加瀬亮

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2クール DVD-BOX

(購入者の評価)
映画かもめ食堂、めがねが好きな方にはたまらない、ほっこり系の番組!毎週この番組で癒されました★
豪華なゲストも素敵でしたが、1番好きだったのは、「店番」です。お2人にしかない、独特な雰囲気にひたって癒されたい方、おすすめです☆


犬と私の10の約束[プレミアム・エディション](2枚組)

(購入者の評価)
主人公あかりが犬のソックスと暮らした10年間のものがたり。少女時代、あかりにとってソックスは無二の親友。だが、あかりが成人すると、ときに疎ましい存在にさえなり、「ソックスのためにたくさんの事を我慢してきた」などと口にすることも。

ペットからは大切な贈り物をもらうけど、それには日々の世話が必要。そんな両面が目の当たりに。そしてペットを飼うことは、生命を最後までを見守ることでもあるだろう。ソックスとの別れのとき、あかりの心には感謝すべきだったことが次々甦ってくる。取り乱したように泣きながらもらす、「だってこのあいだまで子犬だったじゃない」ということばが胸に響く。ペットだけでなく、家族や親類、同級生、先輩、恩師、友人たち。。。日々何気なく接してきたのに、失うそのときになって、実はとても大切な存在だったのだと気付かされる、誰もが経験するその瞬間が、せつなく表現された感動的な場面でした。

構成上、後半どたばたした部分があり、映画としての完成度では難もある。でも犬たちの演技が素晴らしく、また、あかりのパパを演じる豊川さんの輝きも抜群。そして、あかりの少女時代と成人後を演じる福田麻由子さん→田中麗奈さんへのリレーが本当にお見事、拍手モノでした。ペットを飼う人、飼ってた人だけでなく、暖かいきもちになりたいかたに、おススメです。


犬と私のやくそくパック(3枚組 初回限定生産)

(購入者の評価)
今、飼っている人。
これから飼う人。
前飼っていた人。
全ての人が観るべき映画。
私は、劇場で喋れなくなるほど号泣しました。


めがね(3枚組)

(購入者の評価)
かもめ食堂、やっぱり猫が好き、すいか…を見て気に入った方なら好きな世界観なハズ♪ 忙しい毎日にお疲れ気味のあなた!癒される事間違いなし(^-^)v 特典の朝のたそがれも笑って和めます♪

マイ・ブルーベリー・ナイツ 【Blu-ray Disc】

(購入者の評価)
☆私はこの映画に夢中になりました。けど、はっきりした起承転結がないと い?っ となる人にはお勧めできないかも。「道を一巡して出発点に戻る」ってタイプのロードムービーです。

道中で Norah演じるElizabeth が出会う人物は、いずれもトラブルまみれだったり、暗い過去を捨て去ろうとする人たち。
そんな人たちとの出会いが、無理をせず自分らしくある姿を見せる鏡・自分の居場所を見せる鏡になってるんですね。そして、鏡の中に自身の姿を認めることで、一皮剥けた成長ができるって事です。

★ -閑話休題- Norahの鼻には メガネ痕がくっきり! 今までの写真では判らなかったけど、彼女 普段は眼鏡っ娘なんですよね。

☆監督による 映画の全体像をつくっていった経緯・何故 パイがブルーベリーなのか・サントラの選曲基準、サントラに参加した Chan Marshall as CAT POWERが カメオ出演した理由などは、DVD特典映像をご覧下さい。(DVDは角川・Blu-RayはSony、発売元が違うのね。) 香港人らしいエピソード満載です。動画サイトの 監督とNorahのインタヴュー をご存知の方には、ネタバレしてますけどね。

★サントラは、映画を観た後 階下のレコード店にて 特典ポスター付で買いました。すると、どういうわけか私には「映画=サントラ」になっちゃったんですよ。本作に限った話ですが。

「私が学んだのは アメリカの映画撮影で最重要なのは、昼食休みを予定時刻通りにとるって事。」- Wong Kar Wai


すいか DVD-BOX (4枚組)

