井川比佐志

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テレビドラマ版「男はつらいよ」

(購入者の評価)
男はつらいよ40周年ということで、個人的に男はつらいよを一作目から見始めていた関係で、このDVDを購入しました。

内容としては、渥美清さんが亡くなって間もない'97年にビデオテープとしてリリースされたものと全く同じで、パッケージにもそのように注意書きがあります。なので、再生を始めるとまず露木茂さんのナレーションで浅草柴又の紹介から、山田洋次監督や主題歌の作詞家のインタビューなどから始まります。

いきなり渥美清さんの追悼モードで始まるので、11年を経た現代の目で見ると、ちょっと面食らう部分もあるのではないでしょうか!?今回のDVD化に際して新しく収録されたインタビューなどはありません。第一回放送と最終回の間のエピソードのフォローも、今回のDVD化に際して新しく発掘されたものは全く無いようです。

テレビドラマ版の男はつらいよの本編は勿論楽しいですが、古い作品ということもあり、さくらがレストランで恋人と話している場面など、BGMが大きすぎてさくらと恋人が何を喋っているのか聞き取れない場面など、多少の見苦しい部分もあると思います。

メニュー画面は全編再生とチャプターのみの簡素なものです。折角40周年なのだからもうちょっと追加要素が欲しかったというのが素直な感想なので、星一つ引きました。


TANNKA 短歌

(購入者の評価)
時折挿入される俵万智の短歌は、「うん、上手いなぁ」と声を掛けたくなるほどである。
阿木曜子の演出は、当然と言えばそれまでだけれど、どうも歌謡曲になってしまってる。
黒谷友香という女優は、あまり知らないのだけど、まあ可もなく不可もなくという感じ。

特典映像を見て、阿木曜子という人は、サービス精神旺盛の可愛いプチおばさまだった。
ベリーダンスで女のサガを表現しようというあたり、やっぱり歌謡曲の作り手だと思う。
それに台詞が古い。「若い衆」「一見の価値アリ」とか言うかなぁ。わざと使ってるの?

良かったことも書いておこう。
ラストシーンは、ありきたりかも知れないけれど、これしかないねと素直に納得できた。
また、特典インタビューでの黄川田将也の受け応えは、とても好感の持てる内容だった。


星ひとつの夜

(購入者の評価)
テレビ放映時に何気なく見始めたところ、どんどん話に引き込まれたのを覚えています。
人と人とのつながり、思いやり、すれ違い、愛情、嫉妬、孤独、秘密。
そんな言葉で表現できるドラマだと思います。
放送終了後、すぐにこの作品の原作を読んでみたいと思いネットで検索しましたが、
このドラマの為に書き下ろされた作品と知り残念な思いをしたものです。
そして、最近この作品がDVD化されている事をしましたので即購入。
やっぱり良かったです。
ただ、DVDなのが残念ですね。
当時、地デジで見ていたので画質の大幅劣化は否めませんでした。


半落ち

(購入者の評価)
アルツハイマーの妻を殺した警察官の、殺害後自首までの空白の2日間の謎、としかストーリーは書けないが、「人は誰のために生きるのか(人は、誰かのために生きているのか)」とか、「魂がなくなったら、生きる資格は無いのか」とか、とても深いテーマを考えさる邦画。

妻殺し、アルツハイマー、骨髄移植等、見るのをためらうような重いテーマだけど、話がどんどん展開していくので、真面目な映画にありがちの「スロー」さは無い。複雑で思いテーマを2時間に凝縮した脚本の勝利であり、ゆっくりとしていても遅すぎない「間」を保った監督の勝利であり、何よりも登場する俳優・女優の素晴らしさだと思う。

まず、主役の寺尾聡。この映画での彼の演技(というか、目チカラ)は、凄い。ほとんど目だけで、悲しみ、嬉しさ、(なんでも分かっているよ、という)哀れみ、怒り、覚悟を決めた表情、人を気遣う表情などを演じ分けている。これだけ台詞がない主役、というのも珍しいけど、それをこなしてしまう俳優・寺尾聡に感嘆した。正直、私の中の彼の印象はこの一作で大きく変わった。

しかも脇を固めた「主役級」のメンバーが、それぞれ影や悩みを持ちながら、真摯な気持ちで事件を追う姿を演じているのも、この映画をグッと緊張感のあるものにしている。新聞記者を演じた鶴田真由はどうでもいいんだけど、(笑顔が一度も出てこない)柴田恭平、(堅気の主婦を演じてる)高島礼子、(真面目すぎて悩む)吉岡秀隆、(キャリアに傷を持つ)伊原剛志、(罪の意識にさいなまれる)樹木希林、等々、枚挙に暇がない。主役級のメンバーだけではなく、例えば伊原剛志演じる検察官のアシスタントとか、吉岡秀隆演じる裁判官の妻や父親とか、ほんの少ししか出演してないメンバーも、それぞれ役割があり、強い印象を残している。

