石丸謙二郎美しくてカッコイイ、男性タレント/俳優/ミュージシャン/スポーツ選手のDVD、写真集の最新情報をお届けしています。 | ||
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『仮面ライダー電王 VOL.11』
(購入者の評価) 良太郎とモモタロスの友情 愛理さん、桜井さんが 秘めた真実など デンライナーの雰囲気が 重くなるなどラストに向けた 中でもタロウズやナオミが クスリと笑わしてくれる 心配りに暖かみを覚えます。 重すぎず綺麗ずきない シリアスシーンや重い雰囲気の 中でも涙目でプッと 吹いてしまうのが 電王なんでしょうね。 後半からはそうでしたが 特にラスト近いこの辺りは 印象的です。 話は変わりまして…。 今更未収録シーンを追加 された物を出すなど 今まで購入してきた 人を裏切る事はしない と信じております。 ソレは貴重な意見として 08'ライダーで活かして あげて欲しいですね。 『劇場版 仮面ライダー電王 俺,誕生!ファイナル・カット』 (購入者の評価) 劇場でしか見られない、と銘打ってた「モモタロスの夏休み」の収録… 正直ちょっとがっかりです。 劇場へ行ってない人はうれしいかもしれないですが。 手直しがされてるといっても内容は前回でたDC版と同じわけですから もう一つ同じものを買う気にはなりません… ジークの台詞verも魅力的ではあるけどそれはそれで単体として出して欲しいなぁ。 次のクライマックス刑事でも同じことされるかも、と思うと購入をためらってしまいそう。
『Life天国で君に逢えたら メモリアル・エディション(2枚組)』
(購入者の評価) 何一つ感情移入できませんでした。 何か浅いのです。 前に飯島夏樹さんのドキュメンタリーやエッセイを見ていたからかもしれません。 その時に感じた自分のことよりも残される家族に対する深い愛情や父親、夫としての責任を感じ、最後まで将来を見ている姿に感動しました。 映画では、父親、夫としての部分がすごく薄くて、自分のことだけを考えている人に見えてしまいました。人間のもっと深いところを表現することのできる役者さんをそろえてほしかったです。残念です。
『Life天国で君に逢えたら スタンダード・エディション』
(購入者の評価) この作品はプロウィンドサーファーである飯島夏樹さんの「天国で君に逢えたら」 と「ガンに生かされて」を原作にした実話です。 ガンを発病し、手術や入退院を繰り返して、うつ状態になって半ば引きこもり のようになってしまった飯島さん。それまで、遠征試合が多く、家を留守にし がちでした。寂しさから飯島さんをなじり、わだかまりのあった長女。その長 女が飯島さんを元気づけようと体当たりでウィンドサーフィンに挑む姿には胸 を打たれます。 力強く、暖かい支えを受け取った飯島さん。病気と闘いながらも残された時間 を大切に生きていこうと決心します。それを支える奥さんや子供たち。ここに 至るまでにどれだけの恐れ、怒り、悲しみ、苦しみ、葛藤などの感情があった のだろうか?想像を絶しまずが、支える家族の暖かさ、ありがたさがしみじみ と伝わって来ます。 「冬を越せないなら、冬のない所に行けばいい」 「病気になってよかった、一人じゃないって気づけた」 ハワイの青い海と空の眩しさが、いのちの輝きのように感じられます。 涙なしでは見られない、勇気を持って生きた家族の感動の物語です。 きっと天国にもいい風が吹いていることだと思います。
『氷壁』
(購入者の評価) 見ごたえのある秀作です。あまりドラマを観ない自分ですが、ここのレビューを見てDVDを購入しました。全6話ですが、一気に見終えました。 とても人間臭いドラマですが、人間の表と裏を浮き彫りにしています。最終話でK2での真実が明らかになるシーンは感動ものでした。個人的には今後もNHKドラマに注目したい。 また、主演の玉木宏さんの演技がよい。登山家としてのストイックさ、正直さとまわりの人への情の深さの葛藤をよく表現していると思います。 コメディな役以外の玉木宏をまた観てみたいと思う。
『春の雪』
(購入者の評価) 映画の番宣を見たときは、なんかベタな感じで、予定調和なつまらない映画かなと思いました。しかし、実際見てみると最後まで飽きずにみました。やっぱり、原作がよくできているせいだったのかなぁ。 男女二人の切なく、じれったい恋愛に引き込まれました。また、主人公とその友人田中との友情も羨ましかったです。 トータルでは、よくできていたと思う。
『世界の車窓から~スイス鉄道の旅~』
