オダギリジョー

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あの日、僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった-カウラ捕虜収容所からの大脱走- ノーカット完全版

(購入者の評価)
先日、日本テレビ開局55周年記念で放送されたときには、仕事でTVを見ることができず、DVDの予約を受け付けていることを知って早速購入しました。
私自身このカウラの地で、現在も行われている慰霊祭や桜祭りに携わったこともあり、その時には理解し得なかったカウラの捕虜収容所での出来事をドラマを通じて20年ぶりに目の当たりにしました。

ドラマとしても、大変すばらしいものに仕上がっています。大泉さん、いい味出してますよね...。


転々 プレミアム・エディション

(購入者の評価)
三木監督の中では一番心にぐっとくる作品です。
もちろん今までみたいに小ネタも満載ですが、小ネタがメインになりつつある
前回の作品とは違い、今回は東京を転々としてる男二人を邪魔しないように、
適度にちりばめられています。
だからやっぱり心に残るのはオダギリジョーと三浦友和ふたりのやり取りであり、ふたりの言葉。
切ないけど、あったかくなりました。

何も考えず笑いたいときは『時効警察』、ほっこり浸りたい時は『転々』がオススメです。


クワイエットルームにようこそ 特別版 (初回限定生産2枚組)

(購入者の評価)
流石は"比類なき鬼才"松尾ムービー。
表現豊かでとんとん拍子に進む会話のやりとりは一癖も二癖もあります。
奇想天外でいてぶっとんでいる…そんな感覚に一々愕いたり突っ込むのはタブーとしましょう。(それだけ突っ込み処満載な訳ですが…)

最後に…鑑賞後の個人的な見解を場違いで申し訳ないけど1つだけ。
この作品を"邦画コメディ"として取扱っていた地元のレンタルショップよ… 「残念」


帰ってきた時効警察 DVD-BOX

(購入者の評価)
狙い過ぎのカルト過ぎのちょけ過ぎですが。思いっきりふざけようぜっ!というコンセプトに基づいて制作したならしょうがないね。

時効警察 DVD-BOX

(購入者の評価)
なにこのドラマ!?
意味不明なギャグ(?)は飛び出すし、他の推理モノと違ってわけわかんない推理だし、変なキャラの登場人物ばかりだし。

このドラマを見るまでは、美人な女優さんだなぁとしか思っていなかった(失礼!)麻生久美子サン、キャラとことん違いますね?。こんなドラマにも出るのね?と、いい意味で印象変わりました。
そして豊原功補さんの十文字が最高! 彼が出てくると嬉しくて嬉しくて。でも彼が主役の回、ホロリとさせてくれましたね。あの回が一番印象的かも。

とにかくよかった、このドラマ! 皆さんにも見て欲しい! でもこういう脱力系が苦手な方は「時間の無駄だった」と思われるでしょう。。。 大好きなだけにほんと残念です。


新選組 ! 完全版 第弐集 DVD-BOX

(購入者の評価)
この作品の良いところは明治維新を描いた作品の中でもキャストが若く明治という時代の醍醐味が飛び抜けて描かれているという点です。この時代の醍醐味は刀、西洋式短銃、そして青春です。この美しさは伊達政宗や源平の合戦では描けない。時代背景が素晴らしくドラマティックで偉業を成し遂げた偉人が多くそのどれもが魅力的であるそれが明治の醍醐味。例え高杉晋作や坂本龍馬を描いてもこのキャストならヒットしたでしょう。歴史的な価値観から見ると新撰組は白虎隊と同じく悲運の組織であります。百姓の出身でありながら武士の世界で生き上からの圧力と志士たちとの激闘の毎日、長く続くはずのない時代を懸命に生き抜く新撰組。近藤勇や土方歳三は戦場で何を見たのか。青春を感じたい方にはぜひおすすめな商品です。

