織田裕二

Amazon.co.jpで検索!!
美しくてカッコイイ、男性タレント/俳優/ミュージシャン/スポーツ選手のDVD、写真集の最新情報をお届けしています。
おすすめ 1 おすすめ 2 おすすめ 3 おすすめ 4 おすすめ 5 おすすめ 6 おすすめ 7 おすすめ 8 おすすめ 9 おすすめ 10 おすすめ 11 おすすめ 12 おすすめ 13 おすすめ 14 おすすめ 15 おすすめ 16 おすすめ 17 おすすめ 18 おすすめ 19 おすすめ 20 おすすめ 21 おすすめ 22 おすすめ 23 おすすめ 24 おすすめ 25 おすすめ 26 おすすめ 27 おすすめ 28 おすすめ 29 おすすめ 30 おすすめ 31 おすすめ 32 おすすめ 33 おすすめ 34 おすすめ 35 おすすめ 36 おすすめ 37 おすすめ 38 おすすめ 39 おすすめ 40 
織田裕二 おすすめDVD 織田裕二 おすすめ写真集、その他 タレント別おすすめカタログ
YUJI ODA 20th Anniversary Special Live

正義は勝つ DVD-BOX

(購入者の評価)
名作の誉れ高い作品ながら確か担当プロデューサーの不祥事でお蔵入りになり、再放送さえなかった。僕はわざわざ中国産のVCDをヤフオクで買いましたよ。それが正規DVD化とは! 買わない手はありません。

役者はみな素晴らしいです。特に法律事務所の所長の井上順の悪役ぶりがすごい! ほかに津嘉山正種、谷啓、団時朗、佐々木勝彦、室井滋、段田安則と脇役が充実してます! 織田裕二の演技も「踊る…」ほど暑苦しくない。「振り返れば…」の司馬医師のような初期の瑞々しい演技です!

井上順がハマりすぎてるんだよなぁ! 法廷ものながら、父を自殺に追い込んだ巨悪と闘うという優れたサスペンスドラマ! ぜひ御覧ください。


お金がない! DVD-BOX

(購入者の評価)
素晴らしいドラマです!コメディ仕立てになってますが、テーマは深い。
コメディは真面目に作ってないとおふざけで終わってしまうんですよね。
これ真面目に作ってます。
このドラマは仕事ってあなたにとって何?という身近で深いテーマを見るものに毎回問いかけてきます。
「食べ物を粗末にするな」、「そんなの仕事じゃない」、「仕事って楽しいものなんじゃないですか?」続きはドラマでどうぞ。織田裕二さんが熱くあなたに問いかけてくれます。


振り返れば奴がいる DVD-BOX

(購入者の評価)
見所は何といっても織田さん演じる司馬先生の一挙手一投足。
これでもかというほどの悪党でありながら彼なりの医師としての信念を持っている。
私は「清く正しく美しく」の石川先生よりも人間味が感じられて好きです。
医療もののドラマが好きな方には是非見てほしいと思います。

千堂さんはきれいですし、松下さんもかわいらしいです。


BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX2

(購入者の評価)
ホントに何気に見始めたこのシリーズですが、今年は完全にこれにはまってしまいました。 刑事ドラマでありながら、ミステリー仕立ての構成が多く、犯人が誰か最後までわからないフー・ダニット形式になっているので、ミステリ・ファンの方にもお薦めできると思います。 毎回、一体どこからこんなストーリーをひねり出してくるのか、と思うほど最新の科学捜査、社会問題をたくみにとりこんでいると思います。 特にイラク戦争をとりあげた第21話は、善きにせよ悪しきにせよ日本では作りようのない作品です。 作り手たちはイラク戦争に果たして賛成なのか反対なのか―ちょっとそういった意味でハラハラしながら見ていたのですが、“銃を撃つたびに大勢の人生が変わってしまう”というラストのブースの言葉に彼らの心情は良く出ていたと思います。 この回も、まさかあの人が犯人!?という意外性もきっちり盛り込んでありました。 いやはやすごい。 そして最終話は、ついに失踪したテンペランスの両親の秘密が浮上してきます。 次から次に予想外の発見が続き(後で考えると、話をひねりすぎでは?とも思うのですが何しろこの作品はドラマの作りや役者の芝居がうまいので、少なくとも見ている間はのめりこんでしまいます)、はたして真相はーと思いきや、すごい引っぱり方で(別に悪い意味ではありません)次シーズンへーと、またまたボックスセットを買う羽目になりそうな私です。

