吉川晃司

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チーム・バチスタの栄光

(購入者の評価)
小説を読んでから観ましたが、エンターテイメントとしては概ね良くできていると思います。
「探偵ガリレオ」の映像化に際して「草薙」を女性にしたのと同様、本作でも「田口」を女性にしていますが、この当りの手法は集客という点からも許容できる範囲だと思います。

竹内さん、阿部さんはじめ俳優さんは、皆さん安心して観ていられます。特に、阿部さん演じる「白鳥」は、原作ではキャラの個性が強すぎて好みが分かれるところかと思いますが、映画では無難なところに落ち着いているかと思います。

原作の小説を読まずに、先入観なく本作を観れば、エンターテイメントとしては合格ではないでしょうか?
ただ、本作の本当のテーマは、医療現場において解剖がそれほどなされているわけではない。
そして、解剖ができないために本当の死因が解明できない場合も多々ある。そこで、オートプシー・イメージングという技術を取り入れることを一つの方法として提示しているところにあります。

この当りのテーマが、映画では若干弱くなっていたように思います。


KYOSUKE HIMURO TOUR 2007"IN THE MOOD"

(購入者の評価)
初めてBOΦWYを見て、ヒムロックのかっこよさに衝撃を受けて購入。
ヒムロックといえばkissmeあたりしか知らなかったので、いろんな意味でショックだった。
まず、ヒムロックの顔がすごいやつれてたのが痛々しかったが、さすがに歌は最高にうまいし、動きのキレもよい。
逆に「長い長い過酷なツアーの最終日」のやつれ具合が「おまえらのために命削って歌ってるぜ!」的なかっこよさ。
ポップセンスはほとんどないと思うけど、オルタナをかっこよくやれる唯一の日本人だと思う。
ただかっこいいだけじゃない、MCから後の2曲で泣かされた。callingといい、こんないい歌うたう人だったとは。
衣装もこのくらいシンプルなほうが細さと動きが際立ってよい。
DAITAもよい、けっこうカメラ映ってたし。
中には歌詞がちょっとださいと感じた曲もあるし、「その小道具はちょっと・・・」とも思ったのだが、
20thの追加公演チケット取れて、生ヒムロックに会える!テンションで☆5
ヒムロックが今でもかっこよくてほんとよかった。


LAST GIGS COMPLETE

(購入者の評価)
今、DVDを出しておいて、ブルーレイで2Days収録やプチ完全CASE OFを出して何度も儲けようと思っているだろうから、まだまだ、これから未発表映像は出てくるはず。  

大停電の夜に スペシャル・エディション (初回限定生産)

(購入者の評価)
****

「30代後半になってから、
一日一日を噛みしめるように生きています。」(原田知世)

女性にとって30代後半という年齢は、独身であれ既婚者であれ人生の大きな
ターニングポイントになるのだろう。容姿の衰えとか、出産とか…
男の勝手な推察だけど。

「三丁目の夕日」、「レイクサイドマーダーケース」を見て、薬師丸ひろ子が
すっかりお母さん役が似合っているので驚いたが、原田知世も薬師丸より3歳若いだけ
なので来年は40歳になる。中年になってもどこか少女のような透明感を失わない
原田知世が好きだ。彼女にも薬師丸のようなお母さん役を演じられるだろうかと
思ったりする。この映画の中の原田はアッと驚く役どころを演じていて、悪くなかった。

クリスマス・イブの夜、東京中が停電になる。
そう聞いただけで、甘ったるい話なんだろうなあと思ってしまう。
実際クリスマスイブの夜に12人の男女がおりなすラブフ・ァンタジーである。
確かに砂糖菓子のように甘い展開といえるかもしれない。厳しい批評も見受けられる。
しかしわたしはこの映画が好きだ。

この映画のキーワードは「トレランス」(寛容)である。
それぞれのカップルがそれぞれの問題を抱えて生きている。(でないとドラマにならない)。
その問題の原因が一方だけにある場合はまずいことになる。一方に落ち度があり、
一方は悪くない。さて、どうすればいいか。

