小林稔侍

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さびしんぼう

(購入者の評価)
初めて観たとき、息苦しくなるほどの切なさを覚え、涙がとめどなくあふれて来ました。
男なら、少年の頃に誰もが一度は覚えのある、恋とあこがれ、その甘さと苦しさを追体験させてくれるこの映画、古今東西のあまたの映画の中で、実は、私にとってはベストワンの作品です。故・黒澤明監督が「八月の狂詩曲」を撮るにあたって、スタッフに一度は観るよう厳命したという逸話も残っています。ロケ地であり、大林監督の故郷でもある尾道へといざなわれ、一生の思い出を心に刻み込んだファンもたくさん居ます。私もその一人です。
青春コメディとドタバタ喜劇の色合いに包まれながらも、その芯の部分には、背筋が寒くなるような、恋のひたむきさが内包されていて、今なら“ストーカー”にも通じるほどの、人の想いのある種の“こわさ”も描かれています。もとより恋とは綺麗なだけのものではないのでしょう。そんなつむじ風のような恋に翻弄される少年の姿を通じて、恋の勝利とは、報われない想いの行方は・・・観た後で身につまされて青春を振り返ってしまう物語です。


椿三十郎 通常盤

(購入者の評価)
音声:
 ドルビーデジタル2.0chと5.1ch、さらにdts5.1chを収録。dtsで再生しましたが、中低域が厚く聞こえて良好です。サラウンドは自然で、敵に囲まれた時など要所で効果があります。

内容:
 細かい演出の変更以外は黒澤版と同じで、楽しめました。オリジナルを知らない妻は「面白かった!」と言っています。
 ただ他の方も指摘されているように、織田裕二の演技には違和感を感じます。三船敏郎の物真似を見ているようで、笑いそうになりました。同じ役だから似るのは仕方ないのかもしれませんが、残念です。
 好感を持てたのは、ラストの対決シーン。黒澤版と同じにしなかったのは成功ですね。三十郎のセリフ「こいつは…」を表して、良い演出だと思います。


武士の一分

(購入者の評価)
キムタクファンと言うわけでも無いのになぜか思い立って劇場に
足を運び、DVDまで購入してしまいました。
内容としては壮大でもなく巻き起こる感動の嵐があるわけでもありません。
ただ素直で、夢を持って生きている男と、それを支える実直な妻に
起こる不運な災いと顛末を描いています。
めったやたらにオーケストラ音楽で場を盛り上げるような過剰な演出も
無く(音楽が挿入されているシーン自体かなり少ないような)、全てが
ささやか、慎ましやかに描かれていきます。

今の日本には涙を流す、泣ける=感動という図式が成り立っている気が
しますが、自分はこの映画、泣けませんでした。何より作り手が露骨な
お涙頂戴映画に仕立てていないのだと思います。しかし、確かに
じんわりと、心の隅に寄り添うような感動がありました。
キムタク起用に関しては賛否両論あるようですが最近良く見る演技も
おぼつかない素人然の若手俳優の起用も無く安心して観られます。
不満としては家周りのセット?の造りが今ひとつ良く無かった事、DVD化に
あたっては邦画としては確かに値段は安めながら特典映像等付加要素に
乏しく、また、パッケージがなんとも安っぽいです。


たそがれ清兵衛

椿三十郎 初回限定豪華版

(購入者の評価)
旧作のリメイクです。
旧作の話をすれば脚本はスタッフによるオリジナルので箱根に籠もって何日も激論を繰り返し練り上げたそうです。また、ラストの流血シーンは流血の仕掛けをキャストにも知らされていなかったので出演者は誤って本当に斬られたのかと思ったそうです。斬られた本人もあまりのショックで演技ではなく倒れたとのこと…(驚き顔の凄いこと!!!!)