特典として、テンペランスのモデルとなったキャシー・ライクスの談話が収録されています。 はっきり言って、ドラマの中のキャラよりずっと人間味のある人で拍子ぬけしたような安心したようなー。 他にはスクインツたちの紹介などが入っていますが、はっきり言ってこのドラマをずっと見続けてきた人には今更無用な特典だと思うのですが。 


東京ラブストーリー DVD BOX

(購入者の評価)
放送当時に録画したビデオを何十回見たことか・・・
ビデオデッキが調子が悪くなり、テープもいつか切れるのではと思い
この度BOXを購入しました!

ここ何年かは別のドラマに入れ込んでいたのでひさしぶりに見ましたが
やはりこのドラマはわたしのNo.1ドラマです。
放送当時は高校生で、大人の恋愛だなぁなんて思ってみてましたが、
今見ると1世代下の恋愛なんですね・・・
そして自分の恋愛の仕方が赤名リカになんとなく似てるな・・・と感じてしまいました。
わたしの恋愛のバイブルです☆

5話の銭湯から出てきたシーンに放送していないシーンが入っていましたね。
まだ5話までしか見ていないので、この先もちょっとドキドキしながら見てみます!


踊る大捜査線 コンプリートDVD-BOX (初回限定生産)

(購入者の評価)
深津絵里さんが女優としての飛躍につながった傑作。
この時期はまる顔ムチムチでかわいい印象ですね。冷静沈着でインテリな感じはカバチタレやCHANGEに近い。(ただしキャラクターは見事に演じ分けているが)
現在の深津さんはスラッとしてかわいいというよりきれいになってますがどちらも素敵ですね。

ファンとして残念なのは深津さん真骨頂の時期のドラマはDVDにほとんどなっていないんですよねぇ。


椿三十郎 通常盤

(購入者の評価)
音声:
 ドルビーデジタル2.0chと5.1ch、さらにdts5.1chを収録。dtsで再生しましたが、中低域が厚く聞こえて良好です。サラウンドは自然で、敵に囲まれた時など要所で効果があります。

内容:
 細かい演出の変更以外は黒澤版と同じで、楽しめました。オリジナルを知らない妻は「面白かった!」と言っています。
 ただ他の方も指摘されているように、織田裕二の演技には違和感を感じます。三船敏郎の物真似を見ているようで、笑いそうになりました。同じ役だから似るのは仕方ないのかもしれませんが、残念です。
 好感を持てたのは、ラストの対決シーン。黒澤版と同じにしなかったのは成功ですね。三十郎のセリフ「こいつは…」を表して、良い演出だと思います。


踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!

(購入者の評価)
期間があいての映画第2弾ですが、深津絵里さんが当たり前ですが大人っぽくなっていてかなりきれいになっています。

ドラマ版当時に比べ今となっては圧倒的な個性を身に付けた数少ないTHE女優といえる女優さんですね。


椿三十郎 初回限定豪華版

(購入者の評価)
旧作のリメイクです。
旧作の話をすれば脚本はスタッフによるオリジナルので箱根に籠もって何日も激論を繰り返し練り上げたそうです。また、ラストの流血シーンは流血の仕掛けをキャストにも知らされていなかったので出演者は誤って本当に斬られたのかと思ったそうです。斬られた本人もあまりのショックで演技ではなく倒れたとのこと…(驚き顔の凄いこと!!!!)

