いかりや長介美しくてカッコイイ、男性タレント/俳優/ミュージシャン/スポーツ選手のDVD、写真集の最新情報をお届けしています。 | ||
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『GOOD LUCK!! DVD-BOX』
(購入者の評価) キムタク君かわいかったですが、カッコよさでは、完全に堤氏にもっていかれてました。やっぱり、いくらいいヤツでも、へらへらお節介してるより、黙って耐えている男の方が、よく見えるようですね。キムタク君がかっこいいというので見た作品でしたが、目を伏せて苦悩する斜め45度からの堤さんのお顔にすっかりはまってしまいました。この方、ボケキャラ、おちゃらけキャラ?超二枚目キャラまでなんでもござれの俳優さんですね。ちょっとびっくり。カメレオン俳優です。
『踊る大捜査線 コンプリートDVD-BOX (初回限定生産)』
(購入者の評価) 解説書について チャート方式の簡単なDVD案内は単体販売のものと同じものが掲載されていますが、劇場版などに掲載されていた解説などは有りません。ただ、DVDはレーベルのみが変更されているので、手探りで宝箱を探さなきゃならないです。 それと、メインスタッフによる座談会のブックレットが付いてきますが、それは何故か箱に入らない(笑) サイズが同じだけに、少し歯がゆい思いですね。 まぁ、それと値段を抜かせば、文句なしです。 あと、交渉人真下正義と容疑者室井慎次が無いのは、あくまでも、踊る大捜査線のコンプリートボックスだからという事で納得してください。ブックレットでもちゃんとその事に触れていますし。 無くても、楽しめますから。
『ザ・ドリフターズ 結成40周年記念盤 8時だヨ ! 全員集合 DVD-BOX (通常版)』
(購入者の評価) ドリフ最高です。それ以外の何ものでもない!私が子供の頃ドリフのこの『8時だよ・・・』は教育上よろしくないと非難の嵐が飛び交ったのを覚えています。食べ物を投げつけ、粗末にするのはどうとか、卑猥な台詞が随所に聞かれるとか・・・いつも私は思ってました。だからどうした、このぼけがっ!!生放送だぞ!おどれら、忘年会の司会すらまともに出来ないような奴がえらそうに人を非難するな!と。時間との戦いだけでなく、何より笑わせるという事を考えなければならないこの番組のドリフをはじめとするスタッフ達。ワンパターンだといわれた事も数限りない。毎週一回必ずやんなきゃならんのだ、おまけに生放送だぞ。だったらおまえらが脚本作れ!といいたくなるほど彼らはがんばっていたはず。 はっきりいいますが、晩年裏番組となった『俺たちひょうきん族』は最低でした。その頃から自力で笑いの取れない連中が製作スタッフのコメディアンとして素人の人間まで駆り出すという暴挙に出てました。結果としてドリフは打ち切りとなったのですが、私にはこの『8時だよ・・・』が終わってから更にドリフの偉大さ(特に長さん)を知る事となりました。 このメンバーをまとめるなんて凄い。役者になってからは日本のモーガンフリーマンなんて言われてましたが、コメディアンとしてはビルコスビーかアーネストトーマスといった感のあった長さん。ありがとう、そして永遠なれ
『夢』
『踊る大捜査線 THE MOVIE』
(購入者の評価) 力のある映画でした。 テレビから映画に移っても、気負わず、ひねくれず、 胸を張って王道を行く姿勢に大いに共感します。 そして、名台詞が日々の生活を勇気づけ、コートをひるがえし 見栄を切る姿に「待ってました」と心で声をあげる。 私が生まれる前の、映画が生活の中心だった時代もこんな感じ だったのではないでしょうか。
『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』
(購入者の評価) 今回は前作と違いあらかじめ大ヒットは誰も予測できたので、製作サイドもかなり力を入れ込んだのは分かります。だけど女の管理官沖田仁美の扱いがいかにも紋切り型。深津絵里が撃たれるところも銃を持った犯人を前にあんな勝手に大人が動いたら撃たれるに決まっているでしょう、と言いたい。今の犯罪は複数でも上下関係の薄いヘッドの無いグループというのは先見の明がありました。実際にそんな犯罪も日本で起きてしまったし。海外ではイラクやアフガニスタンのテロ組織も緩い繋がりでしかない。それでいてやるべきことはしっかりやる。 「3」の製作が始まりました。公開は09年です。今度はどんな事件になるのか?和久さんなしでどうする?できればスピンオフ作品で「管理官沖田仁美」を作って彼女に挽回のチャンスを作ってあげて欲しい。
