伊藤淳史美しくてカッコイイ、男性タレント/俳優/ミュージシャン/スポーツ選手のDVD、写真集の最新情報をお届けしています。 | ||
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『海猿』
(購入者の評価) 潜水士にかける情熱と、仲間同士の絆と、加藤あいの二の腕の細さに感動しました。
『西遊記 59,000枚限定版(2枚組)』
(購入者の評価) 映画ならではのロケ地のスケール感は見事でしたが、内容はテレビの枠を超えていない感じでした。テレビの枠を超えないなら超えないで、もう少し明るい設定にしてもよかったかも。 なので大人だけの鑑賞にはちょっと…ですが、でも、子供と楽しく見るにはいいかなと思います。通常版でもいいかもしれませんが、特典映像、3Dメガネはお子さんは喜びそう。それから慎吾くんファンにはやっぱり限定版がおすすめです。
『西遊記 スタンダード・エディション』
(購入者の評価) 映画とは言え、テレビドラマのデラックス版といったところだと思います。 最近、フジテレビ系のドラマは、このパターンが多いですね。 ま、しかしながら、この作品は楽しめます。なかなか大変なロケだったろうなと想像もできるし、舞台道具・セットなども相変わらず凝っています。 悟空と銀角が玉を取り合って、闘うシーンは見応えありました。 でも、金角も銀角も、かぶりもののせいか、俳優が誰なのかまったくわかりませんでした。というより、気にしていなかったのですが。かといって、気にしていても簡単にはわからなかったかもしれません。 もっと妖術が多彩に出てくれば、迫力が増したかと思います。しかしながら、香取慎吾のキャラクターがあまりに孫悟空にハマっているところが、スゴイ。 堺正章。香取慎吾。しかし、後に演じる人はさぞかしやりづらいでしょう。
『ロボコン』
(購入者の評価) ウォーターボーイズ、スィングガールズ、しこふんじゃった、 Shall Weダンスなど、この手の黄金パターンは大好きで、手を変え 品を変え何でも来いという感じなのですが、意外に楽しめませんでした。 全体的なまったり感はさておき、圧倒的に笑いが足りないんですよ。 思い切り笑いで揺さぶられてこそ、最後のカタルシスにつながるんですが、 この笑い担当のキャラクターが描かれなかったのが残念です。 と言っても、成功しているパターンの映画は全部竹中直人なんですけどね。 誰か他にいないもんでしょうか。
『海猿 スタンダード・エディション』
(購入者の評価) 青春ドラマの王道を行く作品。笑いもあるが、内容は奥深い。 「深度40m、ボンベ残圧30キロが1個のみで二人が取り残された。ひとりの片道分だけの量だ。おまえたちならどうする。」何度も源教官から訓練生に出される質問。 1回目の質問、だれも無言で時間切れ。 2回目の質問、優等生の三島は「強い方(生き残る可能性の高い方)が戻ります。」と答える。 対する仙崎は一言も発せず。 3回目の質問、今度は仙崎だけに。仙崎は「二人とも生き残る方法を考えます。」と答える。 源教官は、現役時代に同じ経験に会い(バディ=ペアを組む相手 が沈没船に挟まれて身動きとれず)、残圧ゼロ近くまで粘ったが救出できず、急速浮上で潜水病になり二度と潜れぬ体になった。 訓練の最終日、水深40mで三島、仙崎は潮流の急変で流され、海底で三島は岩に足を挟まれる。仙崎は残圧ゼロを超えてもがんばる。源教官は自己判断で危険な捜索を訓練生にやらせ、ぎりぎりで二人を救助する。 査問委員会にかけられる源教官。訓練生の機転で「これも訓練」という 「大岡裁き」がとおり不問となる。 仙崎と源教官をここまで走らせた(強行させた)理由は、ともに過去に対する償い(二人ともバディーを死なせている)の気持ちである。 仙崎の行動は英雄的だが、二人とも死んでいた可能性が高いし、源教官の判断も、ひとつ間違えば二次遭難者を出していた。 とても第三者がとやかく言える問題ではない。(規則上の判定はさておき)道義上は、そのとき現場にいた者の判断が正解である。
『電車男 DVD-BOX』
(購入者の評価) 最初から最後まで、楽しんで見ることが出来ました。
『世にも奇妙な物語~15周年の特別編~』
(購入者の評価) 2006年3月に放映された「世にも奇妙な物語 15周年の特別編」。タモリの係わる番組はどれもとても長寿だ。それはやはり他の番組にないなにものかを常に持っているという証明でもある。 実際に作品を観ると、日本の若手放送作家には力がある人がたくさんいるな、と感じる。主たる4編はどれもいい。俳優もカメラ・ワークもいい。優れた脚本の持つスピード感を保ったままでイイ味出してる。僕も特に『奥さん屋』が良かった。いつまでも長寿を保って続けて欲しいシリーズです。