ゆれる

(購入者の評価)
東京という都会で成功した弟に嫉妬し、女にもてない自分に自己嫌悪している兄。対照的な兄弟が織りなすサスペンス。

兄を演じる香川照之さんの演技がとてもよかったです。弟に対する劣等感や自信欠如、地方で暮らす単調な毎日への不満などからだで表現していました。一方オダギリジョーはどうなんだろう。CMとかでも見るけどセリフ棒読みな感じで今回は成功した自信家を演じているけど彼にはこんなのしかできないような感じを受ける。結局興行収入を上げるには一番人気のある俳優を主演に置くって事ですかね。誰か別の人に演じてほしかった。映画の中で重要な役どころ。一番心が『ゆれる』のはオダギリジョー演じる弟なのだから。

カンヌ映画祭で正式出品されて日本の映画賞を数々受賞しているにも関わらずカンヌ映画祭での賞は何一つ受賞していない。これはやはり日本の映画のレベルの低さを表しているのではないだろうか。テーマはいいけど緊張感のない裁判シーンに意味のないベッドシーン。作りこみ方がいまいちな印象を受けます。


新選組 ! 完全版 第壱集 DVD-BOX

(購入者の評価)
民放でコメディーで描くなら許せるが、大河でこれは、新撰組を馬鹿にしているしか言いようがない!!
いくら今が旬の三谷氏脚本でも、これは絶対に許せない!せめて司馬遼太郎先生原作でキャストも香取慎吾ではなく、もっと実力のある俳優でやるべきだった・・・北条時宗と言い、宮本武蔵と言い、源義経と言い期待していたのに主役が駄目駄目ですべて台無しだった・・・この時の大河ドラマは腐っている!腐っているぞNHKー??!!!!


東京タワー オカンとボクと、時々、オトン(2枚組)

(購入者の評価)
12 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
やられちゃいました。, 2007/4/15


話の内容から分かってはいたけれど、涙なしには見ることはできなかったです。
後半30分は感情が昂ぶってしまって、何度も胸がしめつけられました。

オカンが入院している現在と、ボクを中心にした過去が入り混じってお話が進みます。

正直言って、過去のボクはどーしよーもない(笑)って感じの男です。
ここまでだらけられるかっていうくらいたらけた人生を過ごしてます。

ただ、オカンを東京に呼ぶあたりにはボクの素直さがとっても出ていて拍手したくなります。

オカンの前で、ただただ無力なボク。
オカンのしてくれたことの一つ一つが、ボクの気持ちとなって根付いているのが分かります。

後半でてくるオトンに対してのオカンの感情は、素直に心打たれます。多分劇中のオトンもそんな感じなんだと思わされます。

オカンの愛情はほんとに見返りを求めていません。
ただただ相手のためだけに生きているオカン。
それは最後の贈り物にまであふれんばかりにこめられています。


素晴らしい映画でした!


NHK大河ドラマ 新選組 ! スペシャル DVD-BOX

(購入者の評価)
なんと池田屋事件が入っていません。
1分くらい入っているのは入っていますが、ほとんど入っていません。
新撰組といえば池田屋事件のはず。
この番組も、池田屋に向かって進んで行き、
池田屋の後の新撰組とに分けられると思う。
当然メインに入っているのかと思いきや、
近藤さんが宮部を切るシーンもない。
いまだに信じられません。これは本当に総集編なのでしょうか。
考えられません。がっくりです。こんなことがあってもいいのでしょうか。


ビギナー 完全版 DVD-BOX

(購入者の評価)
 新人のころのミムラさんは、ひたすら一生懸命のようでしたが、役者ぞろいの作品です。堤さん、松雪さん、北村さんは、さすが!としかいいようがありません。他の俳優さんたちも、キャラと合っていました。
 派手な作品ではないと思いますが、ほのぼの感もあって、法律という堅い内容なのに、あまり肩もこらず、のめり込んで見てしまいました。
 これいいですよ。 


蟲師 大友克洋完全監修 蟲箱

(購入者の評価)
原作が380万部を超えるベストセラーを映画化するというコトは、とても難しいコトだ。
それを大友監督は、膨大なロケハンと練りに練った脚本で見事に映像化した。

