上川隆也

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メイキング オブ 「パコと魔法の絵本」と「いつもワガママガマ王子」

(購入者の評価)
「下妻物語」、「嫌われ松子の一生」と次々にユニークで斬新な傑作を連打した中島哲也がまたしてもやってくれました!
本編映画は、その極彩色で人工的な空間の中で展開する奇々怪々な人物たちが繰り広げる可笑しさと優しさが波状攻撃のように襲ってくるグロテスクでピュアなファンタジーで、舞台劇の如き美術、衣装、メイクアップに併せ、アニメーション、CG、超ド級なセットと、極めて映画的な手法が融合した今まで観た事がない日本映画。実写とアニメをシンクロさせたものとしても、例えに出すのは悪いが、今年公開された某ディズニー映画よりもずっと魅力的で作家性が強い。目をみはらされ、笑わされ、しかも、しっかり感動させられてしまうから凄いのだ。
今DVDは、メイキングにテレビ東京で放映されたスピンオフ企画のアニメ「わがままガマ王子」が付いたもの。正直メイキングは番宣とおぼしき僅か20分程度のものだが、それでも本編が出来るまでの気の遠くなるような労力が窺い知れ、演劇的な要素にこだわりながらも、その中でどこまで映画的なものを創作出来るかに挑戦したとの中島の思いが聞ける。原作者の後藤ひろひとのインタビューが意外と聞き応えありなのが演劇ファンには嬉しい。
これから映画を観る人よりも、映画を観てその作品世界に心惹かれた人に、DVDでの再会までの繋ぎとしてお薦め。



演劇集団キャラメルボックス きみがいた時間 ぼくのいく時間 2008年版

(購入者の評価)
 私には彼女がいました。10年以上も続いた仲だったのに、些細な理由で別れてしまいました。彼女と別れてからの私は水を得た魚のごとく遊びまわりました。でも、心の中の空虚感はどんなことをしても埋まりません。そんな中、このDVDを観ました。
 初めて、キャラメルボックスを観ましたが、LIVEで観ていたら、私はどうなっていただろうか?他の人の迷惑になるぐらい泣いていただろう。DVDのおかげで人に迷惑をかけずにすんだと思う。
 自身を犠牲にしてまで彼女を救おうとする主人公の最後の言葉「(彼女の)未来は君の手で守れ!」に自分の中の空虚感がなぜ満たされないのか、初めて分かりました。私の中の一番の宝物が彼女だったことが・・・。
 明日、彼女に伝えたい。彼女のいない世界は私には意味のないことを・・・。


恋を何年休んでますか スペシャル・コレクション DVD-BOX

(購入者の評価)
DVD発売を知ってうれしくなり、昔録ったビデオを引っ張り出してもう一回見ました。
自分も大人になって、また違った目で見ることができたし、やっぱり何度見ても全員応援したくなってしまう。キャスト全員大好きなんですよね。
普通こんなに豪華キャストだと、個性がぶつかりあって結局失敗してしまうことが結構多いですけど、このドラマはすべてのキャストがぴったりはまってて、この人たち以外は絶対考えられない!!キョンキョンしかり、仲村トオルしかり、ミヤしかり、黒木瞳しかり・・・うううん、きりがない。しかもお互いの個性を壊すことなく、仲良し三人主婦と理想の親子像と昔の恋人同士っていうのがこのキャストではすごく自然でリアルで、本当にすごいドラマだと思うんです。どうしてあんまりメジャーなドラマの仲間入りしなかったのか、謎ですが、派手に出すぎず、謙虚に存在しているのもこのドラマらしくていいのかもしれません。
そして、このドラマにかかせない小道具たちですが、島くんのお店の家具もさることながら、ヤコブセンランプにアレキサンダー・カルダー、スウィート・ノベンバーにユーミンの曲。まさしくドラマにぴったり、全部私の好みのものばかりで、センスよすぎます!!この設定を組んだ脚本家、スタッフの方々?にお会いできたら、友達になれるんじゃないかと思うほどです。
そして叶うものなら、特別編で有子と島くんが一緒になっちゃったバージョンを見てみたいです。有子夫婦も絶対離れてはいけないけど、島くんともがんばってほしかったから。こんな矛盾した意見を持ってしまうのも、これすべて魅力的な出演者たちのおかげだと思いますが。
とにかくこれはやっぱり永久保存版すべきすばらしい作品です。見逃していたスペシャル版も入っているみたいだし、きれいな画像で見れるし本当にたのしみです!!