旧作はあまりに完璧!それをリメイクするのは困難だったでしょうが、これは「モナリザ」を模写するようなもの…。
旧作を超えることは不可能です。

完璧過ぎる旧作に果敢に挑んだスタッフやキャストに星3のエールを送ります。
織田版の新作にビビットときたなら是非旧作も観て下さい。

黒沢作品は映画界の世界の頂点です。(トラトラトラも作って欲しかった…)


踊る大捜査線 THE MOVIE

(購入者の評価)
力のある映画でした。
テレビから映画に移っても、気負わず、ひねくれず、
胸を張って王道を行く姿勢に大いに共感します。

そして、名台詞が日々の生活を勇気づけ、コートをひるがえし
見栄を切る姿に「待ってました」と心で声をあげる。
私が生まれる前の、映画が生活の中心だった時代もこんな感じ
だったのではないでしょうか。


ラストクリスマス DVD-BOX

(購入者の評価)
冒頭のシーンでニュージーランドでのスキーロケがあったためスキーファンとしては、さすがスキーが得意の織田祐二!と思いましたが、やはり国内でのラブコメの展開が中心でした。ただスキーメーカーのサラリーマンと言う設定が良かった。海外のワールドカップ選手が来日する!なんてエピソードがあったりなかなかスキーファンとしてはいい展開で楽しめました。
噂によると「銀色のシーズン」は織田祐二のための企画だったらしいですね。ただ同時期公開の「椿三十朗」に乗り換えたみたいですが。「椿」と「銀色」の興行収入でとっちが勝つかが楽しみです。僕は「銀色のシーズン」の織田祐二がみたかったなあ。そう思ってみると「ラストクリスマス」はまた楽しめます。織田さん今度「4ce cut the wind」のようなスキーのドキュメンタリー映画に出てください。得意のスキーを熱く語ってほしいです。


彼女が水着にきがえたら

(購入者の評価)
「わたしをスキーにつれてって」の海バージョン

テンポもよく結構楽しめたし、当時の最新のグッズも面白かった。



県庁の星 スタンダード・エディション

(購入者の評価)
始まってものの数分でわかるストーリー。
絵に描いたような踏ん反り返った官僚の描き方。

監督の思想、学歴コンプレックスが作品から臭います。

まぁ、キャストの話題性と宣伝効果のみでヒットした凡百大衆映画の一つ。


BEST GUY<ベストガイ>

(購入者の評価)
航空自衛隊のパイロットを題材にした本作は、これより4?5年前に制作されたアメリカ海軍のパイロットを題材にした「トップガン」と比較されることが多いように思います。いずれの作品も、この時代の映画特有のノリのいい青春映画に分類できると思いますが、細かい映像表現の点では、本作の荒さが目立つように感じます。とくに、敵機として出てくるスホーイのCG(特撮?)映像にはがっかりさせられるものがありました。

ただし、F15Jの映像はとても豊富で満足できるし、毎度ながらの織田裕二さんの熱い演技にも助けられて、ある程度満足のゆく仕上がりに成っていると思います。なにより、昨今の世界情勢では、このような空自の全面協力を得た作品はもう二度と出来ない可能性があることを考慮すれば、貴重な映像を収録した作品だと言えるかもしれません。

個人的には,映画の冒頭で歌のプロモ撮影をしている頭上をF15が編隊飛行してゆくシーンがお気に入りです(シェリーの歌も良い)。


予備校ブギ DVD-BOX

(購入者の評価)
「ママハハ・ブギ」からのリンクがたくさんあって、とても楽しめます!

緒形直人さん、織田裕二さん、的場浩司さんの予備校生コンビをはじめ、「逆ねるとん」の古本新之輔さんの名司会に、白川由美さんの「茂ちゃ?ん」や吉田先生のスローガンは永久不滅。

また会話がテロップになったり、キャストの皆さんがカメラ目線で台詞を言ってくれたり、演出がとにかく凝っていて視聴者を楽しませる工夫が散りばめられています。

プロデューサーの八木さんや伊藤さん、そして演出の遠藤さんは台詞に頻繁に登場しますし、プリプリ、サザン、森高千里、ウインクなど当時のヒット曲も多彩で出演者の皆さんもよく歌っています!