(購入者の評価)
え!!こんないいドラマしらなかったって感じでした。
最近ドラマとかは特番とか組んで宣伝しまくってるけど、このドラマそんなに宣伝してたっけ?となりました。
見てみるとなんとも最高にいい役者さんばっかりなんですよねー。。
そうそうたる実力派な女優さんたちっていうか・・。
もう流行ってる女優とか売れ線の俳優とか使ってないんですよね。
それがまた余計にいいんです!!
見る側も自然体にその世界に入り込めちゃう感じでした。

今の社会では大人達が下宿先で共同生活とかってほとんどないように思うんですが、
この話見ると、こんな風に下宿ってしてみたいなーって思ってしまいました。


このドラマの主題歌もかなりはまっちゃいました。


メイキング オブ 「パコと魔法の絵本」と「いつもワガママガマ王子」

(購入者の評価)
「下妻物語」、「嫌われ松子の一生」と次々にユニークで斬新な傑作を連打した中島哲也がまたしてもやってくれました!
本編映画は、その極彩色で人工的な空間の中で展開する奇々怪々な人物たちが繰り広げる可笑しさと優しさが波状攻撃のように襲ってくるグロテスクでピュアなファンタジーで、舞台劇の如き美術、衣装、メイクアップに併せ、アニメーション、CG、超ド級なセットと、極めて映画的な手法が融合した今まで観た事がない日本映画。実写とアニメをシンクロさせたものとしても、例えに出すのは悪いが、今年公開された某ディズニー映画よりもずっと魅力的で作家性が強い。目をみはらされ、笑わされ、しかも、しっかり感動させられてしまうから凄いのだ。
今DVDは、メイキングにテレビ東京で放映されたスピンオフ企画のアニメ「わがままガマ王子」が付いたもの。正直メイキングは番宣とおぼしき僅か20分程度のものだが、それでも本編が出来るまでの気の遠くなるような労力が窺い知れ、演劇的な要素にこだわりながらも、その中でどこまで映画的なものを創作出来るかに挑戦したとの中島の思いが聞ける。原作者の後藤ひろひとのインタビューが意外と聞き応えありなのが演劇ファンには嬉しい。
これから映画を観る人よりも、映画を観てその作品世界に心惹かれた人に、DVDでの再会までの繋ぎとしてお薦め。



蒼井優×4つの嘘 カムフラージュ DVD-BOX

(購入者の評価)
ひとりで夜中のんびりしたいな?ってときにおすすめです。



ただ気になったとゆうか嫌だったのは、1つの話が3話に別れてるんですが、そのあいだあいだに脚本家のインタビューみたいなのやイメージフォトが入ること。

話に入り込んでるのに一気に現実に戻されます;;
チャプターで飛ばせるけど、メニュー自体に本編だけのも作って欲しかったです。


けど蒼井優さんのファンはもちろん、ゆったりした空気感が好きな人は大満足のドラマだと思います◎


硫黄島からの手紙

(購入者の評価)
「硫黄島からの手紙」を観て、壮絶な戦いがあった歴史から目を背けることなく、事実として、我々に問い掛けている映画だ。

栗林忠道(渡辺謙)の「我々の子どもらが、日本で一日でも長く、安泰に暮らせるなら、我々が、この島を守る一日には意味があるのです」という言葉が、脳裏に焼き付いている。

梯久美子(かけはしくみこ)著『散るぞ悲しき 硫黄島総指揮官・栗林忠道』(新潮社2005年)を読んでから、映画を見ました。

歴史の重さを感じる圧巻である。


ハチミツとクローバー スペシャル・エディション (初回限定生産)