『GOOD LUCK !! DVD-BOX』
(購入者の評価) 夢のある最高のドラマです! 特に、香田キャプテンの堤さんが素晴らしいです。厳しいながらも、副操縦士の木村さんに、的確に指導するところは、見ていて引き込まれます。そして、ふっと見せる優しさ…。 制服姿も、本当に素敵です。香田キャプテン役は、堤さん以外には、考えられません。他の共演者達も最高です。いろいろな意味で、今までにないドラマだと思います。DVDは、私の宝物です。
『恋人はスナイパー 劇場版』
(購入者の評価) テレビ朝日系で放映された単発TV版2作の続編映画で、 西村京太郎作「華麗なる誘拐」をモチーフにした作品。エンタメ路線のB級映画のつもりで見たら、意外にも感動系の秀作で驚いた。主要キャストは、内村光良、水野美紀、田辺誠一、 竹中直人、いかりや長介、中村獅童、阿部寛と知っている人が多く、演技も良かった。各キャラの見せ場もしっかりある。強いて言えば田辺さんの見せ場が少なかったことが残念。いかりや&水野さんの2人が出てる時点で見てる側は、これって踊る大捜査線やん、ちゅう感じなんですけど、踊る?では頼りないキャラの水野さんがとても頼りがいのある格好良いキャラを演じてます。いかりやさんもこれが遺作なんですよね。最初に説明場面があるので、TV版を知らなくても自然に物語にとけ込めました。
『あなたの隣に誰かいる ディレクターズカット DVD-BOX』
(購入者の評価) 最初、本筋に行く前に、3人フェイクが入ります。 物語が動き出すのは、3話くらいからです。 また、その後にも、もう一人、家族の平和を邪魔する者が現れ、複雑に絡みあいますが、 8話くらいで、つながります。 こういう伝奇的なオチは予想していなかったので、ビックリしました。 普通のストーカーものと思うとビックリできます。 無駄に長くなるだけかもしれませんが、最後の蟲退治(?)のシーンの前に、 本当は、もう少し謎解きがあったのかもしれませんね。 そうでないと、刀に自分の血をつけた、いかりや長介の行動の意味が分からないので… 皆さんがレビューで語っているように、キャスティングが良く、中でも北村一輝が最高です。
『踊る大捜査線(3)』
(購入者の評価) 自分の位置する場所によって全然事件や他者に対する考え方、捉え方の違いがテーマになる話です。事実毒入りカレー事件でも管理官と捜査員の軋轢があって初動捜査に不手際があったことや例の埼玉のストーカー事件でも警察が事件として取り上げようとしなかった事が報じられました。「踊る?」はフィクションでも「捜査が踊っている事」は現実に起こっていることが悲しいです。 ストーカーの定義を知らない署長と知っているけど知らない振りをする副署長を交えた大会議室での小さな会議には笑えました。 金持ちパパに群がる女の中に小池栄子がいますね。これも「お宝」映像ですね。
『踊る大捜査線(6)』
(購入者の評価) OAしてから今までに現実に銃を使った凶悪な事件が増えたので制服警官でも既に脇腹や背中まで覆う防弾チョッキに変わりました。また拳銃発砲の制限も大幅に緩和されました。 しかし最終話では査問委員会で何故威嚇発砲しなかったのか問われてしまいます。そして今までの青島流捜査まで対象が及び湾岸署を離れることになってしまう…。お堅い警察組織は新しい風に対しては厳しかった。 犯人が拳銃を左に90度回転させて構えるシーンがあるが、画としては格好良いいです。他の洋画でもあの構え方は当時流行ってましたから。実際にエアーガンでやってみましたがあまり実用的でないことが分かりました。右手で銃を構えると右側にかなりの死角が出来てしまう事です。左へ撃っていくには良いかもしれませんが、2丁拳銃と同じくやはりフィクションの世界ならではです。
『DVD白い影(1)〜(5) 特製BOXセット』
(購入者の評価) 所々は感動しました。例えば、病気を隠す中居さんの演技とかリアルだった。でも、ストーリーにいまいち、リアリティーがなかったです。泣かせようとしてる展開に素直に感動できませんでした。
