柏原収史

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ありがとう

(購入者の評価)
 万田邦敏監督作品。
 1995年1月に発生した、阪神淡路大震災。その震災に遭い、ボランティア活動をしながら震災から立ち直って、プロゴルファーになった人の話……。
 なんか、描き切れていない、って感じがする。前半の震災部分は、悲しい場面も多く、場内でも何人かのすすり泣く声が聞こえたが、悲惨な事実をただ悲惨に再現しているだけのような。いや、まあ、これは仕方ないのか。
 しかし後半、プロゴルファーを目指す部分は、何か取って付けた感じ。焼け残ったゴルフバッグを見て、主人公の赤井英和が『奇跡や』と叫ぶけど、観ているこっちは全然“奇跡”に感じなかったし。
 プロになるために特訓する場面も、プロテスト本番の場面も、のんびりと平坦な感じなのに、省略されている……。薬師丸ひろ子だって、セリフが少な過ぎる。
 スーちゃん(田中好子)のキャラも、いまいちよくわからなかったなあ……。
 災害に遭いながらも、夢を追いかけ、実現する、前向きで、勇気付けられる映画でした。が、メリハリがなく、平坦だった。なんだか盛り上がりのない映画だった。


日本以外全部沈没

(購入者の評価)
最初から台詞が聞き取れなくてストレス。
笑いは中途半端、内容はテキトーすぎる。

学芸会みたいな素人芸が延々と続くので
心は冷めたまま。映画の世界に入れなかった。

私とは相性が悪く、時間をムダにした気分・・。
「日本以外全部沈没」という題名が1番面白かった。

作り手の底の浅さが見え過ぎてしまい、
何が面白いのか分からない地雷映画だった。


渋谷怪談 -“最恐”大全集-

(購入者の評価)
まさかこれまでの渋谷怪談がすべて入るなんてしかも4dだったコインロッカーのサッちゃんもだと素晴らしい!!!

あした デラックス版

(購入者の評価)
設定はファンタジーなのですが、現実として自分にも今すぐ
降りかかる可能性が高い「愛しい人間の死」という現実。
結局は死を受け入れて生きていかなければならない
残酷さ、胸が引き裂かれるような感情…。
ものすごく感情移入できる作品です。

「おれたちには“あした”がないんだよ!!!」

死者と生者の交流を観ながら、自分が今享受している
“あたりまえ”の生活がどれだけ運の良いことでどれだけ
恵まれている境遇か気づかされ、はっとした作品です。


どこに行くの?

ドリフト2 デラックス版

(購入者の評価)
ドリフトのバトルシーンがかなりお粗末だったので、今度こそと思ったんですが…

…全然直ってない。

バトルシーンは使い回し。S13の同じアングルのドリフトシーンは正直何回出て来るんだか…
体は動くは、ステアリングは大げさに切るは。
で、やっぱり気になるヒールアンドトゥ。
あの操作は事故るって。
フルブレーキしたらアクセル煽るのは一瞬だぞ。あんな風にずっと踏んでたら…
考えるだけで怖いです。

それに峠でカマロはいかがなものかと…
どんだけ重いしデカイと思ってんだ?車重削ったって、内装ドンガラでもなきゃ峠じゃアメ車はバタバタしちゃって止まりません、曲がりません。

恨みの対象だった走り屋に自分がなっちゃって、何かに打ち込む姿は奥さん喜ぶと思うよ、っていうのも無茶な展開ではないでしょうか?

峠の走り屋どころかスポーツドライビングも知らないの?
っていう作品です。





Mの悲劇 DVD-BOX

(購入者の評価)
普段あまり連ドラにハマらない自分が久しぶりにハマったドラマ
ジェットコースター的サスペンスで救いなき恐怖のどん底に…と思いきや
人間ドラマへと展開していく意外さが良い
サスペンスにありがちなエロやグロが一切ないのに魅せられるストーリー展開は秀逸
ただネタのつもりか否かのツッコミどころは多く
ご都合主義なストーリーを楽しみつつも怒涛の展開に翻弄されると楽しい
キャストがそれぞれの役にハマッててその人なりの魅力が充分に発揮されてる作品だと思う


探偵事務所5” Another Story File 4

きょうのできごと スペシャル・エディション

(購入者の評価)
 この映画は大した盛り上がりもなくただ、だらだらと進んでいきます。クジラが座礁するといったちょっとした事件でさえ、または人がビルの間に挟まったという至極お笑いな事故でさえ、テレビを見ている若者の視点から日常の出来事として描写されます。しかし、それこそがこの映画の特徴で、日常の何気なさの中の愛おしさを普通の会話や行動(大学院生になった先輩の家で飲み会とかカニを食べに行くとか)を通して心に深く想わせます。この映画にはそのような、僕らの生活に真に密着した「日常の愛おしさ」がたくさん詰まっていて、映画内の一人ひとりの何気ない一言ひとことが胸に迫ってきます。
 僕はこの世界を想うたびに、様々な思いを持った(それは別れた彼女への未練であり、死のうかと思う迷いであり)様々な人々が(それは弱気な青年であり、嫉妬してしまう女の子であり)過ごしているこの世の中を愛らしく想うのです。まさに『きょうのできごと』を切なくいとおしく見事に描ききった映画だと僕は思うのです。
 世間によくあるエキサイティングでアグレッシブな映画から一線を画した、そのような映画の休憩にちょうどいい素晴らしい映画です。
 (同時に、この映画は未来の不安定さも見せてきて、そこも僕は好きなのですが、ここでは割愛します。)



