神木隆之介

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ハウルの動く城

(購入者の評価)
ジブリがここ数作でちょっと変わったのは、全ジブリファンが認めることだと思う。そして昔からのジブリファンにとってはそれがとても受け入れられないらしい。
私はナウシカやカリオストロからのジブリファンだが、今のジブリも好きだ。
昔の作品は、メッセージがとても分かりやすくストーリーもシンプル。純粋に楽しく、諭される映画だったと思う。
今のジブリは、「考えさせる映画」だと思う。ストーリーもメッセージも、何通りもの解釈が出来るまま受け手にほうりだされる。私はハウルを見た後も色々な謎で頭が混乱してしまった。
しかし、この考えることこそが必要なのだ。ソフィの容姿の変化、ハウルの正体。これらの謎を自分なりに考えていくことで、自分の哲学が増えるのではないか。
最近のアニメのように、作品に全てを説明させるようなものよりも、「考えさせる映画」こそが、これから必要だ。私はそういう点でこの映画を高く評価する。
また、声優は、ソフィの若い頃は難点だったとはいえ、他は見事だ。キムタクだからといって叩くのは気の毒だと思う。映画を見る時くらい心を広く構えて見ようよ。


ハウルの動く城 特別収録版

(購入者の評価)
対談も最高でした。識者と識者の対談は、言葉の壁なんてありゃしない。
繋がって行く。外国語を勉強するよりも、人格を磨いたほうが、話せるのか!?とさえおもってしまいました(笑)

 映画の中にはメッセージが沢山こめられているとかんじました。まだ狭小な読み取りの私ですがハッとした言葉がある。

「飛行軍艦だ」「敵?味方?」ときくと、「どっちでも同じことだ」とハウルは答える。
戦争ってそういうことなんだ、敵、味方、どちらも破壊し、人を苦しめるのでは何も違えない。 わたしたちは戦争をもう繰り返すべきではないと、聞こえてきた気がしました。

あとはこの中にでてきた火の悪魔は、大きな力を出すときには誰かの何かを食べなくてはだめでした。火の悪魔はいいます「僕一人じゃできないんだ」って。
大きな力をだすためには、きっと、、、。

さあ、ここから先はまず見てみてください!下手な小さなことにこだわると、大切なことは
見えません。 この映画は説明がすくない。説明できない。あなた次第で
映画がおおきくふわっと膨らんで、そこからはあなたの中で「ハウルの動く城」!!!!

絶対おすすめ!!!!!!


恋愛小説

(購入者の評価)
多分、子供のころの孤独な閉じこもっちゃった主人公の気持ちが私にも少し、どこかわかる気がして、最初から涙が溢れて溢れて止まりませんでした。悲しいとか寂しいとかってより、どうか幸せになってって,あなたは大丈夫なんだよって心から言ってあげたくなる、心の底が動くそんなお話でした。玉木宏ってすごいって思いました。

ピアノの森 [スタンダード・エディション]

(購入者の評価)
原作の漫画を読んでいた人には全然面白くないと思う。
原作をそのままアニメーションにしただけだし・・・。
上戸彩はまぁ好演だったと思いますがその他のキャストは微妙


東京タワー オカンとボクと、時々、オトン

(購入者の評価)
大泉さんが好きでレンタルで借りて見て号泣
で、気になって調べてみたら製品版には特典映像があるというのでワクテカしながら注文しました。
本日届いて、内容見て・・・ガッカリしました・・・
撮影秘話@久本雅美×大泉洋
何故ほとんど出演していない人間と撮影秘話なのか?
何故それを遥かに出番の多い大泉洋×広末涼子の前に持ってくるのか?
そして極めつけが大泉洋×久本姉妹 座談会・・・ふざけるな!
こんな下品な芸人たちの顔が見たくて、わざわざDVDを買ったんじゃない
本編の美しい物語が台無しです
このDVD作られた方は某団体(あんなもの宗教とは認めません)と大変親しいようですね
本編には星5つ、特典でマイナス3つ

最後に、洋ちゃんは某団体に染まらない事を心より願っております


上杉 大

(購入者の評価)
今年に入り男子向けDVDが相次いで発売されています。このDVDにはパッケージ画像にあるとおり、小6の時の上杉君の制服・サッカー・水着・お風呂シーンが満載です!ここには載ってないメイキングはなかなかのものです。見る人の趣向によっては評価が分かれてしまうのは世の常ですが、肩の力を抜いて見るだけの価値はあります。稲葉君のDVDを持っている人なら抵抗はないかと思います。18禁ではないので安心です。初回特典で生写真がついてきました^ー^;

