伊武雅刀美しくてカッコイイ、男性タレント/俳優/ミュージシャン/スポーツ選手のDVD、写真集の最新情報をお届けしています。 | ||
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『のだめカンタービレ in ヨーロッパ』
(購入者の評価) この正月特番から「のだめ」にハマったクチの私にとってはまさに、待望のDVD化。 それだけでももちろん星5つ級なのであるが、とにかく内容が素晴らしい。 2部に分かれ、前編は千秋の指揮者コンクール挑戦、後編はのだめのピアニストとしてのそれぞれの悩み、挫折、葛藤を通して、演奏家、音楽家としての成長を相変わらず冴え渡るギャグを散りばめつつ、美しい音楽と映像に載せて見せてくれる。 私は未だに原作未読なので原作の留学編がどのような構成だったか分からないが、前後編合わせて約4時間という枠の中で実にテンポ良く描かれていると思う。 文句なくオススメの1作。 ところで星には関係させないが、これに先行するガイドDVDの存在意義については疑問も残るところ。あの内容なら今回のDVDの特典として封入すべきだと思うのだがどうだろうか?
『パリだ!プラハだ!!ぎゃぼー!!!のだめカンタービレ in ヨーロッパ ロケ地マップ』
(購入者の評価) 本編DVDは予約済みなのですが、やはり気になっています。 この値段で本編とは別に購入するべきか悩みます・・・ でもファンとしては見とくべきかなぁ?と思い。 購入することに決めました。 パリを観光した気分を味わえればよろしかな。 こんな程度の期待で。。。のだめ度をあまり求めずに 気軽な感じで手を伸ばしてみます。
『必殺仕事人 2007』
(購入者の評価) 時代の流れ的にイケメンジャニーズを揃えたのは変化をシリーズにもたらした過去にもあった流れなので平成必殺として観たのですが… 裏稼業と言う必殺ならではのダ―クな部分が感じられず物足りない思いがしました。 一夜限りとはいえ「必殺」の復活を期待した物とは程遠い内容でガッカリです。 必殺も…もう無理なのかなぁとしみじみ感じた作品でした。
『未来少年コナン 30周年メモリアルボックス (期間限定生産)』
(購入者の評価) ピクチャーレーベルではないですよ。タイトルの上にコナンの自作のヨットぐらいであとは収録サブタイトルです。 追記 2/25に注文したハイジのメモリアルBox今日届きました。第1話の予告編が映像特典でした。
『名探偵コナンドラマスペシャル「工藤新一の復活!黒の組織との対決」【初回限定盤】』
(購入者の評価) 良くできていました。アニメの実写化は難しいと思っているけど、ガッカリしないで見れた。 日テレの製作サイドは、「花より男子」、「花ざかりの君達へ」のTBS,フジの高視聴率に 負けるなという上からの指示なのか、多忙な小栗旬を 舞台とドラマの掛けもちの後の、映画発表、 試写会、舞台挨拶、バラエティー出演、取材、舞台カリギュラの前・・と大変な時期に2週間も ホテルに缶詰めにして撮るという 無理なスケジュールを強行撮影したと聞いた。 どんなドラマになったのかと心配したけれど、主役も他の役者陣、スタッフ陣もよく頑張ったのだと思う。 面白かった。工藤新一の長い手足・・はなかなか難しいけど、ガッカリさせられなくて本当に良かった。 小栗旬の工藤新一と黒川智花の蘭ちゃんの関係はちょっと置いておいて。。香椎由との 大人っぽい感じでした。。アニメを見てない人でもわかる内容で良かったです。。
『宇宙戦艦ヤマト TV DVD-BOX( 初回限定生産)』
(購入者の評価) 太平洋戦争で沈没した戦艦大和が復活。これは、本当に驚きましたね。まして、その戦艦が地球を守るために宇宙に飛び出し、異星人たちと戦うという内容は、当時本当に新鮮でした。 テレビ上映が始まったのは、僕が高校生の頃。その後も続編が放映されて、大学生時代のコンパで、よくテーマソングを歌っていたものです。 同じ松本零士さんの作品で、「銀河鉄道999」もよく見ていました。スポ根アニメに飽きて、宇宙に憧れが移っていった頃だったかもしれません。
『ザ★ウルトラマン DVDメモリアルボックス (期間限定生産)』
(購入者の評価) 実写では不可能なシーンもアニメでは自由に表現されていて世界感の広い作品です。 ヒカリ隊員とジョーニアスが一体化されていないのもミソ。U?40編では2人がそれぞれ平和のために活躍します。他の隊員のヒカリ=ウルトラマン?の疑問、葛藤もしっかり描かれていました。この点は平成ウルトラマンの先駆けではないでしょうか?