旧作はあまりに完璧!それをリメイクするのは困難だったでしょうが、これは「モナリザ」を模写するようなもの…。
旧作を超えることは不可能です。

完璧過ぎる旧作に果敢に挑んだスタッフやキャストに星3のエールを送ります。
織田版の新作にビビットときたなら是非旧作も観て下さい。

黒沢作品は映画界の世界の頂点です。(トラトラトラも作って欲しかった…)


ビルマの竪琴

(購入者の評価)
この映画は、私が小学生の頃見ました。その時、あまりのお互いの思いやりの強さに感動しました。

私が覚えている場面は、ルビーが土の中から出てきて、現地の人から魂だと言われ、涙を流して決心すれシーン。私も小さいながら涙しました。どうしても見てみたいと思って、買ってしまいました。

昔と変わらず映像が綺麗で見やすいです。是非、買うことをオススメします。
俳優さん達が若いですよね。


鉄道員(ぽっぽや)

(購入者の評価)
何度見ても泣けてしまう。
不器用な昭和の男といえばもう、健さんしかいない。

何にも前情報もなくこの作品を見た。
広末涼子演じる娘が幽霊なのか、健さんの幻想だったのかは分からないが、
とにかくビックリした。
なんだか「シックスセンス」的なやられかたをしてしまった。
で、嗚呼、日本人がシックスセンス的なものを撮るとこうなるんだなと、
一人得心した次第です。

仕事のために家族を犠牲にしてしまう、不器用な昭和の日本の男が描かれています。
今や個人主義や利己主義は欧米だけのものではなく、この日本にも着実に浸透しています。
仕事とは何でしょう?
「おとさん」にとって仕事とは、列車を滞りなく走らせ、駅を守ることでした。
列車に乗る人達の為の大切な仕事だったのです。
「おとさん」にとって仕事とは、自分だけのためのものではなかった。
列車を使う人達のためでもあった。

どんなことがあっても家族を犠牲にしちゃあいけない。
しかし図らずも、人のために自分達が犠牲になってしまうことも厭わない、
そんな人がいたっていい。
国を守るために戦地に赴く兵士達も、こうではないだろうか。

平成生まれの人達には理解し得ないかもしれない、昭和の不器用な男のファンタジーです。


吉原炎上

(購入者の評価)
最近花魁をテーマにした「さくらん」が映画化されたので、もう一度この作品を見直してみましたが、演技の面ではてんで比べ物にならないですね。

古い映画万歳主義というわけでは決してないのですが、女優さんたちの演技がすごすぎて絶句することがままあります。かたせ梨乃の演技の生々しさや、西川峰子演じる小花の壮絶な最期のシーン・・何回みても鳥肌が立ちます。今第一線で活躍されている女優さんの中で、あの演技を見せれる女優はそういないと思えるほど。
(個人的には鈴木京香さんや大竹しのぶさん以外思い浮かびませんでした)

ストーリーは18歳で吉原に売られた久乃が花魁道中をするまでに吉原でのし上がっていくというものですが、彼女を取り巻く人々の様々なエピソードも目がはなせません。
酒と男に弱くて剃刀振り回すような花魁もいれば、不治の病で無念の中死んでいく者、年季をあけて吉原を去るもの・・

吉原という場所で生きるの女の切なさや悲しさいやというほど感じられます。
女性は自分に置き換えて見てしまったりもするかもしれませんね。。私は久乃(主人公)みたいにはできないだろうなぁとか、どっちかっていうとかたせ梨乃タイプだろうなぁとか。
凄絶な環境の中で、必死に自分なりの幸せを求めようとする女たちの多様な生き様、ぜひ一見の価値あり。

蛇足ですが、出番は少ないけど地味に緒方拳いい味だしてます(笑)


黒革の手帖 DVD-BOX

(購入者の評価)
小林稔持のスケベオヤジ、策略家のギバちゃん、重厚な津川雅彦・・・と皆良い味出してる。OA当時毎週楽しみに観てたし周囲が言う程つまんないドラマじゃない。原作があまりにバッドエンドだったから・・・本編は面白いし米倉涼子の衣装集や製作会見(ギバちゃん笑わせてくれます!)など特典多いけど、青木さやかのくだらないパロディなんて収録する必要あった?ここに減点1!

