黄川田将也

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TANNKA 短歌

(購入者の評価)
時折挿入される俵万智の短歌は、「うん、上手いなぁ」と声を掛けたくなるほどである。
阿木曜子の演出は、当然と言えばそれまでだけれど、どうも歌謡曲になってしまってる。
黒谷友香という女優は、あまり知らないのだけど、まあ可もなく不可もなくという感じ。

特典映像を見て、阿木曜子という人は、サービス精神旺盛の可愛いプチおばさまだった。
ベリーダンスで女のサガを表現しようというあたり、やっぱり歌謡曲の作り手だと思う。
それに台詞が古い。「若い衆」「一見の価値アリ」とか言うかなぁ。わざと使ってるの?

良かったことも書いておこう。
ラストシーンは、ありきたりかも知れないけれど、これしかないねと素直に納得できた。
また、特典インタビューでの黄川田将也の受け応えは、とても好感の持てる内容だった。


仮面ライダー THE NEXT

(購入者の評価)
「仮面ライダー」という題材だけで充分に作品が成り立ちますので、「ホラー」の部分は不要です。それに映画のファースト・カットって大切なところと思っていましたけど、この作品て・・・?妹の姿シーンは最後まで見せずにいた方が良かったんじゃないかな。編集カット(当然、ファーストシーンも)したら、約20分短縮出来て、テンポ良く、アクションシーンも活きてきました。それに最後の、妹と兄のシーンは、昔みた「ミカドロイド」をなんとなく思い出しました。どうしてかな?

仮面ライダー THE FIRST

(購入者の評価)
「風よ、オレはおまえの使者だ」

とは、原作中のライダーの台詞。
(自分の記憶なので、少し違っているかも)

仮面ライダーは、変身したり、エネルギーを得るために
風の力を利用して変身ベルト(タイフーン)の風車を回さなければならない。
(だから、仮面ライダーに変身ポーズはなかった)

どうやって、風の力を得るのか。
それは、サイクロンというバイクに乗って得たり、
(だから仮面ライダーは、4輪車「ドライバー」であってはならない)
みずからジャンプすることで風の力を得る(これは、テレビかな・・・)。

テレビで仮面ライダーをリアルに見ていたオレ達ガキどもは、
風の力を感じるために、自転車をビュンビュン走らせたり、高いところから飛び降りたりして、
ライダーごっこをやっていた。
(で、大人から、ライダーごっこは禁止された)

こんな経験を持つオレからみて、
この映画、「風を感じない」。

ある場面なんか、手で風車を回しているようにも見える。

ライダーでなければならない理由を忘れた「仮面ライダー」じゃなく、
「風の使者」、仮面ライダーにもう一度会いたい。


Dear Friends ディア フレンズ

(購入者の評価)
最初は北川景子が好きで見てみたんですが、見てる内にとても引き込まれていく作品でした。
とにかく主演二人の演技が素晴らしすぎます。
心理状態、リナの無愛想で勝手な態度など徐々に角が取れて優しくなってゆく過程などが的確に描写されてて、ほんと演技に関してはなにもいうことありません。
友情とはなにかというのがすごくわかった作品です。
純粋に涙が出ました。オススメです。


仮面ライダー THE NEXT コレクターズエディション

(購入者の評価)
FIRSTともども、購入して鑑賞しました。
こちらも、満足です!

本郷猛の人間像が、優柔不断を通り越し、頼りなく見えるのがどうかと思いましたが(苦笑)
誠実で、ビミョーに対人関係に自信をもてないのは元からとして、改造人間になったからこそ「人との接触を怖がっている」という感じの表現でしょうか。
そして弱者を救うヒーローでない、強大な組織からの孤独な逃亡者・・・という位置付けが新鮮でした。
おそらく彼と同じ基本性能を持つホッパー型改造人間達に囲まれ、逃げ回り・・・
そして明らかに彼よりも新型で高性能な改造人間達に追い詰められます。
サイクロン号は、ほぼ逃走用マシンとして使われてますし(笑)