(購入者の評価)
原作のコミックも好きですが、それとは別の作品として大変良く仕上がっていると思います。評価が辛い人は、はぐの背が原作より高いとか、コミックとは違って内容が重いとか、蒼井優が活きていない、とか、文句をつけますが、客観的にフラットに単体の映画作品として評価してみると、最近話題となったどの作品とも遜色ない仕上がりと思います。若干デフォルメはしていますが、芸大、多摩美、ムサ美、女子美、筑波芸学、MAYA MAXまで投入して、本物の質が高い作品をふんだんに使ってリアルなつくりにこだわった見識は評価して良いでしょう。ただし、藤原兄弟のような人は実際にはいません(世界的にみればゲイだらけではありますが)。どの俳優も彼らの最高の演技を出しているし、高田監督はよく頑張ったと思う。青春映画の佳作です。

好きだ、

(購入者の評価)
せつなっくないっスかこれ。と思える青春時代を送ってきたかどうか、そんだけ。
あんなの理想だよ、とか美化された過去として捉える人は、まあそんな人生ってことか。
女優二人が10代と30代を好演。素晴らしい。ニシジマヒデトシはなんかイヤラシイ感じが逆にリアルだった。男って・・・と反省したのはボクだけですか。

「好きだ、」
この苦しくなるようなせつなさだけでいい。見る価値あり。
確かにラストのギターはどこまでも透き通って響きました。手法はベタだけど。


誰も知らない

(購入者の評価)
ある意味わかりやすい、そしてリアリティに溢れた映画。
淡々としているのに、引き込まれて見ずにはいれない。
子供独特の感性もうまく描けてる。

一生懸命に生きることや、人間らしさ…について改めて考えた。

わたしは、悲しい映画だとは思わなかった。



ストロベリーショートケイクス

(購入者の評価)
中越典子の顔射シーンが話題になっていたので見ました。でも、あの程度じゃ、ガッカリ。いささか期待外れです。ザーメンが目に飛ぶ設定はいいんですが、その前に男の一物をしゃぶっているシーンがないと。後ろ向きに撮っても見えません。

その反面、中村優子のセックスシーンは圧巻で時間たっぷり。見ごたえがありました。


Pieces of TOKYO!~映画「TOKYO!」サブテキストDVD

カスタムメイド10.30 スペシャル・エディション

(購入者の評価)
民生、カエラファンの方ならほぼ確実に気に入る作品ではないでしょうか。
ただ、ストーリー展開等考えると彼らにあまり興味のない人達にとっては
物足りないかも。しかし難しいこと考えずに気楽に楽しめる作品だと思います。

監督・脚本のANIKIさんのユーモアセンスはかなりいけてます。
カエラちゃんの演技は下手だと評する人もいますが、僕個人としては大反対。
ストレートな感じで、演技しているというよりも普段の自分がそのまま出ている
ようで好印象。言ってしまえば、ヘタウマ的な世界かも。
民生さんに関しては、弾き語りライブシーンは結構入っており、有無を言わさず素晴らしく
感動的。映画ラストにはなんとダンスまで披露。ファン必見です。

あと些細な点かもしれないけれど、トランペットがパンパカとメロディーを
奏でる、映画のテーマ曲が最高。なんとなく間抜けな感じが、とてもいい雰囲気を
醸し出して、しばらく耳から離れなくなりそうなハッピーミュージックです。
映画全体のハッピーな雰囲気と、ジャストフィットでした。


疾走

(購入者の評価)
テゴの演技力はまだまだかもしれない。けれど、あの歳で、しかも初めての映画主演でここまでやってしまうのかと、逆に衝撃を受けました。演技力云々は評価のわかれるところかもしれませんが、私は逆にそれが普通の家庭を見ている風景のような感じで新鮮でした。内容や全体的に暗いイメージがあるため、多分、好き嫌いは別れるとは思います。けれど、他のキャストの方々も含めて、「疾走」という一枚の絵を見ているようなそんな感覚におちいってしまった映画でした。

硫黄島からの手紙 (特製BOX付 初回限定版)

(購入者の評価)
アメリカ人が撮った最初で最後の日本語での映画?というのもアメリカ人が母国語以外で映画を撮るのはとても珍しいことだから。最近作られたアメリカ産の「SAYURI」という作品でも中国人のチャン・ツィーイーが日本人役で英語を喋っていましたからね。

