今田耕司美しくてカッコイイ、男性タレント/俳優/ミュージシャン/スポーツ選手のDVD、写真集の最新情報をお届けしています。 | ||
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『THE VERY BEST OF ごっつええ感じ 1』
(購入者の評価) ごっつシリーズは全て持ってます。特にミスターベーターのボケ倒してから自分で乗りツッコミ、気弱だが強気のカッパの父、冷静に見ると意外とブラックなしょうたの葬式コントなどなど。購入以降長年に渡り、それら自分の好きなコントを見続けてきましたが、私のランキングナンバー1は間違いなくこの巻に収録されている『おかんとマー君』の『うたた寝U』です。現実と空想(夢の中)、過去と現代、時空を超えて笑いが融合してます!マー君扮する金さんが悪人を裁いてる最中に電話がかかってるとおかん登場。いきなり掃除機をかけだしエロ本発見『そら成績も上がるわなあ』と嫌味を絶叫、次に何故かある照明を消し『はよ寝えや!電気タダちゃうで』、大詰めの金さんが桜吹雪でタンカを切るシーンでおかんが『それだけはやめて、後でお父ちゃんに怒ってもらうからな』と泣き崩れ…、で、夢から覚めたらおかんが添い寝。マー君がクサイ!と罵倒すると『おかあちゃんのクサイとこから産まれたんやで!』と松本のアドリブ炸裂!最後は夢の中であった『チャック、チャック』でダウンタウンの得意技の韻踏み。ストーリー、アドリブ、今田など脇役の役作りなど全てにおいて隙がなく完璧です!これ以上のコントは僕の中ではないです!多分50回以上見てますが、皆さんも改めて見て下さい。ダウンタウンの凄さを再認識することでしょう!
『マインド・ゲーム』
(購入者の評価) こんなに素晴らしいのに、意外と知られていない作品だと思います。 近年の日本のアニメでは、ミヤザキよりも、オシイよりも、アンノよりも、何よりこれが評価されるべき。 全編見所満載でどこを切り取っていいかわからないけど、一番心を打たれたのは 西君「僕らは何のために生まれてきたのですか?神様は、神様は、戯れに僕らを作ったんですか?」 神様「・・・(カチン)悪いか?悪いかワレ?(…)戯れ百パーで作ったンよ!悪いか、カス!」 というやりとり。人生には、究極的な意味も価値もない、だからこそ自らを解き放って 色彩と運動のめくるめく冒険に全身を躊躇なくゆだね、あらゆる可能世界に自らを開いていくわけです。 ほかレビュアーが指摘していないことを言うと、このアニメ映画では関西弁の声優が重要だと思います。 関西弁には何かしたたかでしなやかな、生き延びるための強さが備わっていると感じました。
『やりすぎ超時間DVD 笑いっぱなし生伝説2007』
(購入者の評価) 所詮生放送ということなのだろうか?これだけの芸人が出てても、何というか「薄い」。 普段の「やりすぎ」を知ってる方ならなおさらそう感じたのではないだろうか? 当たり前だが、こういう番組はオンタイムで放送されてる瞬間がいちばん面白い。 相撲、ヒデチャド、ひらみん、ビッグショー、漫才、これらは正直1回見れば十分だった。 DVDにパッケージし甲斐があったのは板尾24ぐらいだと思う。 イスー1GPは期待したほどではなかった。即興トークとかキビシすぎでしょ。 「すべらない話」だってすべっちゃう時あるのに・・・テーマぐらい明かしといてやれよ。 占いはいわずもがな、今更見たってしょうがない。ラスト以外はさして笑いもない。 各々喜んだり、凹んだりしてるだけ。ディスク1枚で半額にすべきだったと思う。 購入はレンタルで試しに見てからをオススメします。
『蝉しぐれ プレミアム・エディション』