『GOOD LUCK!!(5)』
(購入者の評価) 本当に好きなことなら、簡単にあきらめてはいけない。最後まで、望みを捨ててはいけない。それを教えてくれたドラマです。ちょうど、このドラマの放映時期に病気になり、何もかも投げ出してしまいそうになりましたが、元の前向きな姿勢に、何度も涙し、励まされました。不器用な父親を演じている故いかりやさんもはまり役。音楽もいいし、素敵なドラマでした。
『踊る大捜査線(2)』
(購入者の評価) 管轄争いや取調べに対する復讐。そして今後展開していく恩田すみれの事件の伏線がさりげなく張られています。この2話ではほとんどカメラは警察の中を出ず話も警察署内、警察内部の話題に絞られているところに脚本の技が光ってます。本来警察とは犯罪に対する部門であるはずなのに容易に政治が介入してくる。組織のいやらしさも出ていました。それにしてもさりげなく毎回豪華なゲスト出演が続いてますね。伊藤俊人、清水章吾など。第二話で男の髪を切った女は篠原涼子でしたね。「お宝」映像です!。 同じ警察という組織にいながらヒエラルキーの位置が対照的な警察官僚室井と所轄署の青島。また捜査1課の刑事たちとも考え方が全く異なるのも社会人向けのドラマでありまだ社会人でない人も今後の参考になると思います。企業にも似通った部分が多々あります。 それにしても時代を先取りしていたかもと思うのが現実に取調べが鹿児島県警で問題になったことです。本店がクロと言えば所轄は言い返せないという現実を知りました。
『踊る大捜査線(5)』
(購入者の評価) まだこの頃斬新であった「プロファイリング」がテーマになってます。プロファイリングもあくまで過去からのデータが元なのでそれだけで犯人や被疑者を追い詰めるということは、現代の人間の心理状態や性格の荒みも考慮しなければいけないので、プロファイリングだけの一人歩きは危険です。取り調べ中に逆上した犯人にPCで殴られるというのはなかなか面白いアイディアだったと思います。例えば以前「Xファイル」で「放火魔は男」というセリフがありましたが、現実に日本でも若い女性の放火魔も現れました。 次の話は警察はこんなこともやっているのかとちょっと驚いた話でした。被疑者の愛人の保護までするとは。この愛人の喋り方もかなりリアルに感じました。そして本店で取り合わなかった湾岸署からの1枚の写真のお陰で未然に防げたはずの犯罪が発生してしまう。本店では捜査本部の片付けの中、室井管理官が額を抑えて終わるのが印象的な話でした。
『踊る大捜査線(4)』
(購入者の評価) 出演する人はみんな警察関係の人ばかりなのに1人だけ例外が。そう、水野美紀。彼女は第1話で犯罪被害者の遺族でこれからどうなっていくのだろうと思ったら遂に彼女がキーパーソンになりました。しかも麻薬の運び屋の疑いが掛けられ「本店」も乗り出してきます。彼女の人柄を知っている青島は何とか本庁に連れて行かれないようにと苦肉の策を講じたところで続く。ユースケ・サンタマリアが「僕にはあんな無謀な事できないですよ。先輩度胸あるなぁ。」と呆れとも賞賛ともいえない言葉が緊張感にユーモアを持たせます。そして元営業マンの素質を活かした青島流捜査が始まります。いかりや長介のさりげない協力で本店の力を借りずに見事逮捕。いかりや長介演じる和久から「本当に偉くなりたきゃ、本庁へ行け。30年ヒラのデカやった結論だ。偉くなれ、青島。」というただのハッピーエンドで終わらないところも脚本が光ってます。 室井も同期に「浪花節ばかり唸ってると出世に響くぞ。」と嫌味を言われ縦割り警察組織のいやらしさも出てました。 最終回でもこの1件が査問委員会で取り上げれらてました。
『踊る大捜査線(1)』
