Gackt

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ACID BLACK CHERRY 2008 TOUR BLACK LIST

(購入者の評価)
そのまま、ブラックListの歌でした♪が、やす大好きな方には衣裳や、ステージの組み方かやすの理想で、かなりファンにはたまらないかと。私は、これを見て、ジャンヌのDVDみたくなって見ちゃいました(笑)やっぱこのメンバーでなくちゃ!と・・・早く復活してほしいなぁ(ノд<。)゜。

Requiem et Reminiscence〜終焉と静寂〜 :Gackt

(購入者の評価)
「merveilles ?終焉と帰趨? l'espace」というマリス時代最後のライブがあった。タイトルに
同じように「終焉」を入れたことに意味はあるのだろうか?と思って見始めた。

前半(1st-2nd Missions)は軍服姿のGacktが苦しみもだえながら、とてつもなく暗い歌ばかり
を歌う。サブカルチャーの色濃くダークなGackt World。あれっ、マリスの世界に少し戻ったのかしら?
私、ついて行けるのかしら、と心配してしまった。ところが、後半(3rd-Last Missions)で多いに
弾けてくれた。それまで暗かった部屋をいきなり電気をつけて明るくしてくれ、最初のあまりの
暗さにびっくりして萎縮していた私を、手を引っ張って「いっしょに踊ろうよ!」と誘い出してくれた感じ。
しかし、その謀られていたギャップの大きさに恐れ入り、ある種の感慨を覚えた。

最初の差込み映像は映画仕立てでグーの音も出ないくらい秀逸。メイキング映像では、お茶目な
Gacktが見られるのでお見落としなく!映像関西弁編までのおまけのサービスの入れようも嬉しい。

それにしてもGacktの2ndステップ(ソロになって2回目のライブツアー)にこんなライブがあったとは・・・
さすが、さすがのGacktさま。驚きであった。


X JAPAN RETURNS 完全版 DVD-BOX

(購入者の評価)
ずっと迷ってたんだけど(値段は高いから)、Summitを見てから迷わず買っちゃった。
買ってよかったと思います。Art of Lifeもあるし、しかもHeath Solo、Celebration、Joker、Hideの部屋などなど今年の3日ライブでやってない曲が入っててすごく楽しかった。Orgasmはめっめちゃくちゃ楽しそうだった★

後はカウントダウンの時もよかったな。みんな着物を着て登場することは(なんでYoshikiだけは女性の着物!?)かわいかった(笑)


買う価値あ絶対あると思います☆


ただCD3枚に分けるのは、一番テンション高い時にDisc変えなきゃいけないのはちょっと嫌だな・・・・せめて全部で2枚にしてほしいT_T




天翔る 龍の如く~謙信、そしてGacktへ~

(購入者の評価)
Gacktさん=stoickな方という理解は間違ってはいないものの、本質的ではないのかなと、このDVDをみて改めて思いました。何も知らない人からみたら、Gacktさんはただ単に禁欲的であり、また完璧主義者であるように思われるかも知れませんが、全ては信念があってのこと。「多くの人の背中を押す」為に行われること。
このDVDでは、大河ドラマ出演をきっかけに、Gacktさんの信念がさらに強く確かなものとなったということをGacktさん自身の言葉で聴くことができます。


MALICE MIZER: merveilles ~終焉と帰趨~ l'espace

(購入者の評価)
あくまで個人的意見ですが(⌒_⌒; マリス期含め全ガクトさん発売DVDの中で「Live Tour 2004 The Sixth Day &Seventh Night ?Final?」ラスト再会の次にお勧めなのが、このライブラストの「Le ciel」です。
空から巨大羽生やして舞い降りるガックンが、又歌唱力が何かもうこの世の物とは思えず、物凄いド迫力です!
ガックン入魂の一曲だと思います。
是非ご覧になって下さい(^―^)