ドーベルマン刑事

(購入者の評価)
原作と同じなのはタイトルのロゴと主人公の名前だけの、中身が全く異なる映画として高名な作品。
千葉真一主演のわりには、アクションの要素も少なめ。
個性的な人物が入り乱れる猥雑な群像劇という、いかにも深作欣二監督作品らしいテイストになった、というか、監督が強引に自分の土俵で相撲をとった作品。
「原作と全く違うストーリー」で「主人公が同姓同名の別人みたい」という点が気にならない人には、面白く観られると思う。
原作のファン向けではなく、千葉真一ファンや、深作テイストが好きな人向けとして推奨できる。


サーキットの狼

(購入者の評価)
ついに登場ですか。永かったなあ。10年待ちましたよ。
「スパーカーブーム」世代は必見の作品。カウンタックやミウラなどスーパースターがわんさか出ます。しかし総合的には東映系脱力です。あまり面白くありません。でも子門正人の主題歌を聞くだけでも価値があります。あの唄はマジでかっこいいです!あと「池沢さとしのスーパーカー教室」って映画があったんですけど、テレビ放映時にチラッと観たんですけど、あれはどこの配給でどんな映画だったんだろ・・・。ご存知の方いらっしゃいますか?


動乱

(購入者の評価)
 正義感強い青年将校と、貧農の娘の悲恋を描いた佳作。高倉健、吉永小百合という、銀幕の巨星の夢の共演は一見の価値あり、だ。
 ただ、冒頭、主人公の宮城大尉(高倉健)の部下である新兵(永島敏行)が、身売りする姉(吉永小百合)に会いたさに兵営を脱走するが、よく考えてみると奇妙だ。
 新兵は20歳だから、「4歳の時に母親と死に別れ、以来、姉が母親代わり」という境遇からすると、「身売りする姉」は、少なくとも22、23歳以上となってしまう。
 この当時の農村の娘の身売りは、12、13歳から15、16歳がいいところだから、妹であればつじつまは合うのだが、配役の実年齢を考慮したため、こうなったのだろう。
 (しかも吉永の美貌である。「村長の息子に見初められて、16歳で玉の輿」というのが無理のない設定というものだ)
 宮城大尉も、どう見ても大佐クラスの貫禄で、「青年将校」はちと厳しい。二二六事件の掘り下げ方も皇道派に肩入れしすぎて一面的だし、どうやら事件は、昭和幻想の舞台、という小道具に選ばれたに過ぎないというのが正解なのだろう。
 ただ、左遷された宮城が、朝鮮半島の北端、満州国境付近で匪賊討伐の任務についた際、軍上層部の横領疑惑を追及するシーンなどは見ごたえがある。愛する部下達が横流しされた日本軍の兵器によって斃れてゆく様の描写は、戦争の暗部を見事についており、上記のような多少の設定の無理を越えて、物語に信憑性を与えている。


たそがれ清兵衛

(購入者の評価)
山田監督初の時代劇ということですが、気合が入りすぎた恣意的な盛り上がりやドラマチックなものも極力省かれていて淡々と幕末の田舎侍の生活や風俗が描かれていたと思います。チャンバラの場面も結構リアルだし。単なる娯楽時代劇というものではない、まじめなメッセージ性の高い映画だと思います。感受性の貧弱な人が見るとつまらない映画にしか見えないと思いますけど。

武士の一分 豪華版(S) (5万セット限定 3大特典付)