この映画は寛容の物語である。
許しがたきを許す。我慢するのではなく、広い心、寛容さで許す。
そこに人としての成長があり、人生の奥行きが生まれる。新しい人生の出発が始まる。
普段は洋画しか観ないが、邦画も捨てた物ではないと思った。
今年のクリスマスイブにもう一度観よう。
まだ見ていない人はクリスマス・イブにどうぞ。


HOTEI and The WANDERERS FUNKY PUNKY TOUR 2007-2008

(購入者の評価)
頭の悪いレビューアー達にも詞の真意がわかるよ?にちゃんと歌ってくんね?かな?
ボーカルミュートしてカラオケ字幕にして再版してちょ
字幕なしミュートで最高っしょ


COMPLEX 19901108

(購入者の評価)
DVD版で出てると聞いて、DVDプレイヤーを買ったその日から方々探し回って
2年前に購入しました。30前の私ですが、リアルタイムでは
CM曲でBeMyBaby(車かなんかだった気がする)のみ記憶しており、
解散後に、一気にBOOWYとCOMPLEXに、友達から進められて、はまったのが中学1年の時でした。
その後、解散したアーティストのCDを集めるのが、自分の青春となりました。

このDVD、自分にとっては、思い出のVHS版ののDVD化という括りを超えるものであります。
吉川晃司にはあこがれました。
当時、こんなにかっこいい日本人はいないとさえ思っていました。
歌唱法やステージパフォーマンスは日本人離れしてるとおもいます。

一方、布袋に関しては、これまた、BOOWY大好きから、ソロ追いかけ、COMPLEXと若かりし姿を見れるものです。
ギターのことはよくわかりませんが、素人目からしても上手だなぁと思わせるものだと思います。

確かに、仲良く無い感は出てます。でも、最後に握手してる所見ると感慨深いものがあります。
ライブバージョンの「恋をとめないで」は、今でもカラオケの十八番となってます。


LIVE GOLDEN YEARS THANKS 0201 at BUDOKAN(初回限定盤)

