小林旭

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幕末太陽傳

(購入者の評価)
元気を分けてくれる映画です。
元気を分けてくれるのは、佐平次(フランキー堺)だけじゃありません。
女郎のおはる(南田洋子)、おそめ(左幸子)、子持ちで片目のお姉さん(?)、
そして、やり手のおくま(菅井きん)も元気を分けてくれます。

特に、お歯黒をやってるおそめ、おくまの笑い顔には参りました。
あの笑い顔、笑い声には底知れね女の生きるパワーも感じました。

佐平次のような男は、現実にはいないと思うが、
おはる、おそめ、おくま、女中のおひさ(芦川いづみ)
のような女性はいくらでもいます。

いつの時代でも、女と云う生き物は したたかで強い、 ほんとうに強い!



黒革の手帖 DVD-BOX

(購入者の評価)
小林稔持のスケベオヤジ、策略家のギバちゃん、重厚な津川雅彦・・・と皆良い味出してる。OA当時毎週楽しみに観てたし周囲が言う程つまんないドラマじゃない。原作があまりにバッドエンドだったから・・・本編は面白いし米倉涼子の衣装集や製作会見(ギバちゃん笑わせてくれます!)など特典多いけど、青木さやかのくだらないパロディなんて収録する必要あった?ここに減点1!

あゝ決戦航空隊

(購入者の評価)
1974年に東映がこの映画に挑んだこと。我が郷土の強者山下耕作監督と笠原和夫脚本。
鶴田浩二、菅原文太以下オールヤクザ映画から抜け出た先輩諸兄の渾身の演技。
もう全く信じられない映画でした。特撮うんぬん。問題外。最後の30分ほどは、固唾を
飲んで観ました。もう今のアイドル俳優さん方にこれ程の演技が可能かどうかも意味無し。
この映画を残して下さった皆さんに感謝致します。これ程凄い切腹初めて観ました。


幕末太陽傳 コレクターズ・エディション

(購入者の評価)
これほど沢山人間を上手く描ききった作品は少ない。幕末の事件から岡場所の喜劇まで上手いと唸らせる傑作だ!日活スター黄金時代に、石原裕次郎さえもただの脇役にしてしまう川島雄三に脱帽。山中貞雄「人情紙風船」に並ぶ、群像劇の傑作である。

ギターを持った渡り鳥

(購入者の評価)
先ごろジャンゴなる和製ウェスタンを観ましたがイレモノばかり大きく残念な映画でした。口直しにこれを観なおすとやはり旭の役者力が伊藤某と大違いでした。監督がいくらがんばっても今は無国籍ウエスタンを表現できる俳優がいないのですね。

小林旭50周年記念コンサートDVD

民暴の帝王

赤い夕陽の渡り鳥

(購入者の評価)
このシリーズ。基本的には全部一緒なんですがどれを観てもハズレがないというすごいシリーズです。アキラと錠のコンビはもう最高です。

OL銭道 DVDボックス

(購入者の評価)
オモシロい。ここ数年のドラマの中で一番笑ったし、ハマりました。
演技力への評価は未だに決して芳しくない菊川嬢だけど、この作品だけは別でしょう。
その後彼女が演じたどんな役よりも、この作品の「田丸あやめ」はイキイキとしている。彼女の代表作と呼んでも差し支えないと思う。
毎回の詐欺師たちの手口にふんだんに使われた時事ネタ、それに鉄槌を下す毎回のあやめの決めゼリフ、どれも爆笑と快哉を誘わずにいられない。
放映時間帯の地味さや、その後原作者が亡くなってしまった事などもあって「忘れられた作品」になってしまった感もありますが、是非再評価されて欲しい隠れた名作です。