最新のVFX技術を、コレぞCGという風に使うのではなく、現実の自然の中にうまく溶け込ませ蟲という不可思議なものを作り上げたという点も大きな見どころであろう。
なにより、シナリオの深さが一番の見どころである。見る人を引き込ませるオープニングから始まり、一気にエンディングまで持っていかせてしまうところが、大友監督と村井さだゆきさんの凄いところである。

そして、この蟲箱には大友監督が実際に描いた画コンテや初稿のシナリオが入っている。
将来、映像を志す人にとって一度は、読んでおくべきものだと思う。
そうでない人も楽しめる一冊になっています。

現在50%オフということなので、買って絶対に損はしないと思います!!


さとうきび畑の唄 完全版

(購入者の評価)
自分の命がいつ奪われるかわからない。
そんな状況の中で、さんまさんが演じたお父さんのように笑顔を振りまき、冗談を飛ばし、周りの人々を笑わせることができる人がどれだけいたことでしょう。
お父さんは、当たり前のことを強く信じていたのです。
「戦争で殺し合いをするのはおかしい。幸せにみんなが笑っているほうがいい」と。
でもこんな当たり前のことを、忘れてしまった人が大勢いたのかもしれません。

今の平和な日本では、幸せを願い、笑うことの大切さを知っている人は大勢います。
戦争や殺し合いで何かを解決しようとすることが愚かだということも、誰もが理解しているでしょう。
だけどこの時代は、そう信じ行動することが許されなかったのです。
自分や大切な人の命を守ることが許されず、「お国のために」敵兵に突っ込んで行けと教えられました。
相手が銃を持っていて、近づいたら撃たれるのに、無謀だと知りながら向かっていかなければなりませんでした。
そして多くの人がそうしたのです。
もし自分がそんな場所にいたら・・・と考えると恐ろしくなります。
私には絶対できない。怖い。
でも、それってすごく自然な感情じゃないでしょうか?

戦争は、人々に命の尊ささえ忘れさせる、恐ろしいものです。
戦争のない今の日本に生まれた私は、命の危険がほとんどない生活を送っています。
このドラマを見て、そんな当たり前のことが本当に幸せだと感じました。
殺し合いが当たり前になる、そんな戦争は二度と起こしてはいけないと再確認させられました。


世界遺産 フランス編(3)

(購入者の評価)
購入のきっかけは旅行の際の思い出にと購入しました。

ノートルダム大聖堂、ルーブル美術館などなど、
時代を重ねて、より美しく変貌するパリの街並み。

そして、モンサンミッシェルは空撮映像で迫っており、
海岸に浮かぶその姿は大変印象的で、旅でみた景色をより鮮明に想い起こさせます。

DVDでフランス旅行もいいですよ!


メゾン・ド・ヒミコ 特別版 (初回限定生産)

(購入者の評価)
ラ・メゾン・ド・ヒミコという建物自体の演出(壁の色の意味、海、最寄りの交通機関等の意味)は分かりやすいが、中心となる異性愛と同性愛の対立については、その差がハッキリし過ぎ分かりにくい。
分かりにくいというより理解不可能。異性愛派にとって同性を恋愛と愛と性の対象にすることは不可能。
話は基本的に柴咲コウX田中泯の親娘の対立で、ある意味退屈。しかしそこに同性愛という刺激物を入れ関心を捕らえている。
映画としてはラ・メゾン・ド・ヒミコ(ゲイの老人ホーム)の演出が凝っていて興味深く、柴咲コウ、田中泯初め全員が好演していて目に心地良く、『母が教え給いし歌』は耳に心地良い。
同性愛を象徴し、それを最小限の言葉と残りを雰囲気で表現する田中泯が秀逸、素晴らしい。舞踏家の実力と言ったところか。
そう田中泯のほぼ「無言」の演技に意味がある。
二つの愛の間で交されるのは「沈黙」の言葉、「サウンド・オブ・サイレンス」、つまり理解不可能のことを相手に分からせようとしている。
犬童監督は二つの愛の間の無限に田中泯に一言喋らし「明日に架ける橋」を作る:

