることを証明している。
ベガと姫が丈を覚醒させるため追い詰めるシーンの超能力表現。
炎の竜が凍りつくところ。
ラストで戦士たちが輪になって登っていく表現。
やたら現実的生活感丸出しな表現(大友の趣味か)
丈のお姉さんが襲われるとろが少年の私にはちょっとエロかったWWW


NHK大河ドラマ 葵 徳川三代 完全版 第壱集

(購入者の評価)
歴代の大河ドラマで不当に低評価を受けている徳川三大記です。
日本人は歴史上の勝者よりも不遇の敗者や悲運の武将を好む国民性な為、
正にハマり役としか言えない「津川版家康」に対し殊更反感を持っているのだと推察します。
ただ御一考頂きたいのは「家康は運で最終的な勝利者となった訳ではない」ということです。

信長・秀吉政権下でじっと耐え続け、本作の導入部である「関ヶ原の戦い」で漸く天下に手が届きました。
その後も実質的な天下人ではあるものの、豊臣家はそのまま残る厄介な状況の中で巧みに揺さぶりを掛け、
遂に主従逆転の展開を演出する家康の手腕には、見事ととしか言えない鮮やかさがありました。

天下が定まった後も懇々と秀忠に天下人としての薫陶を授ける姿に、
実際の家康と秀忠の関係が透けて見えるようで感銘を受けました(津川&西田両名共に優れた役者ですからねぇ)
特に政権発足後50年先100年先を見据えた国造りを進める家康の視野には、秀忠ならずとも驚かされるでしょう。ここが信長・秀吉と違い徳川家が長期政権を維持し得た理由となっています。

また本作は役者の質が高い最後の大河であり、合戦の撮影に大金を掛けていた最後の大河でもあります。
これ以降の惨憺たる質の低下は皆様ご承知の通りです。

遂に待望の完全版発売です( '∀` )是非徳川ファンならずともご覧になって頂きたいと思います!


パプリカ

(購入者の評価)
実写映画でCGがふんだんに使われるようになった昨今、アニメと実写の境界線が判らなくなってきている。

言うまでもなく、CGとはコンピーューターで描いたアニメーションなのだ。
北京オリンピックまで花火をCGというアニメーションで描いたから「皮肉」の一言に尽きる。
あのオープニングで感動した後に花火がCGだったと聞いた時、複雑な気持ちにならなかった人とは話したくない……そう思うのは私だけだろうか。

それだけアニメーションが「境界線」を越えて身近なところへ入り込んでいるのだから、本家のアニメはどういった表現で太刀打ちするのだろうか。リアリティーという点では、明らかに実写に負けているのだ。

……演出、脚本を捻るしかないのである。

本作は、アニメばかり観ている人達にしてみれば地味なのかもしれない。
私のように読書が楽しみで実写映画ばかり観ている人間にしてみると、筒井康隆原作というブランド・ネームに惹かれなければ、このパプリカを手にする事も無かったわけだ。

アニメオタクではないのでジブリだろうが何だろうが、私にとってはドウでも良い。
どこがどんな経緯で制作した作品だろうが、はっきりと「駄作」と言える。

だから、このアニメの技法や表現うんぬんというのがどれほどのクオリティーなのか判らないが、少なくとも、標的になりやすい派手な色の巨大ロボットを操縦して戦争するようなバカバカしい作品よりも優れている事は確か。

そしてオリジナルとして製作すれば良いものの、わざわざ原作の雰囲気をぶち壊し、作家のネーム・バリューとキャラクターの名前だけを拝借した「時をかける少女」や「アップル・シード」といった悪質な作品と比較するなら、雲泥の出来栄え。

原作ではスケベな描写もあるのだが、この作品にも艶っぽい演出がなされていて、それが「筒井っぽさ」を薄らと纏っているし、第一、筒井の作品というのは「大人が楽しむSF」なので、この作品のアダルトな演出は大正解である。

超能力少女である火田七瀬は、スナックの姉ちゃんなのだ。
活字を読まない人は、ぜひ原作を読んで欲しい。

そして原作にひけを取らない満足感を得られる本作品は、レンタルではなく、買っても良いと思わせる魅力に満ちている。


NHK大河ドラマ 葵 徳川三代 完全版 第弐集

監督・ばんざい! <同時収録> 素晴らしき休日

(購入者の評価)
「評価しない」と言うもまた結構。 しかしこれは明らかに積み木崩し的な位置付けの映画。 その意味で芸術的な価値は高い。

パプリカ (Blu-ray Disc)