ソ・ジソブ 「ごめん、愛してる」の世界へ -in YOKOHAMA-

(購入者の評価)
ファン暦がまだ2ヶ月なので、このイベントの事は知りもしなかったし、参加したわけでもないので、購入を考えていました。…が、ジソブssiが歌う「雪の華」をどうしても聞きたくて予約をしました。DVDでは、歌う姿にウットリ。車の中でもCDで聴けて…とても満足です。雑誌のバックナンバーや写真集、カレンダー、ミサのDVD-BOX、OSTと買いまくっておりますが、これは、やっぱり良かったです。特典映像では、ドラマの中のクールでうつむくイメージとは違う、美しいジソブssiが観られます。これで、除隊まであと4ヶ月!耐えられそうです。

震度0

(購入者の評価)
警察組織が人間臭く、とてもよく表れている作品だと思いました。
多分、現実もこんな感じなのかなぁ?と思わず納得してしまいました。

「震度0」というタイトルがとてもよくわかります。意味深です。
ドラマの「相棒」などで、警察組織ものが好きな方には良い作品かも。


竜馬がゆく

(購入者の評価)
原作の膨大な中身を、5時間余りにまとめることは、難しかったようだ。
脚本は良いのに、演出に首をひねることが多かった(竜馬最期のシーンなど無駄が多い)。
上川隆也が好演しているだけに、残念。


大地の子 全集

(購入者の評価)
テーマがあんまり好きなドラマではなかったのですが、観るとハマリました。原作はもっと悲劇的なシーンが多いようですが、これ以上悲劇的だと、個人的には、観れません。中国の俳優の演技も新鮮でしたし、風景も素晴らしい。人生で、苦境に立っているときに観ると、勇気づけられると思います。

NHK大河ドラマ 功名が辻 第壱集

(購入者の評価)
まず、この題材で1年間の大河ドラマを制作すること自体に大きな
ムリがあったと思います。明らかに「主演が女性(今が旬の女優)」
「視聴率で大コケしない戦国モノ」が条件の企画だったのでしょうが、
フツーならどう見ても3時間の特番がいいとこです。
 
1年もの長丁場で「主役夫婦の見せ場を作る」必要に迫られた結果、
「歴史の名場面に必ず夫が居合わせる」「他の武将のエピソードを
夫のものにする」というムリが生じました。足らない分は脚本家が
主人公に合った魅力的なエピソードを創作するのが筋で、他の人の
史実を都合よく流用するのはちょっと違うのではないかと思いました。

妻の方はもっと深刻で、(忠実に作れば「へそくりで馬を買う」等の
2,3ほどの事跡しかないですから)六平太なるスーパー忍者を登場
させて全国各地を瞬時にワープして情報を届けさせ夫を助けるという
ムリな話が最後まで展開されました。
 
平和主義の妻が戦国の武将に嫁いで夫の功名を助けるという設定も
かなりムリがありますが、あくまで女性的な視点で描くのであれば
信長・秀吉家臣団の奥方を総出演させて、奥方を主にして夫の功名を
助ける女同士のバトルを見せてくれた方がまだ楽しめたと思います。
(どちらにしても原作なんてほとんど無視されてますからね…)
 
あと「話は遡るが…」の多用にも辟易させられました。話の流れを
ぶった切る行為で脚本家の怠慢だと思います。悪しき前例として、
今後の大河で都合よく使われることのないよう願いたいです。    


坂本龍馬

(購入者の評価)
今もなお愛され続ける坂本龍馬は、きっとこんな人物だったに違いない!
と思わず納得する真田広之の表現力に脱帽です。
いつだって前向きで理想に燃えていて、それでいて生身の人間を彷彿とさせる真田龍馬。
かなりフレッシュでカッコイイです。

歴史モノ伝記モノって作り手の思想に偏りがちですが、これは素直に楽しめます。
勢いがあります。
でもなぜか男性陣は若いのに女性陣がベテラン揃いなのが笑える。
しかし活力があって坂本龍馬に惚れます。

