及川光博

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ブルーノートブルース忌野清志郎 LIVE at Blue Note TOKYO

(購入者の評価)
 色々な映像が観れて満足なのですが、編集がごちゃごちゃしている気もします。
ブルーノートのライブ映像の間に別のライブの映像が挟まるので・・・
出来れば
ブルーノートライブをひととおり→ジョンレノンのカバー→ファンクラブでの弾き語り(最後に「約束」)
と分かりやすく並べてくれたほうが観やすい気がします。
 及川ミッチーとか追加公演のネタ映像はボーナストラック扱いでチャプターからで良かったかと・・・
 ともかく再復活の日を信じて今はこの映像集を楽しみましょう。


情熱大陸×スガ シカオ

(購入者の評価)
待望のDVD化をテレビのCMを見て知り、放送当時のVTRも持ってるのに
迷わず予約して購入しました。
当時は素直に見れたと思うのですが、
ずっとスガシカオを見て来た中で素のスガシカオって
お団子屋さんのおばちゃんとの会話してるところかなぁって思いました。
そのお団子屋おばちゃんが云った「ぶらり一人旅」ってのがその後SSTVで企画させて
「サディスティックぶらり一人旅」ってのが放映させてのを思い出してそっちもVTRを引っ張り出してきて見たんだけど、今回の情熱大陸より最近ファンになった人に見て欲しいかなぁ!
あとNHKBSで1999.9.22に放送された「音盤夜話」も見て欲しいなぁって思いました。





及川光博ワンマンショーツアー07/08 イチャイチャしたい。

(購入者の評価)
私はこのツアーの大阪に行きましたが、東京ファーラムの様子も見られてうれしかったです。
それにしても、ミッチーの「素敵」がぎっしり詰まっていて、何回見ても飽きません。
副音声ではミッチー直々のコメントがずっと聞けて、まるで横にミッチーがいて一緒にDVD 見てるような感覚に襲われます(*⌒∇⌒*)
ほんっとに素敵!!三日月姫のダンスも38歳の動きとは思えない!
これだけ踊って歌える素敵な人はミッチー以外いないと思います。
ミッチーファン、必見のDVDですよ?!!!


吾輩は主婦であるDVD-BOX 下巻「たかし」

(購入者の評価)
こんな気持ちになるのは、テレビに夢中だった小学生、中学生時代以来です。
この歳になってテレビ番組に夢中になるなんて思っても見ませんでした。
14話「ひろし」が最初で20話以降位から本格的に見出してからは、毎週月曜?金曜13:00?13:30はかじり付きで見ました。
さすがに、番組が終わったときは気が抜けました。
11月21日に予約していた待ちに待った上下巻が届いたときは嬉しくて嬉しくて。
今、味わうようにゆっくりと鑑賞さして頂いています。

私が一番好きなのは、クリーニング屋のやすこの夫、ひろしです。レッド吉田さん、いい味だしてましたね。影の薄い存在感、うまく出してましたね。


吾輩は主婦であるDVD-BOX 上巻「みどり」

(購入者の評価)
私は今まで色々な昼ドラを観てきましたが、この昼ドラほどハマったものはなかったです。内容は旧千円札の夏目漱石が主婦に乗り移って騒動を起こしていくという奇想天外なストーリーですが、主婦役のみどりさんを演じた斉藤由貴さんがもうピッタリその人物にハマっていて、笑いを誘います。また夫役のミッチーさんや他の役者さんの演技もすばらしくクドカンワールドの魅力を存分に引き出しています。このドラマを観ようか考えておられる方には迷わずDVDの購入をお薦めします。買って損はしない文句なしに笑えるドラマですよ。元気がでます。マジで。

春の雪

(購入者の評価)
物語の進行がゆっくりめなので、とても長く感じてしまいましたが
映像の美しさで何とか乗り切れた作品。

清様のじれったい部分に若干イライラしましたが・・・。

竹内結子がものすごくキレイです。


古畑任三郎 すべて閣下の仕業

(購入者の評価)
今泉君は出さなきゃ駄目だよね。別に役に立つわけじゃないが、観てる側として精神衛生上
よくないよ。落ち着かないよw
まあ、それは置いといて、
松本幸四郎さん熱演ですね。彼は大物だが、いわゆる大物的な演技じゃなくて、実際そこら
辺にいそうなおじさんを自然に、なおかつ表現力豊かに演じれる所が凄いよね。