「あなたが好きよ」

さらに「母の教え給いし歌」で補強を加える。
橋を架ける事は出来ても、橋を渡るのは個人の意志によるもの。愛には色々な形がある。見える形が違っても愛には変わりない。ここでこの映画の評価が別れるだろう。


あずみ スタンダード・エディション

(購入者の評価)
久々に観ました。
殺陣が大好きな私です。
私が今まで見た中で、若山富三郎の子連れ狼、必殺仕事人の滝田栄の千葉周作は
とにかく「カッコイイ殺陣」として心に残っています。
しかし、最近の時代劇映画の殺陣には物足りなさばかりを感じます。
「隠し剣鬼の爪」「SHINOBI」「どろろ」「蝉しぐれ」「武士の一分」「椿三十郎」
…etc。殺陣をガッツリ魅せてくれる作品は皆無に近いです。
(もっとも中には殺陣より人間ドラマを重点に描いた作品もありますが。)
「あずみ」は最近に少ない殺陣を「ガッツリ魅せてくれる」作品です。
(時代劇じゃないですが釈由美子の「修羅雪姫」もよかった。)
殺陣のシーンの緊迫感が違います。しかもあずみの主役は若干十七歳のアイドル上戸彩。
よくここまで体を張ってやったと思います。
十代の女優がこれだけ動き回った殺陣をするのを見たのは当時はじめてで、
その後も観たことありません。
私にとって彼女が単なるアイドルじゃないと思うきっかけになった作品です。
北村監督の演出もキレの鋭さを感じました。
外国アクションよりも、日本の殺陣のほうが好きな私には最近そういうものに出会えず寂しいです。


蟲師 (通常版)

(購入者の評価)
みんななんかいい評価じゃないっすね 僕は好きです 髪型が好き 誰かがゲゲゲのジョーとタイトルしてましたがまさしくその通りですな かっこいい『診てもいいですか?』天変地異 CG 日本古来の風景。いい所にこだわって探したらしいです 大友監督の演出はこだわれればこだわれるだけこだわるとオダギリさんがおっしゃってました とにかく幻想的で漫画も合わせて読むとよさ倍増

サッドヴァケイション プレミアム・エディション

(購入者の評価)
人間の内面、本質を深く掘り下げた作品であり、ホントによくここまで映像として表現することができたものだと青山監督の才能に脱帽です。
憎しみ、悲しみ、暴力など負の要素は盛りだくさんですが、湿っぽい哀しいお話ではありません。
負の感情の対となっている部分が描かれていたり、やはり母は何枚もウワテという終わり方が後を引かなくて良かったです。
全体的にセリフは少ないけれど「間」がまるで小説を読んでいるような…。

主人公は憎み続けてきた母の大きすぎる母性に圧倒されて混乱・錯乱してしまうが、もし主人公が女子だったらそれはあり得ない話で、
男性が作った映画である故に、内容にはとてもリアリティを感じさせるものがある。
「マザコン」に匹敵する男性の新たな一面を垣間見た。
ともかく、「血のつながりは切っても切れない」、「母は強し」ということを再認識し、
「男はそれでも女を求め続ける」という人間の悲しい性に愚かさを感じた。

主人公ケンジ演じる浅野忠信が「いい」の一言に尽きます。
特に、サエコへの告白シーン。
絶対に見逃さないでほしいポイントの一つです。

(注) 音声の設定が小さいのでイヤホンして観てください。
ささいな一言を聞き漏らさないように(笑)
九州弁はあったかい感じがしてとても「いい」です!!