(購入者の評価)
夢の世界を他人と共有できるというデバイスをめぐって、その奪い合いと夢と現実を又にかけたバトルが繰り広げられるアニメ。画像そのものは非常にきれい。解像度や色調、アクションの描写だけでなく、主人公のパプリカも魅力的かつ、生き生きと表現されていてこの作品の基調を作っている。
シナリオは好き嫌いが分かれるだろう。一つ一つのストーリーの流れが、因果関係はあるのだが、それに対する説明が弱いし、いきなり飛躍する部分も多い。序盤の場面には省略できたシーンもあるし、その時間を後半に割いてもよかったのではないか。後半は、ストーリーが一気に拡大して、その広げた風呂敷をうまく片付けるには、もう少し時間と整理されたシナリオが必要ではないか。最後の終結させ方も、いまひとつしっくりこない。日本アニメ的展開といえばそれまでだが、それを前提としないと理解しにくい、といえるだろう。
また、単発のドラマが細切れに進むものも多く、時間上制約条件がある中で、もう少し的を絞ったほうがよかったのではないか。特に後半のドラマには、やや突発的なものもあり、ドラマを見ているというより、いきなり結論を提示されている感があった。わかりにくくはないが、このあたりは見ていてしっくりとこない部分であった。
個人的には夢のシーンを見ながら、かつての名作、ビューティフルドリーマーを思い出してしまったが、今回は複数の人物の夢がつながり絡んでかつそれが一気に拡大してく上に現実の世界の描写もあり、詰め込む要素がもともと多く、構成上の複雑さをえらく大きくしている感がある。
ただ、その点を除けば、作品のモティーフは悪くないし、全体的にうまくいえないが、魅力感?を感じる作品。
やや辛めに評価したが、日本アニメ的展開に抵抗感がなければ、もう一段評価を高くしてもよいとは思う。


動物のお医者さん DVD-BOX

(購入者の評価)
やっぱりマンガから実写って難しいんですかねぇ?正直…要潤はビミョ?でしょ?(゜_゜)吉沢悠は頑張ってましたけどね(^o^)

死者の書

(購入者の評価)
川本喜八郎さんの人形が素晴らしいですね。死者の書は難解であるが故に映像化は不可能と言われ続けていましたが、このテの手法がありましたね。内容については前の方が詳しくレビューしていらっしゃいますので省きますが、私も語り部のお二人が素晴らしいと思います。

39-刑法第三十九条-

(購入者の評価)
あまりに「完璧」な日本映画だと思った。重苦しいテーマを邦画特有の重苦しい雰囲気を最大限に利用して撮りきっているし、出てくる役者それぞれが、これまたら与えられた役を完璧に演じきっている。カメラワーク・BGMの挿入等も完璧。ただちょっと退屈。
完璧すぎると可愛げがないな、だとかそのレベルでなく、ひたすら完成された作品だ。
主演二人の演技もすばらしいが脇を固めるベテラン陣の演技がひたすらすばらしい。岸部一徳のねちねちした演技と樹木希林のなんともいえないもごもごした演技がまたすばらしい。というかとにかく安心してみていられるし、ネタというかオチのようなものを中盤でバラしてしまうのだがそれでも最後の最後まで観客に緊張を強いる、それだけの緊張感を持っている、というのが凄い。脚本・原作のレベルでいったら「13階段」と同程度だと思うのだが、映画としてはこちらのほうが数段上。何より本当に、演技が凄い。
誰も彼も演技が上手い邦画なんて見るの初めてかもしれない。

テーマが重くて難しいし、公開当時物議をかもしたらしいので見ていて不快感を覚える人はいるかもしれないがこれは文句なしにレベルの高い作品だと思う。
かといって「面白い!!」と手放しで絶賛できないもまた真実。


免許がない!

