熊川哲也

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パリ・オペラ座バレエ学校の妖精たち~エトワールを夢見て~

(購入者の評価)
このDVDに出てくる子供たちは8?9歳。まだまだ親にも甘えたい、お友達とも遊びたい年頃だというのに、親元を離れ、毎日午後いっぱいをバレエの稽古に費やしています。
太ることへの恐怖、入学試験のプレッシャー、人間関係の悩み…いろいろな壁にぶちあたりながらも、「バレエは僕の情熱」「絶対にエトワールになりたい!」と語るその姿は、まだ小学3・4年生の子供たちとはとても思えません。バレエをしているお子さんはもちろんのこと、大人が見てもいい刺激になるでしょう。

さすが、と思ったのは、オペラ座がまだ入学が決定していない研修生にも厳しく、質の高い教育を受けさせること。この映像を見ると、一流の教育が一流のダンサーを育てるのだなぁ…としみじみ納得。
そして面白かったのは、「表現のクラス」というクラスの映像。この担当の先生がとってもエネルギッシュ!レッスンの内容も、日本のお教室ではこういう訓練はなかなかしないのでは、と思われるようなものばかり。大のオトナの私でも、こんなレッスン思わず受けてみたいと思ってしまいました。
この子たちの誰かが、10年後にはオペラ座に入団して、日本公演に来るのかしら…、と思うと、今から楽しみです。そして、おまけですが、エマニュエル・ティボーの踊るブロンズ・アイドルの映像が少しだけ入っています。
バレエをしている方やオペラ座ファンにおすすめです。


「眠れる森の美女」プロローグ付3幕

(購入者の評価)
オペラ座の「眠り」ということでかなり期待を持って購入しました。
確かに踊りは皆優れています。華やかな舞台と確かな技術を求める人にはと問えも満足の行く舞台だと思います。
ただ、私としては、オペラ座では以前のオーロラ姫の衣装の方が好きだったので、ちょと違和感がありました。
1幕で花婿候補に招かれた王子達の服装はちょっと突飛な感じがしましたし、カラボスに全員殺されてしまうのはちょっと、どうかなという感じでした。

また、リラの精とカラボスのやり取りがマイムで行われ、それぞれの踊りが無いのはちょっとがっかりでした。

踊り手は、これでもかという程良く踊ってくれていると思います。
ただ、欲を言えば、「青い鳥」はもう少し跳躍力と躍動感が欲しかった気がします。

ボリショイの「眠り」のイメージが強かったので、ちょっと辛い評価になったしまいました。


英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ チャイコフスキー:バレエ《くるみ割り人形》全2幕

(購入者の評価)
眼を奪われる壮大な舞台演出、効果的な沙幕の使い方、チャイコフスキーの色褪せない素晴らしい音楽。 心温まるバーミンガム・ロイヤル・バレエの雰囲気溢れるピーター・ライト版の「くるみ割り」です。
主役の二人は勿論ですが、 ドロッセルマイヤーを怪演しているジョゼフ・シポーラやカイ・イー=レイなど男性ダンサー達も魅力的です。 また、カメラアングルが非常に凝っていて、何より舞台に近い!!

粉雪舞い散る舞台に躍動感ある雪の精の踊り、実に幻想的な「雪の国」です。
2幕では、ムハメドフが貫禄あるネズミ退治を披露してくれます。 また、お馴染みのディベルティスマンではクララが全ての踊りに参加する一貫性ある演出です。
そして、金平糖の精と王子のパドドゥですが、二人の圧倒的な存在感と比類ない音感の良さ、吉田都さんの正確な踊りとムハメドフの完璧すぎるサポートに釘づけ。
チャイコフスキーの美しい旋律と見事に調和した絶妙な振付けなのですが… 吉田都さんがムハメドフに右手を頭上でサポートされながらのフェッテ4回転、6回転の場面からは、全く音楽とズレがなく何度観ても鳥肌が立つ。
しかも、ラストのキメのポーズはカメラアングルが全て違うので非常に見応えがあり、大感動!! 吉田都さんに思わず笑顔のムハメドフが全てを物語っています。
コーダも笑顔炸裂でフィナーレでは夢から覚めるのが淋しいくらいです!


