イ・ビョンホン美しくてカッコイイ、男性タレント/俳優/ミュージシャン/スポーツ選手のDVD、写真集の最新情報をお届けしています。 | ||
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『ALL IN』
『美しき日々 DVD-BOX 1』
(購入者の評価) 孤児院で育った姉妹(チェ・ジウが演じる優しい努力家の姉とイ・ジョンヒョンが演じる歌手になりたい夢をもつ妹)。 お互い信頼しつつ先に孤児院を出た姉と残った妹は再会の約束を交わすが、事故をきっかけに姉妹は生き別れてしまう。 歌手になりたい妹を探すため、姉は大学を休学しレコード会社で働きはじめる。そしてイ・ビョンホン扮するそこの御曹司と恋に落ちるのだが、御曹司には父の後妻が連れてきた弟がおり、この兄弟と姉妹4人の恋愛模様が過去の知られざる陰謀の中で展開する。 交通事故、兄弟・家族間の確執、出生の秘密、病気など、当時の韓国ドラマの王道のストーリー展開なのですが、構成は飽きないつくりになっており、ラストにかけては泣けます。 チェ・ジウ演じるヨンスはひたすらに一途な女性できれいです。 この4人だけでなく、ヨンスの女友達ナレもいい味だしています。 素晴らしい友達でいいやつだなあと思わせる場面が多々あります。 『美しき日々』が2001年3月?5月、『冬のソナタ』が2002年1月?3月、『天国の階段』が2003年12月?2004年2月とチェ・ジウ作品が放送され、その後日本にも紹介され人気を博したわけですが、どれもチェ・ジウが泣くシーンがとても多いですね。 うまいなあと思います。涙のシーンにすっかり引き込まれました。 http://www.kankokuryugaku.info/modules/weblog/
『JSA』
(購入者の評価) 今まで南北問題を取り上げた韓国映画は、いまひとつ日本にいる私たちに理解しきれない所がありましたが、このJSAは私達でも、十分理解できますし、面白かったです。 ビョンホンのメロが好きな方にはお勧めではありませんが、ストーリー、演技いずれも◎ 男性も楽しめると思います。
『「オールイン 運命の愛」 ビジュアル・オリジナル・サウンドトラックDVD』
(購入者の評価) 音楽を聴いてハイライトシーンを観ているとビョンホンシの素敵な 姿が思い出されてまたこのドラマが観たくなりました。 ビョンホンファンなら不可欠な商品でしょう。 ただスヨンのテーマの時に極端に画像が汚く、白い細い線が何度も 入り見辛いです。何故この部分だけ?という感じです。 まるで付け足したみたいで・・・・
『美しき日々 DVD-BOX 2』
(購入者の評価) 。 あまりの面白さに口は半開き状態。 登場人物がたくさん出てきてそれぞれ良かったんだけど 感想が長くなるので こちらでは主人公2人のことだけ触れます。 ミンチョル(イビョンホン)とヨンス(チェジウ)の二人の恋愛模様は 前半は ミンチョルの思わせぶりな態度や、 クールな雰囲気にヨンスが振り回されてヒヤヒヤものでしたが 後半は恋愛以外の環境がゴタゴタして好き好きどころじゃなくて むしろ二人は互いを思いやる気持ちが強くなっていきます 前半は恋の駆け引き、後半は愛だとか思いやりって感じでした。 ベタな展開っていえばそれまでなんだけど そのぶん共感を覚えて、目がはなせなかったです。 苦しい試練が互いにふりかかり、愛情が試されてから(後半から) 二人は本気で愛し合っていくんだけど そこからやっとミンチョルに温かい愛情が湧いてきたぽくて、 ヨンスの病を思いやる、彼の誠実な優しさに熱く涙しちゃってました。 やっぱりくっついたり離れたりの繰り返しっていう恋愛ドラマってのは王道だけど ホントおもしろい。 私的には「冬ソナ」より面白かったです。 イビョンホンは目の演技がうまいですね。 顔はそんなに好きじゃないんだけど演じる姿はイイ男です。 チェジウは最初からハラハラとよく泣きますが、イヤじゃないです。 チェジウがふたりの男性に言い寄られて困っててもまったくイヤミがないですね。 可愛い。