アカルイミライ 通常版

(購入者の評価)
僕は、監督が映画を作るとき、
何を伝えようとしてどのように撮るか、
どんな風に人が描かれてるかって事が関心の中心になる。
だからこの映画はすごく戸惑った。

戸惑ったのは守(浅野忠信)のせいである。彼にはまったく感情移入が出来ない。
真意や感情を表さないし、一貫した行動によって何かを表現しているのでもない。「こうあるべき」というものも持ってないようである。
解釈をまったく拒んでいるようにすら見える。

しかし彼は理解されることを拒んでいるわけではない。
というか、より深い立ち入りを求める。
簡単に片付けてくれるな、というわけだ。

つまり、彼の存在は、「問いかけ」なのである。
彼は人間ではない。
監督からの「問いかけ」そのものなのである。
ひたすら仁村を、仁村と親父をつつき、つつく。
謎を残しながら一連の出来事を主導していく。
彼は監督の「問いかけ」そのものなのである。

私たちは一体何を問われているのか?

守は雄二に対して大人の常識を説き、自分に理解者がいることを示した。
他方、藤原(工場長)には若者の繊細さと危うさを示した。

彼が問うているのは、簡単になりすぎることを恐れずに言うのならば、
若い世代には自分の立場を、周りを取り巻く大人の気持ちを直視する勇気を、
古い世代には、若者を直視し、受け入れる度量を問うているのである。

「アカルイミライ」の題のとおり、
雄二と有田の父の間には理解と信頼と愛情が生まれたが、
「君らすべてを許そう」の言葉に象徴されるように、
これは彼らの個別的な問題ではないのだ。

世代対世代、世代に属する全個人の大きな問題なのだ。
この問題を自分のこととして引き受けることができるか。
クラゲ=少年たちは解き放たれた。
しかしそのクラゲを美しい、
さされる事も忘れて手を触れてみたくなるほど、
彼らを愛しいと感じることが出来るのか。
微妙な生き物である彼らを、
真剣に面倒見ていくことが出来るのか。

この物語はシビアで、一切のヒロイズムはない。
示されているのは人間に邂逅の可能性が残されていることと、
しかし終わりなくテストが続いていくことである。




こんなにも真摯に若者を見つめる年長者がいることに感謝・敬服。


世界遺産 中国編 万里の長城 I/II (Blu-ray Disc)

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吉高由里子 フォトエッセイ 吉高由里子のあいうえお

(購入者の評価)
同時発売の写真集よりも断然こっちです。
チャーミング、毒、綺麗、おっさんと彼女の事が全く、わけわからなくなりますが写真も可愛いですし読み物としても良い。

麻生久美子さんの吉高由里子評も面白い。
彼女の裸よりも頭と心に興味がある人に、オススメ。
ある意味、映画や写真集よりもこっちの方が裸です。


クワイエットルームにようこそ 特別版 (初回限定生産2枚組)

(購入者の評価)
流石は"比類なき鬼才"松尾ムービー。
表現豊かでとんとん拍子に進む会話のやりとりは一癖も二癖もあります。
奇想天外でいてぶっとんでいる…そんな感覚に一々愕いたり突っ込むのはタブーとしましょう。(それだけ突っ込み処満載な訳ですが…)

最後に…鑑賞後の個人的な見解を場違いで申し訳ないけど1つだけ。
この作品を"邦画コメディ"として取扱っていた地元のレンタルショップよ… 「残念」


時効警察 DVD-BOX

(購入者の評価)
なにこのドラマ!?
意味不明なギャグ(?)は飛び出すし、他の推理モノと違ってわけわかんない推理だし、変なキャラの登場人物ばかりだし。

このドラマを見るまでは、美人な女優さんだなぁとしか思っていなかった(失礼!)麻生久美子サン、キャラとことん違いますね?。こんなドラマにも出るのね?と、いい意味で印象変わりました。
そして豊原功補さんの十文字が最高! 彼が出てくると嬉しくて嬉しくて。でも彼が主役の回、ホロリとさせてくれましたね。あの回が一番印象的かも。

とにかくよかった、このドラマ! 皆さんにも見て欲しい! でもこういう脱力系が苦手な方は「時間の無駄だった」と思われるでしょう。。。 大好きなだけにほんと残念です。


衣裳術

(購入者の評価)
 映画の衣裳を作っている人をあなたは意識したことがありますか?