全体通して、トリックは三谷さんらしく柔軟な発想だし、二人の大物のやりとりは見ごたえ
あるし、古畑のラストとしては稀有な終わり方な所も含めて、満足の一本。


日本沈没 スタンダード・エディション

(購入者の評価)
リメイクされた「日本沈没」・・・日本映画史に残るパニック・スペクタクル巨編!と期待しつつ鑑賞・・・う?ん面白くない・・・途中で居眠りしてしまった。日本が沈没するってゆう未曾有の危機に瀕しているのに、随所に恋愛うんぬんを挿入されてもねぇ、緊迫感もなにもあったもんじゃない。これじゃ退屈すぎて居眠りも仕方ないです。そうゆうワケで最後まで観てないんで、そのあとはよくわからないけど、とにかくつまらなかった映画で、これじゃ酷評も当たり前。

マンハッタン・ラブストーリー DVD-BOX

(購入者の評価)
最高でした!声に出して笑ったドラマは久しぶり!!
ドラマ見ながら一人で「ヤバい!」って言ったのは初めてかも。

このDVDは2004年発売ですが、今まで見ていませんでした。
視聴率10%とのことなので大ヒットはしなかったようですね。
出演者も豪華メンバーがそろっていますが、旬な人ってわけではなく出演者の名前だけでは視聴率は取れなかったのかも。でも、DVD化されてから人気が出るのは本当におもしろいからであり、さすがクドカン!!!って感じの作品です。
「池袋ウエストゲートパーク」、「木更津キャッツアイ」に続き、宮藤官九郎脚本 + 磯山晶プロデュース作品です!! まだ見ていない人は絶対チェック!!

小泉今日子、及川光博、森下愛子、松尾スズキ、酒井若菜、船越栄一郎、塚本高史がメインメンバーです。この7人が毎回「マンハッタン」というカフェで起こる恋愛問題をみて店長(松岡昌宏)が一人で悩み奮闘するとう話。

もう笑い満載です。ストーリー自体も面白いんですがキャラクターがスゴすぎる。
小泉今日子さんはちょっとヤンキーっぽいけどカワイイっていうそのままのキャラクターを濃くしてしまった女タクシードライバー。
ミッチーは振り付け師の役で躍りで感情を表現するまさにミッチーな役。
松尾スズキさんはドラマで恐い役をやってるイメージなんですが、こんなにコミカルな演技するのはずるいです。面白いです。
酒井若菜さんは相変わらずクドカン作品ではおバカな役で、栃木弁なまりのおバカ女子アナ役です。モーコが女子アナになったような感じ。
塚本高史さんの今時の若者って感じの青年?役で、かっこいいです。ちゃらい感じとか、店長(松岡君)との噛み合ってるんだか合ってないんだかがツボです。
そして船越さんは船越さんです。
主役のはずの松岡昌宏さんはストーリーにいったいいつ関係が出てくるの!?って感じです。

あと回想シーンも毎回、笑わせてくれます☆


及川光博の世界

(購入者の評価)
友達に薦められて、先日コンサートに行きましたが・・・。
かなりのりのりの世界♪
で・・・このDVDを思わず購入しちゃいました。
みっち?歴の短い私。
それでも彼は魅力的すぎて・・・究極に魅了されました。
このDVD、素晴らしい!
みっち?の芸術性が全て詰まってます。
初心者の方は、是非ここからの入門を・・・。


GOLDEN GUY ~10YEARS A GOGO !!