Dancer

ドン・キホーテ

(購入者の評価)
熊川哲也さんの素晴らしいテクニック、表現力、そしてジャンプの高さはやはりずば抜けていると思います。他のダンサーの方がたもとてもレベルが高くて、一瞬一瞬目が離せませんでした。熊川さんのドンキへの思い入れが随所に伝わってくる作品です。全体的にとても明るくてキレのよい内容ですが、ラストのシーンでは心がほわっと暖かくなって、感慨のある余韻が残ります。同カンパニーのswan lake とともにおすすめです:)

ミハイル・バリシニコフの「ドン・キホーテ」

(購入者の評価)
十数年前、テレビ放送したものをビデオに録画して、散々見たのがこのバリシニコフのドンキでした。
バジルよりエスパーダの方が背も高いしかっこいいと思ったり(苦笑)、キトリとバジルのラブシーンとか、バジルの狂言自殺のシーンとか、みんなのステップを真似る愛らしいサンチョなど、まだ小学校低学年だったにもかかわらずとても楽しめました。
大人になった今、改めて見直しても、衣装、舞台装置、役の解釈の仕方、DVDとわかっていても観客にまじってブラボーコールをつい送りそうになるくらいのダンサーたちの踊りの素晴らしさ、文句のつけどころがありません。このドンキがDVD化されて本当に嬉しいです。
本当に、年齢を選ばず、バレエに知識が長い人もそうでない人にも是非お薦めな作品です。


ラ・バヤデール

(購入者の評価)
映像も良質、オペラ座ならではの舞台装置や衣装の配色のセンスなどもよく、大変見ごたえのある作品です。ヌレエフ最後の作品となったバヤデール、キャストも最高だと思います。
ニキヤ:イザベル・ゲラン
ソロル:ローラン・イレール
ガムザッティ:エリザベット・プラテル
苦行僧:リオネル・ドラノエ 高僧:フランシス・マロヴィック 黄金の像(ブロンズ・アイドル)ウィルフリード・ロモリ 影の王国のソリスト アニエス・ルテステュ、クロチルド・ヴァエール、ナタリー・リケ

演技、内面性、技術、美しさ、コール・ド・バレエにおける美しさ、細かいパの正確さ、ニキヤとガムザッティの美しく壮絶な対決の場面、ソロルのノーブルさどの場面も見ごたえがあります。ロモリの黄金の像も良かったです。
ガムザッティのヴァリエーションはイタリアン・フェッテのないもので、宮殿崩壊場面まで至らない版ですのでそちらを観たい場合は英国ロイヤルのラ・バヤデールをお薦めします。
オペラ座のバヤデール、こんな素晴らしい舞台の映像がDVDで3000円未満となって購入できるのは素晴らしいと思います。


チャイコフスキー「白鳥の湖」「眠れる森の美女」「くるみ割り人形」

(購入者の評価)
チャイコフスキー3大バレエ。
10年前・20年前ほどに収録されたものなので、
今のバレエ舞台とは多少異なる点がありますが、私には新鮮でした。
しかし、バレリーナやダンサーの技術は今と変わらず、まったく劣っていません。
これぞ古典バレエといえるものだと思います。
それに、3枚入ってこの値段は格安だと思います。
私も最初は信じられず、騙されてみるか、という気持ちで買ったものの、
すべて全幕収録されています。
また、BOXのバレリーナがシューズを結んでいる絵もとっても素敵です^^
バレエをやってる方はもちろん、
バレエに触れたことがない人でもまずはこの3大バレエから見ていただければと思います。
初心者の方でも充分に楽しめる作品になっていると思います。


Coppelia

(購入者の評価)
コッペリアって作品自体が楽しい作品ですが、この作品は本当に楽しいです。
スワニルダがコッペリアの振りをするシーンがとっても愛くるしいです!
衣装や舞台装置が結構凝っているので、もしかしたら嫌いな人もいるかもしれませんが
私は個人的には好きでした。
ダンサーの体型は少し太め?かも。
でも、ガリガリに痩せた集団より、見ていて安心できるので、これくらいの体型で良いのではないでしょうか?