瑠璃の島 スペシャル2007 ~初恋~

(購入者の評価)
 タイトルを見て勘違いをされても困るので、最初に書いておきますが、「続編は無理だろう」と言うのはいい意味で「続編は無理だろう」ということです。

 連続ドラマのほうも良かったし、スペシャルもとても良かったので、無理に続編を作る必要はない、というのがまず理由のひとつです。続編を無理に作ると前作のイメージが崩れる可能性もあるし、大体、設定上(島の中学生の役で、続編を作るなら高校生にしないといけないから)成海璃子が同じ役をやるというのは無理でしょう。できなくはないんでしょうが、やはりやって欲しくないです。

 連続ドラマを見て気に入った人は是非見て欲しいです。今回のスペシャルも気に入っていただけること間違い無しです。また、まだどちらも見たことがない人は、どちらからでもいいので1回見てみてください。そうすると絶対に気に入っていただけると思います。


Little DJ 小さな恋の物語

(購入者の評価)
本当は映画館に観に行きたかったのですが、近所では上演しておらず、息子の部活・塾とのスケジュール調整もうまくいかず・・・結局家でDVD鑑賞となりました。

原作の小説、マンガ、そしてDVDも購入・・・。特に思春期のお子様をお持ちのご家庭では、買って損の無い一枚と思い、オススメさせていただきます。

内容につきましては、”不治の病の王道ストーリー(?)”で、あらかじめみなさまが予測できる展開で進んでいきます。ですので、シナリオの意外な展開、どんでん返し、サプライズでの涙・・・みたいなモノは期待されないほうがよろしいかと存じます。

では何がオススメポイントなの?・・・という点ですが、あくまでも私の場合ですが・・・、一番目は息子との会話の接点を作ってくれた・・・という点です(笑)個人的な話で恐縮ですが、中二になって部活、空手、英語、塾、アウトドアスクール・・・私よりもよっぽど多忙な日々を送る(:;)息子と、久しぶりに一緒に映画を見ました(自宅ですが)。

お気に入りのポップコーンも無く、最初は”べっつに?、そんな映画興味ないし?”と文句タラタラでしたが・・・ストーリーが進むにつれて画面に見入っておりました。自分と等身大の登場人物たちに共感できる部分もあったのかもしれません。

見終わって、私は予想通り号泣(ここも”予測した範囲内”ですが・・・)、息子はやや赤い目、決してわたしと目を合わさないように(笑)というかんじでした。

男同士なので、こういう場合は”どうだった?”なんて野暮なコトは聞けません。意外にお互い照れる部分もあるので、涙が引くまで(?)ソファーでしばらくボケーとしてから、”ちょっとバーミャンに飯でも食いにいかない?”と誘って、いろいろ学校の普段の出来事とか、私の会社の話とか、久しぶりに会話を楽しむことが出来ました。(成人してたら”飲みに行かない?”となるんでしょうが・・・笑)

付き合い始めた彼女のコトとかも聞くことができて、多少映画の中と重なるような部分(病気だというワケではないですが・・・)も息子なりにあった様子です。・・・というワケで商品内容にほとんど触れてない気もしますが(><)・・・こんな見方もありますよというかんじで、多少なりともご参考になれば幸いです。失礼しました。



大日本人 初回限定盤

(購入者の評価)
アイデアは好きですが、
映像美特になし、カット割りなどが
陳腐で魅せ方がつまらないです。
強いて言えば、
20分頃の大佐藤がバイクに乗って
走ってる場面が
まあまあいいと思いました。


YUICHIRO SAKURABA in ムコ殿 DVD BOX

(購入者の評価)
これ、再放送の度に必ず見てしまいます。
とにかく桜庭裕一郎が熱いんです!!
毎回見ると絶対に感動してしまう。

出演者のみなさんの演技も味があっていいです。

家族愛についてよく描かれていて
いいドラマですね。

キリクと魔女

(購入者の評価)
キリクは、開かれた知性の象徴なのね、、開かれた知性が真の勇気と優しさを持つということね、、だから、、主人公は、子供でもなくて、、もっと肉体は関係ない、、、新しい知性の象徴、、、赤ちゃんなのね、、。
うーん、、そして、、魔女を助け、、逆に村人から、、魔女に対する迫害を防ぎ、守るためには、、自分が大きくなる必要があったのね、。愛よね?。
しかし、、良く出来てるわー!私の子供も感動してたわよ。。