『Happy Together ハッピー・トゥギャザー プレミアムDVD-BOX』
(購入者の評価) たとえば貴方がビョンホンのファンなら、特典映像のインタビューを見ましょう。バラエティの司会者から「今後どのような役をやってみたいか」と質問されて、「テコンドーならやってみたい」と軽いノリで言ってしまったビョンホン氏。それが後の傑作『甘い人生』に結実するわけですね。あるいは貴方が『猟奇的な彼女』をおもしろいと感じていたなら、ほーら、ここにその原型、チョン・ジヒョンとチャ・テヒョンのカップルがあり、しかもテヒョン氏の板についた殴られっぷりがすでに準備されていたことにも気づくでしょう。あるいは『ピアノ』『雪だるま』のチョ・ジェヒョンと本作の彼を比べて、二枚目と三枚目のどちらがサマになっているかを判定するという、ややマイナーな鑑賞法もおすすめ。筋書きよし、音楽よし(ただし一部放映時と異なるのが残念!)、そして伏線てんこ盛りの本作を、まずはご賞味あれ。
『韓国トップスターFILE「美しい顔」 イ・ビョンホン/チョン・ウソン編』
(購入者の評価) なぜ今の彼らのインタビューではなく昔の彼らなのでしょう…?どうせなら今のを出版してくれた方が嬉しかったような。しかし貴重な映像だとは思います。動き語る姿はファンなら見たいはず!たぶんファンの人達のみの買い物になると思います・・・☆
『オールイン DVD-BOX 1』
(購入者の評価) 【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう?
『誰にでも秘密がある スタンダード・バージョン』
(購入者の評価) イ・ビョンホンさんがコメディって、凄い珍しいな?って思います。 ユニークなコメディ映画。 ちょっと(良い意味で)B級っぽいところが個人的にはGOOD♪ でも、とてもかっこよくて素敵なんですよね。 どんな役でも素敵ですが、今回は、素敵に可愛くおちゃめに演じている感じです。 軽い気持ちで見れるのも良いです。 女性陣も皆、個性的でチャーミング。 一人で観ても、皆と一緒に観ても楽しいです★
『オールイン DVD-BOX 2』
(購入者の評価) 久々にハマッたドラマでした。韓国ドラマ=恋愛という偏見を打ち破ってくれる作品ですね。運命の重さとそれに抗う主人公の姿に、息を呑んで見入ってしまう。随所に味わい深いセリフがある。ただ惜しむらくは、ときどきスヨンとの恋愛エピソードが邪魔に感じるときがあった。ソン・ヘギョもは悪くはないのだが、、、脇役陣に比べてちょっと力不足かなぁ。でも★5つです!パート2を制作してほしいくらい。
『夏物語 スタンダード・エディション』