(購入者の評価)
のっけはNo No〜。エフェクトはさすがの三池監督。おや?喧太くんもクリスチャンロスか?シンバルキックが決まります。にくまれそうな〜はパープルのライティングがいい感じ。オープニングちょっとトチってます笑。サヨナラ〜では背中のショットに微妙にエフェクト?ライティング?しかしこの曲のアレンジかっこいいなあ・・。「RAIN-DANCE〜」にょきにょきと塔が伸びてきます。痛みを〜流してゆく〜フーー!!をを!レイザーラモン笑!雨の降るエフェクトは流れる汗とシンクロしてすごいリアル。だけどちょっと多用し過ぎだな。もっと絞れば(2番だけとか)効果大!アクセルのオープニングはオペラ座の怪人だね笑。コントラストを抑えた画質のザラザラ感がいい感じ。兄貴も段々ヒートアップしてきます。Only lonelyお前だけのために〜の後の「ア〜ハ〜ハ〜」が無いのが逆によかった。サビ前のカット割りが異っ常にかっこいい!神降臨。ギターソロの前にサングラスを投げ捨てる(俺にくれ)。 A-LA-BA〜ではイントロで客を挑発する兄貴。会場もヒートアップ!最後は腰をぷりっ!BE MY BABYは今度はぼかしのエフェクト。ラストで一瞬静まる時、口に指をあててシーッてやるんだけど、歩き方が矢沢です笑。またしても薬をやってませんか疑惑(それはジャックバウワー)。1990の、今すべてをこの愛にかけてみよう〜♪っていいねえ。朗々と歌い上げる。最後の所の口の動きはなんと言っているのかなあ。せつなさ〜でやっとギターを持つ。これだけ長いことギターを持たないのも珍しい?しかし歌がめちゃうまくなってる。客との掛け合いは幸せなひとときだね。
ナイフでドレス変えしブラックのジャケットに。いきなりサングラス投げ(これも俺にくれ)。TOKYO CIRCUSは白黒がカットバック!(コンプの芝浦ライブのようだ!)アクセルとは逆にコントラストを強調した熱帯のような映像。Fame〜でテンション暴発してます笑。出た!ファンタジアダンス!変だがもはや見慣れた!Love Wayは迫力のコーラス。ギターソロでは志村けんダンスが炸裂!FANTASIAの世界にkiss!でモニタースピーカー上に伸び上がるところがちょっと可愛い笑。LOVIN' NOISEでジャケットを脱ぎ捨てる。しかし細かくよく動くなあ。40にして・・笑(すみません)。間奏で、両手を広げて胸を強調する踊りは「正直変です」笑。IMAGINE HEROESでた!コンプ時代の名曲。いきなりブルーグレーに転ずる画面。裏切りの街だぜ〜!歌詞なんてあったもんじゃないっす!The Gundogsではマロさんもまぢでびびったという燃え上がる火柱!飛び散る火花!(これはエフェクト)こ〜の〜目の〜傷をみろ〜!の部分の間奏が少々長くてかっこいい!炎でかげろうのようにゆがむ映像が本当にかっこいいです。さすが三池ちゃん(業界風)。布袋ばりの右手ぶんぶん大回転ギターで終了。ああ最高やよ!あんたわ!暗転する画面。スポットを浴びてアコギもった兄貴が登場。真夜中の〜は懐かしい名曲なり。尾崎豊のようなアコギワークとうた声。15の夜を聞いているようだね。BOY'S LIFEでは客席を明るくなります。お約束だねこの曲。別の日のライブも取り混ぜた映像になってます。片手バク転で終了〜。しかし最高!ああ、兄貴!一生ついて行きます!お嫁にして!ぱふぱふ(意味不明)Endingは「狂った太陽」を流しつつ、家路につく観客をスローで長回し。みんな兄貴が好きなんだなってのがひしひしとそれが伝わってきます。


THE SECOND SESSION~KIKKAWA KOJI LIVE 2007 CLUB JUNGLE EXTRA TARZAN RETURNS~

(購入者の評価)
いまやシリーズ化したとも言えるSESSION シリーズの第2弾。昨年末のLIVEを早くも商品化してくれたことが嬉しい。さて肝心の内容であるが、またもや最高傑作記録更新といえるでしょう。まずは吉川晃司だからこそ集結した超が付くほどの豪華メンバー!菊地英昭(Gt.)広瀬さとし(Gt.)小池ヒロミチ (Ba.)後藤次利 (Ba.)SATOKO (Drs.)村上“ポンタ”秀一 (Drs.)そうる透 (Drs.)岡村美央 (Vln.)ホッピー神山 (Key.)武田真治 (Sax)メンバーそれぞれが緊張感を漂わせながらも心底音楽を楽しんでいる様子がこちらをもより一層楽しませてくれる作品である。吉川晃司百貨店を満喫してください。このSESSIONシリーズもそうであるが、常時己に刺激を与え、その刺激を自作へ向けての血と肉へ変えていく吉川の姿はファンを飽きさせない一つの要因であろう。いつまでも吉川晃司のファンであり続けたいと思うと同時にファンであり続けたことを誇りに思える作品である。















KOJI KIKKAWA CONCERT TOUR 2002“SMASH THE PANDORA”

(購入者の評価)
吉川晃司が最も吉川晃司らしくなる場所。それがステージだ
ここ数年喉やヘルニアなどの体調不良レコード会社移籍CDリリースの延期等
ネガティブな要素が多く彼を包み込んでいてLIVEでもどこか不完全燃焼
な気持ちをオーディエンス側にも感じさせるような彼らしくない時期が続いていた。

しかし3年ぶりに晴れてリリースしたアルバム【PANDORA】で
吉川晃司は本来の獣のような吉川晃司に奇跡的に蘇ったのだ
エッジが立っていてソリッド、プリミティブかつクールな世界観はまさに
吉川晃司だけが表現しえる代物だ
そして最高傑作となったPANDORAを引っさげてのツアーはまさに