男どもからも信頼される竜馬の魅力。
まっすぐな人間性。
お龍さんとのいちゃいちゃっぷり(笑)
見応え十分、満足度満点の作品です。


青の時代 DVD-BOX

(購入者の評価)
当時見たのは高校生だった頃で、もう一度見てみたら結構良かったです!!最初はリュウ・トシ・マサシととんでもない不良でしたが、最初の場面でどんどん変わっていきます!!最初はトシも横柄な態度でリュウと衝突してましたが、リュウに影響され、どんどん変わっていきます!!

二重人格の要素・守るべき人・茜とリュウの図書館の出会い・朱里とリュウのシーン・後にリュウと茜を助太刀するトシ&マサシ等、結構良く出来てる作品だと思います。「若葉のころ」より面白かったです!!特に堂本剛・奥菜恵・小橋賢児は「若葉のころ」では共演しておりましたので、当時、ドラマの開始前は、期待しておりました。評価は文句なしの5!!
同じ脚本になりますが、「to heart?恋して死にたい?」もお勧め!!


君が教えてくれたこと

(購入者の評価)
 この作品は放映時も毎週欠かさず見ていましたが、アスペルガーや高機能といった言葉も知らず、自閉症という言葉を聞いたことがあるという程度でした。
 今は仕事の関係で自閉症スペクトラムの子供達と関わりあうことが多くなり、少しずつ勉強しています。
 改めてこの作品を見ることで、自閉症を再認識するとともに、この作品には多くの自閉症の子供達と触れ合う為のヒントが隠されている事に気づきました。私が、何人かの自閉症児にとって狭山さんのようなかかわり方ができるようさらに勉強していきたいと思います。
 それが、この作品が私に教え、励ましてくれること、です。
 


少年たち DVD-BOX

(購入者の評価)
山Pファンの私が、作品をさかのぼって行ってたどり着いたひとつです。
13歳のときの、天使のような素直な山Pの演技に出会えます。
4人の少年少女の犯罪、親子の関係が描かれ、
それに向き合う少年少女の姿に胸を打たれました。
第3巻では、涙・涙・・・・・になってしまいました。
山P目的で購入しましたが、相葉くんはじめ、他の出演者の方々
もとても素敵で、何度も見たくなります。
しかし、やはり山Pファンには特に必見です。
映像として手に入れられる、数少ない「少年時代の山P」ではないでしょうか。


DVD白い影(1)〜(5) 特製BOXセット

(購入者の評価)
所々は感動しました。例えば、病気を隠す中居さんの演技とかリアルだった。でも、ストーリーにいまいち、リアリティーがなかったです。泣かせようとしてる展開に素直に感動できませんでした。

スパイ・ゾルゲ

(購入者の評価)
映画とDVDと何度も見てるが大変面白く(表現は妥当ではないかも知れん)出来ていると思う、リアリティは充分ある。小説の映画化ではないから内容を膨らませられない制約もあろう。厳然と「歴史的事実」がある訳だから「そのもの」を篠田さんはこう料理したという問題。指揮者と同じですよ。まぁ何せ国家を揺るがす重大反逆事件であるから単純にはいかない代物。一つの事物を色んな角度から見るとすれば本作もその一面と捉えられる。私はOKでした。NHK放映の「国際スパイ・ゾルゲ」を見たり、異母弟尾崎秀樹の「生きているユダ」や石井花子の「人間ゾルゲ」の著書を読んでみたり、2.26事件、真珠湾攻撃、コミンテルン、ソヴィエト共産主義、日本の特高、等々知れば知る程、その価値が変ってくるという事はある。



P.S.元気です、俊平 DVD-BOX

(購入者の評価)
柴門ふみ原作だったので、期待して見ました。柴門ふみの原作の漫画はキャラクターが濃すぎる感じがするのですが、ドラマではいい感じに和らぎ、魅力的になっていました。脚本も良いと思います。

瀬戸朝香さんの演技がとてもステキでした。表情が豊かで、きれいで、いい女優さんだと思います。堂本光一さんも、若くてかわいいですし、等身大の演技というか、無理の無い、自然な感じで良かったです。仲間由紀恵さんも、ちょっとうっとうしい役ですが、可憐でかわいらしいです。