一方、同じ逃亡者である一文字隼人は刹那的に世の中を楽しんでいるのでしょうか?
リジェクションのない本郷は未来を考え、考えるが故に迷い、慎重に行動する。
リジェクションに苦しむ一文字には「今」しかなく、迷いなく一瞬に全てをかけて行動する。
その違いは元の性格が大きそうでもあります。
が、その描き方には非常に好感を持ちました。

そして「改造人間の力」に酔った傲慢な風見志郎。
そのままでいられたら、ショッカーにとっては実に好都合だったんでしょうねぇ。
最後の戦いは、風見から本郷が知らされ、本郷が飛び出しました。
風見は一文字にそれを止めるよう頼みましたが、一文字はともに戦う道を選び・・
そして風見も行動を共にします。
3人ライダーのキメシーンは、オジサンには震えがきます(笑)

が、その最後の戦いの主役は、最後に現れた風見です。
ホラー仕立てでも話は不可解ではなく、論理的に説明がつくSFベースと考えるべきですね。
途中でそれがつながり、風見の改造人間観が揺らぎ始めるという、重要なキーです。
そして最後のシーンで、仮面を脱いだ風見が、再び仮面をかぶる・・・
「仮面ライダー」の名をこう解釈したことに、深い感銘を覚えます。
素晴らしい話の構成だと、私は手放しで絶賛します。

ただ、私はこのコレクターズエディションの価格の点で不満がありまして・・・
本当は星5でなく4.6くらいの評点にしたかったんですけどね(笑)
実質、一文字の最後の言葉が加わっただけの価値ですし。
ただ、その最後の言葉の重みは・・・ン千円の価値があるのか?
人間の散り際における最高のセリフとは思いますけど(苦笑)


不機嫌なジーン DVD-BOX

(購入者の評価)
ドラマはリアルタイムで見ていたのですが、DVDを購入したのは2007年の年末、ドラマの始まりに設定されていた時期です。なぜかずっと心に残っていたドラマだったので、確かめるような気持で、見ました。最近も諫早湾のニュースがあったので、また見直してみましたが、何度見ても、新鮮な楽しみがあります。なぜ、このドラマにこんなに魅力を感じるかというと、人って理屈じゃないんだよな・・・それこそ遺伝子に支配されているとしか考えられないような行動をとってしまう、そういうところすごくうまくドラマにしているからではないかなって思うんです。
竹内結子さん演じる主人公の仁子が最高。「女の子だったら誰しもおしゃれや恋愛や結婚やそういうことに興味があるはず」という決め付けから外れて、子供のころから虫が好きで、そのままの興味を育てて研究に打ち込む、媚びない女の子。だから彼女が恋愛するときって、それこそ遺伝子が働いたとしか考えられないやむにやまれない惹かれる気持ちが起こったとき。だけど、教授に対しても、健一君に対しても不器用で、上手に続けていくことができない。健一君との恋愛の始まり、大好きで楽しくてっていう時期、そしてどうしようもなく壊れていくところなんて、身につまされました・・・。
いろいろな要素がいっぱいあるけれど、誰しも人間には多面性があっていろいろなこと抱えているんだよということの象徴になっている感じです。ともかく、脚本がすばらしく、素敵なセリフも多くて、教授も研究室の人々も神宮寺も勝田もみんなそれぞれに魅力的。でも私はやっぱり、媚びない女の子、仁子ちゃんバンザイと言いたいです。