待望の吉川晃司見参といった充実の内容パフォーマンスであった

このDVDに収められてる最終!日となった渋谷でひとつの奇跡が起きた
今まで見たことのないくらいキレてる彼がそこにはいた
なにもかも剥き出しにして喉を切るように振り絞る様はそこにいなかった
人間にも映像だけで充分何かが伝わるに違いない

吉川晃司をずっと見つづけてきたが正直ここが今までの頂点であり何百本に
一本あるかどうかの奇跡的なステージなので是非最後まで見届けて欲しい

KOJI KIKKAWA LIVE GOLDEN YEARS 20th Anniversary PRELUDE at BUDOKAN(限定盤)

(購入者の評価)
まるで日本ロック界の伏兵が現れたかのような印象だ。

歌・ダンス共に驚異的なキレ。
汗がしたたっても完璧に歌いこなすどころか、どんどん魅力を増す声。
コンサート映像として飛び抜けて完成度の高い編集と相まって、
会場全体のエネルギーが、衝撃的なまでにこちらに伝わってくる。
ハレーションしたような映像も、臨場感と高揚感を高めてくれる。
サングラス越しに上目遣いでこちらを見る姿に「かっちょいー!」が止まらなかった。
会場の聴衆が羨ましい限りのベストパフォーマンスである。

吉川=モニカ程度の知識しかなかったが、最近のCMといい、このDVDを見て、
男の私も、男の色気というものを強烈に感じた。

これだけの魅力を感じるライブなら、今度は生で見てみたい。
そう思わせるこの一枚、非常に秀逸なライブDVDだと思う。
吉川を知らない人こそ、見てほしい。純粋なかっこよさを感じられると思う。

LIVE GOLDEN YEARS THANKS 0201 at BUDOKAN

(購入者の評価)
晃司のライブには、今迄欠かさず行っていたけど、今回の0201のライブには行けなかったので、DVDを買ってみたけど、ライブと同じ迫力や緊張感があり、改めてステイゴールドなロッカーだと思った。晃司ファンならずとも超楽しめるDVDである。

漂流街〜THE HAZARD CITY〜

(購入者の評価)
冒頭のロスの風景に日本のパトカーが走る、でっちあげ日本のシーンから何かやってくれそうと期待が高まるが、面白いのはそこから10分ほどで、話が本筋に乗ると途端に失速する。随所で面白い要素は出てくるがすべてその場限りの面白さで映画自体の面白さには繋がっていない。及川とか吉川とか凄くいい存在感なのに勿体ない。三池監督は予告編最高、本編グダグダのパターンばかりですね。何故海外でそこまで評価が高いのかよく分かりません。

レディ・ジョーカー

(購入者の評価)
昼夜を問わず寝食忘れて貪り読んだ本なのに、たった2時間の
映画で眠くなってしまうのはなぜでしょう。

誘拐モノなのにサスペンスの作り方の根本の所が違っている
ような感じです。天国と地獄を100回見ろと・・・

しかしながら、演技が下手な人が誰一人存在していないのも、
また罪深いところです。

とくに徳重聡の目つきや背広の着こなし、立ち姿といったら
拳銃ぶっ放すしか脳のなかった事務所の諸先輩方よりよっぽど
刑事になりきってました。

ただし彼は断じて合田ではありません。
中井貴一や三浦友和も合田ではありませんが・・・
早く、これこそ合田だという人に出てきてほしいです。


COMPLEX Tour 1989

(購入者の評価)
解散ライブはCDもDVDもチェックしていたが初期のライブについてはノーチェックだったため買ってみた。
期待はずれだった。白黒は演出だとしてもカメラの切り替えが激しすぎ、ライブを楽しめない。目が疲れるだけである。
無意味な胸元アップなど???である。音源としては貴重だしいいと思うので2つの評価にしたが、映像だけなら星はつけられない。