でかんしょ風来坊

青春の門

(購入者の評価)
うーん、浦山監督は、好きですが、この作品は、ねえ。
オートバイの走りに疾走感がないところに、才能の欠如を感じます。


多羅尾伴内

(購入者の評価)
Amazonの表記では、まるで八代亜紀主演みたいだが、彼女はあくまでゲスト出演。
小林旭が監督しているわけではない。作品の出来は片岡千恵蔵のシリーズを踏襲していて、
リアリズムを求める方には不向き。かなり荒唐無稽な描写もありますから。
なお、この映画は、例の決めゼリフに不適切な表現が含まれていることから、現在では
地上波テレビでは放送される可能性がきわめて低いので、この機会に片岡千恵蔵主演作
とともにコレクションしておきたいと思います。


東京の暴れん坊

(購入者の評価)
 大瀧詠一氏が「実は一番好きな映画」という作品。ミュージカルの舞台を見るようなタイトルバックから、往時の銀座を俯瞰するラストシーンまで、テンポのいい脚本に小気味よい台詞回し、若ーいアキラとルリ子がハツラツと青春している珠玉の一本。見れば心楽しくなること請け合い。かつての銀座は空が広かった!!

錆びたナイフ

???石原裕次郎、小林旭、宍戸錠が共演した日活アクション初期の代表作。原作・脚本ともに石原慎太郎。監督は、男っぽい作品で裕次郎の魅力を生かすのに定評のある舛田利雄。殺人現場を目撃したチンピラたちが、地方都市の権力抗争に巻き込まれていく。殺人をネタにゆすった錠は殺され、ほかの町に暮らしていた旭もまた黒幕に殺されてしまう。残された裕次郎は、事件を追う女性記者とともに真実を探り始める…。
???無関心を装っていた裕次郎が、我慢の末についに逆襲するというおきまりのパターンながら、どんでん返しの待っているサスペンスフルなストーリー展開と、ダンプカーによるカーチェイスの見せ場など、観る人を飽きさせないエンターテイメントに仕上がっている。これ以降、小林旭は一本立ちのスターとなり、裕次郎との共演はしばらくなくなる。その意味でも貴重な作品だ。(堤 昌司)


日活映画音楽集~監督シリーズ~鈴木清順

関東無宿

(購入者の評価)
この当時の小林旭は本当に男前。「幕末太陽傳」でも、裕次郎と比べものにならんくらい、かっこよかった。

清順の「プログラムピクチャーの予定調和ずらし演出」も冴え渡ってる。「殺しの烙印」みたいに壊れ過ぎじゃなく、ズレ具合が適度。


波涛を越える渡り鳥

鈴木清順監督自選DVD-BOX 壱 <日活から大目玉をくらった作品>

???その独特の映像感覚で常に映画の常識を打ち破る快作を発表し続ける異才かつ偉才・鈴木清順監督が、日活時代の膨大な作品群の中から自ら選んだ12作品を2つのBOXに収納。その第1弾は「日活から大目玉をくらった作品」と題された通り、あまりにもの先鋭的映像表現ゆえ、会社の理解を得られず、しかし後に映画ファンの間で再評価が高まった作品を主に収録。鈴木清太郎という本名でクレジットされたデビュー作『港の乾杯 勝利をわが手に』(56)を手始めに、半年ほされる原因となった『8時間の恐怖』(57)、異色中篇『素っ裸の年令』(59)、今や伝説的ともいえるアバンギャルドな色彩美が魅力の『関東無宿』(63)『東京流れ者』(66)、そして日活退社の引き金となった怪、いや快作『殺しの烙印』(67)といったラインナップである。全作品、鈴木監督のオーディオコメンタリーつきというのも嬉しい。(増當竜也)

鈴木清順監督自選DVD-BOX 弐 <惚れた女優と気心知れた大正生まれたち>

(購入者の評価)
日活から大目玉をくらった方に、清順監督のいわゆる代表作というやつが行って
しまっているようだが、なかなかこっちが清順!という「すっとぼけ」と「色気」
と「まなざし」の野川由美子との組み合わせも、こっちが清順と言いたくなるくらい
いいのではないか。松竹大船出身を感じるなら、こっち!!