ドリフト デラックス版

(購入者の評価)
皆さんはほとんど星一つですが、個人的には限りなく★★に近いけど、★★★で大丈夫でしょう。

まぁ、不満は挙げたらキリがないほどありますけどね。
一番は、タイトルの割に、バトルシーンに意気込みが全く感じられないところでしょうか…
画面は暗いし、カメラアングルとかもイマイチ迫力不足。
さらには同じコーナリングの使い回しなど、クルマ好きをバカにしたような演出は否めません。

しかし、ストーリーは全くダメというわけでもないですね。ストーリーで★★★にしました。
とはいえ、多少分かりづらいですが…

この作品の惜しいところは、もっとストーリーが煮詰められるところでしょうか!?
少ない予算の中で、無理して続編を出すよりも、79分という尺を110分程度に伸ばし、ドリフト2の載寧龍二さんや相澤仁美さんとのバトルを1でやってしまう。
少なくとも、尺が2時間あれば、ドリフト2までの内容を集約出来たはずです。
せっかく、豪華な俳優さんや女優さんを使ってるんだし、もう少しマジに作り込めていれば、ある程度名前が知れたかも…

とりあえず、集約することで、おのずとバトルシーンの迫力ももう少し出せたのでは?
日本では公道を封鎖しての撮影があまり出来ないため、峠バトルはどう撮影したかは知りませんが…

もしリメイクするなら、私が監督したいくらいです。
もちろん、上で書いたような修正を加えて…


ドリフト4 隼 デラックス版

(購入者の評価)
とりあえず回想、オーバーテイク後の映像のループが多過ぎ。あとあのスピンでなんで頭から血?なんで腕痛めてんの?前作からそうですがとりあえず一言でいうと「駄作」です!レースシーンはよくはなってるんですが、いかんせんストーリーが陳腐すぎて笑えるほどです。レースシーンも多少おかしなところはあるもののドリフトシーンだけ見ればそこそこいいんですがね・・・登場人物はかなりマニアックなんで見どころといえばそんくらいかな(笑)

アンナさんのおまめ DVD-BOX

(購入者の評価)
ベッキーの演技にまずびっくりしました。
やってることは果てしなくウザいようなことですが、何故かリリちゃんが憎めないです。
周りのアンナ、恭太郎、編集長、リリパパ、リリママの演技がより、リリを引き立たせ、いい味が出てます。特にリリパパ、アンナ、恭太郎、リリはまさにはまり役とも言えるのではないでしょうか。
ぜひ一度は見ておきたい作品ですね。


ルナハイツ

(購入者の評価)
安田美沙子さん初主演の映画です。
安田さんの魅力が満遍なく放出されており見ていてうれしくなってきます。
原作のルナハイツ(全4巻)に比べると前半部分を忠実に再現した為に最後が
駆け足になってしまっているのが残念です。奥さんになるはずだった人とのやり取りや部長との決闘など観たいシーンは今回ありません。
ですが、安田美沙子さんのファンであれば観て満足行く作品だと思います。
設定で本人と同じ双子の弟がいるというのは安田さんはとても演じやすかったのではないかなと思います。
舞台となる新築の家に是非住んでみたいものです。


もう一度キス BOXセット

(購入者の評価)
窪塚洋介が素晴らしいです。物語はシンプルですが、繊細な青年を窪塚くんが見事に演じています。一人の青年の葛藤と恋愛と成長を丁寧に描いた物語です。

クレーマー case1&2 DVD-BOX

探偵事務所5” Another Story 2nd SEASON File 10

探偵事務所5” Another Story File 1

ルナハイツ 2

スリ

(購入者の評価)
途中までいい感じに進行していましたが、
最後にかけて、
若者2人兄弟(兄と妹)の扱い方、と、肝心の手を壊される過程が少しボケてます。
そして主人公のスリの生き様も最後にかけて曖昧になるのがすごくもったいない。映画のルールとしてはすこし不親切だと思います。
ブレッソンの「スリ」とは比較にはなりません。
本当に惜しい作品だと思います。役者はいいんだが。。。


渋谷怪談 デラックス版

(購入者の評価)
とにかく退屈です、異常なくらい。
テンポ悪い悪い。メール打ちながらチラ見してても充分なくらいです。
大学生にもなってこれですか‥?といった中学生くらいの精神年齢の奴らがつまんない悪戯をして呪われる、という同情の余地皆無で黴が生えたような古臭いパターン。
出てくる台詞も実に臭くあれ?これいつの映画だっけ‥1980年代?って感じです。
メインキャラが小学6年生?中学2年生くらいだとまだ妥協して見れたかな。


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