見るのは3回目なのに、また感動した。全ての方にお勧めできる良作です。


家族

(購入者の評価)
今から30年ほど前は九州の基幹産業であった炭坑。その職を失って北海道の農場をめざす映画、山田洋次氏の「家族」。
始めは、楽しく家族旅行をしているようで沢山の人が集まった大阪万博だって見物する展開ですが、しかし途中では、父親を想っている次男の苦しい生活、突然の愛娘の死、父の死、この家族のおかれた立場の厳しさをくっきりと示していました。
一の家族を通して、日本の繁栄の陰に取り残されたような家族の姿を、四苦八苦して生きていくのが人だと見せながらも、あくまでも地道にまじめに額に汗して生きたいと願う人々を、こんなに慈愛に充ち、丁寧に共感をこめて創った映画です。


まあだだよ

(購入者の評価)
かつての教え子達に慕われ続ける老境の先生の話だが、落語のようなおかしな話、しんみりする話が連続する。黒澤明監督の映画の中で、これほど笑い、そして歌の場面が多い映画は他にないだろう。特に「あおげば尊し」が心に残る。そういう特徴はあるが、室内のシーンはこう撮影するのだ、という黒澤流撮影の技法はふんだんに披露される。まるで、監督自身が後進に範を示すように。室内の場面だけでなく、日本の四季を捉えた映像や、香川京子の仕草などは、古き良き日本を映像化しておきたいという監督の意図を反映しているだろう。戦後間もない瓦礫の街も、監督の生涯で忘れられない光景だったのだろう。要所でヴィヴァルディの曲を効果的に使う音楽センスもさすがだ。そして、最後、先生は子供に戻って隠れん坊をする夢を見、その子供が見る雲の浮かんだ空が、金色、緑色、そして赤紫のような色に変化して映画は終わるのだが、この色彩感覚には舌を巻く。「夢」以来の作品のエッセンスを煎じ詰めたような幻想的なシーンだ。監督はこのような夢を見ながら大往生を遂げたのではないだろうか。黒澤明監督映画の歴史のラストを飾る名場面である。そして黒澤明監督への感謝の気持ちで一杯になる映画である。

DVD恐怖劇場アンバランス Vol.4

(購入者の評価)
第7話「夜が明けたら」は、山田風太郎の連作短編集『夜よりほかに聴くものもなし』の第6話「黒幕」を映像化したものですが、この題名では結末がばれてしまうためか、劇中で浅川マキが歌う曲のタイトルを借用しています。本話の圧巻は何と言っても冒頭の、西村晃と夏珠美が演じる父娘が、白昼の雑踏の中で3人の若者にいたぶられるシーンでしょう。別方向から撮影したアングルの異なる映像で同一場面を2回繰り返して見せたり。台詞や背景音を全て割愛して、代わりに当時のベストセラー『冠婚葬祭入門』の淡々とした朗読をかぶせたりと、非常に実験的な画づくり・音づくりをしています。怒りも恨みも全て水に流したかのように振る舞いながら何事かを企んでいそうな洋服職人の西村晃と、足と勘の捜査で彼の真意を暴こうとするベテラン刑事の花沢得衛――年季の入った2人の名優の演技の対決も忘れてはなりません。一方、無抵抗の市民を狙って3人の若者が犯罪を繰り返す光景は、まるで実際の犯行現場を隠し撮りしたかのような、演出臭を感じさせないリアルな映像で表現されていて、いかにも1970年前後の若者が口にしそうな虚無的なモノローグとも相まって、記録映画出身の黒木和夫監督ならではのテクニックが発揮されています。第8話の「猫は知っていた」は、1958年に大映で映画化されたこともある仁木悦子の長編ミステリが原作ですが、謎と仕掛けをふんだんに詰め込んだこの作品を45分の枠に収めるのは満田かずほ監督の演出力をもってしても至難の業で、小説の主要シーンを切り貼りしてつないでいったような出来上がりになってしまいました。場面の切り替えに暗転が多用されているのもブツ切りの印象を強めており、主人公の仁木兄妹が院長の息子を問い詰めるシーンでは台詞をカットしすぎたためか、明らかに会話の脈絡がつながらなくなっています。本シリーズの他の原作つき作品が全て短編小説をうまく膨らませて「人の心」を描き出すことによって成功しているのと比べると、本話の印象は弱いです。但し熱心なファンにとっては、本話の主要な舞台である箱崎病院が当時の円谷プロ社屋の外観と内部を使って撮影されていることから、やはり見過ごしにはできない作品だと言えるでしょう。特典として入っているオーディオドラマ「幽霊船の女」に関しては、代わりに満田監督の撮影思い出話を収録してくれた方がはるかに良かったと言う以外、何も触れないことにしておきましょう。