(購入者の評価)
 まず、主役は木村拓哉だが彼は俳優ではない。だが主役を自然に演じていた事は評価できる。方言も全編を通して自然に話していたし、剣道をやっていただけあって殺陣もよかった。彼の演技に対する批判の原因である「キムタク語」も、時代劇なのでもちろんないのでその点では安心して見られる。盲目になってからも、明らかに演技をしているというわざとらしい演技ではなく、自然体でキムタクを主張する事なく落ち着いた演技をしている。だが、さすがは木村拓哉というか存在感はある。檀れいは初めてにしては頑張ったと思うし、笹野高史はさすが名脇役という演技、桃井かおりの存在感もさすがと共演者も素晴らしい。
 「華麗なる一族」も原作が好きなので全話見たが、見て感じたことは、彼のイメージに関係なく演技させようと製作陣が思えば、彼はそれに応えるだけの力量を持っているのではないかと感じた。それまでイメージ通りに演じさせ過ぎた結果、批判に繋がってしまったと思われる。
 そしてこの作品は、時代劇としては異例の興行成績を記録した。その事に関して、興行目的のために木村拓哉を起用したと主張する人もいるが、主役を演じられるだけの力量があると判断しての起用だと思う。俳優を本業としていない割には、この作品の主役を見事に演じて見せたと思う。これまでに確立された「キムタク」のイメージを引きずり、その彼が主役を演じている作品だからと偏見を持って見られていることが非常に残念である。


新仁義なき戦い 謀殺

(購入者の評価)
短い時間の中で盛りだくさんな内容でした。渡辺謙の暴れっぷりと高橋克典のインテリぶりだけで格好よく満足でき、それに加え数々の殺害、拷問シーンがめくるめく展開し終わりまで一気に見せてくれる映画でした。この感じで次回作も作ってほしいです。はじめに、あのテーマ曲と一緒に東映のロゴが出てくるのがツボにはまりました。 音声が5.1chでないのが残念。

NHK大河ドラマ 翔ぶが如く 完全版【第壱集】

(購入者の評価)
幕末から維新の歴史を知りたいという一般の人にとっては、本やドキュメンタリーを含めて、今手に入るもっとも最適なテキストではないかと思う。これが総集編になると、薩摩藩士たちの様々な苦悩や情熱が伝わってこないので、やはりこの全巻セットを鑑賞することをお勧めする。

後世の人には推し量りがたい西郷隆盛の人徳と魅力はもちろん、その弱き部分も正直に描かれている。また、過小評価されてしまう事の多い、大久保利通の魅力と特質も十分に描写されている。大久保利通の光と影を知りたければ、本DVDがもっともふさわしい。

第一巻は、西郷吉之助の島流しにおける愛加那とのメロドラマ的描写と、イギリス艦隊へのスイカ売りの場面を除けば、冗長な部分がほとんどない、硬派なドラマとなっている。これが第二巻になると、維新の志士たちの家庭描写にも重きを置いた構成になっていく。

幕府を倒し、新生日本を創りあげるための、薩摩藩士の凄まじい情熱が、演じる俳優達に見事に乗り移っている。現代の日本の状況を鑑みるに、かっては異国と対等に渡り合える、「智仁勇」に優れたサムライが存在したのだと、思うたびに涙を禁じえない。

12回目での「日本を立て直すためには、まず既存の権力にとりいるしかない」と、刀を畳に突き立てて決意する壮絶な大久保の描写がいい。17回目では寺田屋での同士討ちにおける、大山綱良の返り血を浴び刀を捨てた上での決死の説得が印象に残る。18回目では、したたかな公家を取り込む大久保の策士ぶりと忍耐力が印象的。26回目では倒幕に至るまでの大久保、岩倉の様々な策謀、陰謀が興味深い。27回目でようやく王政復古の大号令が発せられ名目上、徳川幕府が御役御免となる。

放送時の第一部の最後が、この第一巻に収められていないのを不思議に思うかもしれないが、王政復古以降は、大久保による新国家建設の過程に入るので、実はちょうど良い区分となっている。


野ゆき山ゆき海辺ゆき DVD SPECIAL EDITION

(購入者の評価)
佐藤春夫の原作の映画化である。
ぼくが最初に観たのは、生っ粋の白黒バージョン、たいへん美しいフィルムだった。
ぜひ白黒の映画を観て頂きたいと願う。
独創的な白黒による美しさが、この映画の世界そのものを現わすに、切り離せないほどに感じられるからである。