KIKKAWA KOJI LIVE 2006 ROLL OVER THE DISCOTHEQUE! FROM CLUB JUNGLE at BUDOKAN【初回限定盤】

(購入者の評価)
サバンナの夜から始まるこのLIVE、選曲といいアレンジといい実にかっこいい、最高んおできではないでしょうか。最初から最後まで体がリズムを取りっぱなしでした。個人的には、MODERN VISION、2人のANOTHER TWIRIGHT、1990が特にお気に入りですね。メンバーもホッピー神山、小池ヒロミチ、スティーブ衛藤等、個性的なベテランミュージシャンが多く、このメンバーでできるのはおそらく吉川晃司くらいではないでしょうか。でも、やっぱりスティーブは目立ちすぎ、どうしても目がいってしまう(笑)。2008年2月に発売されるDVDがとても楽しみです。そんなふうに感じさせるこのDVDは、絶対買いです。

THE FIRST SESSION KIKKAWA KOJI LIVE 2005 ~エンジェルチャイムが鳴る夜に~

(購入者の評価)
まさしく現時点で最高のライブDVDです!
常に進化を続ける吉川さんを見事に表現しているライブDVDではないでしょうか。

吉川晃司の名の基に集まったメンバーがすごくいい。
特に「Mis Fit」のツインドラム最高にカッコイイ!
古強者『村上“ポンタ”秀一さん』とT-SQUAREの『坂東慧さん』の息をもつかせぬ駆け引き。こんな世界があるのかと感動しました。

山下洋輔さんのピアノに導かれ、吉川さんが歌う「エンジェルチャイムが鳴る夜に」。
正直この曲が、こんなにいい曲だったとはCDを聴いただけでは分かりませんでした。

とにかくオープニングからエンディングまで楽しめるDVDです。
分野の違う、超一流のアーティストを一堂に会してしまう吉川さん。その超一流のアーティストの中でも圧倒的な存在感を放つ吉川さんは、まさに「最後のROCK'N'ROLL」 でした。


THE SECOND SESSION~KIKKAWA KOJI LIVE 2007 CLUB JUNGLE EXTRA TARZAN RETURNS~

(購入者の評価)
ディスクが擦り切れる程観賞しています(笑)。

セッションライブという事で、誰もが満足いく選曲とはいきませんが、定番曲は押さえてありますし、以外な曲も聞けます。

男の色気=吉川晃司のボーカル(私見!?)、何よりも「ライブの熱気」、このDVDを観てしまうとライブに行きたくてタマラなくなります。

「昔ファンだったけど…」とか、COMPLEXで記憶が停まっている人、食わず嫌いの方、大人の男のロックがここにはあります。

アンコールの「a day・good night」(12/30)、「Cloudy Heart」(12/31)の両楽曲を共に収録。




THE STORY OF TARZAN ~2007 TOUR FINAL & DOUBLE TV DOCUMENTS~

(購入者の評価)
3枚組ですが、2と3はテレビ番組の再録です(ディレクターズカットではあります)。

「キッカワコウジ苑」も「みゅーじん」も初見だった私には愉しめましたが、繰り返し見るものでもないので、コストパフォーマンスは確かによろしくないです。

でも、ライブはいつでも最高!!

フル収録してくれたらもっとサイコー!!(*_*)

「フライデーナイトレビュー」がフルバージョンで入っていて、最近20年位振りにオリジナルを聴いたのですが、かなり力が抜けました(笑)

吉川の昔の曲で、オリジナルアレンジの方が良いって事、ほとんどないと思うんですけど…

昔ファンだった人や、COMPLEX以降ほとんど知らない、って人にも見て頂きたいです。肩の力が抜けた、今の吉川晃司を。


大停電の夜に

(購入者の評価)
やたらとFMラジオで宣伝が流れていたので、気になって見た。
都市の大停電の中、男女12人の恋愛話だけがのんびり繰り広げられるという現実離れしすぎた設定にはそれほど話題にならなかった原因が垣間見られる気もするが、夕闇の映像や停電時の都市の映像は監督がこだわったというだけあって良かった。
キャストに好きな俳優がいる、もしくは映像が好きな方は見て損は無いと思う。
ストーリーには興味が無いが映像が良かったので星ひとつプラスで4つです。