まだちょっと表情が固くて少し垢抜けない感じの初々しい藤木直人さんもたくさん映りますし、間ジャニ∞の横山さんも今とは違う雰囲気で、いい感じです。チョイ役ですが、柴崎コウさんも出ていましたし、なかなか見ごたえがありました。

TVで再放送されないのは、未成年の設定での飲酒シーンがあるからでしょうか。派手さはあまりありませんが、とてもいい作品だと思いました。


梟の城(ふくろうのしろ)

(購入者の評価)
●場面転換が多いのですがテンポの悪さはなんでしょうか。全体的につながっていないような気もするのですが。特にクライマックスの城内での捕り物が非常に間延びしてまして、そんな感じであんなに長く待たされたライバルの結末のしょぼさも・・・・・。とにかくストーリーテラーとしての感覚がかなり麻痺してる監督さんです。話が相当下手な人だと思います。●ひとつだけいいところを挙げると序盤ですかね。天正伊賀の乱のことだと思いますけど隠れ里を蹂躙する織田家の騎馬軍団と歩兵その他はかなり迫力ありました。NHKの歴史番組でも使われているの見たことあります。反対勢力から見た信長のえげつない感じが非常によく描かれていました。かなりいい映像です。

松本清張・最終章 わるいやつら DVD-BOX

(購入者の評価)
題材や、キャストはいいので、もう少し引いた感じで、演出してほしかったです。キャラが漫画のキャラのように、作りこまれてるので、リアリティーがない。シリアスなシーンでも、なんか笑ってしまったりしてしまった。でも、最後まで、見る価値はあると思います。実際、自分は原作を読んだことなかったので、最後まで、楽しめました。デスノートの映画版みた時と同じ感じを受けました。まあ、豪華な昼メロといったところでしょうか。その豪華さに大甘で、星四つです。

忠臣蔵 決断の時 DVD-BOX

(購入者の評価)
大石役を聞いた時はとても楽しみにしました。
実際に見た結果は、義士それぞれにスポット当てるよりも誰かに当てる時間が長かった、それが長く感じすぎた感があるところです。
大沢さん、松浦さんの時間がちょっと長かったかと思います。
義士それぞれにそれなりに時間を使い、47人とその家族がいたのですから、それ以外にも途中やもなく死した方、脱退した方の理由、経緯などを描いて欲しかったです。

それぞれに色々な環境と思いがあり、その上で仇討ちが成功したのだと言うことの重さを描いて欲しかったです。


明智光秀~神に愛されなかった男~

(購入者の評価)
TV放送を見て感動した方は買って損はないと思います。
特典映像のメイキングで不覚にも笑わされました(唐沢さん面白すぎ)。
★5つといきたい所ですが「信長様が安土の天守でピアノを弾きながらグラスにワイン」等、かなりフィクションの強い箇所がたくさん出てくるので、そういったものが許せない方にはお勧めできないと思います。


DVD白い影(1)

(購入者の評価)
ぶっちゃけ何がよかったのかわからない。みんながいいという意味が…。中居クンギラギラしすぎてとてももうすぐ死ぬ人に見えない…ゆえに投薬シーンは薬中みたいでコワイ(笑)中居クンは好きだけどこの役はあってない。彼に医者はあってない。そして彼の一番の魅力である爽やかな笑顔がでてこない。また、竹内結子という女優は本当に演技が下手。清純派だかなんだか知らんが往年の葉月里緒菜を思い出させる魔性系に見えて看護婦なんて似合ってない。なんか中居クンの外科医に竹内の看護婦…淫靡な香りしかしてこない。

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acteur(アクチュール) No.12 (2008 SEPTEMBER) (キネ旬ムック) (キネ旬ムック)

CREA (クレア) 2008年 09月号 [雑誌]

(購入者の評価)
「30歳女子」向けマンガのリストが掲載されています。
保存版。
歴史の長いマンガが(意外にも)支持されてます。
うーん。マンガ道は偉大で深い。
マンガのインタビュー記事も面白い。

「CREA」って女性誌としては際立った企画力だと思う。


パコと魔法の絵本 PHOTO STORY BOOK (ぴあMOOK)

FLASH OOP for ActionScript 3.0

(購入者の評価)
タイトル通りです。初めの数ページ読んだだけでもかなりためになることが書いてあります。他のレビューでもあるように初心者向けではありません。AS1、AS2で普通に書ける人が、AS3の移行にとまどっている人向けです。買って損はないと思います!レビューしたことなかったのですが、レビューしようと思うくらい良い本です!