アメリカ人というのは「正義」というフレーズがとても好きらしく、戦争映画には必ずと言っていいほどこのセリフを入れてくる。そしてこの「正義」というのは大抵アメリカ人にとってのモノのことを指し、彼らは他国の「正義」については、語れる視野や柔軟性を持ち合わせていなかった。しかし硫黄島で起きたアメリカと日本との戦いから61年たった今、双方の立場から見たこの戦いが、映画として残されることとなった。
主人公の渡辺謙演じる栗林は、現場の状況を把握する能力に長け、部下のことを思いやるアメリカ帰りの将校。この時代にして早くもアメリカナイズされた独特な人格なため、上部の人間には理解を得られないのだが、硫黄島での戦いでは全権を委ねられる。現代に置き換えると、MBAを取得した人間が経営の傾いた会社を任されるのだが、そのやり方に頭が付いて行けない古株と、尊敬を寄せる若者といった感じ。
作品を見ていて面白いと思ったのは、徐々に上官の演説意図が変化していくとトコロ。アメリカ軍が上陸してくる時には「天皇万歳」だの「お国のために」だのと言っていた形式張った演説が、追いつめられ敗戦を覚悟した時、表面上だけであった戦争意義というものに気づくこととなる。このときの心の解放というか吹っ切れた感じが、とても感動的だった。
肝心な戦闘シーンでは、ドンパチ加減がとてもハリウッド的で、リアリティを追求したはずの戦争映画のわりにはイマイチの演出。ランボーじゃないんだから…..ってちょっと思った。実際の戦争というのはもっと地味だったはず。


それでもボクはやってない スタンダード・エディション

(購入者の評価)
女子中学生に痴漢行為を働いたとして、有らぬ疑いをかけられるフリーターの主人公。
日常多くの人が利用するであろう”満員電車”の中で起こってしまった事を発端として、私たちの生活からも決して”他人事”とは言い切れない、恐ろしい場面が展開されていきます。

1.被疑者の罪状否認者の無罪率が3%。
2.示談で済むなら、やっていようがやっていまいが、認めることが被疑者にとって非常に楽に働くこと
3.裁判官が、”無罪”判決を下すということは、検察官の顔に泥を塗るということ。
4.裁判官、検察官ともに”被疑者を有罪に導くこと”が最も彼らにとって有益に働くということ。(裁判官の評価は、事件の処理件数で決まる)

私達が、生きていて何処かに所属し働いていると、金銭的利益に直結する”効率性”という最優先事項に気付くと思います。それは公的機関に所属する”彼ら”も例外ではありません。
手っ取り早く”被疑者をクロにする”ことが彼らの利益になるようにできています。
それは、実際の圧倒的多数の”クロ”によって凍結してしまったシステムでもあり、圧倒的多数の”利益”を目標とした”一般企業”と、何ら変わることはありません。

”多忙さと、効率性”で渦巻く忙殺された巨大なシステムに、一個人の不運なレアケースが放り込まれ、無罪に結びつくあらゆる状況証拠を弁護士や同環境で苦しんでいる人とともに準備し、検察側の”逃げ”の対応にどこまで食い入っていけるかが、本作の主題でもある気がしました。

映画としては、登場人物一人一人に感情移入するようにはつくられていません。
世間に”こういう事実があり、こういう人たちがいて、こういう対抗策をとり、こういう結果になる”ということを、至極客観的に、焼き出して見せたような、そんな感じです。(それが実に無駄がなく見事で、逆に恐い。)
故に、あまり”感動”することはありませんでしたが、”自分の身を守る”という意味で非常に勉強になりました。

私個人、”満員電車”で通勤する方が”安くて早い”のですが、バス通勤を選択することにしました。始発で隅っこに座れるし、何より”疑い”をかけられる可能性は無いですからね。