高原児

(購入者の評価)
虚構性こそがその持ち味でありつつ、一方ではその果てしなく繰り返される定形性があってこそ、見るものをそこに引きつけるのが当時の日活アクション・ドラマの特徴であるとすれば、この「高原児」にもまたそのプログラム・ピクチャーの典型を見ることが出来る。
主人公小林旭は派手なダイナマイトによる炸裂とともに登場し、すぐにヒロイン浅丘ルリ子との関係が語られる一方、男同士のクールなライバル心と友情が、この場合宍戸錠の弟郷^治の登場とともに始まる。やがて金子信雄や二本柳寛といったいかにもの風情の暗黒街の悪者の謀計とその手下の暴力がすべて全く現実感を無視して描かれる中、アキラは助けようとする一族から冷たい視線を浴びて孤立する。
この定形のプロットを、齋藤武市は、いわゆる和製西部劇スタイルと、民謡ミュージカルとでもいうべきシーンを織り込みつつ、一方で物語にバラエティーをもたすべく、ロケ地の風光や風物をもスクリーンに刻み込む。この「高原児」の場合には阿蘇九重高原の雄大な景色や別府温泉といった観光名所を紹介するのだが、これも必ずといっていいお約束の、愛する女を振り切って孤独に戻るラストの見るものに与えるカタルシスは、その観光名所へと旅情を誘う役割をも担う。
こうして一本見終えて、当時の映画が受けていた大きな期待と役割に、現在の我々は、再び遠い思いを馳せるのだ。いま1961年の九州へとひとり旅立ちたいという不可能な衝動に駆られるのは決して一人だけではあるまい。


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性犯罪被害にあうということ

(購入者の評価)
パニック症候群という(心と頭脳のストレスに起因するらしい)病気に罹患して、心と身体のつながりについて考えていたときに、この本を読みました。
すごく痛かったです。でも、読んでよかったと思いました。
身体が受けたことは心も同じように傷み、心が辛いときは身体の痛みとなる。
性犯罪加害者は、心と身体がつながっていないのだと思います。
ある青少年向けのテレビ番組(初めての精通がテーマ)でこんな台詞がありました。
「自分の身体の主人公であることを忘れないでください」
性犯罪被害は、自分の身体の主導権を奪われるということ。そんなふうに思います。
性犯罪ということだけでなく、性(身体)と心についても、考えることのできた貴重な一冊でした。


仮面ライダー電王 キャラクターブック02 クライマックスは続くよどこまでも

(購入者の評価)
電王が大好き!!
でしたが、この何とも言い難い表紙と、ややお高く感じてしまう定価に、凄く悩みました。

ストーリーが好き・キャラクターが好き・キャストさんが好き・・・
電王を好きな理由は人それぞれ色々あると思いますが、全ての電王ファンの方が楽しめるように作られていると思います。
特に個人的には、仮面ライダー電王・良太郎役の佐藤健くんのイマジン憑依VERのめくるめく変化のようなこの写真の並びには、感動しました。演技の上でも素晴らしかったけれど、こうして撮り下ろされたこのキャラブックでしか見られない、色々な良太郎の表情・仕草、構図も、本当に素晴らしく素敵です!
電王という作品から飛び立ち、今は色々なメディアで活躍されている・またされて行くであろう佐藤くんですが、電王の時の彼・そして彼ら、と言いましょうか?(笑)彼らが大好きな方にもオススメです!

表紙は出来れば、モモタロス・ウラタロス・キンタロス・リュウタロスそれぞれが憑依した良太郎とか・・・もう少し、レジに持って行きやすい写真にしてほしかったかな?と思いますので、☆4つです。悪い写真ではもちろんないのですが・・・!




