池内博之美しくてカッコイイ、男性タレント/俳優/ミュージシャン/スポーツ選手のDVD、写真集の最新情報をお届けしています。 | ||
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『病葉流れて』
(購入者の評価) 週刊誌に掲載された濡れ場の場面を期待して買ったのですが、残念です。 濡れ場のアップすら無く、カメラアングルも…。
『エクスクロス 魔境伝説』
『病葉流れて2』
『恋愛小説』
(購入者の評価) にわか玉木宏ファンで過去物を見アサっていたところ、この映画をしりました。ぜんぜん期待していなかった映画でしたが、見終わってすばらしいラブストーリーだと思いました。私的には、(ただ君)よりも泣いちゃいました。玉木くんは抑えた演技で、すでにこの頃から全てが絵になっていて何度みても飽きないし、小西真奈美も自然体の演技でした。
『LOVE MY LIFE ラブ マイ ライフ』
(購入者の評価) 原作からのファンとしては非常にがっかりです。 まず、いちこはボーイッシュであるからこそ引き立つ魅力であるのに、全く逆の女の子らしい雰囲気なところから萎えました。 そして役者の演技が全体的によくありません。 台詞が棒読みだし、言葉が全然響いてこない! 内容も原作のような重みがなく、単純で軽い。 この作品についてのレビューで、「良い」と評価している方々はとても寛大な心の持ち主か、原作を読んだことがない方だと思います。 この作品の魅力は独特な世界観、雰囲気、「やまじえびね」のストーリー!! 少しも魅力が伝わってきません。 はっきり言ってこの映画は「LOVE MY LIFE」という名の別の作品です。 このDVDを買うなら原作の漫画を買うのをオススメします。
『恋せども、愛せども』
『ロックンロールミシン』
(購入者の評価) 夢と不安と日常の生活。それぞれの生活。 おとなになったってなんでもうまくいくわけでもない そんな葛藤みたいなものに包まれて毎日はすぎていくんだなあと さわやかで切ないおとなの夏休み記録。そんな感想です。 こんな日々もあっても悪くないと思う、人生の中に。 出演者の個性も光っていてすてきな作品だと思います。
『全身と小指』
(購入者の評価) まるで映画学校の卒業制作のようです。 ミニシアター系といえば聞こえはいいですが、旧来のアングラ日本映画の域をでていません。 兄と妹の恋愛は描き切れていませんし、各役者の演技レベルがバラバラすぎて、 散漫な印象です。 恵俊彰は予想外に好演しているのですが、片岡礼子の存在感は存在感だけで終わっていてもったいない。 ダンサーインザダークのような不安定なカメラ。それでいて、光るところもなく、ただネガティブエンターテインメントとしてだけ終了する。この映画に「何か」を見いだすことは難しいでしょう。
『昭和歌謡大全集』
(購入者の評価) 性格が屈折していて、そして社会から逸脱してしまった人物が、 寂しさを紛らわすために集まり、そしてカラオケをしたりしていて、 その内の一人がその寂しさを紛らわす方法に、 偶発的にも殺人という方法を選択してしまうという異常さ そして、その一つの事件から発展する互いの復讐の中で、 生きることの意味というか、生きる活力を見出していく皮肉 感情さえ麻痺してしまうほどの日常で忘れ去られた、 【怒り】という感情を自然と湧き出る涙とともに最後の最後で知る主人公 原作でグッときたこの部分が全く表現されていない時点でがっかり それはイシハラらにシンパシーを感じた人にしかわからないのだろう―。 人を殺す事に意味なんてないはずはないのだということ。 本当に3度くらい読んだ僕は、本を間違えたのでしょうか―?
『ラブデス プレミアム・エディション』
(購入者の評価) ひで?なこりゃ・・・ 主演のボウヤ演技下手すぎw (星1つ以下w)
『スペーストラベラーズ』
(購入者の評価) 断片的には はかない生き方に思えたんだけど、こんな不器用に生きる人は身の回りにもきっといて、歯痒さに押しつぶされて生きてる気がするけど、そんな人がこの映画をみたら、きっと歯痒さからぬけだせるんじゃないかな!
『スペーストラベラーズ』
(購入者の評価) 深津さんが出演してるので観たのですが、もったいない!というのが正直な感想です。 設定もキャストも随所にみられるこだわりも最高のエンターテイメント映画(踊る、を越えていた!?)になる要素を秘めていただけに実にもったいない。 コメディなのだから「狼たちの午後」を真逆に進むべきだった。 力技で全員大脱出の方が自然だと思うし、「ルパン三世」よろしくパトカーに追いかけられて終劇でも良かった気がする。浜ちゃんが脱出したマンホールを何故使わないのか? 謙さんの再登場もあり得たのでは? 金庫に閉じ込められた二人をもっとおいしく使えたのでは? 警察との交渉次第で打開出来たのでは? とはいえ、前ふりから事件発生、たてこもり、アニメキャラへのなりすましへと、流れは圧巻。 また深津さんをはじめとする人質達の演技は最高だった。欲をいえば深津さんがマシンガンをぶっぱなした後、砂羽さん「カ・イ・カ・ン」、筧「お前が言うな」なんてやりとりも観たかったかな。 でもこれだけダメ出ししてしまうのは、結局この映画が好きなのかも…。
『心の砕ける音~運命の女~』
『GTO スペシャル』
(購入者の評価) 高視聴率を獲得したドラマ「GTO」のスペシャル版。 相変わらず、はちゃめちゃな鬼塚先生が見どころです。 ストーリーも連ドラの続きといった感じで、一番気になるところはやっぱり鬼塚先生と冬月先生の恋の行方。 決着はいかに??? GTOファンにはたまらないDVDです。私も購入しましたが、買ってよかったと思いました!