バレエ「海賊」全3幕

(購入者の評価)
すばらしいの一言に尽きます。
これだけのスターダンサーをかかえるABTって・・・すごい。
全てのキャストがすばらしいのですが、やっぱり最高なのは
マラーホフ。あのしなやかさに釘付けです。しかもおちゃめな
演技がまたすばらしい。
そして、ジュリー・ケントの美しさも堪能できますよ。

花園のメドーラのVaはドンキのキトリの友人が踊る第2Vaでは
ないでしょうか?私の記憶だと多分。
曲は色々なものを使いますから、バレエ団によって違うかもしれ
ませんが。


Sylvia (Ws Sub Dts)

(購入者の評価)
ドリーヴの代表作ながら、コッペリアに比べ、上演機会はおろか、CD、DVDも極端に少ない作品でした。しかし、その美しく魅力的な数々の音楽は我々を魅了すること請け合いで、「あれ、この曲はシルヴィアだったの?」という有名曲も多いんですね。このような作品は、下手に現代的な演出を施さず、まず、原作に忠実な演出で観てみたいなあとずーっと思っておりました。そんな方には自信をもってお勧めできる素晴らしいDVDです。そして、ただ単に、古典的名作を映像化してくれたという価値のみならず、豪華なコヴェントガーデンの劇場の雰囲気、演劇好きな英国らしい舞台装置、衣装、そして舞踊とオーケストラの演奏のどれもが観る側の充分な期待に応えてくれるはずです。全曲版なのも貴重です。難点を挙げるとすれば、日本語説明がないことくらいでしょうか。

coppelia(コッペリア)

(購入者の評価)
やっぱりコッペリアは楽しい作品ですね★
私は熊川さんをドンキしか見たことなくて、クールなイメージでしたが、とても表情豊かでコミカルでした。笑いもあって観客も一体になれますね!お芝居みたいでした。
それに何より神戸さんが可愛かった!華奢で生き生きしていてコッペリアにぴったりでした。表情で感情がよくわかりました。これからもっと上達するのが楽しみです。


熊川哲也 くるみ割り人形

(購入者の評価)
熊川哲也さんのバレエ技術である踊りやジャンプのみよくて、他のバレエダンサーを見ると、
パリオペラ座バレエ団をはじめ、キーロフバレエ団、ボリショイバレエ団、英国ロイヤルバレエ団に比べるとレベルがひくすぎる…。熊川哲也さんのみズバ抜けて天才であり周りとの演技の差が激しく違和感を感じる。


バレエ「海賊」

(購入者の評価)
初めて買ったDVDでしたが、とっても良かったです!アスィルムラ―トワもキレイでルジマートフもかっこよかったです!とてもおすすめしたい場面は、2幕のパ・ド・トロワと3幕の花園の場が、とってもよかったです!ぜひみてほしい1本です!
   


英国ロイヤル・バレエ団 くるみ割り人形(全2幕)

(購入者の評価)
「キャー、このクララ千花ちゃん?!」

絶対このクルミを参考に”テレプシコーラ”のクルミの場面描いたんじゃないかな??
それくらい、細身のクララ アリーナ・コジョカルとバレエ漫画”テレプシ”での千花ちゃんや六花ちゃんの体型が酷似してました。それにピーターライト版で、おとぎの国でのシーンでクララが絡んで踊りまくるという演出も・・・。

吉田都さんの金平糖、クララと比べたら出番が少なくて少し寂しい。
金平糖の踊りってこんなに”ポーズをためる”振り付けばっかりなんですね。
バツグンのキープ力とバレエのポーズそのものの美しさが両立していないと
こなせなさそう。
そして・・・・、
都さんは、一瞬たりとも、ピクリとも、フラリとも、おっとっと、ともせず、
淡々と笑顔で美しいポーズを決めまくるのです。
あ?なんて疲れそうな踊り・・・。あ?そしてなんて細くて強い軸・・・。

