石井竜也

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古畑任三郎FINAL DVD-BOX

(購入者の評価)
和製「刑事コロンボ」の古畑シリーズのラスト3作を収録した、お買い得品です。

国民的アイドル?となった古畑任三郎の最後の事件(基本的にスペインの日本大使館での殺人事件の後日譚)を超豪華ゲスト(イチロー、石坂浩二、松島奈々子)を迎え、情緒豊かに描かれている。
最後の「ラストダンス」で双子の妹を殺害した姉(松島奈々子)とダンスホールで二人だけでダンスを踊るシーンが、何か物悲しい場面。
しかし、これで本当に最後とは思えない。
本家「刑事コロンボ」も還暦のピーターフォークが新シリーズを続々発表したじゃない。
古畑も警部補から警部に昇格し、今泉・西園寺両刑事を従えて是非SPでもいいから復活してほしいものである!


河童 デジタルリマスター

(購入者の評価)
小学生の時、映画館で見ました。
それからずっと映像が忘れられなくて、
昨日ビデオで見ました。

泣きました???!!
こんなにポロポロ泣いたの久しぶりです。
親子愛に弱いですね。

歌がいい!!
田舎の自然風景もすごく懐かしい感じです。
おじいちゃんが好きでした。

河童もこんなんだったっけ?!
と思いましたが、そんなに違和感はなかった。

映像がきれいで切なくて
とても好きな映画ですね☆

DVDだともっとキレイに見えそうですね。



古畑任三郎FINAL 今、甦る死

(購入者の評価)

古畑任三郎ファイナル第一弾。豪華なゲストと
最後のどんでん返しに不意をうたれ、
個人的にはファイナル三部作最高の出来。

二度と使えない手のような気もするが
思いついたというその一点だけでも
三谷幸喜に脱帽。


ACRI デジタルリマスター【初回生産限定価格】

(購入者の評価)
 この現代に、このような作品があり、販売されているとは、絶句。
地球温暖化等の問題をはらみ、自然の地球への警鐘を未だ自然豊かなオーストラリアの地で、叙情豊かに唱ってくるものかと、見てみたら、滑稽そのもので、私は購入して、後悔した。
 吉野公佳さんが気の毒に思えた。
 彼女は美しかったが、その美しさも十分の一も表現されてなかった感がする。


K2C ENTERTAINMENT THE LAST SYMPOSIUM

(購入者の評価)
お見事!の一言ですね。
これが1997年?今でも十分過ぎるほどのクオリティだと思います。
軽い前半から波のある構成。最後にお約束の曲と共にご挨拶。
そして本当の最後は..

PVとか収録物ではないライブで、ここまでのノリとテンション、見事な流れ。
僕はこれを観て驚き、関連の映像作品を現在探しているくらいです。

勢いに任せてという類ではありません。演奏もしっかりしてます。
根強いファンが居られる事が非常に納得できる作品でした。


HISTORY RICISM

(購入者の評価)
デビューシングルI・CAN・BEのPVは、日本青年館のライブの模様。
衣装もセットも今とは全然違う貧乏くささ。明らかに安物のサテン
の衣装で踊るシューク。
でも、売れるためにという理由でも決して手放さなかった個性が、
手作りで自分たちのステージを作り上げているエナジーがビンビン
伝わってくる。
今の米米しか知らない人は、必見です。

後年メジャーになるにつれて華やかでお金を掛けた魅せるPVになって
いって、それはそれで面白いんだけど。
昔の方が格好良かったなあ、と思いつつ見ながら一緒に踊ってます。


20th Anniversary 2005 TWO TONE TOUR

TRANS FILMS

(購入者の評価)
とにかく のりまくりです。
石井竜也の
魅力 満載>>>
おくらばせながらの購入でしたが 最高でした。
石井竜也に惚れ直しました。
名曲は何年たっても名曲ですね。


NYLON CLUB

(購入者の評価)
いつもの石井竜也ライブと違って、しっとりと、けど
やっぱりちょっとお馬鹿な大人のライブです。
特にこれまでと違うところは、タップダンサーが起用
されているところです。
男性お二人なのですが、この方たちその後、北野武監督『座頭市』
のダンスシーンにも出演されているそうです。
華麗なるタップの連続に石井氏の華やかなボーカルが乗って

最高におしゃれで盛り上がったステージです。
観客の振るペンライトも石井氏デザインですので、要注目!