忍ぶ川

(購入者の評価)
 これまでに見た熊井啓監督作品は『サンダカン八番娼館』『下山事件』『死刑囚』『海と毒薬』と、どれも面白かったので、この作品も監督名だけで見ようと思った。

 確かに熊井監督独特の白黒画面の映像美は感じられた。が、文芸純愛映画だけに、どうもストーリーに社会的広がりが無い。なんか加藤剛演ずる主人公の27歳大学生がウジウジと自分の家系と惚れた女について悩んでるだけのような気がした。ラストでは無事田舎で結婚して結ばれるんだけど、就職とかどうすんだろ?農業でもやんのかな。

 あと栗原小巻の表情は清純っぽくて良いんだけど、声がどうも甲高くハキハキし過ぎていて、なんだかアニメ声優のような明るさで、非常に場違いな感がした。


曽根崎心中 【初DVD化】

(購入者の評価)
増村保造監督作品は決して万人向けではありません。 特に私と同じか、それ以降の世代の観客の大半は、この“曽根崎心中”の狂おしいまでの激情の描写を見て吹き出してしまうと思うのですが、正直に告白しましょうー私はこういうの大好きです。 悪役・久平次のあの悪魔のような洪笑までもー。 

ヒロイン役の梶芽衣子さんのらんらんと輝く瞳もすばらしい。 “女囚701号?さそり”や “修羅雪姫”と並ぶ彼女の三大名作の一つだと思います。 名乗り出られない徳兵衛に代わって久平次に啖呵を切るときのカッコ良さ。 しかも徳兵衛がその梶さんのおみ足に軒下で熱いキスを捧げているーという前代未聞のエロティシズムーこれには本当にぶっ飛びました。 “愛憎”という言葉は増村作品の代名詞ですが、まさにその愛と憎をまったく同じ時間軸の中についに映像化してしまいました。 残念ながら日本映画がどんどんやせ細っていった時代の、しかもATG作品なので映像の貧しさは否めないのですが、増村作品の特徴を遺憾なく発揮できた最後の作品(その後の二本は残念ながら良くありません)で、ファンなら押さえておきたい秀作です。 そして増村作品をすでに何度か見てその作風を熟知している方なら、彼の最後の情熱の燃焼に満足行く事は請け合いです。


夢 Akira Kurosawa's DREAMS

(購入者の評価)
 ・・・こんな夢を見た・・・
 夏目漱石の『夢十夜』と同じ出だしで始まる八つの物語。

 主に環境問題を中心にした物が多いが、他にも、自らの部下を戦争で死なせてしまった部隊長が死んでいった部下の兵隊達と語り合う第四話や、切られる運命にある桃の木がひな祭りの日に少年に見せる幻想的な世界を描いた一話目など、若い頃は画家を志していた黒澤の色彩感覚と芸術的センスが光る作品も収録されている。

 黒澤が環境問題や戦争を取り扱った映画としては『生きものの記録』という水爆を主題にした作品や、広島の原爆をテーマにした『八月のラプソディー』があるが、本作でも黒澤は上述の二作品と同様の主張を繰り広げていると見てよいだろう。

 若い頃から様々な社会派の作品を取っている黒澤だが、こういった戦争に関することを主題にすることが多いのは、やはり黒澤自身が戦争に従軍していないということと関係があるのかもしれない。

 しかし、そういった強いテーマ性はあるものの、本作が映画としてその主題を適切に表現しているかというといまいち妖しいような気がする。確かに「自然を大切にしよう」とか「環境を守ろう」といった事を主張したいのだということは伝わってくるが、その伝え方があまりにもストレートで若干子供っぽい印象を持ってしまう。しかも、そういった単純な主張を繰り返し見せられることで、見ていて途中から何となく説教臭いような気がしてきてしまう。
 年齢と言ってしまえばそれまでかもしれないが、天才黒澤もやはり年をとると説教くさくなるということなのだろうか。

8月のクリスマス スタンダード・エディション

(購入者の評価)
山崎まさよし演じる主人公は街の写真屋さん。
日々の暮らしの中で慎ましくも生きる。

その写真屋さんで出会うヒロインを演じるのは関めぐみ。
小学校の臨時教師として生き生きと活動的な毎日を送る。

生き続けるヒロイン。病に侵され、死へと向かう主人公。
夏の日差しの中に織り込まれる病気と戦う主人公の姿がとても痛々しい。

しかし不思議とネガティブにならないのはなぜだろうか。


秋刀魚の味(TV版)