村人の「小さいお前には分からんのだ!」というお爺さん、、こういう大人って多いわよね?、大嫌い!!私も気をつけよっと。。でもね、ホント、、小さい子って予想以上にいろいろなことを分かっているのよねー、自分たちの小さい頃思い出してみなさいよ?、大人が想像している以上のことに気づいてたりしてたでしょ?!
偏見もなかったしね、それは知識としては無知なのかもしれないけど、一方でそれは心としては純粋なわけでさ、、、、じゃあ知識って何よ!って思うわけ、学校で何年間も習ってさ、、、で、、思うわけよ。。。少なくとも知識=情報を制御するのが、知性なんだよね、、知性というのは、心に通じるものがあって、天与の性質なんだろうね、、芽を出させるのは後天的な影響も大だと思うけどさ。。いずれにせよ、知性は良心によって初めて、正しい勇気だの優しさだのになっていくわけよね。。。なんてね。

この村の唯一の開かれた知性を持つ赤ちゃんキリク、、もー、2001年宇宙の旅のモノリスに触れて生まれてきたんじゃないか?って思える程、この村じゃあ進化した存在よね。

蛇足だけど、2001年宇宙の旅は、知性の進化を巡って、人とコンピューターのHALが自分こそモノリスに触れようと殺し合いをするんだけどさ、結局、乗組員を何人も殺したハルではなく、その時、良心を持っていた知性=人だけが、次の進化に導かれるという物語、、、、

開かれた知性と良心を持つ存在しか、その先の進化はあり得ない!という啓示なのね。

うふ。知性と良心って言うのは、この地球上の全ての動物の進化の頂点なわけで、ダーウィンの進化論なんて、物質的すぎるわ!!もっと精神に目を向けなきゃ!

知性と良心つまり精神が未だ不完全だから、こんな世の中なのよね、、、。
ある意味、この映画も2001年も、テーマは同じよ!キリクみたいな開かれた知性と良心を持つ、言ってみれば、精神が進化した新人類が必要なのよ!

熱くなりすぎたわ。。

一つ冷静にレビューを付け加えると、、音楽!この映画ではもっと良くなったはず!残念!
本物を使うべきだったわね!アフリカの本物を!魂の入り方が違うわよー。

評価は音楽の分だけ3かな、、あとは全部5をつけました。


ピアノの森 [プレミアム・エディション(DVD2枚組)]

(購入者の評価)
この映画の最大の魅力は音楽。この点について誰一人異存はないでしょう。アシュケナージさんのピアノは確かに涼やかな森の空気のように澄んでいて、音楽で森林浴ができると思えるほどです。篠原さんは最初からアシュケナージさんのピアノを想定して曲を書いたのでしょうか?何でも原作者はブーニンがお好きらしいですが、仮にブーニンが引き受けてくれたとしても、彼のピアノではあの世界は表現しきれなかったと思います。

物語としては、単に<才能か努力か>というベタな所に落ちることなく、音楽とどう向き合って生きてゆくのか、また自分の中で音楽以外のものとどう折り合ってゆくのかなど、慎重にテーマを選んでいる所がとても良いと感じました。音楽を好きな人はもちろん、何かを目指す人であれば感じるところは多いと思います。
幼い友情が音楽で結ばれてゆくところも感動的です。葛藤があればこそ、それはより強くなるのですね。
二人の少年と絶望から立ち上がった悲運のピアニストが今後どう成長してゆくのか、続きを知りたくなる終わり方も良いです。
続編が作られるなら是非観たいものです。

・・・ところで特典ですが、これが少々期待はずれでした。
アシュケナージさんの録音シーンやインタビューはまあ無理としても、音楽担当の篠原さんのインタビューとか、或いはアニメの製作現場とか、もっと作品に深く踏み込める内容を期待していたので・・・これなら通常版を買えばよかったと思ったので、星ひとつ減らさせていただきます。


ハウルの動く城 + ジブリがいっぱいSPECIALショートショート ツインBOX (初回限定生産)

(購入者の評価)
宮崎駿監督は好きなんですけど、今回は原作があって先に原作読んだ私はちょっと好きになれませんでした。原作のが印象強い本だったので、見ていて話がいっぱいとばされていて、頭がついていけませんでした。けれどやっぱ見どころは、ぽつりぽつりあったので、星は3つ!!φ(..)