小林カツ代料理の辞典―おいしい家庭料理のつくり方2448レシピ

(購入者の評価)
今年で結婚一年目の新米主婦ですが、
結婚の際に母がプレゼントしてくれた本がこの一冊。

もともと、料理好きの私ですが、毎日3食作るとなると、
だんだん料理のレパートリーも尽きてくる...はずだったのですが、
母がプレゼントしてくれたこの一冊がかなりの威力を
発揮してくれ、本当に助かっています。
最初は、写真もないので、見づらいような気がしていましたが、
料理を毎日作り続けていると、だんだんと、無駄な写真よりも、
レシピ数の多さのほうが大事になってきました。
そして、きちんとポイントを押さえた調理の説明になっているので、
基本さえしっかり作れば、美味しく作れます。
最近はだんだんと慣れてきたので、自分でさらにアレンジを
加えてみたりと楽しんでいます。発想が豊かになる点では、
写真付きでなくて返ってよかったかも?
さらに、残った材料で何が作れるかなー?と迷ったときにも、
いろいろ作れる豊富なレシピ!

カツ代さんと、この本をプレゼントしてくれた母に感謝しっぱなしです。
ちなみに、私はカツ代さんの息子さんのケンタロウさんのファンでも
あります。これからも、カツ代さん、ケンタロウさんの本を参考にして、
日々、楽しく料理の腕を磨いていきたいと思います。


朝日新聞の正義―対論 戦後日本を惑わしたメディアの責任 (小学館文庫)

(購入者の評価)
あまりにレビュアーの評価が高いので読んでみたが、読後に抱いた自分の印象が異なるため、投稿する。
なお、わたしは朝日新聞社の利害関係者ではないし、そもそも購読すらしていないことを付言しておく。

まず、朝日新聞、小林氏、それぞれが主張する事実のいずれが真実かということは、一次資料(インタビュー含む)にあたることのできない読者は知り得ないわけなので、なんとも言えないなぁ、という印象をもった。水掛け論になるような事実認定の応酬が繰り返されるならば、そうした状況をいかに打開するかを考えるべきではないか。

また、議論の方法という点についても。氏は、朝日新聞が特定者によって行われた言論を属人的に評価することを非難している。たとえば、小林氏の発言の真否を問う以前に、彼が右翼だからというレッテルで片付けてしまう点など。そうであれば、小林氏も、朝日新聞の主張に変化があることを問題視すべきではないし、朝日新聞の主張が事実が否かだけを冷静に言及すべきだ。

もちろん、恣意的な言論によって、とりわけいまや公人とはいえ特定個人に過ぎない者を、不当に弾圧するような態度を公然と行っている大手メディアは、朝日新聞にかぎらず、非難されるべきことは疑いもない。しかし、こうした点は、とりだてて新しい問題とは思えない。

小林氏は、ギャグ漫画家出身であることを奇貨として全般的に誇張した言い方をする傾向にある。そして、そうしておきながら、事後的にあれば誇張に過ぎなかったのに極端な若者が信じてしまった、というような発言をすることがある。1のことを10として伝える方がエンターテイメント性は強まるだろうが、1のことは1であってそれ以下でもそれ以上でもないという誠実な立場を、1のことを10と誤解されないような精緻な言論を、自らが放棄していることをもっと自覚すべきだ。


ゴッホは殺されたのか 伝説の情報操作 (朝日新書 94) (朝日新書 94)

(購入者の評価)
 絵画を全て悪魔に蝕まれる中で人間が如何に生きるべきかを描いているものだとして視てやると、ゴッホが何故信仰や崇拝に近い形で鑑賞されるのかが判る。ゴッホ自身の中で蠢く血潮も鼓動も欲動も、晩年それは悪魔に蝕まれていただろう。これを滅却するためにはどうしても神(Theo)に自分の身体を、自分の身体の内部に巣くう他者を悪魔として撃ち殺してもらう別の必要があったのではないだろうか。著者の提示するのは、実はそういうことではない。もっと現実的な愛憎に満ちたものをゴッホの人生と伴に丹念に追っている。しかし、私はゴッホは悪魔に殺された、ゴッホはベートーベンのように自分の内の悪魔を撃ち殺し克服することで、自身の作品を不滅のものにしたのだ、と思う。これは本書を読んだ上でこそ唱えてみたい異説である。

