板尾創路美しくてカッコイイ、男性タレント/俳優/ミュージシャン/スポーツ選手のDVD、写真集の最新情報をお届けしています。 | ||
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『スカイフィッシュの捕まえ方 ~板尾創路編~』
(購入者の評価) スカイフィッシュ三部作のラストは、あの板尾創路が名人役として登場。 これまで同様、スカイフィッシュの捕まえ方の名人たちを取材していく形ですが、 全員、出演者は板尾さん。わけがわかりません。最高です。 板尾さんは日本テレビの「ガキの使い」のオープニング企画にて、これまで、 「板尾が見ている!」「板尾の嫁」「板尾のクレーム」など、数多くの “フェイクドキュメンタリー”シリーズで、出演されてきました。 中には「板尾はあんな嫌な人間なのか!」と視聴者を本気で誤解させるほどの切れ味鋭い演技を 見せてきた板尾さん。フェイクドキュメンタリーをやらせたら右に出るものはいない彼が 「スカイフィッシュ」をやるのです。まさに最高の組み合わせといえるでしょう。 「スカイフィッシュを捕まえる名人」という、くだらない設定の中で、時折垣間見せる、 おそらくは板尾さんのアドリブである、何気無い一言ひとつひとつが本当に神がかっていて、 爆笑必至で、これはぜひご自分の目で確かめていただきたいです。 あと、板尾さんと山本さんという方(猛毒漁の息子の方)のにらみあいは、まさに竜虎相搏つ 名シーンで、腹筋が痛くなるほど笑いました。二人とも目力がハンパないです。 これまでの二作と比べて、全体的にカメラワークが秀逸になっている気がします。 お笑い好きにとって、これは至極の作品といえるでしょう。かなりオススメです。
『大日本人 通常盤』
(購入者の評価) 分かる分からないを論じる次元にも達してない。 映画としてつまらない。 観る時間が無駄。 でも挑戦心は良い。
『本番で~す!第五幕』
『大日本人 初回限定盤』
(購入者の評価) 風刺がどうとかギャグとかカンヌはどうでもいい。 松本人志は頭がいい。 頭がいい、というと器用で世の中を上手く渡り、得をする人で それ以外の人よりは幸せ者である、と思われがちだがそういうものでもなくて、 分からなくていいことが分かってしまい、感じなくていいものも感じてしまい、 容赦なく突き刺さってくる現実のもと広大な虚無の荒野にひとりぽつねんと佇む、 そんな映画。 そんな荒野をうろつきながら、「それでもなんかあるんちゃうか、オアシスみたいなん」 とか何とか呟いて、またうろうろ。 切ない。
『ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ』
『水野キングダム』
(購入者の評価) 水野キングダムという架空の国家で、視聴者から送られてきた提案によって様々な諸問題を解決していくという番組。毎回一人の議員が議長となり、視聴者からの提案を紹介していくのだが、この番組の肝は議長には他の議員からの疑問を全て受け止める義務があるということだ。正直、視聴者からの提案それ自体は、軽いアイデアであって、例えば 「ひったくり防止策としての提案」 ↓ 「見た目ショルダーバッグだが、ヒモだけが取れるウエストバッグにすればいい」 といったものである。他の議員は無論その提案にバシバシ突っ込みを入れていく。議長はそれを如何に提案として成り立たせ、且つ即発的に面白い方向に持っていくかの技量が試される。この上なくシビアな新しい大喜利の形がそこにはある。このDVDの場合、多く議長を務めている千原ジュニアの卓越したセンスがこの番組を面白いものに仕上げているといってもいいだろう。並の芸人では成立すら危ういスタイルである。またこの番組ではネタを振る側と振られる側両方のチームプレイも魅力で、この提案でそこまで持っていけるのかという驚嘆もあり、多くの台本に沿ったお笑い番組とは一線を画している。そういう意味ではお笑いファン好みと言えるのかもしれない。 最早ただのお飾りとなっている、リットン調査団水野国王も、何故かそれはそれで座りがいい。水野透の初冠番組と銘打つ事自体がボケであり、そう考えていくとやはりお笑いファン好みの作品なのだろう。
『GROW 愚郎』
『空中庭園 通常版』
(購入者の評価) 『空中庭園』は、ただの映画じゃなかったです。色んな意味で物語は書きませんが、面白いと思います。原作を読んだことはないので軽はずみな発言になりますが物語だけを追いたいなら(本)を読んで下さい。なぜなら、この映画はビジュアルも楽しむものだからです。多分(笑)。よーく注意して見て欲しい『円』について、もっと言うと『Φ』について。そこに凄く『意味』も込められています。と思います。面白いと思います。繋がります。
『ナイン・ソウルズ』
(購入者の評価) 個性というかそれぞれの持ち味がよく出ていた作品です。 みんな犯罪者なんだけどなんか憎めないと言うか。 本当はすごく優しい心を持っている人達でそれが故に犯してしまった罪みたいのを感じました。
『すっごい吉本新喜劇LA&JAPANツアー ~最初で最後の豪華共演!漫才・落語に新喜劇~』
『上海大腕ドラマ』
(購入者の評価) 何故これを全国で放送しないのか!と憤ってしまいました。面白いです。ヌックいいわー。すごくいい。日本から見ると精神的にも距離的にも近い様な遠い様な、微妙な位置にある上海かとても楽しい街に見えました。