(購入者の評価) スイスは鉄道網が発達しており、時間も正確で、分かり易い時刻表が駅で簡単に手に入ります。スイスパスなどの用途に応じた割引券が豊富で、ライゼゲペックという荷物託送システムもあり、九州ほどの大きさの国内を旅行するなら、鉄道を使わない手は無いといった具合なのです。 それだけに「スイス鉄道の旅」は、他の国での鉄道に比べてより身近な気がします。その意味で、ここに収められた映像は決して珍しいものではなく、むしろ物足りなささえ感じてしまいます。 東の玄関口チューリヒからソロトゥルンを経由して西端ジュネーブに向かうドイツ寄りのルートが選ばれているのは、あえて観光旅行では訪れにくいコースを主眼に置いたのかもしれません。スイス横断といってもせいぜい200数十キロの距離ですが、山あり湖ありで景色は次々に変化し、列車はのんびりと走ります。 ジュネーブからはルツェルンまでゴールデンパス・ルートで引き返すのですが、他のスイス4大鉄道とされる氷河急行、ベルニナ特急、ウィリアムテル特急のようなイタリア側のコースは、特典映像のゴルナーグラード・モンテローザ鉄道を除いて全く登場しません。トータル90分に満たない収録時間も考慮すると、もっと取材回数を増やして他のルートも網羅されていなければ満足出来ないと考える方も多いのではないでしょうか。 数多い登山鉄道の中からは、ブリエンツ・ロートホルン鉄道とユングフラウ鉄道(残念ながらこれも特典映像)が選ばれ、これは王道な感じがします。前者はディーゼル車に乗せられてしまう場合もあるのですが、ちゃんと昔ながらの蒸気機関車に乗ってアルプスの景観を楽しむことができます。 結局スイスのゆったりした美しさは、いつ見ても心癒されるものです。空撮を含め、5月という花の咲き誇る季節の天気の良い日に撮影されたのが良かったと思います。 付属のパンフレット裏にあるコースマップも可愛らしい。
『世界の車窓から~フランス鉄道の旅~』
(購入者の評価) 「車窓から」だけあって、車内の雰囲気、窓の外の景色中心です。列車で旅された方は、きっと楽しい思い出がよみがえるでしょう。これから旅される方には、旅の雰囲気をつかんだり、楽しい旅を想像するのに役立ちますよ。ローカル線が実にいい雰囲気です。いつ頃の季節の映像なのか分かるとさらにいいのですが。
『映画「旅の贈りもの 0:00発」』
『世界の車窓から~イギリス鉄道の旅~』
『けっこう仮面』
(購入者の評価) 10年以上前にも青木クリスによる実写版『けっこう仮面』が三作品リリースされているが、この作品がそれらを上回っている点はない(淫語マニアを除く)。撮影や映像処理の技術は向上しているはずなのに、アクションシーンなどを見ても10年前のレベルを超えているように思えないし、脇役陣で脱ぐのは涼樹れんだけ(江口ナオでもなければもちろん久保恵子でもない)である。生徒へのおしおきもマニアックに走りすぎているきらいがあり、もっと単純なエロさを追求した方が良かったように思う。この作品でけっこう仮面に扮している斎藤志乃よりも青木クリスの方が私の好みだったこともあり、☆は2つとする。なお、特典映像はメイキングを少しだけ織り込んだ舞台挨拶シーンのみである。
『世界の車窓から~オーストリア鉄道の旅~』
(購入者の評価) 鉄道っていいなあ。そんな感じのDVDです。ウィーンから1時間の所にウィーンの森があります。バーデンというところで温泉保養地とベートーベンの生家があるところです。最初はここを訪れます。街中はトラム。郊外は電車の役割をはたすバーデン行電車。のどかな牧草地を通ります。ザルツブルクへはウィーンから3時間20分で車内の様子 車窓を交えながら進みます。ザルツカンマーグードへ行きます。ローカル線が良かった。いくつもの湖をぬいながらザンクトヴォルフガング・ハルシュタットなどを訪れます。サウンド・オブ・ミュージックを想いだし 「あ、ここ映画で出た。」など思いながら旅が出来ます。 初めての方や2度目以降の方みんな楽しめる作品です。 インスブルック・シャーフベルク鉄道・ツエルアムゼー・マイエンホーヘン・グラーツなどオーストリア中を網羅したいます。DVDのメニューには「冬のオーストリア」1996年冬撮影の特典映像や鉄道写真の紹介などありとても楽しめました。特に冬のオーストリアはすごいです。夏とはまるで違うのです。雪が積もり 寒々といていました。でも電車内は温かく ゆっくり時間が流れていて どこか癒しを感じました。ぜひ購入しましょう。石丸 謙次郎さんのナレーションもGOODです。
『世界の車窓から~スペイン鉄道の旅~』