キッチン・ルール―台所の法則

(購入者の評価)
私がこの本を買った理由は
「エプロンをつけたままトイレにいかない」ってとこ。
「冷蔵庫に入れるとよくないもの」ってとこ。

え、と想うことが載ってたりする。
絵がいっぱいで小さい子でも判りやすく優しい。
文字びっしりでなくて手書き文字も混ざるので
誰かの手紙を見ているようで、ちょっとなごむ。

母が、「はいはい」と言いながら読む。
私が、教えてくれてたことが載ってるね、とか
母の悪い癖や、本と違う箇所をテーマに話し出す。
お料理番組をふたりして見て話すのが最近楽しくて
丁度良かったなーと想っています。

難しいことをしないで、楽しく、美味しくねって
小林カツ代さんから「力ぬいてね」と肩を叩かれるような本。
面倒くさがりな人にも、根気がないから140Pも読めそうもない人でも
楽しくキッチンに立てそうな気持ちにさせてくれるよ。

あ、ひとり暮らし始めた人にもいいかも。
生活費節約で自炊を始めた人にもね。


牙狼 暗黒魔戒騎士篇 (ソノラマノベルス)

(購入者の評価)
評判の映画が公開される前に良く出されるノベライズではなく、いわゆる番外編と言った感じで、バラゴが闇に堕ちてゆく過程が描かれている所など、本編にはないサイドストーリーが存分に楽しめます。文章も非常に読みやすく、読み物としての出来も及第点。

仮面ライダーカブト CLOCK UP (キャラクターブック 02)

(購入者の評価)
さすが、カブトの最後のオフィシャルブックに相応しい本だなと思いました!
キャストさんやスタッフさんの思いが伝わってきた本でした!
カブトファンなら、絶対に観るべし!


ロス:タイム:ライフ

牙狼 (DETAILS of HERO (02))

(購入者の評価)
ディティール・オブ・ヒーロー第2弾。
ガロ、ゼロ、キバの各スーツの製法、構造、撮影秘話などの記事を交えながら、スーツの特写が中心となっている。
スーツのディティールや小物の資料本としてはピカイチ。

デザインスケッチ集では、魔戒獣の初期設定が興味深い。
ガロ、ゼロ共に、空と海と陸(魔導馬)の3つの魔戒獣を従えていた設定があり、合体をも予定していたなんて凄い。
ゼロのディティールに蝙蝠と鮫のモチーフが散りばめてあったのは、こういう理由だったのですね。

俳優さんの作品に対する回顧記事も、多めにページを割いてあります。
最終話で鋼牙が号泣した時のことは、
いつか明かして欲しいところです。


天野浩成ファースト写真集「Gift」

(購入者の評価)
美味しそうな青年はけっこう探せばいるもの。

喰うしかないだろう?

西洋倫理思想史

おんな三代―関東の被差別部落の暮らしから (朝日選書 173)

カツ代の台所

(購入者の評価)
数多いカツ代さんの本の中でも
この本は、特に見やすくて、作りやすい。
作って、食べて「なーるほど」
確かにこうやるとおいしいわあ、と思います。
枝豆の美味しい茹で方、サラダの極意など
毎日のおかず作りに、とてもプラスになってます。
材料がシンプルなのが、とっても良い!



轟轟戦隊ボウケンジャー PRECIOUS! (キャラクターブック)

(購入者の評価)
撮りおろしの写真、沢山の対談、インタビューにアンケート。
ボウケンジャーの魅力が沢山詰まった本です!

記事の端々から、キャストたちの役への取り組みや仲の良さ、スタッフ全員一丸となってボウケンジャーに取り組んでいる姿勢を見ることができます。

キャストの、そしてスタッフも含めた全員の信頼関係が窺えて、見終わる頃にはより一層ボウケンジャーにハマッていること間違いなし!!