ルパンの消息 (カッパノベルス)

(購入者の評価)
娯楽作品としてはよく出来ていて充分に楽しめるし、横山秀夫の処女作として興味深く読める。

ただし、本書は現在の横山秀夫の作品に比べてリアリティに乏しい。ミステリーはありえない前提が許容されるべきであると思うが、ありえない前提が多く、ありえないことが中盤に差し掛かっても起きているのはいただけない。

具体的には、時効成立前の数時間で被疑者が集められて同時に取り調べられることや、供述としては15前の記憶が鮮明すぎること、その鮮明な記憶をもとに捜査が進められること、喫茶店のマスターの設定にも強引さを感じる。

ザムザが虫になってもリアリティがあるのは、ありえいない前提が冒頭の1回だからである。

また、改稿したことを知って読んだからかもしれないが、良くも悪くも『当時の熱っぽさと粗っぽさ(改稿後記)』と現在の緻密さが同居しているという印象を受ける。


Grazia (グラツィア) 2008年 09月号 [雑誌]

SKY Perfec TV ! (スカイパーフェクティービー) 2008年 09月号 [雑誌]

ほいたら待ちゆうき龍馬 入館者の龍馬への手紙「拝啓龍馬殿」より

クロノス・ジョウンターの伝説∞インフィニティ (ソノラマノベルス) (ソノラマノベルス)

(購入者の評価)
 過去に遡ることができるが、その反発として遡った時間以上の未来にはじき飛ばされてしまうという欠点を持つタイムマシン、クロノス・ジョウンターで時間を跳ぶ人を描いた連作集。

 6編の短編のうち、5編がクロノス・ジョウンターに絡むものですが、1編は別のタイムマシンに絡んだ話になっています。ちなみにその短編「きみがいた時間 ぼくのいく時間」は'08.2?4にかけて上川隆也さんが主演で舞台になる予定です。

 以前よりのファンにとっては、最期に収録された書き下ろしの「野方耕市の軌跡」が秀逸。パーソナル・ボグ2を使ったタイムトラベルはあまりにもご都合主義すぎるとは思いつつも、クロノス・ジョウンターシリーズを締めくくるには、やっぱり野方さんでないと納得できないと思っていましたので、大満足です。
 クロノスシリーズを知らない人でも、「黄泉がえり」やら梶尾真治さんの作品にピン! とくる人ならきっと楽しめると思います。

 ……ただ、収録された6編の内、4編が再録、再々禄なので、出版社のこの売り方は気に入らないです。新しい短編ができたら、それを付け加えてまた別の本にするので、クロノスシリーズはこれで完結にして欲しいなぁ。


黒衣の女 (ハヤカワ文庫NV―モダンホラー・セレクション)

(購入者の評価)
20年位前に見た「ウーマンインブラック」を最近また見て来ました。
やっぱり面白いです。
舞台では二人の俳優によって演じられるという事を知りつつ読んでみると、
台詞選択・場面設定などの料理の仕方や、聞き覚えのある台詞が出た時の
懐かしさみたいなものを感じました。
筆者によって詳らかにされる風景描写と主人公の心理状態などは見事で、
特に未見の人でも楽しめる(背筋が寒くなれる)と思います。
舞台を見て読みたくなり、読んでまた舞台を見たくなるストーリーです。


Top Stage (トップステージ) 2008年 8/11号 [雑誌]

acteur(アクチュール) No.8 (2007 SEPTEMBER) (キネ旬ムック) (キネ旬ムック)

レプリークBis (HANKYU MOOK)

SKY Perfec TV ! (スカイパーフェクティービー) 2008年 08月号 [雑誌]

自遊人 2007年 11月号 [雑誌]

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