X JAPAN RETURNS 完全版 1993.12.30

(購入者の評価)
 私はこのライブ大好きですよ。
TOSHIの声の不調を言われる方もおられますが
それはさすがにちょっと神経質すぎというか
過度に期待しすぎじゃないでしょうか?
ライブである以上、音程のブレは起こって当然だと思います。
海外アーティストの中にもCDは良くてもライブは聴けたもんじゃない位
へたくそなバンドが大勢いますから。
XJAPANはボーカルも含めて演奏テクは相当上手いと思います。
このDVDでもそういった上手さが発揮されているのと
TOSHIが撃たれたりといったギミックがふんだんに盛り込まれているので
伝説と呼ぶにふさわしいライブです。


LIVE TOUR 2005 DIABOLOS~哀婉の詩と聖夜の涙~

(購入者の評価)
変に編集しすぎ。1曲目から音入れてる。WOWOW放送された映像を観れば素人でも判るレベル。
WOWOW放送を観たときに1曲目は声でてないなぁと思っていたが、案の定、DVDでは声を入れてきました。
あと曲の所々に別撮りした映像を入れてます。
余計な編集しないでそのまま出せばいいんだよ。


Gackt Live Tour 上弦の月 最終章 完全版

(購入者の評価)
私がGacktライブに参戦するようになったのは、この2003年Live Tour 「上弦の月」からだ。
その後、2004年THE 6TH DAY & 7TH NIGHT と2005年DIABOLOS と参戦している。
Gacktライブは確かに進化し続けていると思う。しかし、この「上弦の月」ライブへ帰ってみると、
「『クラシックなGackt World』ここにあり!」と感じ、酔いしれる。

♪君のことを愛しているよ・・・のフレーズで始まる♪SPEED MASTER のオープニング。
セクシーなボーカルの♪Lu:na。いきなり熱く、最初から飛ばしたかと思えば
♪Fragrance や♪rain で落とし聴かせる。♪月の詩でのファンタジックで
印象的な演出。♪Missing で優しく歌い、♪Mirrorや♪ANOTHER WORLDでまた飛ばす…
すなわちライブの曲目すべてが魅力的で、その構成もパーフェクトなのだ。

そして、最終日の♪オレンジの太陽。映画MOON CHILD の1シーンを切り取ったような粋な演出。
これは圧巻だった。今もしっかりと瞼に焼き付いてる。私はきっと一生忘れない。

いつか「Classic Gackt World Live」をしてくれないだろうか。クラシックは時代を超えて
色あせず模範的なのである。

♪SPEED MASTERを、♪Lu:naを、私はまたライブで聴きたい。

最近のファンで、この「上弦の月」ライブを見ていない人には、このDVDは必見。


The Sixth Day & Seventh Night ~Final~

(購入者の評価)
あくまで個人的意見ですが(⌒_⌒; マリス期含む全ガクトさん発売DVDの中で、
このライブのラスト?再会?は、最強最高と思います。
泣きながら歌ってるのにCDの10倍上手い再会は何かもう魂の浄化の域に達しているようで、流石にガクトさん自信が一番好きな楽曲、多分一番最初に再会があったんだろうと思います。
まだ見ていらっしゃらない方は是非見てみて下さい。
ちなみに2番目にお勧めなのが
MALICE MIZER: merveilles ?終焉と帰趨? l'espaceのラスト「Le ciel」です。
空から巨大羽生やして舞い降りるガックンが、又歌唱力が何かもうこの世の物とは思えず、物凄いド迫力です!


Gackt GREATEST FILMOGRARHY 1999-2006 ~BLUE~

(購入者の評価)
なんだか、しまい込んであった懐かしい過去のVTRを観た時のようなドキドキ感とうれしさに包まれました。Gacktの歴史を一挙に観る事で、あらためて彼の全てを受け入れられたような満足感が得られます。このDVDはGacktを愛する私たちにとって一生の宝物になると思います。ぜひREDとセットで持っていたい作品です!