さすらい

(購入者の評価)
  アキラはかっこいいのである。
 子供の頃から始まって、還暦をすぎた現在の心境まで淡々と語っている。
 ニューフェースといえども、最初の3年間は大部屋だったとは知らなかった。旭としては、まさにはいあがってきたのである。
 裕次郎は、はじめからスタートして迎えられ、下積み経験がない。
 裕次郎との関係もあっさりと語られる。

 トップスターだったときにも、比較的冷静だったようだ。
 若い時にはもっと複雑な感情があったのではないかと思うのだが、今となっては思い出の一つでしかないのだろう。
 美空ひばりのことも同様。
 戸籍上は結婚していなかったことは初めて知った。
 今でも映画に対して情熱を持ち続けていることだけは熱く語られる。

 やっぱりアキメ?はかっこいいのである。

熱き心に

(購入者の評価)
今までにも、旭さん関連の本はあったし、インタヴューみたいなものもあったが、この本ほど正直に赤裸々に語られたものはなかった!しかし、ほんとうに小林旭という人は、正直だなあ!こんなにカッコつけないで、カッコいい人もいない。

まるっきり無自覚にデヴューして歌ってたこと。自分が歌ってる名曲の意味や深さも後になってわかってきたこと。昭和30年代のほんとの芸能人のハンパじゃない遊び方。美空ひばりとの結婚と離婚のいきさつ。そこに見え隠れする山口組組長の影。両親との距離と、その介護のこと。子どものこと。

借金返済のときのヤクザさんたちとの交渉とかかわりは圧巻。太っ腹な奥さんに支えられてきた自分の繊細さの吐露。このあたりは、気も小さいくせに威張りたがるセコイ男では真似できない率直さだ。

もう、ここまで正直か?と思うぐらいに語ってくれる。石原裕次郎が入院して亡くなったときの石原軍団のやり口とか、やっぱりなあ、あそこの連中はおかしいと思っていたが、やっぱりなあ・・・と納得。

昭和史の記録としても面白い!旭さん、ほんとは、まだまだ語れないこともあるんだろうなあ・・・

仮面ライダー剣(ブレイド) キャラクターブック

(購入者の評価)
買った動機はキャストの皆さんの素顔が見たいというミーハー根性でしたが、開いてみるとキャストの番組では見られなかった素顔のステキさもさながら、内容の濃さに驚きました。
それぞれが様々な思いをもって番組に取り組んでいた様子がとてもよく伝わってきて、ちょっと感動しました。
物語の中に存在した友情が、現実でもちゃんと存在した・・それがさらに物語を深いものにしたのかもしれませんね。
思い切って買ってよかったです。


Dr.コパ愛用・お薦めの「風水」開運雑貨グッズ

(購入者の評価)
このシリーズは眺めるだけでヒーリング効果を感じるので、何度見ても清清しい気を感じてとても気に入っています。
雑貨選びの基本、海外雑貨の方位別パワー、自分でできる開運インテリア作りのテクニックなども簡潔にわかりやすく紹介されているので、お買物のときに持っていくと役立ちます。
ハイセンスかつキュートなインテリア雑貨の素敵な写真に添えられた簡単なコメントの中にも開運のヒントが凝縮されていて、あっという間に読めてしまいますよ。
Dr.コパの風水はハデだとかコテコテだという人も少なくありませんが、この本を見たら認識も変わるかも・・・。
とても素敵な一冊です。


フォレストヒルズを翔けた男―テニスの風雲児・原田武一物語

(購入者の評価)
私はテニスが大好きで、自分なりにうまくなろうと頑張ってきた。しかし、ある程度までやってきて、もううまくならないんではないかと不安がでてきた。それで自分のために、テニスのことをもっと好きだっただろう人たち、そしてテニスが強かった日本の時代のことを知ろうと思い、手に取った。

日本は強かった。原田武一その人も強かったが同時代の人も強かった。今みたいなボールやラケットのない時代。世界と渡り合ったそのプレイ、今見たいとすごく思う。原田武一の生涯に触れているが日本のテニス初期の雰囲気が伝わってくる気がする。まだまだテニスにのめりこみ足りないと読み終わった時思った。

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