『ダイナマイト関西 ~全日本大喜利王決定トーナメント大会~』
(購入者の評価) 面白くない答え,面白い答え,まさに玉石混合であるが,回答を待つ緊張感さえも共有できるのがこのダイナマイト関西だ.やはり,面白い芸人は面白い,そうでない芸人はそうでもない,というところがはっきり見えるのが非常にいい.ケンコバの自分の土俵での強さ,竹若のそつのなさ,久馬の爆発力,すべてその芸人の実力を表現しているのではないか.リットン水野のすごさもわかる(苦笑 ただ,「こんな」イベントだけで,府立体育館を埋め尽くす関西の聴衆はすげーや(笑
『エロチック乱歩 人間椅子』
(購入者の評価) 乱歩の怪しさ、不気味さ、そして乱歩文学の香りのようなものが映画にも よく表現されていたと思う。小沢真珠も原作のイメージを壊すことなく、う まく演じていて良かったと思う。 乱歩の世界を曲解したようなタイトルやDVDパッケージのつくりはいた だけない。
『ナニワ金融道 5』
(購入者の評価) この作品の最も山場、と言うか唯一の見せ所は、緒方拳と小松政夫の専門用語対決でしょう。 これぞ金融ドラマ(?)というところを見せてくれます。 難しい言葉が出るたびに高速テロップで説明してくれるのですが、簡単な言葉も親切に出してくれる割にはかなり高速で(笑) 若い中居君はもとより、普段ドラマなどでは関西弁を一切出さない堤真一がばりばり関西弁を使いこなしている、という希少さが楽しめます。 世の中は金、人を人とは思わないこと、なんていう世の中のどろどろをとことん楽しむ内容であり、正義感たっぷりの中居正広演じる主人公より帝国金融より赤信ファイナンスよりも、堤真一演じるはめられた肉欲棒太郎さんが一番いい人だったような気もします。。
『着信アリFinal スペシャル・エディション【初回限定生産2枚組】』
(購入者の評価) シリーズ最終章の作品となっていますけれど、結局 つまらない作品でした。まだ第1作のほうが怖い ほうでした。怖さも別に怖くなかったです。 さらにストーリーもぐだぐだで意味も全然理解でき なかったです。結局眠くなりました。
『オトシモノ』
(購入者の評価) こういう演技を強要されていたのかと思うぐらいの、俳優の方の中途半端な現実感のない演技。 他の作品では、こんな演技力じゃなかったはずだが… 霊に引きずられる演出、男子高校生の電車事故場面など、全編に渡る安っぽさ。 あの男の子の顔はなんで劇画風? 数え上げればきりがないというか、この作品にわたる全ての演出が怖くない。 そして極め付けは、現象の根本的な原因。 爆笑! ここまで、ズレたホラー映画も滅多にないだろう。 ある意味貴重かもしれない。
『魁!!クロマティ高校 THE★MOVIE 通常版』
(購入者の評価) 原作とかけ離れてるかといって目をそむける事なかれ、一時間弱の中で各キャラの描写から数あるギャグをまとめるのは至難の業だし、ひとつのストーリーに仕上げるのも難しい。 カット割り、編集、CGの適当さも多いが低予算でここまで出来れば立派。 これだけは言える。10億かけた「大日本人」なんかよりは断然おもしろいしマシなのである。
『真夜中の弥次さん喜多さんでおなじみヒゲのおいらん』
(購入者の評価) ヒゲのおいらん目当て(要するにジャケ買い)だったのですが、 PV短ッ! カラオケバージョンが付いているからって何・・・。 そして本編MCはすべりまくり。 本当に、本当にこのDVDでないとヒゲのおいらんPVは見れないんですね? 値段を付けるなら980円。
『てばなとめいたんてい~雄大祭~』
(購入者の評価) 『地獄甲子園』の山口雄大監督、 『VERSUS-ヴァーサス-』の坂口拓がインディーズ時代から撮影した 手作り感溢れるギャグオムニバス。 山口雄大監督の自主映画団体・ラミネートチューブによるもので、 若かりし日の坂口拓はもちろん、 山口監督の笑いのセンスの良さが光る、隠れた名作です。 北村監督が本作に出演する坂口拓の屈託ない笑顔を観て 『VERSUS-ヴァーサス-』の主演を 決めたという逸話もファンの間では有名な話。 現在のアクション路線とは違って完全にギャグ作品なので、 アクションが観たいというファンの方にはオススメできませんが、 山口雄大×坂口拓の歴史を辿る上では欠かせない1本かも。 特に『手鼻三吉とトゥワイス志郎が往く』99-01年バージョンは テンポも小気味よく、インディーズのギャグ作品としても秀逸。 果てしないくだらなさ、チープさ(予算1万円と言っていた?)、 支離滅裂さが織りなすバカバカしさが堪らないです。 『VERSUS-ヴァーサス-』でも活躍した松本実も登場。 05年バージョンの『手鼻三吉とトゥワイス志郎が往く・北の0年』は、 板尾創路、須賀貴匡といったゲストも出演するほか、 雪原での危険な自転車転倒といった見せ場(?)もアリ。 ちなみに、99、01、05年と、時間経過と共に 坂口拓の顔つきが劇的に引き締まっていってるのも驚き。 『名探偵・一日市肇』では松田賢二も出演してました。 お金がなくてもこんなに面白い映像が撮れるんだ!と 思わせてくれる、そんな才能が素晴らしい。 ただ、確実にディープなファン向け、 という点で星4つ。 熱狂的ファンなら星5つ以上に 十二分に楽しめるインディーズ作品ですよ。 廃盤になってしまう前にぜひ!