でも、この演出内容では、どーしても、金平糖より、クララが主役に見えてしまう。
だってあっちにこちょこちょ、こっちでこちょこちょ、出まくってるんだもん。
そりゃテク的には金平糖の踊りが上みたいなんだけど・・・。



熊川哲也 白鳥の湖

(購入者の評価)
私もバレエをやっているので熊川さんのDVDは全部持っています。
その中でもこの白鳥の湖は最高だと思います。
解釈も少し変えてあるところが彼らしいと感じました。
結末もありきたりでなく、それでいて期待を裏切らない作品ですね。
美術やセットも華やかで見ていて全然飽きません。
白鳥の湖というと、王子よりもオデットやオディールが全面的に出て、
目立ちがちなところが多々ありますが、このKバレエの作品は違います。
むしろ熊川さんのほうが立っているだけで目立っている、みたいな感じですね。笑
ヴィヴィアナさんはジゼルやオーロラのような天真爛漫な役がしっくりくると思っていましたが、
このオデットもなかなか役にはまっていて、素晴らしいと思います。
特に2幕のパ・ド・ドゥは私の一番のお気に入りの場面です^^
またKバレエの強みといえば、群舞もひとつに当てはまると思います。
本当に綺麗の一言なので、おすすめですっ。


Giselle (Ws Dol Dts)

世界のプリマバレリーナたちVol.2 ロパートキナのヴァリエーションレッスン

(購入者の評価)
噂には聞いていたが、これほどエレガントなライモンダや、ニキヤを見るのは初めてだった。
ああ、これがロシアの至宝と称されるロパートキナだったのだ!と感歎せざるをえない程、それはそれは美しい映像です!
『ロパートキナのヴァリエーションレッスン』と題しているからでしょうか?一生懸命作品を説明しようとする姿勢も謙虚で誠実な人柄が滲み出ている。
来日公演でどうして皆が騒ぐのかがやっと飲み込めた。これは稀有な秀作だと思います。


Sleeping Beauty

(購入者の評価)
長くたくさん観てると その中 たまーにこれぞ!!って名演に出会えるのですね
この眠りは私にとってまさにそれ。

10年以上前、NHKホールでようやく取ったチケット。

さすが 演劇の国、イギリスだという印象。
ただ踊って素晴らしく魅せるのだけではなくもうまるで演劇を観ているようでした。
幕が上がると「おおぉ!!」と観客席からどよめきとため息。
こんな舞台は珍しいのでは?
斬新で美しくかつ行き過ぎない絶妙な舞台美術、照明・振り付け

それになんといっても主役のデュランテのオーロラ
美しく可愛らしく天真爛漫で可憐なこと。
それにぶれない踊り、確かな技術はやはりこの方、凄い方です!!
他の舞台やDVDも観ましたが
私にとっては どうしても”デュランテのこのオーロラ”が一番。

あとはかつての王子ダウエル。
ダウエルのカラボスが登場した時は鳥肌立ちました。
その演技力、細かさ、これは一見すれば”違い”がわかると思います。

リラの精も慈悲溢れ優しさと明るさを持った妖精で観てて飽きない
王子様はディズニー映画に出てきそうな感じですかね。

脇役のオーロラの父・母、
カラボスを呼ばなかったため、こづかれてた?侍従長?さんも良し♪




チャイコフスキー:バレエ《白鳥の湖》

(購入者の評価)
バレエの実演は観てますがDVDを購入したのは初めてなので、観易いのに驚いております。
主役のロバートキナとコルンツェフの「グラン・アダージョ」「黒鳥のグラン・パド・ドウ」
第3幕のオデットと王子の「パ・ド。ドウ」等、見所一杯です。
特にコルンツェフは柔和な笑顔が素晴らしい王子を第1幕、第2幕で表現しておりますが、
悪魔の娘・黒鳥オディールを白鳥オデットと間違え、悲しみと悔恨の王子を第3幕では
見事に演じておりました。オデットのロバートキナは傑出したバレリーナの多いバレエ団
の中でも女王のような特別な存在として一目おかれているそうです。
贅肉の全く無い体系と容姿は日毎の節制無くしては保て得ないものでしょう。
容貌的には麗しさに欠けるものがありますが、
その精神力と技の素晴らしさには感服します。
確かにこれは観る度に感動を呼ぶDVDだと思います。