その他のみどころはやっぱり薫と真弓。
感慨深いです、この二人。
織田裕二さんと深津絵里さんの若さ弾けるお芝居は
個人的にはかなりツボ。
二人でツイスターゲームとかしてます(笑)

今ではもう、聞くことが出来ないようなレアな会話や
超強引な伝説のキスシーン
更に抱っこして放り投げるなどある意味必見です!!
深津絵里さんは、既に芸名で映画などには出演されてましたが、これがドラマ初デビュー作。

予備校で女子高生相手に暴れまくるシーンは迫力あり。
男女6人揃ったエピソードはとても印象的で、また共演して欲しいです。


踊る大捜査線(1)

(購入者の評価)
 たとえば、あまりにも驚きが大きかったり、怒りの感情が強過ぎたりした時に、妙に渇いた笑いが込み上げて来ることってありますよね。この作品は、そうした日常の笑いを巧く捉えていると思いました。だから、緊迫した場面でも実感を持って笑えるんです。決して馬鹿々々しいコントにはなっていない、深層心理に迫る笑い。
 そして泣かせるところは泣かせ、しんみりさせるところはしんみりさせる。青島刑事が真剣に怒鳴れば、観ているこちらまで熱い血が騒ぎ、自然に拳を握り締めている。“刑事ドラマのようには行かない”と作中人物に語らせながら、いつの間にかそれが紛れもない“刑事ドラマ”と化している。非常に現実的、かつ、ドラマチックな展開。
『踊る大捜査線』の魅力は、そういうところにあるんだと思います。一昔前に本放送で観た時の感動、新鮮味が、そのまま甦って来ました。感激です。


踊る大捜査線(5)

(購入者の評価)
 まだこの頃斬新であった「プロファイリング」がテーマになってます。プロファイリングもあくまで過去からのデータが元なのでそれだけで犯人や被疑者を追い詰めるということは、現代の人間の心理状態や性格の荒みも考慮しなければいけないので、プロファイリングだけの一人歩きは危険です。取り調べ中に逆上した犯人にPCで殴られるというのはなかなか面白いアイディアだったと思います。例えば以前「Xファイル」で「放火魔は男」というセリフがありましたが、現実に日本でも若い女性の放火魔も現れました。
 次の話は警察はこんなこともやっているのかとちょっと驚いた話でした。被疑者の愛人の保護までするとは。この愛人の喋り方もかなりリアルに感じました。そして本店で取り合わなかった湾岸署からの1枚の写真のお陰で未然に防げたはずの犯罪が発生してしまう。本店では捜査本部の片付けの中、室井管理官が額を抑えて終わるのが印象的な話でした。


踊る大捜査線 歳末特別警戒スペシャル 完全版

(購入者の評価)
97年放送の、スペシャル版第一作。
巡査部長の織田さんが、湾岸署へと戻ってくるところから始まります。

織田さんの、何事にも一生懸命過ぎるほどに
働いてしまうところが見ていて気持ちいい。
木村拓哉さん主演のHERO(久利生検事)を、思い出しました。

また、ゲストが、とっても豪華です。
稲垣吾郎さん・仲間由紀恵さん・広末涼子さん、原沙知恵さん・伊藤英明さんなど。。。

それから、ラストの犯人との、にらみ合いは、スリル満点です。
「ひゃー」と、思いながら見ていました。

楽しかった。


踊る大捜査線(6)

(購入者の評価)
  OAしてから今までに現実に銃を使った凶悪な事件が増えたので制服警官でも既に脇腹や背中まで覆う防弾チョッキに変わりました。また拳銃発砲の制限も大幅に緩和されました。
 しかし最終話では査問委員会で何故威嚇発砲しなかったのか問われてしまいます。そして今までの青島流捜査まで対象が及び湾岸署を離れることになってしまう…。お堅い警察組織は新しい風に対しては厳しかった。
 犯人が拳銃を左に90度回転させて構えるシーンがあるが、画としては格好良いいです。他の洋画でもあの構え方は当時流行ってましたから。実際にエアーガンでやってみましたがあまり実用的でないことが分かりました。右手で銃を構えると右側にかなりの死角が出来てしまう事です。左へ撃っていくには良いかもしれませんが、2丁拳銃と同じくやはりフィクションの世界ならではです。


>> つづきをみる

日経エンタテインメント ! 2008年 10月号 [雑誌]

脱線者 (朝日新書 84)