DANCE NYLON

(購入者の評価)
笠木健一かジョーンズ武藤か。やはり愛原鍵だろうか!全てナイロンクラブにおける石井竜也のキャラクター(もしくは別名)だ。

アメリカのナイトクラブをイメージしたナイロンクラブ三部作のラストを飾るダンスナイロン。さすが石井竜也、魅せるとこは何たるかをよく分かっている。ステージの細かいところまで全てにこだわりを感じる。ステージの後ろ、真紅の幕が折り重なるように何重にもかかってあり、光沢からビロードだと思うので、いくらかかってるのか心配になるほど。衣装や装置、バンドまでもストーリーの中のキャラクターとしても役割がある。歌から芝居、芝居から歌へと、最初から最後まで目が離せない。第2部はとにかく踊れとばかりのナンバーを集めて盛りだくさんなメニューだ。
一度は観てみる価値あり。ぜひご覧あれ。

何と言っても、収録日は最後の最後で米米復活の宣言をした日だ。記念になるに違いない!


PREGASIA

(購入者の評価)
ディスコでの収録、出演者の派手さ、それに彼自身の派手さ、それら全てがぎゅっと詰まった「ギラギラ」感がみどころ。これほどシルバーフォックスのコートが似合う男性を他に見つけることが出来ません。演出はいつもと同じ保母浩章氏(「TRICK」「早乙女タイフーン」など)。石井竜也らしさが存分に味わえるのではないでしょうか?

途中に出てくる彼(彼女?)たちもいい味出してます!
ダンサーのマリーザ、宏太郎それぞれめちゃめちゃかっこいいです!

ただひとつ、振り付けを覚えようとしてもこのDVDだけでマスターするのはほぼ不可能ですのであしからず。

DRAG-ON Films〜The Legend of Dragon Slayers〜

(購入者の評価)
米米が解散した後、ライブハウスで一回やり
その後、このライブツアーがスタートしました。
 今では、歌はない
曲も入って居ますので。
 初めての方は、こちらから。


Art Nude 1998

TATUYA ISHII LIVE VIDEO THE CIRCUS FILMS サアカス少年團 NATSU NO YO NO YUME

(購入者の評価)
「サアカス」この古ぼけた名称を耳にしてあなたは何を思うでしょうか?子供の頃、親に連れられて行ったテントの中で不思議な衣装に不思議な化粧をした、国籍不明の集団と虎や象が不思議な演技をする、、。とても興奮して面白かったと思う反面、見てはいけないものを見たようなかすかな後ろめたさを感じたことはないでしょうか?

そんな、「楽しさの背後に見え隠れする、得体の知れない暗さ」をこのコンサートから感じ取ることが出来ます。このコンサート自体がサーカステントで行われ、その雰囲気を更にリアルなものへと演出していることも注目すべき点。
しかし、さすがにそこは石井竜也。演出だけでなく、歌もイイ歌が入ってます!それに、笑わせるところもちゃんとコミコミです!

COCOROCK FOREST CONCERT ~透明森の妖精~

(購入者の評価)
若干値は張りますが見て損の無い一枚です。
ボーナストラックも収録されてて良い感じです♪


SPACE HAWAIIAN FILMS

(購入者の評価)
米米時代から「宇宙」づいている石井竜也、やってくれました。ホテルのホールという少し特異な空間でのコンサート、やっぱり音の響き方なんかが他のライブビデオと違うような気が(気のせいかも?)。

衣装は白を基調にして「スペース・カウボーイ」といった雰囲気、セクシーです。ただ純粋に楽しめる、体が自然に踊りだす選曲もお薦め。見たあと、心地よい疲労感(こんなこと言っていいんだろうか?)が残ります。ライブのあとに収録されているおまけ映像もお得感倍増!

TATUYA ISHII SYMPHONY DREAMS【完全生産限定盤】

(購入者の評価)
オーケストラをバックに歌う石井さんの声が響きわたります。年輩の方々からはもちろん若い世代の方々にも聞いてほしいです。休みの前の日の夜にお酒でも飲みながら聞きたいものです。

SKETCH

(購入者の評価)
セットも全く派手でなく、歌を聴かせたいという真摯な気持ちが表れているステージです。ダンサーもきらびやかな衣装もないけれど、年を重ねるごとに、しなやかに強くなっていった石井さんの「男」としての優しさが感じられます。「未完成の自画像」おすすめです。