(購入者の評価)
 女優の「私、トイレに行きたいんです。車で連れてって」この一言から、男41歳の名優が一大決心をして、免許を取るまでの過程を描いた作品。やはり、人間は一人では生きられないんですね。多くの女性が関わっています。女優、車高のギャルたち。合宿所のおばさん、お姉さん。また、男性は、多くのスタッフ。なんとか受からせたい。そんな思いからの援助、夜でも昼にしてしまうんですよね。まさに、映画だからできたことです。実際はそういうわけにもいきません。教官も、片岡を始め、セクシーギャルたち。こんな教習所だったら面白いのに。
 いずれにしても、飲酒運転の魔の手が迫る今日この頃です。酒は、悪魔と見抜くことが大切です。自分はそうなるかもしれないという、「かもしれない」運転、生活が大切だと思います。このぐらいは、「いいだろう」という、「だろう」運転は、もし、一歩間違えば大事故になる危険性が大きい。一生を台無しにする。本筋とはそれましたが、免許というのは、自分だけでとるものではない。みんなの協力があって初めて取れるんだということを再確認させてくれて、絶対無事故で行くのだという誓いの映画でもあります。


東京ゴッドファーザーズ デラックスBOX (2枚組)

(購入者の評価)
この作品は今敏監督の三番目の劇場公開作品です。
わたしはこの作品を観る前に、今監督の「千年女優」という作品も観たのですが、それがとてもよい作品だったので、それをきっかけにこの映画も観てみました。

率直な感想ですが、とても素晴らしい作品で感動しました。前述の「千年女優」とはまた違った雰囲気があって、とても楽しめました。

物語は結構ハチャメチャなのに、それがしっかりまとめられていてとても観やすかったです。ストーリー自体、"奇跡のような偶然"が何度も起こったりと、普通はありえないようなことが描かれているのに嘘っぽくなくて、ほとんど違和感を感じずにすんなりと物語に入り込めました。
それにキャラクターも、それぞれの個性が強調されていて、とてもよかったです。

この作品には、アクション映画のような迫力のあるシーンなどはほとんどありませんが、それでもずっと心に残る作品だと思います。

あまり有名ではないかもしれませんが、たくさんの人に観てもらいたい映画です。
お勧めです。


東京ゴッドファーザーズ

(購入者の評価)
世知辛い冬の東京、ホームレス達のクリスマスに「一人」の奇跡がやってきた。
家族を失ったもの、家族から逃げ出したものたちは、赤子の家族を取り戻すためにはちゃめちゃな冒険に繰り出すが、
同時に自分たちの家族をも取りもどしていく・・・。

主に東京の小汚い路地裏を舞台に繰り広げられるのは、ほんわか心温まる「ええ話」ではあるが、
それがマンネリにならないのは今敏映画特有の表情豊かなキャラクターたちの「演技力」のためだろう。
僕はあまりアニメに詳しくないが、彼の描くキャラクターは普段の表情が乏しい、というか顔だけ取り出したら
見分けが付かないぐらい没個性的だ。でも、実際の僕たちの普段の顔も没個性的なのかもしれない
(どこかで、人の顔を見分ける能力は脳の中でもかなり高度な部類に入るという話を聞いたことがある。)

そんな没個性的な顔は、彼らに感情の喜怒哀楽の灯がともったとき、他のアニメにはない豊穣な表情をする。
その表情によって、彼らはキャラクターとして人一倍魅力的にみえるのである。

そこに、髪の毛や目の色、目鼻立ちで記号的にキャラを区別していく従来のアニメとは一線を化す、彼のアニメ特有の緻密さが存在する。

江守と梅垣の演技は、もうベテランだから上手くて当たり前なのかもしれないが、ミユキ役の人の間の取り方、
掛け合いがものすごく上手くて、誰がやってんのかな?と思えば、なんと女優の岡本綾。
これが声優初挑戦というのだから、すばらしい。

うまくいきすぎの展開と、できすぎたエンディングはご愛敬。
聖夜ぐらい、清々しい気持ちになれる映画がみたいじゃないか。


NHK大河ドラマ 葵 徳川三代 総集編DVD-BOX

(購入者の評価)
NHK師走恒例の「大河ドラマダイジェスト放送版」のDVDセットです。

「さればでござる」「訃報でござる」で始まる水戸光圀公と2人の家臣による解説も
大幅にカットされ、関ヶ原へ至る秀吉逝去後2年の政略パートも「え、なぜこのシーンが
カットされなきゃならないの?」と頭を抱えることしばし…。

滝田栄氏演じた「徳川家康」は総集編売り上げの高成績から完全版発売へと至ったそうですが、
葵は総集編より「総括関ヶ原」DVDをお試しリリース、ついで完全版を出した方がよかったと思います。

こうかつな政略をめぐらしながらも感情をあらわに馬上で地団駄を踏む家康、常に父・亡き嫡男
信康と比べられ、数少ない忠臣には叱咤され続けそれでも「父上の子である事を誇りに思う」秀忠、
三者三様にその人生を歴史に翻弄された苦労が配役ににじむ浅井三姉妹…このリアルな時代絵巻が
今のNHK時代劇・大河に見られないことが残念でなりません。


ダイブ!!