硫黄島からの手紙

(購入者の評価)
 硫黄島の戦いをアメリカの視点から描いた『父親たちの星条旗』と対をなす作品。日本側の視点から描かれる。両方観たあとの感想として人の命に不平等であることはない。アメリカ人だろうと日本人だろうと命の価値は同じ。そして人一人の命は非常に重いもの。ラストシーンで様々な想いの詰まった手紙が画面いっぱいに広がり落ちるところは感動しました。硫黄島という一つの島での戦闘。太平洋戦争という大きな戦争の一端にすぎないけど人が死んでいくのだから絶対に目はつむれない。その時代、その場所にいた人にしかわからない気持ちがあると思う。でもどうにかして理解したい。今回このように映画という媒体を通してだけど僕らは理解していけると信じています。どれほど悲惨だったか、どれほど苦しんだか、どれほど悲しんだか。僕は考えたい。この映画を通して。

疾走 スペシャル・エディション【初回限定生産2枚組】

(購入者の評価)

疾走・・やはり2時間にまとめるのは難しい。
まず、なぜシュウジをあの人にしたかわからない。
普通に映画を見ていても違和感がある。
演技も一人浮いていたし、大半が 【なぜ?】 と思うはず。

なぜか、NEWSやら手越という形を意識している人たちがいるが・・

周りの役者が素晴らしいので、本当にここだけ残念。
・・ファンの人たちを狙ったのだろうか・・

全体的に原作の雰囲気を出し切れないまま終わってしまった感じ・・、
ただ、それでも映画自体の雰囲気、そして音楽や映像の使い方はなかなかいいと思った。
冷たく、そして現実的。

原作と別に考え、ただの【映画】と考えると・・いい作品かも知れません。

これを見た方は、是非原作も読んでほしい。





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SWITCH vol.26 No.8(スイッチ2008年8月号)特集:桜井和寿[向き合う言葉]

(購入者の評価)
ミスチル桜井さんのかっこいい表紙で、
新曲発売に合わせたタイミングでのインタビューは
ぜひとも読んでみたいと思ったが、
ほとんど中身がなかった。
インタビューアーが悪かったのか、桜井さんがあまりしゃべってくれなかったのか、
記事のほとんどが3人称で桜井さん自体の言葉が少ない。
これだったら立ち読みで充分だったなと思った。

桜井さんの写真はモノクロはかっこいいが、
カラーの写真は構図がひどい。
こんなにかっこいい被写体使っていながら
絵にならないというのは、
ちょっとどうかと思った。



蒼井優 今日、このごろ。

(購入者の評価)
今まで出てる写真集もよかったんだけど、この本はファンなら気になる優ちゃんのプライベートな部分が満載!とにかく写真が多くて大満足。旅のプライベートフォトやファッション雑誌に載った写真まで!もちろんインタビューもあります。本のサイズは小さめで持ち歩きにちょうどいいっ!私も保存版にもう1冊欲しくなりました?

蜷川妄想劇場 ~mika's daydreaming theater~

(購入者の評価)
出ているタレントさんたちが、
みんなすごく色っぽくて素敵です!

今まであまり興味がなかった小栗旬さんのかっこよさ、
そして色気に、天性のモテ男を感じました。
松田龍平さんは、ため息が出るほど妖しげだし、
成宮君は・・・・水と薔薇が似合いすぎて、ちょっとやばいくらい。

コンパクトでお安いけれど、とても満足できました。

それにしても、このころの松山ケンイチは幼いですね?!
一番変化した人ではないでしょうか。



パコと魔法の絵本 PHOTO STORY BOOK (ぴあMOOK)

日本映画guide vol.2 (TJ MOOK) (TJ MOOK)

TOKYO! TRILOGY 映画『TOKYO!』オフィシャルコンプリートブック (SWITCH LIBRARY)