(購入者の評価) 藤沢周平原作の映画化ということで、「たそがれ清兵衛」以降の山田洋次作品と比較されることが宿命付けられた作品。(あっちは松竹でこっちは東宝。)前半の主役達(子役)が余りにも大根役者であることが致命的であるほか、脚本や音楽も安直で最近のTVドラマやCMを見ているような印象を受ける。(まあ、もともとNHKドラマの焼き直しだし、監督もドラマ版をやってた監督がそのままやってるのだが。) が、後半に主役達が成人となってキャスティングが変わってからは、藤沢作品独特の「平侍ゆえに避けられない無理難題」も突然始まり、ストーリーが一気に動き出す。後半から登場する市川染五郎が素晴らしい安定感を出しているのは流石だが、緒方拳と彼の頑張りだけでは脚本とキャスティングのマズさはどうにもならなかったようだ。(話題づくりを狙ったのか、東北出身で江戸で成長した男の役を関西弁イントネーションの今田耕司が演じるとか、もう作品の質で勝負する気が全然ないキャスティング。観てる間は気づかなかったけど、ロンブーの田村とかも出てたようだ。ふかわりょうの芝居は可もなく不可もなく、という感じ。) 何匹目かのどじょうを狙った企画で更にNHKドラマの焼き直しだけに、製作陣はダレてしまったのだろう。が、キレイな絵を撮ること以外の大事なところで「山田作品を食ってやる」という気概を見せてほしかった。さもなくば、こういう安直な企画は日本映画界のために、もうやめていただきたい。
『やりすぎコージーDVD7 ヤンキー烈伝×ビンボー烈伝』
(購入者の評価) ヤンキー サタ君のヘアスタイルは伊達ではなかった 山タイマン 修学旅行当日に逮捕 もう理解の域を超えて怖いです アキの方はリアルな怖さ 学校好きなヤンキー? いたいた(笑) 3対1で買って負けたほうが話を広めてるってのもありがちでリアル ボンビー やっぱメッセの黒ちゃん 母に捨てられ 兄に拾われ(笑) 耳をネズミにってのは有名 次課長のタンメンは再婚した両親が互いに酒飲んで戦うって ボンビープラスDV(笑) もうボンビーじゃなくって生活苦ね 笑わせてもらいます
『やりすぎコージーDVD2 やりすぎ格闘王決定戦 Vol.1』
『鳥人間コンテスト 2007 全機録』
『やりすぎコージーDVD-BOX5』
(購入者の評価) パッケージケースの大橋アナが可愛くて購入してしまいました。 女性アナウンサー界ではNo.1の人気を誇る大橋アナだけあってこの番組も彼女に支えられているといっても過言ではない!! 彼女の本の中で亀井アナとは関西弁で喋ることが多いとか、番組の中でたまに出る関西弁のイントネーションを聞くと、大橋アナと同じ出身地(神戸)なのでやはり応援したくなります。 番組では本に書かれていたようにあまり前に出ないように心がけている控えめな大橋アナですが、もっと大橋アナに話を振って欲しい!!! 本作品はそんな大橋アナの恥じらいを見せるモンロー祭り2が収録されています。 モンロー女優紹介やタイトルを言う時の大橋アナはとても可愛いです。 そんな彼女をエロス今田・エロス東野がいじって挑発し、3人のモンロー女優のH話に赤面する大橋アナをジュニアがじっくり楽しむという展開が続きます。 内容はというと宮川大輔と関西弁が好きという麻美ゆまのドリームエロドラマが最高です。 雨上がり決死隊やメッセンジャー等芸人参加の追悼・清水キョウイチ郎氏の話も厳かな笑いで場を和ませています。 やりすぎ格闘王は1の方が良かったかな。 大橋アナの副音声ボイスもいいけどちょっと周りの音声が消えていないので聞き取りづらい! あとは…まあ大橋アナ目的で購入したので良しとしましょう!!! 芸人都市伝説もっとやって下さい! 関西ではやりすぎコージーの放送が半年ぐらい遅れて放送されているので、時事ネタをされると分かりません。放送局に何か意図があるのでしょうか?