もうひとつのシュガー&スパイス

ガチャポン

(購入者の評価)
餓鬼RANGERのGP a.k.a GREEN PEEACEとの出会いからヒントを得て、内田英治監督がhip hopと今の若者の姿を描いた作品。
hip hopとclubと恋愛と友情とドラッグとヤクザ。
連鎖し絡み合うこの関係を、忍成修吾(ケン:密かにDjを目指すが、現実に流される大人しい大学生)・黄川田将也(テツオ:ケンの親友。ヤンチャで金目当てにドラッグの密売に関わりヤクザに染まる)を中心に展開され表現されている。
DVDでは監督と忍成のコメンタリーが聞くことができ、clubには行かないという忍成はターンテーブルに触るのは初めてで苦戦しつつも同年代ばかりの撮影は和気あいあいで楽しかったという。
又、テレビドラマ『不機嫌なジーン』でジーン役の竹内結子の恋人で教師役だった黄川田将也がヤンチャなcluberを演じているのもいい。
‘え!?そうなの?’と思うほど教師役からは想像できないヤンチャっぷりを発揮していた。
音楽は餓鬼RANGERのGP a.k.a GREEN PEEACEが担当しており、実際撮影にも餓鬼やラッパ我リヤなども参加しているのでリアルティあふれるclubシーンが見られる。
clubシーンのエキストラや女子高生が微妙だが、優柔不断で現実逃避しつつも夢を見る若者のの心情をよく描いていて、汚れた世界と若者の葛藤と成長を丁寧に表現した作品だと思う。






連続テレビ小説 風のハルカ 完全版 BOX II

(購入者の評価)
ぶっちゃけ、この作品、人生を甘く見ているような感じがしてしまうし、何もかにも順調に進んでしまうし、某モー娘主役のアイドルアニメと同じような障害のないサクセスストーリーだったような感じがします。

こんな順風満帆の人生で生きられない人が今の社会には多いのに、それを無視するのもどーゆーもんか。


SOUL TRAIN

(購入者の評価)
 ただ共感しているうちに終わってしまった・・・
 120%男目線の内容で、恐らく男の7割くらいは(少なくとも
6割は)主人公の気持ちが理解できてしまうと思う(残りの3割
はイケメンか今時めずらしい硬派な人)。
 願わくば残りの3割でいたいと思うけど、悲しいかな私はおも
いっきり7割の方でしたw
 イケメンは「普通の奴らはこんな事思ってんだw」と、
 女性の方は「男ってこんなバカな事考えてんの!?」と、
 硬派な人は・・・観ないか。
 とにかくそんな感じで観れば良いと思う。まぁ自分と同じ7割
の男はただ共感するのみ。
 評価は良い悪いの判断できずって事で中間の星3つ。最後に映
画レビュー的な事をいえば(ってそれを書くとこなんだけど)主演の
勝地涼は、ただ“かっこいい”とかいうことでは無く人間的魅力を
感じさせる俳優さんだと感じた。そのおかげでこんなくだらない内容
でも物語に引き込まれてしまったように感じる。相方の掟ポルシェは
ちょっとキャラが濃すぎて食傷ぎみになってしまった。


ラブサイコ 情炎のホラー

(購入者の評価)
「愛してる・・・」「峠の女」「11037日目の夫婦」の短編サイコ ホラー3作品が収録されたオムニバスDVD。
劇場公開の時はこの3作目は「11037日目の夫婦」ではなく、「ラブサイコ 妖赤のホラー」のDVDの方に収録されている「青い窓」だった。

で、青山倫子さんが本名の井上訓子時代に出た唯一の映画「愛してる・・・」。
撮影は「逃亡者おりん」の撮影に入る半年前、2005年の暮れのようだ。
この短い芝居はほとんどリビングでの二人の会話で終わる。
娯楽映画というものは「あらすじを理解するぞ」「対人関係を把握するぞ」と身を乗り出して観るものなのだろうか。
だが、推理ものならいざ知らず、そうしないと何が何だか分からない映画が大半なのだ、最近は。
この映画も事前にパンフを読んでいないと一度には頭に入らない。
で、冷蔵庫に入っている頭部だけの女は主人公の男(松田賢二)の前妻らしいが、少しぱっとしないオチ。