(購入者の評価) 独裁政権下にあった1969年当時の韓国が舞台。ソウルの大学に通うお坊ちゃんのソギョン(イ・ビョンホンさん)は夏休みにボランティアとして農作業を手伝うために田舎に滞在するが、そこで出会った地元娘のジョンイン(スエさん)と恋仲になる。2人でソウルへ行くことにするが、彼女の背負った暗い過去が2人の仲を引き裂こうとする。 全編を通して重苦しい内容という訳ではなく、前半はソギョンがジョンインの気を引こうとするお茶目な行為などに頬が緩む所がいくつもあり、楽しく観ることが出来ます。特に、ぴちぴちのパンツとTシャツを着て、髪を七三分けにしたイ・ビョンホンさんは、あまりに当時の大学生の雰囲気がよく出ているため、その姿を見ているだけで笑いが込上げます。やんちゃ坊主のように歯を見せて笑う表情なども若々しいです。スエさんは、「ファミリー」に出ていた時よりもグンと大人っぽい魅力が出てきたように感じました(農村の娘役にしてはちょっと垢抜けしすぎた印象はありましたが)。 後半に入って、ジョンインの過去が明らかになってくる当りから、急に重苦しい雰囲気が漂ってきます。この時代を扱う韓国映画に必ずと言っていい程に登場する警察での取調べシーンは、恋愛映画には似つかわしくないような乱暴さがあり、一気に気分が滅入りました。結末が近づくにつれて「2人を一緒にしてあげて下さい」と半ば祈るような気持ちで観ていました…。ソギョンの一途な想いに涙する純愛映画の部類に入る作品だとは思いますが、あの時代の政治情勢を反映して、重苦しい余韻が残る作品に仕上がっています。
『バンジージャンプする コレクターズ BOX (初回限定生産)』
(購入者の評価) つまらない恋愛物を見せられそうだなーと思っていたら 途中から面白くなってきた。 雨の日に出会う男と女は悲しい宿命を負っている。 それは最初の出会いではなくて、彼女はすでに彼が誰なのか知っていたのだ。 だから「死んでも終わりではない」と彼女は言う。 今一度出会うことを知っている。 そのようにして男は再び出会うのだが・・・・ 永遠に彼らは出会いを繰り返すのだ。 もっとドラマを続けて4回ぐらいの出会いを繰り返すともっと面白かったんじゃないかな。
『韓流スター・ミュージック・ ショートストーリー DVD-BOX (初回限定生産)』
『白夜 DVD-BOX』
(購入者の評価) ロシア、アメリカ、韓国、北朝鮮、グルメニア共和国(?)といった国のスパイ組織、反乱軍が入り乱れるスケールの大きいドラマで、しかも、イビョンホン、チェ・ミンスといった一流俳優が出演しているのだが、一昔前の日活アクションドラマを見るようで、感情移入できない。ドラマ全体の重苦しさだけが印象に残る。北朝鮮はこの頃から、核兵器を入手しようとしていたのかと感心するだけであった。
『イ・ビョンホン「夏物語」画日記 Making of Once in a Summer』
(購入者の評価) 「夏物語」は3枚組のプレミアムBOXも購入したので、内容のダブリが気になっていましたが、同じ場面も角度を変えた撮影にする、など工夫され 映像が重複することなく とても満足できる仕上がりになっています。 タイトルの「画日記」が示すように、導入の本読みの様子から 撮影された順番にその時々の様子が紹介されているので、映画とは違った新鮮さがあり、別の意味でまた感動しました。 うわさどおり 現場のムードメーカーで ちゃめっけのあるビョンホンが チラっと言うひとことに爆笑したり、スタッフ 共演者とのやりとりに微笑んだり、見ていて心から楽しめました。 それにしても彼は本当にアイデアマンですね。監督にいろいろ演技の提案をしているところを実際に見て、思わず拍手を送りたくなりました。 映画のメイキングDVDでいつも感じてきましたが スタッフの皆さんのご苦労にも頭が下がります。 今までも こういう映像を見るたびに喜んでいましたが、このDVDは、彼の作品の中で最もファンが満足できる仕上がりになっていると思います。 素のビョンホンシをもっともっと知りたいファンの皆さん、断然おすすめです!