(購入者の評価)
2本入っているが、「禁猟区」のほうは「テッシー」ではないために、やたらなカメラワークが忙しく、0.5秒おきにカットが変わるなどメマイがしてくるのでほとんど見る気がしなかった。ミッチーはこれを自分で見たのだろうか。気持ち悪くならなかったのだろうか。
で、「男盛り」のほうだ。今回はゴールドシンガーということで金ピカスーツでご登場、冒頭の背徳王子では毛皮にグラサン着用で、どっからどうみても石井竜也を連想してしまい、ちょっとげんなりする。
本人も言っているように、今回はMCの笑わせ度が飛躍的に向上したようで、「DOしてますか」や「スシテンプラ」のくだりでもちょっと笑える。
しかし、今回は目新しい曲の収録もなく、「バラ色の人生」も収録をはずされたところで、私としては「カブキ者としての及川色」を評価するような部分が無かったんだよなあ。
どっちかというと、ますます米米に似てきたなあ、という情けない気すらしてくる。
だいたい、ライブに行かないオタクファンにとっては、「バラ色の人生」をはずしてまでバックのお姉さんたちが歌い踊る様子(JUSAGROOVEのことです、ハイ)を見たいなどとは間違っても思わない。
ミッチーがスタッフを持ち上げたい気持ちは分かるけれど、ファンの99.9%はそんなことどうでもいいわけだ。バックのお姉さんたちが誰に代わろうと、別に興味ない。
そもそも、及川光博とは、「違和感のある個」を売り物にデビューしたはずで、「スタッフみんなと仲良く」などという米米ノリではなかったはず。逆に、及川ともなればスタッフとモメていてくれるぐらいでなくては。
せっかくの日本人離れした逸材、米米になって欲しくないと思うのだが。実はこれ以降のライブビデオを見る気がしなくて未見だ。


日本沈没 スペシャル・コレクターズ・エディション (初回限定生産)

(購入者の評価)
本DVDは3枚組の豪華版である。「犬神家」のようにオリジナル版も入っているのかと思いきや、それもない。ということは圧倒的なボリュームのメイキングが観られるはずだ、と考えてこちらを購入した。結果は良かったと思う。何せ本編のみでは非常にお寒い作品だからだ。豊川悦司演じる科学者が言う沈没の「理論」は面白い。バクテリアが沈没を加速させるなんて、ストーリーとしてもワクワクさせるではないか。しかし、段々と話は腰砕けになっていき、最後は「アルマゲドン」ぽい締め方では観客は納得しないだろう。また総理大臣はじめ日本国民がのんびりしすぎである。少なくとも吉田日出子と大倉孝二のお好み焼きコンビは、どうしても「天国の本屋」をイメージしてしまうので、自分的にはマイナスポイントだった。特典はまずまず頑張っているレベルだが、ストーリーボードや脚本は重くなるだけなので、いらなかったかも。とっても楽しそうな現場であり、メイキングで見るのは良いが、同じ場面を本編で観るとつまらないのは何故だろう?いずれにしてももっとシリアスに演出したほうが良かったのではないか。星3つ。

及川光博ワンマンショー06/07「君こそスターだ!!」

(購入者の評価)
今まで見た中でで一番最高のツアーだったと思います!
そのファイナル公演。本当に最高です!
及川光博の生きざまがここに!って感じですね☆

あなたこそ、スターです☆


大奥 スペシャル・エディション

(購入者の評価)
皆さんおっしゃるように大物が「特別出演」してるねってかんじでした。ほんとに金かけてるなあと。惜しいと言われればそのようにも思えますが、個人的には絵島と生島の二人で充分満足できたのであまり気になりませんでした。
私はドラマの大奥をほぼ見てなかったし、前述の二人の役者が好きだから満足したのかも知れません。伝えられている史実というのにも精通してませんし。
一番印象に残ったのが船上での生島が絵島を見つめる時の表情の変化です!巻き戻して何度も見返しました。この表情を見るだけで生島の心の動きが全て分かるような…。西島秀俊さんはすごい役者だと改めて思いました。
仲間由紀恵さん、西島秀俊さんがお好きな方は見て損はないと思いますよ!