Gackt GREATEST FILMOGRARHY 1999-2006 ~RED~

(購入者の評価)
凄いな…、多彩な世界観を創り続けてるんだという事を、改めて感心しました。 彼の作品を追い続ける事で得られた感動は新鮮で、いつも興奮させられます。でも、今回のDVDの様に、振り返る形で見ることで、長い時間が経っていたんだなと、歴史の経過する一部始終を見ているという、複雑な気持ちになりました。 大きな存在、彼だけが作れる世界観…、しかし、DVDを観ると現在のGacktに近ければ近いほど、終焉を求める危険性が増していくような映像と歌。 ここ3?4年間の作品を見ていつも思うのだけど、一つのテーマに明確な終わりがどうしても見られない、良い悪いではなく、迷い続けている最後、最後らしい最後が…無い。 完結すべき締め括りに弱くなっていると僕は感じた。 次回のテーマは、完結して欲しいです、新たなコンセプトの下に。 Moon・Projectを超え得る世界観は、描けるはずです。 僕個人はそう信じて待ちます。…しかし、このDVD作品の評価は、間違いなく満点です☆。

MOON CHILD 初回生産限定版

(購入者の評価)
私はどちらも嫌いではないし、特別ファンでもなく。。。

ラルクの歌は好きだし、
Gacktの色んな事への徹底振り(新庄の様だ)と、化粧の上手さはいつも感動しています。。。

が、演技は別。

特別 演技力があるとは 思いませんでしたが、案外楽しめました。


それにしても、山本太郎はこう言う役やらせたら ピカイチですねー!!
「たけしの元気が出るテレビ」出身とは思えない!すっかり役者さんです。^^


Live Tour 2002 下弦の月 - 聖夜の調べ

(購入者の評価)
Gacktは、この2002年「下弦の月」のライブツアーから、すっかり
大人の男の魅力を発散するようになった。

それまでのフラジャイルな少年の面影の残るGackt
からグンとたくましく成長した感じだ。

とくにこの「下弦の月」では、Gacktは思い切りセクシーな
演出を仕掛けてきている。

スタンドマイクをなぞる手の動き、舌を這わせたり、
指まで舐めたり・・・。
そしてGacktのエクスタシーを感じているような汗ばんだ表情。
ふっとライブ収録を忘れさせる映像に、思わず引き込まれ恍惚として
しまう。

なんとも際どく妖しげなGackt World全開。

「下弦の月」とこの翌年の「上弦の月」ライブは、私はGacktのClassic World
だと思う。

いつかまた「Classic Gackt World Live」をしてくれないだろうか。
♪SPEED MASTERを、♪Lu:naを、私はまたライブで聴きたい。
最近のファンで、この「下弦の月」ライブを見ていない人には、
「上弦の月」ライブDVDとともにお勧めです。


MARS 空からの訪問者〜回想〜 特別編

(購入者の評価)
2002年位からのファンなのですが、この頃やもっと前のガクトを知りたくて。歌唱力がとにかくすごい!!それと何よりも、美しい!!今より少し鋭さが有るけど、ナレーションを聞くとやっぱり、孤独の中のやさしさが伝わってくる感じです。なんだか、もっとがんばらなくっちゃ!と、思わせられました。ライブに行けない私には、この1枚を見逃さなくてよかったぁ!って、感じです。


NHK大河ドラマ 風林火山 完全版 第弐集

(購入者の評価)
怒鳴りつけられるのも殺すと脅されるのも一般人は怖い 劇中 自分自身の正しさを泰然と 全身全霊で熱意を内に秘めて体現する勘助は 目上で決定者の景虎も今川義元も小者に見せてしまった 甘利の「戦とは(中略)何を守り 何を失うかじゃ」わたしは戦を人生に置き換えた すると 人生を簡潔に 多義的に いさぎよくまとめた格言となった
晴信を子供の時から見守る女たちも当時の女人像を保ちつつも自分らしかった 三条夫人は公家の姫の おっとりとして 勝気として夫を支え わが子を案じ 大井夫人は実家の敗北も武田の中興も目の当たりにしたことが持ち前の寛容と洞察力を深めたのだろう
小山田と美瑠姫は ともに自己愛が強く手段選ばずの似たもの同士ーー半身だが 小山田は自分が愛しているほどには美瑠は自分を愛していないと気づいていた 言動とドラマが切り取った状況からすると美瑠は わが子に先立たれたため自分の立場が不安定になったことと またしてもの敗北感から小山田を殺害したのだろう 貪欲でみえっぱりな女にとって官能は救済ではないのだ 不動明王を前にした大井夫人「わたくしは あらゆる欲 あらゆる見たくないものを見て参りました もはや何も恐れるものはございません ただ一つ あなたさまのみ心だけは はかり知れないのでございます」性別も世代も超越した悟りと懐疑 由布姫に対しても
敗北者の娘とか 自分も実家を武田に滅ぼされて親の仇の子を産んだとか一言も言わず
「そなたは いつまでも諏訪の姫のままで よいのです」と本来の生まれを認める
甘酒事件も由布姫を諏訪に住まわせることで丸く収め 諏訪衆の支持を保った
大井夫人は もう一人の主役だったのではないか
古きよき日本人と こわれゆく現代人が武田軍団のなかで共存共栄し 弔いあい 戦略 機転
伝統を培うという意味で 五百年前が現在に迫りくる