『我が心のオルガン』
(購入者の評価) 1960年代韓国の山村を舞台とした初恋の物語。出演は、『初恋のアルバム』『私にも妻がいたらいいのに』のチョン・ドヨン、『純愛中毒』『黒水仙』のイ・ミヨンに、言わずと知れたイ・ビョンホン。 韓流映画にはときどき非常にノスタルジックに描かれた農村風景や田舎の雪景色が登場する。おそらく、それが韓国人の理想化された心の故郷なんだろうと思う。この映画でも、遠い日の初恋の想い出が、古き良き時代の田舎の小学校を舞台に描かれている。映像の質感や色合いがとてつもなく古い感じで、とても1999年制作の映画とは思えない(『八月のクリスマス』みたいな質感)。それがまた望郷感をかきたてる。 撮影時29歳だったと思われるイ・ビョンホンが21歳の新米小学校教師を、イ・ミヨン(撮影時28歳?)が彼と同時に小学校に赴任してきた(とても綺麗な)25歳の女教師を、撮影時26歳だったと思われるチョン・ドヨンが何と17歳の少女を演じている(就学率・識字率のかなり低い寒村が舞台で、彼女は遅れて小学校に入学したためまだ小学生、という設定)。 この映画の主人公はチョン・ドヨン演じる17歳の女のコ。都会からやって来た新任の先生に対する、彼女の初恋がメインテーマ。このチョン・ドヨンが凄くて完全に騙された。てっきり13?14歳くらいの子役のコだと思って観ていた。彼女の表情が凄くいい。チョン・ドヨン、恐るべし。
『純愛中毒 コレクターズBOX』
(購入者の評価) オリジナルタイトル『中毒』が示唆するように、「純愛」というよりは「狂気の愛」を描いた異色のラブストーリー。「純愛映画には興味ないな」なんて思っている人こそオススメ。 身寄りのない仲の良い男兄弟と兄嫁の3人の物語。兄弟2人とも交通事故で意識不明に。1年後奇跡的に意識を取り戻した弟は、自分は兄貴の方だと言い張り、夫婦しか知らないはずの2人の想い出を嫁さんに語る。 この映画、要するに、愛する人の魂が宿った別人を愛することができるか、という話なんだと思う。人が誰かを愛するというのは何を愛しているってことなのかなぁと思わず考え込まずにはいられなくなる。誰かを愛するというのは、その人そのものを愛しているんじゃなくて、その人との関係性を愛しているということなのかな、なんて考えました。こういうのは、人間にとって普遍的なテーマだから、この映画は、韓流映画だ何だという枠を越えて観る人に訴えかけるものをもっている映画だと思う。 思い詰めたような男の役をイ・ビョンホンが好演している。兄貴の嫁さんの役のイ・ミヨンも綺麗。韓流女優の中では1・2を争う美人女優だと思う。
『韓流オールスターサミット スペシャルDVD-BOX ~夢の共演! 舞台の裏までトコトン見せます!~』
(購入者の評価) 私はワイドショーやニュースなどで、このイベントを知りました。日韓関係にとってはとても有意義なイベントだったと思います。ただ、それをDVDにして、しかもこの値段で発売するとは、予想出来ませんでした。商業主義もここまでくるとすごい…。他の方々のレビューを見ると、イベント自体の意義よりも、ただ単に韓流スター目当てで大騒ぎしてる中年・熟年女性の方々の姿が目に浮かび、少し悲しくなりました。
『純愛中毒』
(購入者の評価) 本を読んでから、DVDを観ましたが、本の方が数倍いい!! 訳のせいかもしれないけれど、イメージしていた雰囲気とかけ離れていた。 ストーリーは好きだけど、本の方が数倍いいイメージを受けました。 原作にそのまま沿った出来になってるけれど、最後だけは 見る人によっては曖昧さが残ってしまう気がする。 曖昧さが残った人は、本を読むのがおすすめ。
『「美しい彼女」ビジュアル オリジナル サウンドトラックDVD』
(購入者の評価) 「美しい彼女」は 全16話のDVDBOXを発売と同時に購入し、何度も何度も見ています。このDVDは 時間がないけれどジュンホに会いたい!という時にちょうどいい長さで、気に入りました。 あの切ないメロディーをバックに タイトルどおり本当に美しいシム・ウナ演じるソニョンとの出会いからラストまでの一途な愛、ジュンホの壮絶なボクシングシーン、と 胸をしめつけるドラマを思い出しながら見ることができます。 20分間の特典映像は、初めて見るイ・ビョンホンの惚れ惚れするような映像と、いくつかのNGシーンです。NGは 子役が多いのかと思ったら、意外にもほとんどシム・ウナ。彼女は完璧美人のイメージが強いので このNG集でかえって親近感を持ちました。 私はこの特典映像に魅了されたので満足していますが、欲を言えば、もっともっとメイキング映像を見たかったと思います。音楽をバックに流れる映像が 何度かだぶって出てくるので そこに不満な人は☆が4つになるかもしれませんね。 いずれにしろ 「美しい彼女」は イ・ビョンホンとシム・ウナ、という 韓国ドラマ最高のゴールデンコンビを生み出した イ・ジャンス監督の傑作です! |
『HOT CHILI PAPER PLUS8[韓国王子伝説?The Legend of Korean Princes]』
(購入者の評価) 表紙のヒョンビン君、白のスーツに赤いバラ、もうこってこての王子ポーズで 頑張ってくれていました。 この撮影の為にひげを潔く剃ったという話です。 きれいなものはやっぱりきれい。 美しい王子様達に拍手です?