失われた文明(7) チベット 時の終焉

(購入者の評価)
約50分でチベットのエッセンスを紹介する作品です。
NHKの世界遺産番組でもおなじみの江守徹氏のナレーションで、落ち着いた雰囲気が好印象でした。

チベットを語る上で欠かせないチベット仏教やダライ・ラマ制度に重点が置かれています。
中国による武力侵略に関しては最後に触れられている程度ですが、動画でチベットが紹介される機会も少ないので、貴重な作品です。

チベットの文明が完全に失われることがないように、まずはここからチベットを知ってください。


最後の忠臣蔵

(購入者の評価)
上川さんと香川さんにハズレ無し、でした。盟友であった二人が、それぞれ密命を受け、別々の運命を辿り再会した時、その真実が語られます。「何故自分が…」という問いに、思わず同情してしまいました。

パプリカ デラックス・ボックス(2枚組)

(購入者の評価)
予告がおもしろそうだから、観ました。始めから終わりまで見応えあり!刑事さん好きですね?

社葬

???ある新聞社の社長が死去したことで、その後継者をめぐる社内の派閥抗争を描いた作品。一匹狼を貫いてきた取締役販売局長(緒形拳)だったが、対立する会長派と社長派の間で苦悩することに…。
???本作のおもしろさは、ただ単に派閥抗争に苦しむ男を描いているのではなく、眼には眼を、歯には歯をよろしく、報復と恩讐、駆け引きを東映お得意のアクション・タッチで描いているところにある。また本作が製作・公開された1989年は、あたかもバブルの真っ只中。日本中が金満ムードに浮かれていたイケイケの時代である。その浮ついた空気はこの作品にも反映されており、過剰な虚飾感がやや鼻についたりもする。(斉藤守彦)


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acteur(アクチュール) No.11 (2008 JUNE) (キネ旬ムック) (キネ旬ムック)

(購入者の評価)
アクチュールはもう数冊手に入れましたが、
その数冊に共通するのは、それぞれの俳優の魅
力を引き出した写真と、インタビューの内容の
質の高さです。

今回は、「アフタースクール」が公開されている、
大泉洋さんが表紙です。
そして、大泉さんの写真とインタビュー、記事で
14P、「アフタースクール」の3人の出演者による
座談会という形で、映画に関することが語られてい
ます。
その他にも、松本潤さん、三上博史さん、大沢たか
おさん、上川隆也さん等、実力派の俳優さんたちの
インタビューや写真が載っています。
インタビューだけではなく、対談の形もあります。
いろいろな形で、質を高めていこうとする、そんな
編集の姿勢がいいなあと思います。


監督・ばんざい! <同時収録> 素晴らしき休日

(購入者の評価)
「評価しない」と言うもまた結構。 しかしこれは明らかに積み木崩し的な位置付けの映画。 その意味で芸術的な価値は高い。

レプリークBis Vol.8 (HANKYU MOOK) (HANKYU MOOK) (HANKYU MOOK) (HANKYU MOOK)

(購入者の評価)
巻頭を飾る小栗旬と成宮寛貴の対談。
表紙やその中にある二人の写真がとてもいいです。
二人は2004年に「お気に召すまま」で共演し、
2007年に再演をしています。その再演にかける
二人の熱い想いが、語られています。
私は、生の舞台を観たわけではありませんが、
2004年の「お気に召すまま」のDVDを見た後、
2007年の再演では二人がどんな想いをもって
臨んだのかを知りたくて手に入れました。
他にもシェークスピア劇を演じてきた俳優さんたち
が感じるそれぞれの「シェークスピア」が語られて
いて、内容的にも充実しているのではないかと思い
ます。
読み終わった後、劇場でシェークスピアの劇を観た
いと思いました。