PLATINUM BOX ~V~

(購入者の評価)
意外なGacktさんがたくさん見れます。
PVではいつものGacktさん、特典では私たちの知らないGacktさんが見れました。
私の中で寡黙なイメージだった彼が、普段はこんなに元気なんだと驚かされました。
特典では、柔軟、逆立ち、バスケ、子供と戯れる姿があります。ヅラもかぶっちゃってます。ツアーのメイキングではライブDVDには無いコスプレ衣裳もありました。けっこう笑いに対して積極的なんですね。
チャプターもちょうど良く分けられていてとても見やすいです。


PLATINUM BOX~VII~

(購入者の評価)
Gackt jobのメンバーが好きな私にとってはお宝映像でした。
メンバーの性格や素、仲の良さが感じられる作品です。
Youさんの料理シーンやGacktコーディネート、メンバーのカウボーイ姿が印象的です。
この映像を見てさらにGackt jobが好きになりました。
ぜひ次回もこういった作品を作ってほしいです。


X JAPAN RETURNS 完全版 1993.12.31

(購入者の評価)
SOLOパートは基本的に30日と共通だったように思います。

以前から発売されているArt Of Life LiveのDVDと、今作に収録されているART OF LIFEの編集が似ていて、良い画になっています。HIDEのソロ部分とかがカッコよく編集されてます

ただ、今作を見ることで、かつて発売されたArt Of Life LiveのDVDを買った自分は狐につままれたような感覚を覚えました(以前発売されてたやつは相当手が加えられてたのね!!)

紅は収録されてませんが、オルガスムで暴れまくりの感じ、X(COUNT DOWN Ver)が面白かったので、買うのなら30日よりも31日の方がオススメです


NHK大河ドラマ 風林火山 総集編

(購入者の評価)
やはり時系列だけ要約しても面白くない作品だと思いました。

この作品の特徴としては

・第三者の行動によって人間の運命が変わってくる
・何気ない人物の言動がかなり時間の過ぎた出来事の伏線になってくる
・脇の登場人物が魅力的でありこの人物の運命とともに出来事が大きな意味を持ってくる

これらの事を総集編ではバッサリ切っているのが致命的です。

さらに主要人物のかなり重要な台詞もいくつか切られている為、
感情移入しにくく平坦な作品になっています。
戦国物のドラマですが勘助を中心にした人間ドラマがメインのドラマである以上、
時系列だけ並べても元々の作品の魅力の十分の一も出なかったということですか。
全話DVDがレンタルとして商品として普及している以上、
大河ドラマ総集編も存在価値がなくなりつつあるのかもしれません。
正直言ってお勧めできません、最低限の「風林火山」入門編として星一つ。

本当は第一話から予備知識無く一気に最後まで見るのが醍醐味です。


PLATINUM BOX IV

(購入者の評価)
DVDの内容は良かったが、あまりの短さに時計を何度も見直してしまった。。。
前回の棺桶型の重たいフォトスタンドに引き続き、棺桶型のトランプ・・・これ、どうしたらええねん・・・
トランプの写真は一応全部違うが、ほぼ同じに見え、撮影も1日でざっと終わらせた感じ。
この手抜き加減でこのお値段・・・
あまり無駄なものは作らない方がいいと思う。