特典で、メイキング映像や出演者のインタビュー映像が収録されている。


演歌の女王 DVD-BOX

(購入者の評価)
 不幸をギャグにしてるけど、たんなるコメディともいえなかった。バッド・エンドではないものの、望みが結実するようなハッピーエンドでもなく、物語は小さな喜びのなかで終わってしまいました。また、不幸なのは主人公だけではなく、登場人物のそれぞれが、人には見せない不幸を抱えもって生きていました。コメディ・タッチではあったけど、そこはかとない人生のさみしさや切なさに覆われているような、ひとことでは言い表せない作品。老いや死といった、ドラマでは解決し得ない問題がストーリーの正面に襲いかかり、その安定性が激しく動いていく終盤の部分などは、見ている側の感性も大きく揺さぶられた。
 それでも、ラスト部分で少女時代のヒロインが、大人の自分に向かって「だいすきよ‥」と告げるシーンでは、涙を抑えられませんでした。
 福田真由子ちゃんの起用には、『てるてるあした』や『白夜行』など他作品へのオマージュも感じられましたが、それらにもまして、この作品では、彼女の演技のセンスの鋭さが存分に発揮されています。


連続テレビ小説 風のハルカ 完全版 BOX I

(購入者の評価)
村川絵梨さんが好きで観始めたのですが、すっかりハマりました。
登場人物の誰を主人公に据えても良いぐらい作り込まれた脚本。
誰もが自分なりの良心を守って行動しながら、それでも好きな人を傷つけたり、
すれ違ったりして苦悩する人々の姿に、爽やかな共感をおぼえます。
ですから、随所に出てくる「泣き」のシーンにも、いわゆる押し付けがましさがなくて
好感が持てます。
人生において少しでも挫折や後悔を味わった経験のある人なら、
ごく自然に感情移入し、勇気づけられたのではないでしょうか。
フィクションの中に確かなリアリティがあって、なるほどこれは
良質のエンターテイメントだな、と感じさせられるドラマだと思いました。

…ところで、なにやら悪意に満ちた批判をされている方がいるようですが、
そんなに嫌いならあえてレビューを投稿する必要はないのでは?
どんな人生を送られてきた方か知りませんが、ハッキリ言ってウザいですよ。


仮面ライダー THE FIRST コレクターズエディション

(購入者の評価)
オリジナルのテレビシリーズが、大きくなった当時の少年少女たちのために、アダルティでスタイリッシュになって帰ってきました。
オープニングに流れるのは、オリジナルと同じ主題歌!良くも悪くも現代的なイケメンの本郷と一文字。緑川嬢は、失神クイーンとして登場です。そして“おやっさん”を演じるのは、あの宮内洋!そう、あの宮内洋ですよ!時代を感じますね。
何のために戦うのかという理由付けや、大人の観賞にも耐えうるドラマ作りなど、平成ライダーのテイストでのリメイクは、成功だといえるでしょう。緑川嬢を巡って、本郷と一文字が恋の鞘当をするのも平成的。また、仮面ライダーの大きな要素である改造人間の悲劇も、敵味方を問わず描かれていたと思います。
ただし、一号ライダー誕生から二号の登場、ダブルライダーの活躍までを描くには、尺が短すぎましたね。一作目では、もっとじっくり一号ライダー単独での活躍が見たかったです。


潜入刑事 らんぼう2

Presents~うに煎餅~デラックス版

(購入者の評価)
戸田恵梨香のファンなので迷わず購入しました。こんな短い映画を見たのは始めてで新鮮でした。服装などがカラフルすぎるくらいカラフルでしたけど、戸田恵梨香とか可愛く着こなせてたし新しさが出てたと思います。
本編自体は短いですが、あいた時間にサラッと観れますし、戸田恵梨香や平岡君のインタビューや撮影裏なども収録されてて僕的に満足です!!