『電車男DX ~最後の聖戦~』
(購入者の評価) 冒頭、「電車男」事件がきっかけとなって、オタクブームが起こり、一般人が秋葉原に大量に流入して、圧迫されはじめたオタク達の状況描写から、運命のブラックパールを求めて、電車男が陣釜さんとタヒチに行ってドタバタを繰り広げる前半の展開には、正直、「オイ、オイ!」って不安になった。これじゃ、『電車男』がなぜ視聴者の支持を得てきたのか、制作側は全く理解していないことになる・・・。大ヒットした物語の主人公を使って、続編は目も当てられない駄作を作ってしまうという典型的な失敗パターンにはまってしまったなぁ?と思わざるをえない。観たいのは、こんな電車男じゃない?、と思っていたら、クライマックスで急転直下! いつもの電車男必勝パターンにうまく持って行かれた!!! 最後は、もう涙、涙・・・。やられた?。完璧に撃沈された。電車男を応援するネット住人達の無私で、真摯な姿と、毎回起きる奇跡の大逆転。これこそが、ドラマ『電車男』の魅力だ。『電車男DX ?最後の聖戦?』もきっちり最後は感動で締め括った。 それにしても、『電車男DX』のエルメス、伊東美咲は実に綺麗だった! エルメスのイメージが壊れるので、他のドラマは観たくないなぁ、っていうのが正直なところ。『僕が生きる道』のみどり先生は最高だったのに、他の作品で完全にイメージ壊れた矢田亜希子の例もあるし・・・。
『映画「西遊記」Presents悟空“なまか”体操DVD限定版』
『amoretto SPECIAL COLLECTORS EDITION』
(購入者の評価) ストーリーはドリカムのそっくりさんの音楽ユニット「amoretto」をドリカムのお二人が演じてます。 売れないながらもずっと信頼し合いながら過ごしてきた二人に訪れた転機に動く心情を切なく表現しています。 お二人は役者では無いので演技に関しては本職の方に及ばないのですが、ギター一本と美和ちゃんの歌だけのシンプルな演奏シーンはもの凄く心にしみます。 DIAMOND15に収録されててシングルカットもされてる「ラブレター」の世界観が映画で表現されます。 ラストにこの歌が挿入されてるのでが、切なく優しい歌詞と歌声が映像と調和してとても素敵です。 エンディングロールで流れるアニメーションには本編映像の続きのストーリーも表現されてます。 お見逃し無く! とっても優しくて嬉しい気持ちになれますよ♪(^^)
『わたしたちの教科書 DVD-BOX ~ディレクターズカット完全版~』
(購入者の評価) 物語の始まりから終わりまで、とにかく暗い、重苦しい。カタルシスのようなものも皆無。 見続けるのがうっとうしく感じることさえありました。それなら途中で見るのをやめちゃえば いいだけの話なんですが、それでも最後まで目を離せなかったのは、きっと原作者はいうにおよばず スタッフ、出演者たちの真摯な態度がひしひしと伝わってきたからなんじゃないかと思います。 キャスティングも地味だしストーリーも巷の話題になるような種のものではなく、 ビジネス的には芳しい結果を得られなかった作品だとは思いますが、とても真面目に作られた佳作です。
『鉄塔武蔵野線』
(購入者の評価) ひと夏の冒険物語!と言ってしまっては元も子もないんですが。 ほのぼのとしてる中にも、しっかりと苦々しさも感じつつ。 武蔵野線を追うという、明確な意味がありそうでない。 そんな目的がまたなんとも言えず、この作品の魅力となっていますね。 やっぱり、夏にみると格別な気がする。
『地獄甲子園』
(購入者の評価) 映画も低迷期を迎えていますが、こういったバカ作風映画も作れないほどに衰えてしまったのかと思うと悲しいです。 画太郎原作のこの作品はタイトルに反し、全然野球なんてやってませんし、単なる大バカバトルムービーなのですが、ただでさえ汚い画太郎作品を実写化するだけでも凄いのに、その原作よりも綺麗にまとめ、締めることが出来たのだから、この映画のバカバカしさと、画太郎パワーが見事に融合したと言えます。 でもまあ、真面目に野球を見る人は怒るだろうし、画太郎作品は顰蹙も多いしなあ・・・・・・。
『西遊記DVD-BOX』
(購入者の評価) お話の内容はともかく、パッケージは普通にしてください 収納に不便で邪魔です