『HAZARD/ハザード デラックス版』
(購入者の評価) これだけ「海外ロケ感」が露出されている邦画は観たことがなかった。 この臨場感はスゴイ。 単なる「キレてる若者たちの話」では絶対にない。 詩人、園子温の世界観がここには確実に記されている。 園作品では、『夢の中へ』とこの作品の世界観が繋がっている気がする。 ラストの渋谷のシーンのカタルシスは特筆モノ。
『GTO DVD-BOX』
(購入者の評価) 学園ドラマのトップ!!! 反町主演の最高傑作★☆ こんな先生いたら絶対学校行きたくなります♪ 自己中、営利目的…教師の資格あるの?!w でもいざという時は命がけで生徒を守る^^ ただでさえ好きな反町、余計に好きになります! 僕も教師志望ですが、こんなの憧れますよ^v^
『樹の海 スペシャル・エディション』
(購入者の評価) 偶然、この作品に出合いました。 どんな内容かも知らず、なんとなく観てみると・・ こんなに深いテーマだったとは。 死に場所を求め彷徨う場所(樹海)で、新たに生きたいと思う心の奥からの叫び。 樹海は、本来は、死に場所なんかではなく、生命体のみなぎる場所なはず。 この作品は、4つのストーリーが交じっているのですが、 どれも、日常的なもので、大袈裟なものではない。 誰でも、死を意識するし、逆に生も意識する。 人間にとって、ごくあたりまえの感情などを、 とてもリアルに描かれているのではないか?と感じました。 そして、映像や音も綺麗です。 何もかもが自然で、凄く身近に感じられ、いろいろと考えてしまいます。 こんなに良い作品があったとは知りませんでした。 もっと多くの人の目に留まって欲しい作品です。
『恋愛小説』
(購入者の評価) あらすじを読んで昔の耽美な少女マンガのようだと思いました。 あまり期待もせず観始めたのですが、都電の中で聡史が宏行にかける「久しぶり」の一言で一気に映画の中に引き込まれました。明るく親しみがこめられた「久しぶり」ではあったけれどどこか空虚で未来への希望が少しも感じられないものだったから。 そこからは玉木宏の死神らしい(もちろん端正で陰影の濃い顔立ちなのですが)ビジュアルも手伝って無駄のないセリフ、美しい映像全てに必然性が感じられました。 エンディングは聡史が生きつづけたのか死を選んだのか判断を見る側に委ねる形にして終わります。瑞樹との恋の思い出がたった一つの救いですが、それを失ってしまった聡史を思うと両親を失った時以上の苦しみを味わってしまったのでは?と私もまた胸が締め付けられるようでした。玉木宏さんのブレイクで埋もれていた佳作に日が当たるのは嬉しい限りです。また、細部まで作りこまれたこの映画がwowwowのドラマだったことも大きな驚きです。何度も観たくなるそんな作品です。
『チキン・ハート』
(購入者の評価) ダメ人間が、ちょっとだけ、ほんのちょっとだけ、ダメじゃなくなるお話。 ダメ人間な僕は、その「ほんのちょっとだけ」感に強く惹かれる。 「ダメ」とは、 「やっちゃいけませんよ」という禁止だったり、 「やめてください」という拒否だったりと様々な形を取る。 登場人物3人はそうやって社会から「ダメ」と言われた人たちだ。 でも彼らが決して醜く見えず、むしろ純粋にすら思えるのは、 その行動をぼんやりと受け止め、そしてただただ一生懸命に行動するからである。 臆病で、過剰に謙虚な彼らのチキン・ハートは、 OLがELTを聴いて共感するかのごとく、 サブカル系人間がCoccoを聞いて安堵するかのように、 僕らダメ男子(だめんずうぉ?か?的な意味でなく)達を癒してくれる。 深夜にだら?っと寝転んで、何度も見たい映画。
『13の月』
(購入者の評価) 伝えたいのに伝えられない…もどかしい、ほろ苦い恋の甘さを一度は経験しているのではないでしょうか。 時を経ても、変わらない風景、変わらない気持ち、変わらない言葉…繰り返される月の満ち欠け、白く淡く輝く月に、静かな時間が流れていきます。 |
『セルソ』
(購入者の評価) もともとファンだった為、購入しました。 俳優として見ていた時よりも、彼の考えている事や思いを感じ取る事の出来た一冊です。 彼の好きな本もなかなか面白かったな。
『SWITCH Vol.20 No.9(SEPTEMBER 2002)』
(購入者の評価) 今、活躍している人が満載だと思います。マリクワ特集がかなりそれを物語っています。目に見える形でそのとき起こっていた動きの結果が分かる今の方が意外と読みやすかったりするかもしれません。バックナンバーを読む楽しみはそういうところにある気がします。約2年前の中島美嘉も今の中島美嘉になるちょい前くらい感が出ていてなかなか読みがいがありました。
『smart max (スマート マックス) 2006年 07月号 [雑誌]』
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