アマデウス

(購入者の評価)
映画『アマデウス』と比較しながら読み、大いに楽しめた。戯曲が苦手な人でも一気に読み通せる作品だと訳者の江守徹が述べているのはまさにその通り。映画におけるモーツァルトは黒仮面の正体を知らずサリエリの善意を信じたまま死んで行くのに対し、戯曲ではいまわのきわにサリエリの陰謀を知って呪いながら亡くなる結末になっている。

オーディオブック「ハリー・ポッターと賢者の石」

(購入者の評価)
 江守徹が朗読です。ときたまNHKで偶然耳にする彼の漢詩は聞き惚れるし、舞台俳優として一流なのでしょう。

 こちらで評価も高いので実際聞いてみました。しかし、んー・・・控え目に言っても「期待はずれ」でした。とくに声色を変えて各登場人物のセリフを読む部分では、人物がごちゃまぜになってしまって悲惨でした。これが最大のがっかりポイントでした。

 んー、これほどの大ヒット作品で、有名俳優に長時間の朗読をさせたのですから価格が高いのも仕方ないでしょうけれど。ちと、満足度と価格がつり合いません。

 メーカーに在庫があるようで某大手書店に注文して取り寄せることが出来ました。


オーディオブック第二巻「ハリー・ポッターと秘密の部屋」

(購入者の評価)
 江守徹さん・・・1作目の時って「下読み」してなかったでしょう?(笑)

 今回は最初から最後までバッチリで、文句有りません。多数出てくる登場人物がちゃんと生きてます。この調子で3作目以降もお願いしたい。・・・まだですか?(汗)



 商品の作りとしては10枚というCDを再生するために、CDチェンジャー付きのプレイヤーを買いました(ほぼこのCDのために)。
 ですがこのCDのケースって出したりしまったりするのが非常に大変。1枚毎にカバーをかけてポケット状の収納スペースにしまう・・・。数が多いので難儀だ。爪にCDを固定するタイプだと、輸送中の衝撃で外れてキズが付くからそれを避けるための選択ですかね。うーん、なんとかして下さい。


CD+書籍 松下幸之助 道をひらく

ニール・サイモン (2) サンシャイン・ボーイズ (ハヤカワ演劇文庫 5) (ハヤカワ演劇文庫 5)

(購入者の評価)
 既に「過去の人」となった、二人の老芸人が、「懐かしの」の企画物で、一度だけ、再びコンビを組む事になった。だが、過去からの確執や意地の張り合いゆえに、やっぱり、コントは難航する。そして、二人には、驚きのラストが?と、いう話。
 登場人物のウィリーとアルは、一癖もニ癖もある人物。
 攻撃的なウィリーに、穏やかなアルという組み合わせなのかと思いきや、そうではない。アルも、かなり攻撃的だ。唾を引っかける・指で胸をつつく。そして、「狂ったシラミ野郎」とか、「イカレ野郎」とか、結構言う。
 見てみれば、神経質タイプのウィリーは、ぎゃあぎゃあと五月蝿いだけで、あまり周囲に、その怒りを深刻に受け入れられていない。実は、弱いタイプの男なのかもしれないと、思わせる。手のかかる子供のように思われて、周囲もあまり怒らない代わりに、結構あなどっている。そこが、ウィリーの本当のいらつきの原因なのかもしれない。
 そして、一見地道っぽいアルは、かなり頑固。ラストで、長々と昔の芸能人仲間の事を、誰も聞いていないのに、くっちゃべっている所なんかを見ると、本当は、相当に付き合いにくい人間なのでは無いか、という気がしてくる。だから、娘の家族と別れて老人ホームに入る予定というのも、本当は、家の中で、浮きまくっているからなのかなあ…という気がする。家族と一緒に居ても、アルは孤独だったのかもしれない。
 そういう孤独な者どうし、再会しても、分かり合えそうで、どこか外している。
 笑えるのだけれど、人生の苦さも感じさせる戯曲だった。


ウェストサイド・ワルツ (1985年)

アマデウス (1984年)

アマデウス (1982年)

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塩見三省
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志賀廣太郎
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清水宏次朗
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志村喬
志村けん
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ジャニーズJr
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城島茂
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笑福亭笑瓶
笑福亭鶴瓶
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白木みのる
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白川裕二郎
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