遠くの空に消えた

(購入者の評価)
ファンタジーなのだ。物語がどう着地するかは自由だし、着地しないでフィニッシュしても全然OK。空港建設に反対している村民がいて、新しい空港公団の団長・楠木(三浦友和)が息子・亮介(神木隆之介)を連れてやって来る。亮介が地元の悪ガキ・公平(ささの友間)たちと仲良くなっても、観てて気持ちよければ、それでいいのだ。

UFOに父親を連れ去られた少女ヒハル(大後寿々花)や、弟を失って頭がちょっとおかしくなった鳩飼いの青年・赤星(長塚圭史)、7年ぶりに村に帰って来た生物学者で公平の父・土田(小日向文世)など、突飛な設定があったとしても、配役にわくわくできて、その演技を楽しめれば、それでいいのだ。 2時間24分の長尺がまったく気にならない。もっと観ていたかったほど。観終わって、幸福感が胸にジワ?ッと広がったのだ。

この映画の主役は、舞台となる架空の村「馬酔村(まよいむら)」でしょう。この村の自然といったら素晴らしいとしか言いようがない。俳優では、「リアリズムの宿」で主演の長塚圭史が気になった。今後が楽しみ。それから、鈴木砂羽が伸び伸びとやってて、うれしかった。行定勲監督は、「セカチュー」はつまんなかったし、「GO」のイメージしかなかったけど、このファンタジーは新しい代表作になるね。「ボードビル・ファンタジー」っていう映画の新しい路線を作ったのかもしれない。

村を去る亮介を公平が追いかける。車の後部座席で後ろを振り返る亮介と追走する公平。ここで「少年時代」が流れたらどうしようってヒヤヒヤした。大後寿々花めあてで観たんだけど、最近観た日本映画では出色の出来だった。


映画ドラえもん のび太の恐竜 2006 スペシャル版 (初回限定生産)

(購入者の評価)
2006年3月4日に劇場公開された映画ドラえもん通算26作目「のび太の恐竜2006」のDVDが登場です!!今回ののび太の恐竜2006は80年公開版(第1作目)のリメイク作品ですがオリジナルと違う部分やカットされた部分が多くあります。ですがそこが「2006」として作られた「のび太の恐竜」なのです。ゲスト出演のピー助役・神木隆之介君や黒マスク役・船越英一郎さんの演技力は素晴らしいです!!また、複数のキャラクターを演じた劇団ひとりさんやドルマンスタイン役・内海賢二さんにも注目してください。その他に、近年の学説に基づいて制作された本作ではオリジナルとは違う恐竜が登場したり、同じ場面でも違う恐竜が出たりしてますので見比べてください。但し、フタバスズキリュウ(ピー助)は学説とは違う扱い方になってますのでご注意ください。このスペシャル版の特典には絵本が付いてきます!

あいくるしい DVD-BOX

(購入者の評価)
野島作品には時々心温まる作品があります。
まあ大抵不幸が何かしらあるのも特徴ですが、最後はハッピーエンドです。
特にこの作品をみてびっくりするのは沢尻エリカの存在です。
聾唖の美少女と言う古典的な役ながら、レイプ未遂から始まる展開はちょっとドキッとします。
現在のケバケバな彼女からは信じられないくらいのみずみずしく純粋オーラを感じますので超おすすめです。
彼女の為だけに★5つです。


ZOO

(購入者の評価)
小説のZOOの作品で好きなのがカザリとヨーコ、SEVEN ROOMSなんですが、これ見てがっかりしました。カザリとヨーコのキャストをどうこう言おうとは思いませんが、「おっしゃー!」は言ったらダメでしょ?ココロの中で言ったと言うのがよかったのに…。これからの人生への希望がココロにおさまりきれずもれたというよりは、モロに言っちゃってて本当にイヤ。