『やりすぎコージーDVD10 傑作集 やりすぎ格闘王決定戦Vol.2』
『すっごい吉本新喜劇LA&JAPANツアー ~最初で最後の豪華共演!漫才・落語に新喜劇~』
『ぼくんち デラックス版』
(購入者の評価) 原作は、ポップな絵でごっつい事をやっているので笑っていられるんですが、実写にしたら超切ないです。いたたまれないほど。 こういち君がマジもんのヤクザじゃねえかよ!とか。 でも。あの漫画を「映画化」したのではなく、「原作」にした「ぼくんち」という名前の映画としては本当に良い作品だと思います。 「一人でやっていきたい」と連呼するシーンは貧乏と無力がおりなす小さい人間の切ない響きで思わず泣きそうに。 見ておいて損は無いはず。
『やりすぎコージーDVD-BOX3』
(購入者の評価) 【もうひとつのM-1グランプリ】 特典映像がFUJIWARAでちょっとガッカリした。 出来れば今田・東野・靖史・ジュニアの特典映像が良かった。 特典ボイスは大橋アナでしたが、聞きにくいし正直余り面白くもないコメント。 千原兄弟のどっちかで解説するとか、それこそ芸人によるツッコミボイスの方がいいなあ。 男性視聴者が多い番組だと思うので仕方ないのかもしれませんがもっと笑いたかった。 【天王洲猥談】 演者題目紹介の時の効果音ていうのか女性の声の 「ああ?ん」の声がそこだけやたら音量が大きく響くので辛い… あとは宮川大輔の擬音師匠のコーナーとキングオブギャガーが収録されてます。 特典映像は千原靖史の自宅ガサ入れだったので嬉しかったです。
『やりすぎコージーDVD4 ネイチャージモン 驚異の実態に迫る!』
(購入者の評価) 寺門ジモンの発掘をしただけでも既に価値がある。杉作J太郎にしても、オカルトと背中合わせの魅力を持った人の個性を発掘するのがこの番組は上手い。今までダチョウ倶楽部の目立たない人だった寺門ジモン単体にスポットを当てると、枠に囚われない正にネイチャーな姿が現れる。ヒクソンに勝てる、年に数回山篭りをする・・・今まで明かになっていない、且つ抜群に面白い寺門ジモンの真の姿。それを上手に転がすWコージ。深夜バラエティの最高峰だろう。
『やりすぎコージーDVD 6』
(購入者の評価) これはかなり好きです! ビッキーズ・須知氏の「なるほど女」とシャンプーハット・小出水氏の「嫁のパンツ」には爆笑しました。 女性が見て面白いのかと聞かれれば…やりすぎフリークの私には面白かったのですが、一般的にはウケないのかもしれませんね…。残念です。 でも、このDVDで語られるエロ話…もとい…猥談は素晴らしいです。 一度は聞いてみて損はないと思います。
『やりすぎコージーDVD1 ウソか本当かわからない都市伝説 第1章』
(購入者の評価) 今じゃ有名になった関君のホームスタジアム 他の人の話の更に深い話や 関連付けは彼の能力の高さの証明 ケンコバの胡散臭い話は みんなにいじられ エロ話は別収録の猥談へと進化する(笑) 身近な人の疑惑 身近なものに秘められた秘密 こんなにも自分の周りに都市伝説があったとは どこまでホントか? あなたはどこまで疑いますか?