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Gackt 2009年カレンダー

Gackt 龍の化身

(購入者の評価)
写真は普通な感じで、特別Gacktの魅力を引き出しているとは思えなかった。
万人受けする写真?少なくとも私が思うGacktの魅力をこの写真集から感じる事は出来なかった。


MOON CHILD―HYDE&Gackt写真集

(購入者の評価)
Gackt:HYDEが5:5で載っているのかと思いきや、なんだかちょっとHYDEの写真の方が多かった気がする。
写真自体ピンボケが多く、同じようなアングルばかりだし、カメラマンの技量をも疑う。
Gacktは体調が悪かったのか、目が腫れていて生活感出ちゃってるし。
中古で十分だったと思い、がっかりしました。


自白

(購入者の評価)
もともと私はGacktの考え方や価値観を尊敬していて、
自分の生き方に影響を少なからず与えられていたのですが、
改めてこの自伝を読んでみて久し振りにGacktの生き方について触れてみて、
本当にストイックな生き方をしているなと感じます。

最近ハリウッドへ進出という話題がありましたが、
この自伝でもともとアジア進出を考えていたというのを知って、
大河ドラマ出演や一連の行動はその信念に裏づけされたものなのか!と感心しました。

自分ももう少しハメはずして人生考え直してもいいかも、と思いました。

この本を読んで特に感じたことは、
自分の中にルールを作ること、
やりたい事をやり尽くすこと。自分にはまだまだ足りてないなとGacktと比べて思った。
Gacktに負けないように頑張りたい。


Gackt 素晴らしきかな人生 3 (Create mook (No.1))

(購入者の評価)
この本は、Gacktさんがカップルの相談に乗ったり、自らの恋愛を語ったりしています。Gacktさんの恋愛教訓の色紙も見所です。この素晴らしきかな人生3には、Gacktさんの担当のスッタフが登場しています。Gacktさんの危ない過去にも目が離せません。

Gackt―“Requiem et R´eminisence”~鎮魂と再生~ (Tour Document Book)

(購入者の評価)
Gacktさんのツアーに対する意気込みや周りやファンをとても大切にする思いがひしひしと心に伝わってきます。
広瀬 充さんの書かれている文章や写真見ていくうちにどんどん世界に引き込まれていき全公演のライブを観ているかのような感覚になりました。

この本を読み終えた後、このライブやCDの世界観が広がり以前とは違う考えや見方でDVDやCDを聴く事が出来ます。
まだ読んでいない方は是非読んで頂きたい一冊です!!!

ピアノセレクションピース ~ピアノソロ~ Gackt <改訂版> (ピアノ・セレクション・ピース)

Gackt THE GIFT―“THE SIXTH DAY & SEVENTH NIGHT”TOUR DOCUMENT

(購入者の評価)
私はこの本を読み終えた後ただただ泣くことしかできなかった。ライヴにかけるGacktサンの意気込みというのはファンの方なら十分感じているはず。そしてこの「THE SIX DAY & SEVENTH NIGHT」で初めて目の前に死を意識したこと、それでも足を止めることなく走り続けるのは、ファンである私たちに伝えたいものがあるから。そんなGacktサンから強い想いを感じずにはいられない。そしてこれからの私は何をしなければならないだろう、そう感じさせる。また写真も充実しておりGacktファンには嬉しい一冊になっているだろう。この本を読んだ後にライヴDVDを見ると、今までとは違った感動をすること間違いなしだ。

MOON CHILD―鎮魂歌(レクイエム)篇 (角川文庫)

(購入者の評価)
文庫本が手元に届いた最初の一言は
「(意外にも)分厚い…!?」だった。
しかし、内容は十分読み応えのある、濃密な物語が展開されている。

私もそうだが、映画を観てから読んだ人は、映画と小説の物語が頭の中でどんどんリンクされていくのが分かるだろう。
Gackt氏の言葉を借りるなら、「パズルのピースをひとつひとつ集めながら、自分たちでそのパズルを完成させていく」感覚に近い。