(購入者の評価)
大きな文字で、読みやすく出来ており さらっと読めることが出来ました!
織田さんのドラマや、映画は大好きで全て見ております♪
松田優作さんが大ファンで、その後ファンになった俳優が織田雄二さんでした。
この本を読んで、彼の魅力が!彼の演技が!彼自身が!
さらにファンにさせてくれた1冊です。
今後は、本の出版や、コメディーではなく、推理サスペンス的な刑事&医者などの
ドラマ、映画の製作&出演を期待してます。


時代劇マガジン Vol.17 (タツミムック)

(購入者の評価)
 現在公開中の映画『椿三十郎』(監督・森田芳光、主演・織田裕二)の特集が組まれていたことで創刊から5年目にして今回初めて読破した次第である。以前から気になる特集記事に関してはよく目を通しており、今号で『椿三十郎』による製作総指揮・角川春樹氏、監督・森田芳光氏、主演・織田裕二氏のインタビューで角川氏のリメイク権取得に至った事や森田氏を監督に決定した経緯、森田氏と殺陣師の対談で黒澤明監督の『椿三十郎』に対抗し、殺陣の間合いや呼吸、音へのこだわりへの挿話、織田氏の“椿三十郎”というキャラクターへの思いや意気込みが熱く感じられました。

 また2008年秋公開予定の『次郎長三国志』で叔父・マキノ雅弘監督の往年の作品のリメイクに挑む監督・マキノ雅彦(津川雅彦)氏や主演・清水の次郎長役の中井貴一氏のインタビューや撮影現場リポート、共演者も鈴木京香、岸部一徳、笹野高史、北村一輝、温水洋一、大友康平、高岡早紀、木村佳乃、前田亜季、長門裕之、荻野目慶子、竹内力、佐藤浩市(以上敬称略)といった錚々たるオールキャストの大型時代劇で必見であろう。

 他にも豊臣秀吉の正室であり、戦国の乱世を生き抜く女・淀君(茶々)の波乱に満ちた半生を描いた現在公開中の映画『茶々-天涯の貴妃(おんな)』(監督・橋本一、主演・和央ようか)や今まで幾度となく映画化されてきた人気のダークヒーロー“座頭市”が女性となって蘇える『ICHI』(監督・曽利文彦、主演・綾瀬はるか、2008年公開予定)も楽しみである。

 最後に『必殺仕事人』で錺(かざり)職人の秀役で人気を博した三田村邦彦氏のインタビューで本当は人殺しの役が嫌で撮影期間中、夢にうなされたり、身体に発疹が出るなど当時の苦労話を語られていました。それでもプロデューサーの一言が三田村氏の気持ちを変え、『必殺』が長寿の人気シリーズとして支えられたことがよくわかりました。



時代劇マガジン Vol.16

(購入者の評価)
紹介欄で織田裕二さんの『椿三十郎』を掲載とありましたので
注文したのですが1ページもなく、がっかり・・・
かなり高価な本でも雑誌は返品できないとのことでダブルショックです。
手に取って確認できないだけに内容紹介につきましてはもっと
確実にお願いしたいと痛切に思います。
何の興味もない人のでている本はゴミになるだけです!!


踊る大捜査線 番外編湾岸署婦警物語 初夏の交通安全スペシャル

(購入者の評価)
本編では出てない内田有紀と渡辺えり子を主演にあてた番外編。

とりあえず出しとけといった具合ですが本編のキャスト陣は皆さん出てらっしゃいます。

ほぼ内田と渡辺の二人芝居なので踊るシリーズと呼べるかは微妙です。脚本は尾崎さんだし。

今作に限り、筧さんが若干おちゃめなノリの仕上がりに見えます。


織田裕二 in 「T.R.Y.」

(購入者の評価)
初めて買った写真集。スゴイ!!かっこよくて美形(≧▽≦)そして撮影の裏話、雑談は英語、メデアが50社殺到、撮影合間のお茶目なODAさん、うちあげの様子とか細かい情報満載♪最後は撮影にかかわった人達がODAさんを語るが2Pにわたって書いてある。質問コーナでは45問おもしろい。女の人見るとき何処見る?何フェチ?などなど。見終わった後大変な撮影だったんだな〜とあらためて思った