ゆったりと描かれる時代の、その時間を、まるで忠実になぞるような贅沢な作りである。
冒頭の鐘を突くテンポと、子供達が歩くテンポが、そのまま懐かしくなる方々も多いだろう。
後で気づいたのだが、この映画のその冒頭、導入の感じは、小津安二郎の「東京物語」そのものでもあった。

この映画に現れた原爆のキノコ雲が、「美しいからこそ、怖いのだ」という大林監督のコメントに、テレビで対話者だったオリバー・ストーンが、全く理解できず、禅の公案に怒り出すような反応をしていたのが思い出される。


NHK大河ドラマ 翔ぶが如く 完全版【第弐集】

(購入者の評価)
放送当時の平均視聴率はたしか大河ドラマ史上下から3?4番目だったそうなのですが、私は毎回楽しみにしていました。 こうしてDVD全集が出るところを見ると、わりと根強いファンがいたんだな、と嬉しくなってしまいます。 時代の流れで仕方がないことなのでしょうが、なんとなくトレンディ系の味付けも入れなければならない昨今の大河にはない独自の重厚さがこの頃はまだあったと思います。 それはやはり主役の西田敏行と加賀丈史の演技力に負うところが大きいと思います。 西田さんはつけ眉毛と着物の下に肉襦袢(?)か何かを入れて体を膨らませているのがちょっと笑えるのですが、大久保役の加賀さんは本物(の写真)にかなり近い容貌でかっこよかったと思います。

前半も勿論面白いのですが、私は第二部―明治政府篇に興奮しました。 特に西郷と大久保が対峙する“両雄対決”の回、西南戦争のあたりは感動しました。 西郷はわりと自分の進退はもう時の流れにまかせきっていて何の迷いもないようでしたが、いまだ国家として生まれたばかりの日本をしょって立たねばならない大久保の苦衷(同郷の薩摩人からは裏切り者とののしられ、政府内の国家方針もバラバラ)とそれを受けて立つ毅然とした態度には目を見張るものがあり、それを表現できる演技力が加賀さんには確かにありました。 さらに西郷と征韓論でもめる前に、自分の息子たちに遺した手紙の内容は見事なもので、男ならこう生きたいものだなーと、当時しみじみ感動したことをよく覚えています。 現在放映中の“篤姫”を二倍楽しむためにももう一度見ておきたい作品ですね。 


天国にいちばん近い島

(購入者の評価)
ちょっと昔の映画。
森村桂の自叙伝。同名の本の映画版。
むかしこの本を読んだときの感動は
忘れられない。
正直、原田知世は今の世代の人から見ると、
なんと幼いのだろう・・っと思えてしまう。
またストーリーもよくできてはいるけど
ちょっとつくりっぽかったりする。
けどそれに余りある自然の風景は本当にすばらしい。
本当に天国に一番近い島・・・と言った感じ。
たまには、過去に戻ってこんな映画を
見るのもいいかなっ ^^


P.S.元気です、俊平 DVD-BOX

(購入者の評価)
柴門ふみ原作だったので、期待して見ました。柴門ふみの原作の漫画はキャラクターが濃すぎる感じがするのですが、ドラマではいい感じに和らぎ、魅力的になっていました。脚本も良いと思います。

瀬戸朝香さんの演技がとてもステキでした。表情が豊かで、きれいで、いい女優さんだと思います。堂本光一さんも、若くてかわいいですし、等身大の演技というか、無理の無い、自然な感じで良かったです。仲間由紀恵さんも、ちょっとうっとうしい役ですが、可憐でかわいらしいです。

まだちょっと表情が固くて少し垢抜けない感じの初々しい藤木直人さんもたくさん映りますし、間ジャニ∞の横山さんも今とは違う雰囲気で、いい感じです。チョイ役ですが、柴崎コウさんも出ていましたし、なかなか見ごたえがありました。

TVで再放送されないのは、未成年の設定での飲酒シーンがあるからでしょうか。派手さはあまりありませんが、とてもいい作品だと思いました。


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