風のハルカ 感謝祭スペシャル

(購入者の評価)
このご都合主義ドラマには何度チャンネルを変えたくなった事か・・・・・・。家族や職場の義理で仕方なく見ていましたが、あまりに下らないご都合主義と、無責任な両親に、パーのクセにシンデレラストーリーを送る娘達には唖然としてしましました。

最後に何処の馬の骨とも知らない胡散臭いカメラマン志望青年との結婚も、「普通に考えりゃやらねーよ」と思った人も多いことでしょう。まあ、親が親だから、娘も娘と言ってしまえばそれまでなのですが。

こんなNHKのドラマなんぞ視聴意欲を無くさずにはいられませんでした。


ガチャポン

4 MOVEMENT

(購入者の評価)
久石氏の音楽に合わせ非常に幻想的な世界観が描写されている本編。
ミュージッククリップ的感覚にも捉えられる方が少なからずいるのは否定出来ない作品と思うので、お勧め度としてマイナス。
個人的には久石さんの音楽の新しい楽しみ方を見た感じです。
宮崎・北野監督作品の音楽が有名な氏の音楽を強く感じさせない、一人の音楽家としての一つの作品です。

CDもついていて、お手頃な価格なので、興味がある方にはぜひお勧めします。

演歌の女王 Vol.4

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仮面ライダー THE NEXT

(購入者の評価)
「仮面ライダー」という題材だけで充分に作品が成り立ちますので、「ホラー」の部分は不要です。それに映画のファースト・カットって大切なところと思っていましたけど、この作品て・・・?妹の姿シーンは最後まで見せずにいた方が良かったんじゃないかな。編集カット(当然、ファーストシーンも)したら、約20分短縮出来て、テンポ良く、アクションシーンも活きてきました。それに最後の、妹と兄のシーンは、昔みた「ミカドロイド」をなんとなく思い出しました。どうしてかな?

仮面ライダー THE NEXT コレクターズエディション

(購入者の評価)
FIRSTともども、購入して鑑賞しました。
こちらも、満足です!

本郷猛の人間像が、優柔不断を通り越し、頼りなく見えるのがどうかと思いましたが(苦笑)
誠実で、ビミョーに対人関係に自信をもてないのは元からとして、改造人間になったからこそ「人との接触を怖がっている」という感じの表現でしょうか。
そして弱者を救うヒーローでない、強大な組織からの孤独な逃亡者・・・という位置付けが新鮮でした。
おそらく彼と同じ基本性能を持つホッパー型改造人間達に囲まれ、逃げ回り・・・
そして明らかに彼よりも新型で高性能な改造人間達に追い詰められます。
サイクロン号は、ほぼ逃走用マシンとして使われてますし(笑)

一方、同じ逃亡者である一文字隼人は刹那的に世の中を楽しんでいるのでしょうか?
リジェクションのない本郷は未来を考え、考えるが故に迷い、慎重に行動する。
リジェクションに苦しむ一文字には「今」しかなく、迷いなく一瞬に全てをかけて行動する。
その違いは元の性格が大きそうでもあります。
が、その描き方には非常に好感を持ちました。

そして「改造人間の力」に酔った傲慢な風見志郎。
そのままでいられたら、ショッカーにとっては実に好都合だったんでしょうねぇ。
最後の戦いは、風見から本郷が知らされ、本郷が飛び出しました。
風見は一文字にそれを止めるよう頼みましたが、一文字はともに戦う道を選び・・
そして風見も行動を共にします。
3人ライダーのキメシーンは、オジサンには震えがきます(笑)

が、その最後の戦いの主役は、最後に現れた風見です。
ホラー仕立てでも話は不可解ではなく、論理的に説明がつくSFベースと考えるべきですね。
途中でそれがつながり、風見の改造人間観が揺らぎ始めるという、重要なキーです。
そして最後のシーンで、仮面を脱いだ風見が、再び仮面をかぶる・・・
「仮面ライダー」の名をこう解釈したことに、深い感銘を覚えます。
素晴らしい話の構成だと、私は手放しで絶賛します。

ただ、私はこのコレクターズエディションの価格の点で不満がありまして・・・
本当は星5でなく4.6くらいの評点にしたかったんですけどね(笑)
実質、一文字の最後の言葉が加わっただけの価値ですし。
ただ、その最後の言葉の重みは・・・ン千円の価値があるのか?
人間の散り際における最高のセリフとは思いますけど(苦笑)


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