『劇場版 宇宙戦艦ヤマト DVDメモリアルボックス』
(購入者の評価) 多くの方が、「『完結編』は駄作だ。・BOXにはふさわしくない。」等と言っているが、 本当にそうだろうか? 実際、僕はそうは思わない。やはり、「完結編」は必要である。 確かに「完結編」にはたくさんの問題がある。例えば・・・ ・別の銀河が理由なしに突如として現れる ・自動操縦で勝手に地球に帰還するという、ヤマトのありえないシステム ・沖田艦長が実は生きていたという設定 ・ニュートリノビームが実は、波動エネルギーに弱かったという無理矢理な設定 ・感動を狙っているのが見え見えで、あざとい島の死 ・デスラー出現の都合のよさ ・そして、1番の問題は、宇宙空間なのにもかかわらず、 液体として存在するアクエリアスの水、それに沈むヤマト・・・等々 しかし、評価すべきところもあり、故・羽田健太郎氏が加わり、 音楽の壮大さがました点。 「仁義なき戦い」の脚本家、故・笠原和夫氏によるクライマックスの沖田と古代の会話。 また、メカがどれも巨大で変わった形をしている。これは、「さらば?」のメカニック デザインと並ぶほど美しいと感じる。 絵がシリーズの中で1番綺麗で、戦いの迫力・美しさが凄い・・・等々である。 キャラクターに関しても、デスラーも最後に良いとこ取りで、 「さらば?」に匹敵するほどカッコ良いと感じた。 沖田艦長の2度目の最後も男気というものを感じられずにはいられない。 やはり、「さらば?」に比べると、作品の完成度は劣ってしまうし、商業作品的なノリ を幾分感じてしまうのはいただけない。しかし上記にもあげた通り、良い点もあるし、 他のアニメ作品とは一線を越す出来なのは確かだ。そのことを踏まえた上で、もう1度 皆さんに鑑賞してもらいたいものだ。 たくさん書いてきたが、本音は・・・真田さん最後の大活躍があり、 そのときにかかる「ヤマトよ永遠に」の空母型要塞VSコスモタイガーの時に 使われていた音楽のカッコ良さも手伝い、「やっぱりヤマトって強いな?。」と シリーズ中1番を争うほど実感できるからなのだが。笑
『三木聡監督 スペシャル・ツイン・パック』
『ゆれる』
(購入者の評価) この監督さんは、俳優の使い方(とくにベテラン俳優・・作品全体を引き立てる鍵となるような、たとえば前作の大谷直子、本作の蟹江敬三)がとても巧みだと思う。もしかすると脚本がよすぎるため、経験を積んだ俳優ほどイメージが湧いてきて自ずといい仕事ができてしまうのかもしれない。そういう意味では、和製クリント・イーストウッドと呼びたい。人間の内面をひたすら見つめつづける、ある意味とても倫理性のあるテーマに重きをおく作風も共通するものがあるのではないか。この映画に関してはもう何もいうことはない、前作のややコミカルでブラック・ユーモアタッチの作風にくらべ、これはほろ苦くあつい涙をも誘う感動作。何よりも物語が二転、三転した挙句に印象的なハッピーエンドで締めくくられる終わり方は、作者の人間に対する深い信頼性をも感じられ、結局そのことが作品全体の質の高さにも寄与しているのではないかと思う。人間というものの、一筋縄ではゆかないむずかしさ、脆さ、しかしそのどこかに隠し持つ鉱脈あるいはダイアモンド。そしてこの映画でもみてとれる、この人の持って生まれたたぐいまれな映像センスと映画的洞察力の鋭さは、たとえば前作「蛇いちご」の出だしの食卓シーンでの、画面全体から溢れ出る充実感および映画的真実性の高さ(この映画のすべてがここに凝縮されているような)からでも証明済み。もちろんこの映画のエンディング・シーンも。このような才能は私の知るかぎり、少なくともアジアでは唯一無比の存在。それは個人的にはあの黒澤明作品の代表作にも匹敵するものではないかと思う。たとえばそのクロサワ、もしくは往年の名指揮者フルトヴェングラーなどにも共通する、強力な「磁場」のようなものを持った人なのではないか。願わくば、その持ってうまれた天才性に、自らが翻弄されることがないように。
『亀は意外と速く泳ぐ デラックス版』
(購入者の評価) 主演の樹里ちゃんの個性とCASTの個性が不思議な暖かさを醸しだし何とも言えない幸せ。 何回観ても楽しいなぁ。これと、逆境ナインが大好きです。素晴らしい邦画ですなぁ。
『太陽の帝国』
(購入者の評価) まだ観ていないスピルバーグ作品がたくさんあるため、 これが最高傑作!と断言することはできませんが、 少なくとも今まで観てきた中ではこれがベストでした。 幻想的な火花が散る中、少年が零戦に触れて日本兵に 敬礼するシーンには号泣してしまいました。 ラストもさっぱりしていて非常に良いです。 ただ、やっぱりこの映画は売れないだろうなぁと思いました。
『名探偵コナンドラマスペシャル「工藤新一の復活!黒の組織との対決」【通常盤】』
『世にも奇妙な物語 2006秋の特別編』