勝手ながら、私は小説を読むまで
「(ミュージシャンである)Gackt氏だから、本職の作家の人程ではないだろう」
「(映画を観た人は)ちょっと涙するかな?という程度だろう」などと鷹を括っていた。

土下座をして謝りたい。
読み始めると、国家的・人種的な背景、日本の経済破綻の様子などシリアスで現実的な世界があった。
「本当にこうなってしまったら…」そう思わずにはいられない。

文章からはGackt氏の知性と、溢れる文才を感じる。
もし、作者の名前を知らずにこの本を読んだら「一体どんな作家が書いたんだ?」と自然に思うだろう。
調べてみたら「え!!あのGackt!?」というぐあいに。

ルポライター・リンの視点から孫やチャンなどさまざまな人の想いが書かれ、リンの葛藤には読むほうも辛くなってしまった。
私は最後の方では胸が切なさで溢れ、映画のシーンとリンクして涙がしばし止まらなかった。

また、映画では出番の少なかったショウの仲間たちにもスポットが当てられている。



無論、映画を見ていない人・これから見る人が読んでもまったく問題は無い。
ただし、この小説を読んだ後に「MOON CHILD」を観たい気持ちが必然的に生まれてくるだろう。

もし、映画だけを観てスッキリしなかった人がいたら、是非とも小説を読むことをお薦めする。
この小説はただ単に映画の補充ではなく、何か私達に考えさせるものがある。


Gackt file―1999 to 2004 (ソニー・マガジンズアネックス)

(購入者の評価)
これは嬉しい。ガクトの心の変化や成長が色濃く見える。


FOOL'S MATE I.S. No.001

(購入者の評価)
表紙と巻頭グラビアはGackt。ポスター付。
Gacktは、このとき(2007年8月)のインタビューで、過去のライブの復刻、
リバイバル公演を暗示していた。
2008-2009年のライブツアーの内容が明らかになった今、これは貴重な記事となった。

2007年、Gacktは、NHK大河出演で謙信像の近づくために普段にも増して
ストイックな生活を自らに強いたのだろう。どのショットもみなその表情は険しい。
眉間には、いつになく深くシワが寄せられ、いまにも噛みつかんばかり。
ストレスゆえにこうなったとしたら、なんてGacktは、わかりやすい人なのだろう。
写真は見辛いのだが、そう思ってみれば、ある意味では微笑ましく、「記念」の一冊
にしても良いかもしれない。


Gackt MOON PROJECT DOCUMENT BOOK「白昼の月」

(購入者の評価)
2002年から2003年にかけて展開されたMoon Project を収めたドキュメントブック。
LIVE HOUSE TOUR 2002(9公演+6(対バン=SECRET公演))
TOUR 2002 下弦の月(22公演)
TOUR 2003 上弦の月(13公演)

白い本には、それらのライブシーンから、楽曲プロモーションの写真、そして映画MOON CHILD
からと、ぬかりなくどれも美しい写真ばかりが収められていて、ほれぼれとして見とれてしまう。
撮影は塚越健治さん。

黒い本はマリス時代からGacktを追い続けている広瀬充さんの筆によるレポート。
広瀬さんはツアーに同行して、その日のGacktの体調やら、舞台裏の様子をとても緻密にレポート
してくれている。それゆえ、とても臨場感があり、確かに伝わってくるものがある。ただ広瀬さんが
すっかりGacktに惚れすぎちゃっているのが少し気になる。

しかし、Moon Project の記憶が鮮やかに蘇ることは確かである。
そのGacktの足跡を辿りたい人にはお勧め。




N/S EYES ON 〔ベストムックシリーズ42〕 (BEST MOOK SERIES 42)

(購入者の評価)
グラビアは、モノクロとカラーで半分ずつ。Gacktは、とても冴えた表情をしていて、
どのショットも美しく芸術的。Gacktの左手に釘を刺したような一葉もあり、遊び心も。

インタビューは、Gackt自身、緒形拳さん、大河ドラマ「風林火山」チーフ・プロデューサー
若泉久朗氏。ちょうど「風林火山」を撮り終えたころのタイミングのもので、インタビューの
内容は「龍の化身」のものとだぶるところもあるが、ファンなら必携。