 トップスタイリスト、衣裳デザイナーとして数々の衣裳を手掛けてきた北村道子さん。
 一番新しいものだと「スキヤキ・ウエスタン・ジャンゴ」の衣裳を手がけたのが北村さんです。他にも「メゾン・ド・ヒミコ」や「アカルイミライ」など二十本以上を手掛けています。
 
 この本の前半は北村さんによる衣裳の写真が収録されており、作品集を見るような感覚で彼女の手掛けてきた映画衣裳がたどれます。写真は高柳悟氏によるもので、つい見入ってしまうような美しさ。
 浅野忠信、オダギリジョー、伊勢谷友介、松田龍平を始めとするそうそうたる面子が登場します。
 役者達が身にまとっているのはあくまで衣裳であり、ときに奇抜であったりするのだけれども、着せられている感が一切ないな、と思いました。
 特に私は岡元夕紀子さんの着物姿にうっとりとしました。
 
 写真だけでもかなり満足でしたが、後半のロングインタビューが何しろ濃いです。彼女の服に対する思い、衣裳術はもちろんのこと、生き方や思考に触れられます。

 北村道子の肩書きはスタイリスト、衣裳デザイナーだけれども、北村道子という人自身は、同時にクリエイターであり、アーティストであると感じました。
 
 北村さんの世界が詰まった上品で豪華な本です。
 今まで北村道子さんの存在を知らなかった人にも楽しんでいただける内容です。


時効警察オフィシャル本

(購入者の評価)
オダギリジョー氏、麻生久美子氏、各話監督のインタビューが面白い。
(不覚にも熊本課長役のかたが、脚本、監督された回があったとは気づきませんでした!)
麻生さんの撮り下し写真も魅力的。笑顔が最高。
それだけではなく、「全裸空き巣事件」の真実、「とりけものおどし機」、靴下さんの秘密などなど、『時効』マニアなら
誰しも気になる小ネタの数々がほぼ完璧に解説されています。(小ネタの数が多すぎるので完全は不可能だろう)
各話で異なる最後のフィクションテロップ(「くしゃみはハクションですが、このドラマはフィクション・・・」などなど)
の全写真まで載っているうえに、DVD、サントラCDのちょっとした紹介文にまで小ネタの解説があり、読んでいて飽きません。
ファンなら、この作品の世界にどっぷりと浸かることができます。
私は、DVD-BOXで再鑑賞し、同特典映像を見て、オーディオコメンタリーを聞き、本書を読んで堪能しました!!
ドラマのムック本としても良い出来です。ただただインタビュー、写真、ストーリーを並べたものとは違います。
ちなみに、同じ大田出版の「クイックジャパン (Vol.64)」の時効警察特集は、本書の”一部”と同じ内容です。


+act. 11 (2007)―visual movie magazine (11)

KING (キング) 2008年 08月号 [雑誌]

you―香椎由宇写真集

(購入者の評価)
ソフトカバーでこの値段は少し高いような気もしますが、実質、彼女の写真集はこれしかありませんので、ファンならば「買い」でしょう。

内容も彼女の清楚さと美しさ、そして意外な無邪気さが見れるものとなっています。彼女の最大の特徴である左右対称の顔のアップもありますし、地味なワンピースですが水着姿もありますので、彼女のボディラインが良く分かります。

動物の帽子をかぶって、楽しげに料理を作る様子や、浴槽にひよこを浮かべてはしゃぐ姿などがありますが、ファンなら退屈せずに楽しめると思います。

彼女のクールビューティは、「美」のひとつの完成形だと思いますので買って損はないでしょう。


帰ってきた時効警察オフィシャル本

(購入者の評価)
'07年6月に大好評のうちに終了した、人気ドラマの第2作「帰ってきた時効警察」の公式解説本。
普通の押さえどころは当然のこと、通常のオフィシャル本とは違い、
小ネタまでをバッチリ解説した、こだわり方が非常にマニアックな、
本当にファンのための本になっていて、うれしいです。