LIVE JELLYFISH

(購入者の評価)
躍動感・興奮すべてが網羅されているdvdです。ぜひご覧ください。デビュー19年を迎えいまだに進化し続ける吉川晃司の姿が垣間見られます。サポートメンバーとの息もぴったり。ギターの石垣愛・ベースのチロリンとのギターバトルも見ものですよ。

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吉川晃司 CD BOOK「エンジェルチャイムが鳴る夜に」

(購入者の評価)
このCDブックをカミさんにプレゼントしました。たいへん喜んでいましたね。時々借りて読みましたが、なかなかおもしろいんじゃないですか。カミさんとも結婚する前にはよくメールのやりとりしましたが、こんなメール、こっぱずかしくってうてないですけどね。CDもなかなかいいですね。ぜひ、興味のある方はどうぞ。

吉川晃司 in MODERN TIME テイク・イット・イージー―シナリオ写真集

The index Koji Kikkawa

ウインター・グリーティング

(購入者の評価)
読んでいて元気が出る本です。何かをしてみたいなと考える時、何かしなくてはいけないなと立ち止まる時、何となくの間で毎日が過ぎて行く時、・・そんな時にこの本を読む機会があれば、1冊読み終わる頃には何かをしてみたくなるような、そんな感じに素直に思える気持ちになれます。東京から名古屋までの新幹線の間にこの本を読み終わりましたが、面白い話、驚いた話、共感させられる話など、家路に着くまでの間冬で外は寒かったのですが、暖かな気持ちになりました。この本は「こうすればあなたの人生を幸せに出来ます」といった内容ではありませんが、著者の方が通って来た今までを

素朴な感じのまま振り返えられていて、読みやすく、楽しく読めます。「吉川晃司」の本ですが、とても素敵な1冊です。沢山の人が読まれるといいな、と思いました。本を読み終わった後、ゆっくりとした気持ちでCDを聴きました。

Date―KIKKAWA KOJI 1986‐’87,162 DAYS AND NIGHTS.

風上に乞う time speak for itself ver.―吉川晃司写真集

吉川晃司ライブ写真集―「ルナティック・ルナシー」

A MAN IN TROUBLE―吉川晃司写真集

ZERO

You gotta chance吉川晃司・シナリオ写真集

やさしく弾ける吉川晃司ピアノ・ソロ・アルバム

吉川晃司「全曲集」

吉川晃司―LP「Innocent sky」 (Band score)

男性ロック・シンガー集 1 (1)

吉川晃司「Single collection」 (1985年)

吉川晃司 (マイ・エレクトーン)

風上に乞う―吉川晃司写真集

(購入者の評価)
諸事情から撮影場所がタイ→ネパールと変更、そのため発行が遅れファンとしては手にするまでに時間がかかった写真集。レスリー・キーが撮影した写真は単なる写真ではなく、ネパールという大地、文化、そしてその存在自身に胸を借りつつ、それでも吉川自身の挑戦が浮き彫りにされた、そんな作品に仕上がっています。(←表現がちょっと漠然としてますが・・・)単なるアイドル写真集のような仕上がりを期待してページを開くとがっかりするかもしれません。ネパール7割、吉川3割・・・と言ったところです。私自身、『期待したものと違う!』と言うのが正直な感想。しかし二度目は『濃い写真集!ネパールって凄い!』とうなずいてしまいました。

吉川晃司―LP「La vie en rose」 (Band score)

吉川晃司K2―Magazine for rockfeeling kids (’85 No.1)

Koji Kikkawa K2 (No.2)

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笑福亭鶴瓶
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城田優
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杉浦太陽
杉浦直樹
杉良太郎
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