ファンでなくても、Gacktに興味を持ち「龍の化身」を手にして魅せられたかたには、
こちらもお勧めです。


Gackt―TOUR DOCUMENT DIABOLOS 哀婉の詩

(購入者の評価)
インタビューでマリスミゼルに対しても語っている。
ソロになってもマリスに対してあれだけ語ってくれていたのは非常に嬉しかった。


Gackt Miz´erable 運命―フランス・ロケ写真集〈下巻〉

(購入者の評価)
1999年9月の発行なので、ちょうど♪VanillaのPVを撮った頃なのだ。かなり明るい白っぽい金髪ショートで
モシャモシャっとした髪型のGackt。やはり若い。華奢な体つき。表情はどこか物憂げでフラジャイルさが漂う。
白いシーツに投げ出した裸体からもまだまだ大人の男のセクシーさは感じられない。西洋の少女の写真集の
ような趣がある。
しかし、本当に写真だけの写真集であった。活字はどこにも見当たらない。言葉など無用でしょ・・・と
言っているようでもある。まるで無声映画を見るようだった。

Gacktファンのコレクターならば上巻「飛翔」とともに必携。保存版です。




Gackt Miz´erable 飛翔―フランス・ロケ写真集〈上巻〉

(購入者の評価)
1999年7月の発行なので、ちょうどソロ活動を始めた頃の初めての写真集といえようか。
「飛翔」というのはソロとして飛び立つという意味を込めたのだろうか。
しかしまだまだマリス時代のカラーが色濃く残る。古城で中世貴族の衣装を身にまとって佇んだり、
教会でドラキュラ伯爵のように重いマントを身に着けたり・・・とゴシックなGacktがいる。
しかし、ロングヘアのGacktの表情はどれも寂しげで、まるでマリスへの惜別の情をたたえているか
のようだ。そして明るい金髪のショートヘアのGacktは、一転して牙をむき鋭い視線を投げかける。
これからソロとして歩き始めることへの決意を感じたのは私だけだろうか。

Gacktファンのコレクターならば下巻の「運命」とともに必携。保存版です。


Gackt JUST BRING IT LIVE TOUR 2002―Gackt写真集

(購入者の評価)
イマイチです。これといってイイ写真は無かった。
サァーっと流して観てしまいました。
これに4000円出すのはもったいないかも・・・


Gackt 伝説と美の大百科 (アーチスト解体白書)

(購入者の評価)
「Gackt yes or no!」と「Gackt伝説2002」の合本ということであり、非常に分厚く400ページ以上の本です。ただし、文章中心の本なので写真はそれほど多く入っていないが、珍しいむかしの写真も入っているようなので、ファンの方にはお薦めします。

Gackt For Dears―F´eter nos retrouvailles (Tour Document Book)

(購入者の評価)
Gacktの2000年コンサートツアー「MARS?空からの訪問者?」のドキュメント写真集。

まず、蛇柄のカバーにドキリとした。これは、コンサートで着たGacktのパンツの柄と同じ
ものであった、と知るとなんだかとても嬉しくなった。
ページを括るとMARSの各楽曲のステージのシーンに歌詞までもご丁寧に載せられている。
舞台裏の写真も豊富である。最後のページには、なんとGacktの直筆メッセージも!

そして、レポートは最後のほうにツアーの日付順にきっちりとまめられている。
Dearsの声(感想)も掲載していて、かなりまじめな記念アルバムという感じ。

何よりこの頃のGacktは痩せていて、ストイックでありフラジャイルな印象。
見ているだけで、とても愛おしい気持ちになる。真剣な顔、キュートな表情、厳しい眼差し・・・
しかし、どんな表情でも、Gacktの存在はとにかくエレガントである。

私は、この頃のGacktを知らない2003年からのファン。ライブDVDを見た後、こちらも欲しく
なって求めた。今からでも、最近のファンにぜひ手にして欲しいと思える。これはお宝。


Gackt 美と妖の伝説 (J‐POPセレクトシリーズ)

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