Bellevue Ryo Kase―加瀬亮-写真+言葉+全作品

(購入者の評価)
加瀬さんの内面が 少し わかるような気がする(気がするだけかもしれませんが)ようで それを 感じることで 寒い風景も暖かく感じられる作品になっているように思います。

papyrus (パピルス) 2007年 08月号 [雑誌]

acteur(アクチュール) No.3 (2006 NOVEMBER) (キネ旬ムック) (キネ旬ムック)

SWITCH Vol.20 No.9(SEPTEMBER 2002)

(購入者の評価)
今、活躍している人が満載だと思います。マリクワ特集がかなりそれを物語っています。目に見える形でそのとき起こっていた動きの結果が分かる今の方が意外と読みやすかったりするかもしれません。バックナンバーを読む楽しみはそういうところにある気がします。約2年前の中島美嘉も今の中島美嘉になるちょい前くらい感が出ていてなかなか読みがいがありました。

キネマ旬報 2008年 6/1号 [雑誌]

acteur(アクチュール) No.4 (2007 JANUARY) (キネ旬ムック) (キネ旬ムック)

papyrus (パピルス) 2007年 10月号 [雑誌]

スクラップヘブン

(購入者の評価)
装丁のことで書かれてる人がいましたが、私は逆に
いかにもタレントの写真集じゃない感じが気に入りました。
本屋に並んでいるときは、あのちらしが入ることで、スクラップへブンの写真集だとわかるし。
この映画を試写で見ましたが、映画の世界観をあらわす
クールネスと、ただそれだけでない、希望とも失望ともつかない
人間の「思い」みたいなものが、一見シンプルなこの装丁で
表されてる気がします。中にあるインタビューで加瀬亮さんが、
この映画を「メタリックな触感」とおっしゃってましたが、
その言葉とも呼応しているような。
写真のトリミングやレイアウトも、映画を違う方向から
見ているようで、物語性を感じました。
アナザーストーリーとでもいうのでしょうか。
なぜか、何度も眺めてみてしまいます。


Switch (Vol.22No.2(2004February))

ハチミツとクローバー ―PHOTO MAKING BOOK

(購入者の評価)
楽しんで撮影されたんだなぁ!と言うことが伝わる写真集だと思いました。
写真がいっぱいで、大満足でした!!
羽海野チカさんから見た出演者さん達を紹介する漫画が書かれているのですが、とっても可愛いです♪


フロイト (FOR BEGINNERSシリーズ イラスト版オリジナル 1)

(購入者の評価)
まずフロイトが大学病院の医学を離れて開業医として自分の分野を開拓したことが分かります。生理学的な研究で、薬物依存などの分野で非難をうけたことが大きく影響していること。自らの体験を基本に、発達の理論を打ち立てた。また、晩年の弟子たちとの関係など具体的によく分かる本です。

Mania 70’s―木村カエラ×加瀬亮×箭内道彦70’s Advertisement

(購入者の評価)
表紙に惚れ、購入しました。
木村カエラちゃんと加瀬亮君のレトロな70’sの看板みたいな写真が沢山有って大満足です。とにかく色など可愛いです。
その他にも 70’sの色んなデザインが掲載されていて、勉強になりました。この時代が好きな方は買い!です。


キネマ旬報 2008年 2/15号 [雑誌]

papyrus (パピルス) 2006年 08月号 [雑誌]

(購入者の評価)
自然な加瀬くんがいっぱい載ってます。
遊んでたり、アイスを食べたり、煙草を吸っていたり…何しろ、笑顔の写真が多いです。
あまり表紙になったことの無い方なので、本当に貴重なのでは。

他にも、下北サンデーズ普及プロジェクト、ナイナイ岡村さん、田島昭宇さん、伊賀さんの連載等が載ってます。

普通の雑誌よりも、内容が深く掘り下げられていて、読みごたえのある雑誌なので、ゆっくり読み進める事をお勧めします。


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哀川翔
相島一之
相葉雅紀
あおい輝彦
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石原裕次郎
石原良純
石丸謙二郎
石山輝夫
泉政行
和泉元弥
泉谷しげる
板尾創路
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