DRAGASIAN FILMS

(購入者の評価)
チェン・ミンさんが参加したDRAGASIAツアー。全体を彼女の二胡が貫くことによって「アジア」感がズン、と伝わってきます。今まで知っていた曲もこの二胡の音色が加わることによってがらりと姿を変える。特にエンジェルショータイムの「手紙」、最高です(照明も実にうつくしい)。

衣装は全てチャイナ。またロングチャイナの似合うこと似合うこと!!登場シーンもいろいろあるライブの中で一番カッコイイかもしれません(でもそこでふざけちゃうのが玉に瑕^_^;)。
石井竜也のライブビデオ、どれを買うか迷ったならこの一枚!だと私は思います。

NYLON CLUB SUPER DELUXE

(購入者の評価)
相変わらず魅せてくれます。
見て損のない一枚です♪


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私のこだわり人物伝 2005年10-11月 (2005) (NHK知るを楽しむ/火)

(購入者の評価)
談志的手塚論。

立川談志がNHKに出ることは考えられなかった。
出ない。出さない。が過去の常識だったと思う。
後者は変わり、変わろうとしているからではないか。民放は逆立ちしても勝てない。
だが注目すべきは前者である。
単刀直入に「手塚さんなら」なのだと思う。
談志さんの氏に対する尊敬には共感するとともに驚いた。
交友があったということも知らなかっただけになお更である。
テレビで見たときにはチャンネルを止めずにはいられなかった。
談志さんがきっかけで後の岡本太郎さんの回も全て拝見し、DVDに記録した。
「報道ステーション」も見られなくなった。
番組HPに「談志さんの回を再放送してください」とメールしたがどうなのだろう。
この「作品」の完成度はNHKでしかできない。かなりの挑戦だったと見ていて分かる。
「こちらで回しますので談志さんの思うがままに・・・」
「俺はお前らのためにやるんじゃないぞ」
という光景が目に浮かぶ。
談志さんにとっては本作を「残せた」のは非常に大きいのではないか。
落語家だけに映像や間を楽しむべきなのだが本作でもテレビでは放送できなかった場面があり大いに楽しめる。「知るを楽しむ」は最高の番組となった。
私が多くを語るのは小賢しい。

本番組は、長年病気で膨大な時間テレビを見ていた私が
最高傑作と自身をもって見せたいほどのクオリティーである。
もっと売れてほしい。
民放は下らない犯罪を誤魔化していないで、残る作品を求めないといけない。言葉が使えないならどうやっても無理なのだ。
芸、決定的芸である。




森林物語 キノを探して

子どもに伝えるイラク戦争

(購入者の評価)
ミュージシャンの石井竜也と、フォトジャーナリストの広河隆一の対談本である。

誰一人として望んでいないはずの戦争という人殺しの行為がなぜ続けられるのか。
復興支援というけれど、自分たちが壊したものの後片付けなんだから、それは支援なんかじゃなくて戦後補償だと広河は言う。まったくその通りである。

今、巷のニュースでは、当時米英軍が爆撃を仕掛けた大義名分としていた「イラクは45分で生物化学兵器が使用できる軍備がある」という情報が、実はガセだったことが露見して、どう申し開きをしていくのかこれから注目されていくようであるが、そうだったのかどうかとは別の次元で、人が人の命を絶つということが認められるシチュエーションなんてどこにあるんだろうか。そんなものが許容されるはずはなかろうと思えてならない。

100ページに満たない本だが、これからの子どもたちにどんな未来を用意してやればいいのか、ここからまじめに考えていきたい。

Mind Stair―石井竜也の世界

自分がブランドになる

(購入者の評価)
この本は、自分のブランドについて、中谷氏と石井氏が対談する
形式で進んでいきます。この話の中で、ものすごくカッコいいもの
ばかりではなくて、人間としての余裕や品について書かれている部分
が多いなという印象を受けました。
(写真はさすがに両名ともカッコよいです。)

僕が一番感心したのは、テーマ「場」について語られているところ

で、「場」がわかる人(場の雰囲気が読める人)は優しいという
表現を見た時です。

言葉レベルには落ちていなかったのですが、場の読めない人と
一緒にいた時に、「優しくないな〜」と感じていたことがあった
ので深く納得できました

この本を読んで、ブランドは、「余裕」なんだなと感じました。
余裕を生み出すために日々努力が必要だなと思いました

壮絶!マイク泥棒

読んではいけない読むなら覚悟せよ

RANDOM VOICE―TATUYA ISHII

Zero city

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WOO!―TATUYA ISHII

Dragomania

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