『やりすぎコージーDVD-BOX4』
今田耕司、東野幸治、千原兄弟ら人気タレントが司会を務める、テレビ東京系深夜バラエティ番組の第4弾DVD-BOX。DISC1には「ヤンキー烈伝」「ビンボー烈伝」を収録。若手芸人たちの知られざる過去が明らかに。ラフ・コントロール重岡は、「機関銃事件」「200 vs 1乱闘事件」で今の彼からは想像すらできない暴れん坊時代を語る。芦澤和哉の「育ての親は自動販売機」では泣き笑いしてしまう。DISC2には好評シリーズ「ウソかホントかわからない芸人都市伝説第2章」を収録。ケンドーコバヤシ、関暁夫(ハローバイバイ)、ハチミツ二郎(東京ダイナマイト)ら都市伝説の語り部が、ちまたに伝わる闇の噂を披露。特に関の幅広い知識と巧みな話術には強烈な説得力がある。(仲村英一郎)
『やりすぎコージーDVD8 ウソかホントかわからない芸人都市伝説 第2章』
(購入者の評価) いちびりケンコバが下ネタで東野の怒りを買う 命がけのネタ披露に敬意をはらえとジュニアが吠える 収録は幾度も中止寸前に!?(笑) お札ねたで推す高橋は新たな闇のフィクサーを突き止める リーゼントに二重のくち髭男の正体とは?! 関の追加弾も相変わらず冴え他人の話をかっさらう(笑) 相変わらず様々なジャンルの都市伝説 まさにこの世の闇(笑) オマケは芸人バイト伝説 販売員のもうプロ 板さんももうプロ 芸は身を助けますが 副業の技で芸人を辞めそうな人ばかり(笑) 今回も1時間30分間笑いっぱなしです
『やりすぎコージー DVDBOX2』
(購入者の評価) 「真夏のモンロー祭り1」と「ネイチャージモン」が収録されているが、おもしろさという点で は「ネイチャージモン」のほうがオススメ。 「ネイチャージモン」というキャラが発掘された記念すべき放送であると同時に、東野幸治と いう男のヌルさやヨワヨワなところ、その器の小ささがよくわかる作品でもある。この巻で一 番気に入ってるところは、ネイチャーテストでネイチャーが大橋さんを褒めたのに対して、単 にエッチしたいだけじゃないの?と東野がつっこんだ際に「暗闇で!?暗闇で!?」という大橋さ んの素の反応とセリフ。実際に山にいったらもっと面白かっただろうなぁ。 一方「真夏のモンロー祭り1」のほうは、ジュニアのMぶりがよいけど肝心の大橋さんが反応す る部分が結構カットされてたみたいで、そこは減点ポイントかと。ちなみに、AVデビュー前 の範田沙々もコーナーに登場します。
『MIND GAME』
(購入者の評価) 最初レンタルで何となく見て、そのまま引き込まれてしまいました。 映像と音楽美に…!! また内容が深い。 哲学と真剣勝負のお遊びでつくられてるんでないかと。 気持ち一つで世界を左右する。 何ごとも自分の捕らえ方で良くも悪くもなる。そうやって見る映画でした。 だからラストまで大納得大感動で、超楽しかった。一緒に走りたくなった。
『やりすぎコージーDVDBOX1 ・ウソか本当かわからない都市伝説 第1章 ・やりすぎ格闘王決定戦 Vol.1』
(購入者の評価) 格闘王決定戦が良かったですね。 けっこうちゃんとした試合になっていました。 プライドなどが好きな方はそれなりに楽しめるのではないでしょうか。 レイザーラモンHGはちゃんと強いです。彼のタックル切りは見事でした。 バッドボーイズ佐田はやんちゃながら格好良かった。 ジャリズム山下はへたれながら、技術がありましたね。強いというより、上手いといった印象です。 アキはやはりトータルな強さでは最強なのではないでしょうか。 |
『板尾日記3』
(購入者の評価) 板尾さんがお父さんに! この本を読むまでお父さんになったなんて知らなかった。 でも、ピッピを囲む嫁、板尾さんのほのぼのした日常がなんとも気持ちいい。 さりげないんだけど、すっごく気持ちよくて、 毎年どうしても読みたくなる。 読み終わったあとちょっとせつないようなあったかい気持ちになるのは、私だけではないと思います。 家族っていいなって感じる瞬間がいっぱい。 板尾さんがピッピを見て書く文章に、ほっこりしたり、思わずクスっとさせられる とてもすてきな本です。 『今田耕司のララバイ伝』 |
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