これを読みながら、DVD (が発売されたら)を見直しましょう。
おすすめは、オダジョー、麻生久美子のインタビュー+撮り下ろし写真!!!麻生さんキュートです!
このドラマのせいで普段トレンチコートが着れなくなったという(^_^)豊原功補、岩松了、他、監督のインタビューも満載。読み応えあり。

巻末には、50音順「特別付録・時効警察丸わかり辞典」を収録。
ファン納得の一冊。


SWITCH Vol.24 No.7(スイッチ2006年7月号)特集:十代のいま、十代のころ 長澤まさみ

帰ってきた時効警察

(購入者の評価)
前作同様、人を食ったようなコメディ・ミステリードラマの
脚本のノベライズなので、TV放映やDVDを楽しめた人には、
TVの場面を思い出しつつ、楽しめる作品であろう。

しかしながら、ドラマを観ていない人にはどの程度、
ドラマの奇妙なとぼけたような、脱力的な雰囲気が伝わるかは判らないし、
真面目な推理ドラマを期待する読者にはお勧め出来ないかもしれない。


女子に映画 花より男子ファイナル特集号 2008年 6/30号 [雑誌]

(購入者の評価)
この種のイケメン写真目的のムックは
「とにかく写真が載ってればいいんでしょ」的な
ユルい作りのものが多いんですが
映画専門誌の出版社が出してるだけあって
インタビューはしっかりしています。
何というか、俳優さんたちを「イケメン」ではなく
「役者」として扱っているというか。

あとは、けっこう硬派な記事・文章が多いのも特徴。
「女子が観るべき映画」として
ゴタールやトリュフォーや成瀬巳喜男や小津安二郎を挙げたり
タナダユキや西川美和といった気鋭の日本人監督に
「大人になるために観る映画」として影響を受けた作品を語ってもらったりと
「女子」に媚びていない内容がなかなかです。



Invitation (インビテーション) 2008年 07月号 [雑誌]

Invitation (インビテーション) 2008年 08月号 [雑誌]

SWITCH vol.25 No.11(スイッチ2007年11月号)特集:オダギリジョー[シネマ・オン・ザ・プラネット ―映画は旅の中に]

実写―オダギリジョー写真集

(購入者の評価)
世の中に、こんなに全てがかっこいい男が本当にいるのか?と信じられないくらいかっこいい。。。素敵すぎます。
外面はさることながら、彼の内面も才能豊かで魅力的だわ。
なのでオダギリズムもあわせて購入すべきです!


SWITCH Vol.25 No.4(スイッチ2007年4月号)特集:オダギリジョー「ナイン ストーリーズ フロム 東京タワー」

オダギリズム

(購入者の評価)
本自体の発行から、数年過ぎているけど、そこには「素のジョーくん」が居ます。
何かを作り出す事で自分自身を表現し、そこにはオダギリジョーのありのままの姿が垣間見る事が出来ます。
まだ、あどけない?顔をした写真の奥には、常に新しい事への挑戦と、意欲が、彼独特の表現で表されています。
それはきっと、30過ぎた今も変わらないでしょう。
読みごたえ充分!最近、ファンになった人にも絶対お勧めです!


four years ago(フォー・イヤーズ・アゴー)

(購入者の評価)
映画「HAZARD」からのスチール写真集。
今とは、別人の様な短髪で小綺麗なオダギリジョーだが、時折見せる「子犬みたいな顔」は、この頃から今でも健在。
普通のグラビア写真と言うよりも、全体的にアートな仕上がりになってるので、写真集でも結構グレードが高いと思う。
オダギリファンなら、持っていても損は無いと思う。個人的には、もう少しプライベートショット(映画のカメラワーク以外の)も見たかったい欲しかったんで、☆4つ。


GQ JAPAN 2008年 08月号 [雑誌]

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