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踊る男たち―バレエのいまの魅惑のすべて

クラシックバレエテクニック

(購入者の評価)
最近、本屋さんで見かけました。私はこの本の洋書バージョンを持っています。お値段は張りますが、日本語版が出たのは、良かったと思います。この本は他のレビュアーの方も書いておられますが、写真が分解して写真ごとに、「パ」の説明が書かれており、大変、役立つ本です。バレエクラスの先生に尋ねるのが一番よいのでしょうが、そうもいかないことも多いです。ダンサーの先生は、多忙な方が多いので。そんなとき、この本で、じっくりアンシェヌマンの復習ができます。
唯一の欠点は、この本の重いこと(笑)とても、レッスンに持っていけません。


DDD (ダンスダンスダンス) 2008年 09月号 [雑誌]

吉田都 終わりのない旅

(購入者の評価)
吉田都さん。繊細でいて、とても強い。素晴らしい女性です。

メイド・イン・ロンドン (文春文庫)

(購入者の評価)
もともと、彼のファンですが、この本を読んでますます好きになりました。
バレエダンサーを取り巻く環境を変え、安心して踊りに専念していけるシステムを作る事は、とても素晴らしいです。
これからも、彼の活躍が楽しみです。
いつか、舞台の上の彼に会いたいですね。


ドメイン―熊川哲也120日間のバトル

(購入者の評価)
公演がある時期になると急に増える熊川哲也のメディア露出。
必要なときに必要なアピールをし、嫌味もなく食傷気味になることもない。
ふと日常生活の延長に「バレエ」という芸術の世界があることを気づかせてくれる。

彼のインタビューは面白い。
その時々に彼が言いたいと思ったことをいい・・・私たちに届く。
誤解を生みかねない明瞭ささえ、説得力を持つ。
そしてインタビューなどを通して伝わってくる彼の力強い一言の
普遍性に、まったく違う境遇の多くの人が自分と重ねて
勇気付けられるのだと思う。

この本は文章自体が賢い。
多くの人が思ってきただろう正当で真っ直ぐなことを、説得力で
包んで届けてくれている。
K-Balletと同じ、前に進む力強さをコンセプトとした本だ。
決してファンだけに認められる本ではない。

熊川哲也はこの本の中で決して私たちに「頑張れ」とは言わない。
むしろ逆である。
淡々としている。

しかしこの本を読めば、きっと「自分だって頑張ってみよう」と思うのである。

メイド・イン・ロンドン

(購入者の評価)
もともと、彼のファンですが、この本を読んでますます好きになりました。
バレエダンサーを取り巻く環境を変え、安心して踊りに専念していけるシステムを作る事は、とても素晴らしいです。
これからも、彼の活躍が楽しみです。
いつか、舞台の上の彼に会いたいですね。


クリスタリン―熊川哲也写真集

ONE DAY―熊川哲也写真集

熊川哲也―バレエが選んだ男

プリンシパルへの道―熊川哲也の青春

(購入者の評価)
写真が多いのは良かったです。
小さいときの熊川さんは可愛いし、舞台の写真も多くて見ごたえがありました。

ただ、文章があまりにも下手すぎます。
淡々と事実を述べているのかと思いきや、突然叙情的になったり、事実をただ述べてる箇所にしても読んでて時系列がわからず混乱してしまったり、突然「だれ?」っていう登場人物がまるで周知の人のようにいきなり出てきたりします。

味気ないなら味気ないでもっと分かりやすく、または叙情的な表現を用いたいのならもっとドラマチックにできなかったのでしょうか?分かりづらいしつまらないしで、読んでてイライラしました。

熊川さんがプリンシパルになるまでの苦労とかエピソードとかを知りたくて購入したのですが、プロフィールに肉付けしただけのような面白みのない文章で期待はずれでした。


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