踊る大捜査線THE MOVIE2―青島刑事 COMPLETE BOOK〈完全読本〉

(購入者の評価)
青島はまさにハマリ役。織田裕二の熱さとあの黒めの顔立ちからして刑事は合っていると思う。この本は青島中心なので本当に踊る好きや、織田ファンにお勧めします。後半の織田自身撮影したポラロイドカメラ画像は楽しかった。

織田裕二 写真集「COLORS」(カラーズ)

(購入者の評価)
2003年の沖縄編初めてODAさんのグラサン見てかっこいい〜と絶叫。目からうろこ状態。スーツ姿から最後は表紙のスタイルに。その過程がナヤマシイ。
OD2の撮影現場。LOVESONのPV撮影現場わんこちゃんと・。世陸取材パリで。ツアー2003のリハーサル。TRYの撮影現場。真夜中の雨のレコーデングと撮影。ロケットボーイ撮影現場。スタッフとキャンプ。ホワイトアウト直後の撮影。とにかくどれもこれも素敵かっこいいしか言葉が浮かんでこない。ODAさんのてづくり講座は前向きでしかも言葉に力があり自然と元気わいてくる自分がいる


織田裕二 素顔の軌跡

(購入者の評価)
織田裕二さんの幼いころから高校時代(写真のってました)、踊る大捜査線2までの軌跡がわかります。ドラマ・映画・音楽・CMひとつひとつの作品紹介(年代も順に書かれているのでわかりやすい)や、撮影秘話、知人や本人の言葉もたくさん文章として綴られています。これを読めば、彼が昔から、どんなにこだわりを持ってここまできたかがわかるでしょう。今までをよく知らないけれど、知りたい!という方はこの一冊を読むべし。

日本映画navi 2008冬―TVnaviプラス (2008) (扶桑社ムック)

日本映画navi―TVnaviプラス (2006春) (FUSOSHA MOOK)

ドキュメント 織田裕二

椿三十郎OFFICIAL BOOK (ぴあMOOK) (ぴあMOOK)

(購入者の評価)
 12月1日より、現在公開中の映画『椿三十郎』(監督:森田芳光、主演:織田裕二)のオフィシャルブックである。内容も椿三十郎役の織田裕二氏や井坂伊織役の松山ケンイチ氏のグラビアやインタビューを中心に監督・森田芳光氏や椿の好敵手である室戸半兵衛役の豊川悦司氏のインタビュー、若侍8人の座談会、椿らにより囚われの身となる“押し入れ侍”こと木村役の佐々木蔵之介氏のインタビューによる撮影秘話が満載である。

 以前、NHKで放映されていたドキュメンタリー『黒澤明に挑む、映画監督・森田芳光“椿三十郎”』(10/28)で森田芳光監督の黒澤映画や『椿三十郎』に対するこだわりや熱い思いが十分に伝わり、この映画をリメイクするならば森田氏を置いて他にいないと感じました。

 森田芳光&黒澤明といえば、1985年(昭和60年)、当時森田氏は国内外から賞賛され、その年の日本の映画賞を総ナメにした『家族ゲーム』(1983)の成功で一躍時代の寵児となり、再び主演の松田優作氏と組んだ作品が夏目漱石の古典的名作『それから』でした。一方、黒澤氏はカンヌ映画祭グランプリ作品『影武者』(1980)に続く、時代劇超大作『乱』で巨匠の風格を見せ、まさに“世界のクロサワ”VS“若きカリスマ モリタ”の対決となり、結果『乱』(キネマ旬報第二位)を押さえ、『それから』が1985年のベストワン(キネマ旬報第一位)に見事輝き、森田氏が“世界のクロサワ”を凌駕した(大金星)瞬間でした。それから二十二年後の現在、森田氏が再び“黒澤明”に挑むわけですから何か因縁めいたものを感じます。

 公開初日に私も見させて頂きましたが、“平成”の『椿三十郎』として大変面白く見応えがありました。主演の織田裕二氏も台本を初見して「これ、今書いたんですか?」と思わせるくらい45年前の脚本が現在でも通用する面白さを描く黒澤明氏はやはり偉大なる天才だと思います。


風のない午後に―YUJI ODA OFF TIME (Junon books)

時代劇マガジン Vol.15 (タツミムック)

織田裕二Knit Book

(購入者の評価)
22歳の若い!織田裕二さんが満載。
全50ページのニット本が、丸ごと織田裕二さんの写真集みたいです。

最後の方の編み方だけのページにも小さい織田さんの写真が入って
いて(それもカラーの方とは少し違う)本当に楽しいです。

織田さんのファンなら持っていたい一冊です!