(購入者の評価)
同じスタッフによる前作の東京物語のリメイク版よりも良いリメイクだと思います、なぜこちらのほうが良いかといえば、嫁ぎ遅れそうな娘の縁談という題材そのものが東京物語よりも現代的ということでしょう、配役もミスキャストのない現在望み得る最高の俳優人と思います、

一点だけ気になって仕方が無いことは、セリフがオリジナルのままであることです、製作者側とすればどうしても一度オリジナルとおりに再現して見たかったのだろうと思いますが、違和感は払拭できません、現在普通に使われている丁寧語にすればもっとリアルな印象を受けるさらに親しみやすい作品に成っだろう考えます、

学問と情熱 第9巻 柳田國男 民俗の心を探る旅

夢 Akira Kurosawa's DREAMS

(購入者の評価)
タイトルの通り、黒澤監督の夢を題材にしているとの事である。
まさに黒澤監督の感性を映像に変えていて、その感性が人間が生かされている自然に基づいていることが分かる。生き物のとうとさ、森や川の豊かさ、そして当然、そこには人間という自然の優しさもある。その一方で戦争を生み出す人間、科学技術万能を信じて原子力発電所を増やし、放射能汚染による悲劇までも描き出している。

水車のある村での笠智衆と寺尾聡との会話は素晴らしい。まさに哲学である。
そしてこの映画は必ずや後世に見続けられると確信する。
廉価版のDVDもあるようである。
是非とも多くの方に見てもらいたい。


8月のクリスマス プレミアム・エディション (初回限定生産)

(購入者の評価)
私は山崎まさよしさんのファンなので、これは見なくては!!と思い見ました。
内容はとてもよかったと思います。挿入歌もよかった。
もちろんエンディング曲の「8月のクリスマス」も。
しかし、寿俊と由紀子が思い合っているというのは分りましたが、
本当に本当に愛し合っているようには見えなくて、
イマイチ感情移入できずに一滴の涙も無く終わってしまいました。
確かに最後の場面はとてもいいシーンだと思いましたが、
泣けるというよりは微笑ましいかんじでした。

泣こうと思ってたんですがちょっと期待ハズレ。




(購入者の評価)
日本の美を綴った短編集です。120分とは思えないほど早く観終わってしまう
一篇一篇非常に力作の非常に印象に残る名画集です。

最初のきつねの嫁入りから雪女、雛祭まで日本の文化をテーマにしたものが多くて、
どちらかと言えばしっとりした小粋な作品群と言えるでしょう。
とても好きな映画なので何度も見返しています。それだけ短編のテーマも
映像美も演技も優れている、台詞も実に素晴らしい。

黒澤明監督といえば「七人の侍」などの長編映画を代表作とされていますが、
こういった短編映画も見事なまでに製作できます。

淀川長治氏が黒澤監督の亡くなった次の週日曜洋画劇場でセレクトしたのが
この「夢」です。二人とも親交が深く、万感の思いで選択されたのでしょう。

何度も何度も観て行くほどにその映画の真価がわかる作品です。




勅使河原宏の世界 DVDコレクション

(購入者の評価)
1962年度、キネマ旬報第7位、記念すべきATG第1作。
九州の炭鉱を舞台に描かれる不条理劇です。全編を不気味で不安な空気が包む映像は、後の“砂の女”で一気に昇華され、傑作として現在まで語り継がれる事になります。

砂の女、他人の顔、そしておとし穴と三作観ましたが、私はこのおとし穴がオススメです。


シャツの店-全集-

(購入者の評価)
 山田太一脚本、鶴田浩二主演と聞けば、名作「男たちの旅路」の吉岡指令補を連想するが、今回の鶴田浩二は「男たちの旅路」とは大分印象が違う役柄で、初回からクラブで酔っ払って女性の胸を揉むという場面もあります。厳しいストイックな男の役の印象が強い鶴田浩二が頑固親父の弱い面や寂しさを巧く演じていたのが印象的だった。
 平田満が人のいい弟子職人を演じて、本筋とは関係ない細かい部分で鶴田浩二と平田満の会話のやりとりも楽しかった。
 他の山田太一作品と較べると、一般的には知名度の低い作品だが、この作品や「夕暮れて」「タクシー・サンバ」「上野駅周辺」などこの頃の山田太一が書いたNHKのドラマの多くが傑作だった。


故郷

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