(購入者の評価) リアルタイムでのOA時ではあまり大した視聴率ではありませんでした。しかし徐々に再放送からブームになり「踊る」レジェンドが生まれます。警察社会は一般の民間企業以上に閉鎖的縦割り社会だということが分かりました。大きな事件となると所轄の刑事は現場に足を踏み入れることも捜査会議にも後ろの方にただ座って聞いてるだけ。実際には所轄と本店の刑事とは口すら利いた事が無いと元刑事の話も聞いたことがあります。会社で言えば本社採用と地方採用以上の差で同族経営の中小企業なら一生変わることはありません。こういった「組織ドラマ」を見ると組織に属する人間なんて、属さないわけにはほとんどいけないけど、はかないなと見る度に思います。 ただシリアス過ぎず、ユーモアも特にあのスリーアミーゴスのお陰で息苦しくならないのが巧いです。音楽も気に入っていてサントラを買ってしまったほどです。今までの刑事ドラマと違ってカーアクションも銃撃戦もあだ名で呼び合うことも無い新しい「警察ドラマ」の誕生だと思います。脚本を書いた君塚良一の手腕も大きいと思います。
『DVD白い影(5)』
(購入者の評価) 中居さんの演技、直江先生の押し殺すような表情、最終回には直江先生が倫子への最期のビデオメッセージのシーンがあって多発性骨髄種で苦しむ直江先生が淡々と当時の心境や、未来を捧げるメッセージには感極まりました。女性のみならず、男性にも観てほしいですね。
『DVD白い影(4)』
(購入者の評価) 直江先生と志村が担当していた患者がとうとう他界。 私はオンエア当時、ただ涙していたようだったのですが、 父を昨年亡くし改めてこの第七話を観たら、久しぶりに号泣(T_T) してしまいました。 本当の医療と死、その家族の気持ち、リアルに描かれています。 第八話では、直江と志村の切ない純愛とウラハラに、 じょじょに進行していく直江の病状に周りが気がつきだす。 観ていて私も切なく、苦しくたまらない。 直江先生を中居君が、すばらしく演じています(*^_^*)
『DVD白い影(3)』
(購入者の評価) 第五話と第六話収録です。 末期がんの患者と家族に告知しない方法で治療を続ける直江先生。 私の父と重なり涙してしまいました。 と言うのは、オンエア当時私の父は末期がんだったのです。 でも直江先生のような主治医で本人には告知しませんでした。 モルヒネも風邪薬だと言って飲ませた頃、私達は辛かった。 でも医師の告知しない方が、希望を持たせてあげられるという 言葉どおり父は主治医を信じ、最後の最後まで 母のことを「お前の目はきれいだなー」とも言いました。 さてここは見逃してはいけないシーンばかりです。 死を覚悟しながら戦う直江先生、だからこそ純粋な志村に 魅かれていくことを恐れ冷たくしてしまう切ないストーリー でも直江と志村も心通じ合った。(^_-)-☆で続きます。 |
『だめだこりゃ (新潮文庫)』
(購入者の評価) 小学生のころ、笑い転げながらみていた「全員集合」のコントが、試行錯誤の上生み出された間とタイミングの賜物だったとは、大きな驚きと感動を覚えました。 「笑い」という1点に人生の焦点をあわせた長介さんだったからこそ、成し遂げる事ができたのでしょう。 「努力だ」と人は言うかもしれませんが、おそらく長介さん自身は、自分の好きなことに毎日尽力するという「習慣」を繰り返しただけなのだと私は思います。 一つごとに専念する人の美しさを感じた1冊でした。 遅らばせながら、長介さんのご冥福をお祈りいたします。
『親父の遺言』
(購入者の評価) 小さい頃あれだけ痛かった親のビンタが大人になっての改めてビンタで痛みを感じなくなる。 親の老いを感じる瞬間はそれぞれだが、浩一氏の少年時代の長さんとの距離感から長じてからの親への思い、最期を看取った思い。。。息子の親を思う気持ちがストレートな筆致で書かれている。最期ちょっと泣けた。
『だめだこりゃ―いかりや長介自伝』
(購入者の評価) 小学生のころ、笑い転げながらみていた「全員集合」のコントが、試行錯誤の上生み出された間とタイミングの賜物だったとは、大きな驚きと感動を覚えました。 「笑い」という1点に人生の焦点をあわせた長介さんだったからこそ、成し遂げる事ができたのでしょう。 「努力だ」と人は言うかもしれませんが、おそらく長介さん自身は、自分の好きなことに毎日尽力するという「習慣」を繰り返しただけなのだと私は思います。 一つごとに専念する人の美しさを感じた1冊でした。 遅らばせながら、長介さんのご冥福をお祈りいたします。
『僕と長さんは旅に出た―アフリカを愛したいかりや長さん』
『ぶらりアフリカ―Go out for a stroll Africa』 |
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