織田裕二―素顔の俺を感じてほしい (JUNON CD BOOK)

(購入者の評価)
織田さんって、昔からポラ好きだったんだなあ。
いろいろ発見できました。
付録のCDは、是非ヘッドホンで聞いてみて!
二人だけのドライブが、楽しめます。
ちょっと照れた感じが、超キュート(><)


ACTORS STYLE (WINTER 2003) (Bamboo Mook)

ピアノピース246 空のむこうまで/織田裕二

バンドピース319 空のむこうまで/織田裕二

>> つづきをみる

愛川欽也
哀川翔
相島一之
相葉雅紀
あおい輝彦
青木崇高
青島幸男
青山草太
赤井英和
赤木圭一郎
赤坂晃
明石家さんま
赤西仁
秋野太作
秋山純
浅野忠信
ASIAN KUNG-FU GENERATION
芦田伸介
芦屋雁之助
東千代之介
東幹久
渥美清
阿部サダヲ
安部徹
阿部寛
天知茂
天津敏
天野浩成
天野ひろゆき
天本英世
新井浩文
荒井注
荒川良々
荒木一郎
嵐寛寿郎
アルフィー
安藤政信
ザ・イエロー・モンキー
いかりや長介
井川比佐志
池内博之
池内万作
池谷幸雄
伊崎右典
石井竜也
石垣佑磨
石倉三郎
石黒賢
石坂浩二
いしだ壱成
石田純一
石田卓也
石田太郎
石立鉄男
石塚英彦
石橋貴明
石橋凌
石橋蓮司
石原裕次郎
石原良純
石丸謙二郎
石山輝夫
泉政行
和泉元弥
泉谷しげる
板尾創路
井田州彦
市川新之助
市川染五郎
市川雷蔵
市瀬秀和
市原隼人
市村正親
一世風靡SEPIA
イッセー尾形
伊藤淳史
ジェリー伊藤
伊東四朗
伊藤俊人
伊藤紀博
伊藤英明
伊藤裕正
伊藤友樹
伊藤雄之助
稲垣吾郎
稲葉浩志
稲葉義男
稲本潤一
井上順
井上芳雄
井ノ原快彦
伊原剛志
井原正巳
イ・ビョンホン
伊武雅刀
今井翼
今井雅之
今田耕司
イライジャ・ウッド
入江雅人
入沢宏彰
岩城滉一
w-inds
植木等
上原謙
ウエンツ瑛士
ウォンビン
宇梶剛士
宇崎慧
うじきつよし
内田朝雄
内田朝陽
内田裕也
内野謙太
内野聖陽
内村光良
内山信二
宇津井健
内海光司
宇野重吉
梅垣義明
梅沢富美男
梅宮辰夫
浦井健治
瑛太
江口洋介
江藤潤
エド山口
えなりかずき
榎木孝明
蛯沢康仁
F4
柄本明
柄本佑
江守徹
エレファントカシマシ
遠藤憲一
遠藤雄弥
及川光博
大泉洋
大倉孝二
大坂志郎
大沢たかお
大沢樹生
大杉漣
大澄賢也
大滝秀治
大浦龍宇一
大竹まこと
大鶴義丹
大野智
大森南朋
オーランド・ブルーム
大和田伸也
大和田獏
岡沢高宏
岡田幸樹
岡田准一
岡田達也
岡田眞澄
岡田義徳
緒形拳
緒方直人
岡村隆史
岡村靖幸
小川敦史
小木茂光
沖田浩之
沖雅也
奥田瑛二
奥田民生
小倉久寛
小栗旬
尾崎豊
小沢和義
小沢仁志
小澤征悦
押尾学
忍成修吾
オダギリジョー
織田裕二
小野伸二
小野武彦
小野寺昭
ORANGE RANGE
海東健
甲斐よしひろ
鹿賀丈史
香川照之
Gackt