『西遊記 1巻 初回限定生産 (DVD + Blu-ray)』
2006年1月〜3月。フジテレビ系で放送され、好評を博したドラマ『西遊記』をDVD化。主役の孫悟空にSMAPの香取慎吾を迎え、三蔵法師に深津絵里、沙悟浄に内村光良、猪八戒に伊藤淳史を配した斬新なキャスティングが話題を呼び、美しいCG映像と小気味いいアクションの融合が、見事に物語の世界を再現している。また、SMAPの木村拓哉、元祖・孫悟空の堺正章など、毎回異なる豪華ゲストの活躍も必見。 まだ空に龍たちが住まうころ。三蔵法師という僧侶が、この世に平安をもたらすというお経を持ち帰るため、天竺に旅立った。共をするのは、暴れん坊の孫悟空、クールな沙悟浄、食いしん坊の猪八戒。一行の行く手に待つものは、果たして…?(みきーる) 『硫黄島~戦場の郵便配達~』 (購入者の評価) アメリカ人が最近多額の投資をして作って頂いた映画よりもこちらのドラマの方がなんぼか 為になり感動します こちらのドラマの方が当時の様子や日本人の気持ち、悲しみや辛さ、苦しさが伝わってきます ただ戦争ドラマ、映画には今一死体が綺麗過ぎるというところが有ります 戦争とは人と人とが殺しあう多くの人が犠牲になり死ぬ事によって勝ち負けが決まるわけですがもっと残酷な殺しあう場面や残酷な死体の山を見せるべきです ショッキングな光景こそ人の心に焼きつきもう2度と戦争というものを繰り返してはいけないんだと思うはずです 又、なぜこの戦争というものが起きたのか、誰が始めたのかというところも教えていかなければいけないと思います 日本では未だにその真実を隠すという風潮が有りますから 『神様からひと言』 (購入者の評価) 決して派手な作品とは言えないが丁寧で質の高いドラマになっていると思う。キャスティングも絶妙でした。
『海猿 プレミアムDVD-BOX』
(購入者の評価) 海上保安官の潜水士という人命救助のエキスパート その潜水士になるまでの熱血青春ストーリー 自分の命もいつなんどき失うかも分からない 人命救助という崇高だが命懸けの危険な仕事。 その人命救助の潜水士になるまでの厳しい訓練と鬼教官。ライバル。 体育会系のノリと、徐々に結束を強めていく掛け替えのない仲間、そして恋愛。 海上保安官や水難事故のリアリズムを随所に取り入れ、 熱血青春ストーリーの王道を行く筋書きで、 伊藤英明や伊藤淳史、加藤あいの演技も冴えており、 とても素直でストレートに気持ちが良く、観ている者に力を与えてくれる。 海中では、必ず二人一組でタッグを組む。それをバディと呼ぶ。 バディと海中で事故に遭い、海上に戻る酸素が一人分しかない、そんな時どうする? 過酷な状況での究極の選択肢を迫られる。厳しい職業、海上保安官。 そんな海上保安官の熱き男達ににスポットを当てた、青春映画の良作である。
『地獄甲子園 熱闘 ! スーパートルネードBOX』
(購入者の評価) あくまで"漫☆画太郎の世界観を実写化"がテーマであり、普通の人向きじゃないですね。画太郎世界の醍醐味といえるあの豪快なひとコマの使いっぷりを独特な「間」で表現するなどには(ファン限定で)好感が持てます。そう思えばあれだけ引っ張った魔球がぜんぜん使われず、単にバットで殴りあいになるのもいかにも画太郎的。実際に画太郎氏は読みきりで作品のタイトルになっているキャラクターをひとコマしか使わないこともありました。同時収録の「ラーメン〜」を含め、その毒っぽさを飲み込めるならおすすめです。
『行定勲 Hert Wraming Collection えんがわの犬/恋、した。ブルームーン』
(購入者の評価) このDVDの最初の「えんがわの犬」を見て、なんとなく、岩井俊二っぽいなぁという印象を受けましたが、助監督とかで岩井作品にいっぱい関わってますね。で、この両方とも、穏やかなわかりやすいお話で、岩井監督のほどクセがない、「世界の中心で・・」もそうでしょうけど、素直な作品が多い感じがします。 最初の方は、老人と高校生との交流を描いたような作品。ちょっと悲しく、暖かいお話っていう感じ。これに出てくる娘のスネ方が、うちの娘と似ている(^_^;)。映画でいうと、ちょっと「夏の庭」という作品を思い出しました。 後者は、夢やぶれたプロ野球選手をとりまく人たちのお話。その野球選手そのものはまっとく登場しません。これ、30分のドラマなのか、雰囲気はいいんだけど、「え、もうおしまい?」という感じでした。 |
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