SEVEN ROOMSにいたっては、ストーリーが少し違うとか演出がイヤとかじゃなくて、乙一さんの手に汗握らせる心理描写をダメにしすぎ。殺されるとわかっているのに、泣き喚いたりせず、ただその時を待つと言うのが人間の心理をうまく描いていたと思うのに、「行かないで」って泣いて抱きついちゃって…。あれじゃ、絶叫しまくる洋画のように、ただただ絶叫で恐怖を演出するように、涙という武器に頼りすぎ。本当の死というものは涙や絶叫を通り越したもののはずなのに…。あと、姉の強い決意っていうのも伝わってこなかった。

SO-farは、原作に忠実で、神木隆之介の好演がひかっていて僕は好きだ。注文するなら、両親の言葉を伝言するとき、進むに連れて無表情になっていってほしかった。まるで機械のように。あと、SOとfarの意味は最初に出してたほうがよくないか?

あんまりショックでまだ途中しか見てないけど書き込んでしまいました。
皆さんからも批評のない残りの2作品を今から見るつもりです。楽しみです。


妖怪大戦争 DTSスペシャル・エディション (初回限定生産)

(購入者の評価)
 B級映画と言われても仕方ない出来ではあります。
説明が足りなすぎて、初めて見る自分には正直理解しにくい出来でした。

 つっこみをいちいち入れて矛盾を指摘しながら見ていたら映画なんて面白くもなんともありません。
が、ある程度の設定がなければ、視聴者は感情移入がやりにくいしついていけないのも事実だと思います。
今作でいえば、何故主人公はあんなにスネコスリを慕っていたのかとか、加藤という男の詳細とか、
ラストの展開とか、これら足りないものは全部脳内補強というのは少々残酷な気がします。

 妖怪大戦争というタイトルに見合うだけの出来かと言われると「うんそうだよ」とは言いにくいです。
というのも妖怪はたしかにわんさか登場するんですが、
それぞれの妖怪が独自の力を発揮するいわば見せ場が少なすぎるからです
(大戦争だけにぬりかべは鉄壁の防御とか、砂掛けババアは敵の目くらましに一役買ってでるとかね)
ですので『ゲゲゲのきたろう』のような展開を期待してる人にはお勧めできません。
百鬼夜行のような妖怪パレードを期待している人も同様で、ド派手でシュールなシーンでいえば
今敏監督の『パプリカ』やスタジオジブリの『平成狸合戦ぽんぽこ』には遠く及ばないと思います。
また、子供向けだとしても、活躍してるのは主人公ただ一人で、妖怪達がドンパチやり合う爽快感は大きく欠けるので、
見た後素直に「すっげー面白かった」と言わせるには難しいと思います。

 ベタだけど、凄く面白そうなシチュエーションではあるんです(妖怪と人間の捨てたゴミを融合させて怪物を作り出すとか、麒麟送子とか)
もう少し時間を掛けてじっくり製作していたらかなりどきどきワクワクするような物語になっただろうなあと思うだけに残念でした。


SURVIVE STYLE 5+ プレミアム・エディション

(購入者の評価)
超クリエイター色が強い作品。

特に色彩にはかなりのこだわりを感じる。(現実にはありえない位のコントラストで非現実的。原色系)

キャストはかなり欲張りなメンツを揃えていますが正直活かし切れてない印象。阿部ちゃんは好き。近年確立した壊れキャラで。

ストーリーみたいなものはほとんどないので好き嫌いはかなりあると思う。


大日本人 通常盤

(購入者の評価)
ダウンタウン・松本人志による初監督作品。以前から「シネマ坊主」という映画評論本を出したりしていたが、ついに監督デビュー。彼の記念すべき第一作だ。物語は、大佐藤(松本人志)をインタビューしている設定で進行していく。実は大佐藤は"大日本人"と呼ばれるヒーローで、たびたび街に現れる"獣"と闘っていた・・とまあこんな感じだ。

本作は公開されるまで、松本人志の希望で作品についての情報をまったく明かさなかった。こうされては、もう見るしかない。しかし、本作の内容はとにかく異質。予備知識ゼロの状態で見た方が確実に楽しめるに違いない。この点は大成功だったと思う。でも、いざフタを開けてみれば何て事ない映画。やりたい事がまったくわからない中途半端な出来だ。