筧利夫
影丸茂樹
笠原紳司
風間俊介
風間トオル
風間杜夫
風見しんご
我修院達也
賀集利樹
柏原収史
柏原崇
加勢大周
加瀬亮
片岡鶴太郎
KAT-TUN
勝地涼
勝新太郎
勝野洋
勝村政信
葛山信吾
加藤和樹
加藤剛
加東大介
加藤茶
角野卓造
加藤晴彦
加藤雅也
加藤嘉
香取慎吾
要潤
蟹江敬三
金子賢
金子貴俊
金子昇
金城武
金田明夫
鎌刈健太
上川隆也
神木隆之介
亀梨和也
加山雄三
唐沢寿明
唐橋充
唐渡亮
河相我聞
川岡大次郎
川口浩
川口能活
川久保拓司
川崎麻世
川谷拓三
川津祐介
川村陽介
河村隆一
菅田俊
神田正輝
キアヌ・リーブス
黄川田将也
岸田森
岸谷五朗
岸部一徳
岸部シロー
岸祐二
北大路欣也
北野武
北村一輝
北村総一朗
吉川晃司
城戸裕次
木梨憲武
木下ほうか
木村拓哉
木村剛
木村了
姜暢雄
京本政樹
清春
KinKi Kids
草刈正雄
草g剛
宮藤官九郎
工藤俊作
国広富之
窪塚俊介
窪塚洋介
窪寺昭
熊川哲也
倉石功
倉田てつを
倉田保昭
黒沢年男
黒田アーサー
黒部進
ケイン・コスギ
劇団ひとり
CHEMISTRY
小池朝雄
小池徹平
小泉孝太郎
小出恵介
郷ひろみ
合田雅吏
河本準一
甲本雅裕
神山繁
国分太一
児玉清
小西大樹
小西博之
小橋賢児
小林旭
小林薫
小林桂樹
小林昭二
小林稔侍
小日向文世
コブクロ
小松政夫
小山力也
近藤芳正
近藤正臣
近藤真彦
近藤洋介
斉木しげる
西郷輝彦
西城秀樹
財津一郎
財津和夫
斉藤慶太
斉藤祥太
斎藤工
齋藤ヤスカ
載寧龍二
酒井一圭
酒井敏也
堺正章
堺雅人
坂上忍
坂口憲二
坂口拓
坂本昌行
瑳川哲朗
櫻井翔
桜金造
篠井英介
ささきいさお
佐々木蔵之介
佐々木剛
笹野高史
佐田啓二
サッカー日本代表
佐藤アツヒロ
佐藤蛾次郎
佐藤慶
佐藤浩市
佐藤重幸
佐藤B作
佐藤寛之
佐藤允
さとう宗幸
佐藤隆太
里見浩太朗
真田広之
佐野浅夫
佐野周二
佐野史郎
佐分利信
沢田研二
沢村一樹
椎名桔平
塩田貞治
塩見三省
塩谷瞬
志垣太郎
志賀廣太郎
志賀勝
宍戸開
宍戸錠
ジダン
篠田拓馬
篠田三郎
柴田恭兵
渋江譲二
嶋大輔
嶋田久作
島田順司
島田正吾
島田紳助
清水國明
清水圭
清水宏次朗
清水章吾
志村喬
志村けん
下川辰平
ジャッキー・チェン
ジャニーズJr
ジャン・レノ
照英
城島茂
少年隊
笑福亭笑瓶
笑福亭鶴瓶
ジョニー大倉
白木みのる
白鳥哲
白川裕二郎
城田優
陣内孝則
シンファ
須賀貴匡
菅原文太
杉浦太陽
杉浦直樹
杉良太郎
鈴木ヒロミツ
鈴木瑞穂
Studio Life
スピッツ
SMAP
セイン・カミュ
瀬川亮
関口知宏
関根勤
世良公則
反町隆史

Top | 目次2 | カレンダー特集1 | カレンダー特集2
イケメン タレント ピックアップ1 | イケメン タレント ピックアップ2

サイトマップ1 | サイトマップ2 | サイトマップ3 | サイトマップ4