(購入者の評価) 「猫が恩返し」の内山理名が最高。祖母が亡くなって一人残されたお嬢様という設定なので、男性陣が期待するとおりの、清楚かつ色気に満ちた内山理名に酔いしれることができる。お色気シーンはもちろんないが、普通のスカート姿だけで十分魅力的。男性陣が求めているのは妙な芸術路線ではなく、素直な、普通の服を着た内山理名のはずだ。そのような内山理名の魅力と美貌を堪能できるDVDである。 その他の作品ももちろんいいですよ。
『ホールドアップダウン 初回限定版』
(購入者の評価) 日本映画でここまで笑える映画があるのだろうか?と思いました。 映画自体は通常版でも見れますが、初回限定版を買うなら特典DVDがオススメです☆ 特典DVDには、V6の裏の一面がありファンにとってはとても嬉しいものです! ファン以外の方も、記者会見している場面等があるのでいいと思います。 記者会見・映画館での会見は一部分しか見れないものなので、本当に貴重です♪ テレビでも少ししか放送されないのにこのDVDでは全て見ることができます。 会見の内容等が見れる初回限定版はとてもオススメです
『トリック -劇場版- 超完全版』
(購入者の評価) この劇場版で初めてTRICKを見た人は、かなりおもしろいと思ったみたいですが、テレビシリーズの方がおもしろかった。 劇場版なので、さすがに配役に山下真司、竹中直人に伊武雅武とおごったけれど、ロケや舞台装置はTVの時とさしてかわらない。最後の山火事のシーンがまあ、お金がかかってそうといえばそうだけれど、これを劇場で高いお金を払ってみた人はちょっと不満が残ったかもしれない。 監督が堤 幸彦なので、コミカルな会話はお得意なのだけれど、シリーズ特有の、ちょっとキモい雰囲気が出し切れていなかったと思う。
『世にも奇妙な物語2』
『リモート Vol.1~5 DVD-BOX』
(購入者の評価) ドラマジャンルとしては、刑事物+コメディーだと思っておいたら良いでしょう。 一応今回の皆さんの演技は新鮮味があって結構良かったです。(光一が少し非社交的な性格、深キョンが馬鹿っぷりな役) 今考えたら、キンキの光一はいつも真面目な役ばかりで正直飽き飽きしてたところでしたし、深田は大体ごく普通の女子高生&女子大生ばかりで正直飽き飽きしてたところでしたので、それも踏まえて文句なしです!!ボブ加藤役のコニシキも中々の演技です!!何より、一番笑えるのはくるみ役の深キョンの馬鹿っぷりです!!そでに対して、氷室警視役の光一のツッコミも中々です!! 特にボブメインのお話でくるみの「まつだけご飯!」→それに対して氷室警視の「馬鹿か!君は」の場面が相当笑えました!! 是非お勧めです!!
『終戦60年ドラマスペシャル 日本のシンドラー杉原千畝物語・六千人の命のビザ』
(購入者の評価) 杉原千畝(すぎはら ちうね)さんが、数千のユダヤ人の命を救うために、自分の命、そして家族の命さえかけた決断をしました。当時とすれば、想像を絶する勇気。そう考えると、杉原氏が書いたビザは、「杉原一家の命のビザ」だったとも言えますね。 その一方で、チョイ役ですが、伊東四朗さん演じる松岡外務大臣。 「こういう男、嫌いじゃないよ。」とニヤリ。しかしその直後、ヨーロッパ全ての日本領事館等に難民へのビザ発給を禁止する通達を出します。 後日談になりますが、同大臣は、杉原氏のビザで日本にやってきたユダヤ難民に一転手厚い保護を与えたそうです。ボーナストラックに登場し、実際に杉原氏のビザで命を救われた女性は、日本で出産し、滞在延長を何度も許可されました。また、同大臣が職を退いた途端、杉原氏は依願退職させられました。 このことを考えると、松岡大臣は、実はユダヤ難民を救いたかった。しかし、情勢と自分の立場が許さない。そこで、ソ連に対し北満鉄道の売買交渉で手腕を振るった杉原氏が日本に反旗を翻してでも難民を救うだろうと期待したのかもしれませんね。だから、杉原氏が帰国した後も、自分の在任中は杉原氏の職を守ったのかも。勝手な想像ですが。 そう考えると、あのニヤリに深みを感じます。
『燃ゆるとき』
(購入者の評価) アメリカに進出してカップラーメンを製造販売している企業が、事業の存続を賭けた建て直しを図るために一人の男を日本から呼び寄せた。彼は日本同様「会社は家族」を貫く。少しづつ現地の従業員の心を掴んでいき、上向いてきたところに、とんでもない落とし穴があった。日本戻される。3年後またもやアメリカで火種が勃発。再び呼び戻された男は、今度も「会社は家族」と説いてゆく。見終わって、会社とは何なのだろう、と思わずにはいられなかった。かつて理想に燃えて企業を起こした人たちは、金銭的成功だけではなかったはず。机上の計算で、簡単に売ったり切ったりする経営が横行している中で一服の清涼剤のようなストーリーであった。原作者の高杉良氏の今の経営者に対する問いかけではあるまいか。 |
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