まず、この「大日本人」をどのような映画にしたかったのかが定まっていないため、全編を通してグダグタ感が半端ない。アクション映画にしては地味(というより気持ち悪い)、コメディー映画にしてもあまり笑えない。どの方向から見ようとしても、すべてがあいまいなため見応えがない。

松っちゃんらしい笑えるシーンもいくつかあるが、物語が描かれる背景が地味にリアルなので、笑えるシーンも浮きまくり。街に現れる怪獣も、正直気持ち悪い。もしこの映画を完全なコメディー映画として作っていれば、こうはならなかったと思う。

そして、この映画最大の問題点はラストにある。監督・松本人志は、この「大日本人」を映画の最後ですべてぶち壊したのだ。見ればわかるがこれはヒドい。笑えるシーンにしたつもりだろうが、まったく笑えない。彼は何をしたかったのか?

コントとして見ればまだ楽しめるが、映画としては楽しめない(というより映画として成立していない)。「シネマ坊主」で散々映画を酷評していたが、こんな映画を作ってしまうんだから、酷評する権利はないのでは・・。松っちゃんの今後に期待したい。


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REAL☆G vol.2

(購入者の評価)
映画、ドラマ、音楽PV役者などで大活躍の本郷奏多君を筆頭に
スターダスト所属の俳優さん一部女優さんも楽しめる内容になっています。

驚いたのはこの価格でB5サイズだったこと、もっと小さいサイズだと思ってました。 
さらにフルカラー111ページの大ボリュームで凄くお買い得だと思います。

本郷奏多君はページ数少なめですが、1ショット1ショットの内容がいいです。
いかにも本郷奏多君らしいなという表情を見せてくれてより身近に感じることが出来ました。
本郷奏多君にはこれからもどんどん活躍して欲しいですし、応援していきたいです。


少年俳優 (Vol.1(2005October))

(購入者の評価)
少年俳優の紙質が良かったので値段が高くても納得できました!
本郷奏多くんはとっても綺麗に写っていたけど、笑顔が一つもない事に少しガッカリしました…本郷奏多ファンとしては笑顔が見たかった!!
でも無表情でもカッコいいけど☆


acteur(アクチュール) No.8 (2007 SEPTEMBER) (キネ旬ムック) (キネ旬ムック)

Little DJ 小さな恋の物語 Official Photo Book

(購入者の評価)
とても、悲しいけれど読んでるうちに二人を応援してた
ステキな恋物語


ぼくのぼうけん―神木隆之介写真集

(購入者の評価)
LittleDJを見て、無条件にはまってしまった。空前にして絶後。あの演技力、ひたむきさに、参りました。いい大人が、ぼろぼろ涙を落としてしまった。で、微かな記憶[葵徳川三代のおちびくんとか]をきちんとしたくて買いました。失礼ながら、また、不勉強ながらきちんと知らなかったので。ろくにドラマもみたことがない自分が恥ずかしいというか、後悔もん!しかし、このかわいらしさは罪です。昔の単なるアイドルなどと、この子はぜったい違う。今の髪をのばした姿もかっこかわいくてグーだが、LittleDJでの[神木くんいわく、テクノカット、懐かしいな]短い髪が、もっともっと好きな自身にしては、本作品の髪型のほうがより魅力的に見えた。神木くんは、映画、いやさ、芸術の人として大成できそうな器なんで、どうか芸能界ずれしないで 、この写真集のようなみずみずしさと、そこそこの世間感覚を大事にしていい大人に育ってほしい。最近の徹子の部屋で、はじめてまともに神木くんの話を聞いてから、大ファンになった新参者です。[数学と国語の類似点や、卓球やジョギング、電車の一人旅とか、話ぶりに今の中学生水準にしては落ち着きがあって好きになりました!]冒頭の写真で、はたと『こりゃ家のちかくじゃん、あ、このクレーン、あ、まだマンション、工事中か』と地元の撮影だったんだと、とてもうれしかった。調布は神木くんたちのお仕事場なんだ、南高校のお隣りの撮影所ならば、万に一つ出会えたりと、くだらん(笑)欲がでるのがファン心理かい。写真集は、すごいもんです。みると、ほっとします。人の親の気持ちが、わかるような気がしました。神木くんの親御さんは、さぞ、胸にくるものがあるでしょうね。まじ、これ見ていて涙がでた。かわいいのと、大事にしたいとかの混ざったみたいな気になります。感謝します。宝物にします。

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