『韓流ファン vol.2 (COSMIC MOOK)(大型本) (COSMIC MOOK)』
(購入者の評価) 2話まで見て若干わかりにくかったのですが、前半部分の解説を読んで、人物関係具合がよくわかった。ドラマの展開がますます楽しみになった。後半?結末までも詳しく書いてあるみたいですが、もったいないので見終わったものからじりじり読んでいく予定です。おすすめ。
『パリイ月と日 special edition イ・ビョンホン最新写真集―a monochromeman in a monochromecity』
(購入者の評価) 巻末の日記風撮影エピソードを読んで、たった3日間で撮影しちゃっていたんだ、とちょっとがっかりしました。彼が体調不良なのに頑張った、というのも、ここに書かなくてもよいのにと思いました。たとえば、撮影場所の記録だけの方が写真集としてよかったのにと、残念です。
『GQ JAPAN 2007年 05月号 [雑誌]』
『HOT CHILI PAPER PLUS6 イ・ビョンホンの時代 (HOT CHILI PAPER PLUS)』
(購入者の評価) 42000人を集めたビョンホンシ「あなたに あえて よかった」この言葉に大感激!細かいところまで詳しく書いてあり十分満足した本です。さすが「HOT CHILIPAPER」
『韓流検定2 イ・ビョンホン&リュ・シウォン特集 (タツミムック)』
(購入者の評価) 韓流検定購入してトライしてみました。 ドラマも全部見ているし、CDもほとんどあるしと問題を読むと、これが判る様で難しい。 ファンなのにどこを見ていたのか? 多分顔ばかり見ていたのかも・・・
『イ・ビョンホン〜韓国ドラマ『オール・イン』公式写真集』
(購入者の評価) あのキム・イナが帰ってきました。大好きだったあの悩める表情はどれも素敵、個人的には笑顔の写真が少なかった所が良かったです。オールインでイ・ビョンホンにハマッた人にはたまらない一冊になると思います。 ただ欲を言えば、番組後半で披露してくれた数々のスーツ姿の写真があるともっと良かったのになぁ〜と思います。
『イ・ビョンホン写真集「Limited」』
(購入者の評価) 私は「美しき日々」のミンチョルが大好きなので、 それ以外のビョンホンには期待していなかったのですが・・・。 やられました!! かっこい〜、ためいき〜、美しい〜。 うそ〜、この世の中にこんなにかっこいい人がいるなんて?! ってかんじです。
『アクターズ・スタイル KOREA SPRING 2004 Bamboo Mook』
(購入者の評価) 来日したスターと今、注目の俳優が沢山。 しかも、カラーばかりなので嬉しさ倍増! プレゼントにはサイン入り色紙が!! 試写会もプレゼントにあってびっくり!