『着信アリFinal スタンダード・エディション』
(購入者の評価) これFINALですよね???その割にはパソコンがフリーズしてパンクし美々子の呪いの連鎖は止まる所か最後にえみりを庇ったえみりの大切な人に被害が及ぶ。まだ連鎖終わってないじゃんかぁkFINALじゃないじゃん!どうせまた続き作りたいからあのようにしたとしか思えない。FINAL-には相応しくないかと |
『はたらきたい。』
(購入者の評価) 今年に入って、4月になって物凄く景気が心配ですよね。 多分、自分だけじゃなくて世の中には期間従業員だとか契約社員だとか、 雇われオーナー、名ばかり管理職の人たちとかたくさんいるはずです。 時間がなくて仕事に忙殺されているような人にこそ読んでほしい。 はたらくことは楽しいことだったよね? 楽しくはたらくために生きるようにすれば、世の中のかなりの問題は解決すると思う。 多くの大人に勇気をもって欲しい。 今こそ。自分も含めて。 そんなことのためのエッセンスが詰まった本だと思います。
『板尾日記3』
(購入者の評価) 板尾さんがお父さんに! この本を読むまでお父さんになったなんて知らなかった。 でも、ピッピを囲む嫁、板尾さんのほのぼのした日常がなんとも気持ちいい。 さりげないんだけど、すっごく気持ちよくて、 毎年どうしても読みたくなる。 読み終わったあとちょっとせつないようなあったかい気持ちになるのは、私だけではないと思います。 家族っていいなって感じる瞬間がいっぱい。 板尾さんがピッピを見て書く文章に、ほっこりしたり、思わずクスっとさせられる とてもすてきな本です。
『クイック・ジャパン77(Vol.77)』
『粋ポスターブック』
(購入者の評価) サイズは大きく、まさにポスターといった感じで、4枚ともに、心をくすぐられる、まさに粋な写真が載っています。板尾創路のお笑いが好きな人は、この写真からいろいろと想像でき、楽しむことができるでしょう。 褒める点はこれぐらいで、ここからは文句を書きます。 まず、4枚のうち、3枚が廃刊となったコミックヨシモトの最後のページに載っていた写真を使っており、初見だったのは1枚だけ。値段は、制作者への還元とサイズなどを考えれば、仕方ないかもしれませんが、納得はできません。 希望としては、もっと高価してもいいので、ポスターにする必要などなく、枚数を増やして、写真集みたいな感じにして欲しいです。 コミックヨシモトの最後のページを見たことのない人と、板尾創路のお笑いが好きな人ぐらいしか、買う必要はないと思います。 板尾創路らしい写真の面白さには5つ星を点けたいけど、商品としては星1つで、写真の面白さで+1し、星2つを選択しました。
『板尾日記』
(購入者の評価) 普段クールでなにを考えてるのか分からない板尾さんの考えや行動が伺えました。 そして奥さんをとても大事にしてるのが日記を通して伝わってきました。 奥さんの誕生日の7月4の日記がとても好きです。 板尾日記2も今月発売されるみたいなのでさっそく予約しました。読むのが楽しみです。
『板尾日記 2』
(購入者の評価) 個人的に板尾さんのシュールさが好きなので、とても満足でした。 内容は1月1日から始まって、365日の日記です。 しかし芸人さんの本だからといって、ボケているというわけではありませんので 芸人的なボケを期待して読むのは危険だと思います。 板尾さんの独特なシュールなセンスがたっぷり入っているので 板尾さんが好きな方はとても気に入ると思いますが、 読む人によって当たりハズレのある作品だと思います。 個人的にはとても好きです。 読んでいて3ページに一回は笑うっていう感じです。 表紙の乗馬をしている満面の笑顔も好きです(笑)
『OK FRED vol.10』
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