(購入者の評価) 本編65分には、マドリッド〜クエンカ〜バレンシア〜タラゴナ〜バルセロナ〜モンセラット、リーバス〜ヌーリア、マヨルカ島。 沿線の名所もBGMのフラメンコ・ギターと共にスペインを感じさせてくれます。 <特典映像> マドリッド〜グラナダ〜フエンヒローラ(1997年)約16分 AVEの旅マドリッド〜セビーリャ(1997年)約7分 フォトギャラリー 96点
『世界の車窓から 世界一周鉄道の旅 5 ユーラシア大陸V』
『けっこう仮面 RETURNS』
(購入者の評価) この作品に限ったことではありませんが,実写版「けっこう仮面」にエロの要素を期待すると,十中八九がっかりすると思います。 期待の戦闘シーンは2つで,合計10分あるかないかです。 それ以外にいわゆる,「おっぱい」が出てくることは皆無(戦闘シーン以外の脱ぎは他のキャスト含めゼロ)。 ストーリーはともかく,チープさが際立っており,監督やスタッフはお金をかけずに作品を作ることを少し勘違いしているのかも。 いっそのことAV女優をたくさん起用し,アダルト寄りで作ったほうがよっぽどいいと思えました。
『世界の車窓から~オーストラリア鉄道の旅~』
(購入者の評価) 映像がとにかく綺麗で自分が実際旅に出ているような気分になり穏やかな気分になれます。後ろで流れる音楽とナレーションがまたいいです。残念な点としては、特典映像のもう1つの車窓から、鉄道コレクションは映像だけでナレーションが入っていなかったので残念でした。
『世界の車窓から~中国鉄道の旅~』
(購入者の評価) 上海→昆明と昆明→ハノイ(ベトナム)までの2つの列車がメインの取材対象となっています。 途中ルートを外れて、毛沢東の生家のある「韶山(しょうざん)」と、1988年まで製造された中国最後の蒸気機関車「建設型」が活躍する「平寨(へいざい)」に立ち寄っています。撮影されたのは2001年とのことです。 そのほか、おまけとして1995年に撮影された中国最大のSL「前進型」の最後の活躍シーンが、あのオリジナル曲をバックにした5分程度のBGVとして入っています。 このDVDでもっとも興味深く見たのが、昆明からベトナムのハノイに抜けるルートの映像です。 そして国境駅「河口」 このDVDは昆明−ハノイ間の直通列車には一切触れていませんが、画面に1度だけ映った中国国鉄車両。
『世界の車窓から 世界一周鉄道の旅 7 北アメリカ大陸』
(購入者の評価) DVD特典で入っているアラスカ鉄道 ナレーションのないBGVですが、これが素晴らしく良いです。 聞きなれたあの音楽にあわせて展開される大自然を走るアラスカ鉄道を見てると感動すら覚えます。 日本の鉄道では味わえない汽車旅を堪能できます。
『24HOUR TELEVISION スペシャルドラマ2003 ふたり~私たちが選んだ道』
(購入者の評価) 始発駅からホームに並んでいたのに、電車のドアの横は車椅子スペースで座れない!「ちぇ」と思わず舌打ち。 近頃増えてきたノンステップバス。通路を確保するため座席は少なめ。雛壇のような後部座席からやっと出口にたどり着く。「だれだ、こんなの入れたのは」と心の中でつぶやく。 都会の動く歩道をふさぐお年寄りたち。「すいません。通りますから」と言葉は丁寧だが、無理やり押しのけていく自分がいる。つい数ヶ月前、膝を痛めて「この動く歩道」に散々お世話になったのに。 「歩けなくなる」「一生、車椅子の世話になる」今まで考えたこともなかった。 車椅子を意のままに扱えるようになるのは容易ではない。ひとりでは、ちょっとした坂も登れない。介護する人(この場合は奥さん)の肉体的、精神的苦労は想像を絶する。むろん、社会復帰にはまわりの人の理解と協力も欠かせない。 ドラマのモデルとなった鎌形夫妻の表情はとても穏やかなものだった。この平穏な生活に至るまで、どれほどの困難とその克服があったのか。 ひとりでも多くの人に見てほしい作品。 「バリアフリー」の重要性を認識してもらうために。 自分が交通事故の加害者にも、被害者にもならないために。
『世界の車窓から 世界一周鉄道の旅 3 ユーラシア大陸III』
(購入者の評価) この「ユーラシア大陸V」は、比較的馴染みのあるドイツから、あまり馴染みのない東欧(ハンガリー、ルーマニア、ブルガリア)からアジアに近いトルコまで、いろんな文化を味わうことができます。フランス、イタリアなど有名なヨーロッパではなく、旅行でもあまり行けそうにない場所を旅することができて楽しめます。これが一番バラエティーに富んで良い車窓だと思います。 |
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