『韓国プラチナMagazine Vol.9(DVD付) (AC MOOK)』
(購入者の評価) 爽やかな装いのサンウさんが表紙からその魅力を存分に醸し出しています! 巻頭特集もサンウさんで、久々にワイルドなヘアースタイルに戻し、またまたクールな彼を再発見できました★ 新作映画への意気込みやボランティア活動についてのコメントもたくさん掲載されていますのでサンウさんファンの方は必見ですっ!
『イ・ビョンホン?あなたに逢えてよかった?』
(購入者の評価) 如何にイ・ビョンホンに励まされ、慰められている方々が多いと言う事が、この本を読んで感動しました。年齢に関係なくイ・ビョンホン ワールドの世界がある事を私だけではなく、日本国中の方々がイ・ビョンホンさんを心から純粋に支援して方々のご努力はすばらしいとおもいます。また、この本の収益は全てユニセフに寄付されると言う事を聞くにいたってイ・ビョンホンさんを心から支援する方々に感動致しました。 私もファンの一人として出来る限り支援していきたいと思います。 世界に羽ばたくイ・ビョンホンさんにエールを送りましょう。
『パリイ イ・ビョンホン最新写真集』
(購入者の評価) 以前に発行された2冊の写真集は“イ・ビョンホンの魅力”がメインで風景や一緒に映っている人物等は添え物的要素が強いですが、この写真集の彼はパリの景色の一部として自然に溶け込んでいる感じ。ファン以外の方でも充分楽しめます。バックステージを収録した付属のDVDでは、写真集に映っている表情とは全く違った様子を楽しめます。 「一粒で二度美味しい」商品です。
『「韓流スターの時代3」美しき日々~イ・ビョンホン/リュ・シウォン (HOT CHILI PAPER PLUS)』
(購入者の評価) 今まで、何冊ものビョンホン関連の雑誌をみましたが、これほど詳しく、生い立ちから今までの経歴がでてるのはなかったです。本当のビョンホン完全版ですね。 JSAの共演者のソン ガンホさんとの対談も良かったです。私は(美しき日々)のビョンホンが好きなので、2001年の写真が多く、室長ヘアーがたまらないです。 ビョンホンファンなら絶対損はしないと思います。
『韓国プラチナMagazine (Vol.4)』
『イ・ビョンホン写真集「LBH MEETS LBH」ALL ABOUT LEE BYUNG HUN』
(購入者の評価) こんなに思い写真集だったとは・・・ 見れば見るほどいい写真集です。 さすが、ビョンホンって感じです。 前回の写真集よりページ数が多いので見ごたえあり。
『K・BOom (ブーム) 2006年 03月号』
『HOT CHILI PAPER vol.28』
(購入者の評価) イ・ビョンホンさんの特集が組まれていて、ポスターもついています。 「甘い人生」や「美しい夜、残酷な朝」「オールイン」を取り上げています。ぜひ、保存版にしたいです!
『K BOOM(ブーム)2006年11月号[雑誌]』
『韓国スターマガジン vol.1 特集 クォン・サンウ (毎日ムック)』
(購入者の評価) こんにちわv(^▽^)v 韓国スターマガジン編集部です。 この度7/15(金)に、韓国スターマガジンvol.3が発売されました。 表紙は再びクォン・サンウ!! 最新インタビュー&ロマンチック写真満載です★ クォン・サンウが思わず冷や汗をかいてしまうような質問内容とは!?クォン・サンウの紳士な姿勢と優しさが伝わってきて、より一層クォン・サンウの魅了にハマってしまいますよ!きっと! 他にも、アジアを代表する韓流スター9人のCM特集、チェ・ジウのドラマ・クラシック・コンサート、いま大注目のSHINHWA(神話)、美しい女優の夏のスキンケア方法……etc これからも韓国スターマガジンを宜しくお願いします0(_ _0)
『韓国ドラマ通信 2007 Winter (SOFTBANK MOOK)』
(購入者の評価) 【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう? |
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