キューティーハニー

(購入者の評価)
片桐はいりってどんな役でもできるんだな!
あんなアグレッシブな彼女は初めて見た!
それだけで満足。
何かを求める作品ではなく、あのノリをそれ相当のレベルで楽しめばいい作品。
サトエリファンではないが、コスチュームの下から見える肌色のシャツ(?)が少し残念。


私の頭の中の消しゴム

(購入者の評価)
フカキョンが短期記憶が無くなってしまう役をやりました。

山おんな壁おんな DVD-BOX

(購入者の評価)
 ドラマおたくを自認するする人間なので、どんなドラマも最初の二、三回くらいまでは
我慢してでも必ず見ることを習慣にというか、自らに課す義務としていますが、そのわずか二三回でさえもかなりの苦痛でした。
放映時、新聞の番組感想欄でも同様の意見を何度か見かけましたが、そこまで女性の胸にこだわって
なにが楽しいのでしょうか?。私もいちおう男なので女性の胸にも人並みの興味はありますが
あのような扱い方は自分が女でなくても気分が悪くなりました。というか作ってる人頭ワルすぎなんじゃないのと
呆れかえるばかりでした。小さな子供が「うんこ、うんこ?っ!」と叫んで笑い転げるのと
同レベルだと思います。このドラマを支持する人には「なあに真面目くさったこと言ってんのよ。
楽しきゃいいじゃん!」なんて言われそうですが、見てて全然楽しくもなんともなかったし、
その不快な点を別にして冷静に眺めても、脚本、演出、主役陣の演技等すべてが最低レベルだったと思います。
いい意味での「ゆるさ」というものと「いいかげんさ」は時に似て見えたりもしますが、まったくの別物なのではないでしょうか。


Ride On Baby!!

(購入者の評価)
ゼップ東京だから、スタンディングだし、ステージもそんなに作りこめない。
「ショー」というよりは「ライブ」一本勝負、というか、「ライブが趣味」のミッチーらしいビデオだ。
「恋のヒゲキ」からめちゃ明るく楽しく始まり、私は「うたかた」や「誰にも言っちゃダメだよ」に比べると、「キワモノ」ぶりが薄まりより軽く、より明るい方向へ変化しているように感じた。ここではかつての「傾き(カブキ)者としての及川性」はあまり感じられない。「ロッカー」になったのか?と思うほどで、ブラッククローの衣装を着たとて、かつての「違和感」はもはやない。メジャー化するとはこういうことなのか。朝日のインタビューで「もっと違和感を強調したい」と言っていたのはこのころだったと思うが、「奇抜な衣装」=「違和感」ではないようなのだ。少なくとも私は、あの巨大羽根に感じたぞっとするような「違和感」は感じない。単なるコスプレに終わっているように思う。
さて、「ラブソング」でプロポーズめいたセリフを書いてしまったミッチーは、やっぱり追い込まれていた。不特定多数の女たちに向けて、「君を守る」とか「もう夢じゃない」とか言ってしまったのだものなあ。どう責任をとる。必然的に次は「結婚」に行くしかない。
で、「結婚しようぜ、ベイベー」になったと見た。
ファンの中の誰ひとりとしてミッチーと結婚することなどできるわけないのだから、せめて「バーチャル」にみんなで気分を分かち合おうよ、ということである。墓穴を掘ったな、ミッチー。次は「出産しようよ、ベイベー」しかないぞ。
そんななかで、このライブでは「不純異性交遊」が見られたのが唯一の収穫だったかも。
アルバムで聞いたときはそれほどとは思わなかったが、やはりミッチーの曲はライブだと別物のように生きる。さすが浜ちゃんの異才が光る一曲だと思う。ミッチーの振り付けも(特にサビのところ)ぴったり合っていた。


大奥 スタンダード・エディション

(購入者の評価)
物語が安っぽい。

ものすごい衣装、歴史的建物を使ってあるのだが、その他が「安作り」。 脚本もお子様ランチ。 安易な転回は、見ていても無理があり、苦笑してしまう。 映画の世界に引き込まれて一揆に見てしまった。。。なんてありえない。 私の場合、エクササイズをしながら、3日に分けてダラダラ見たという感じ。 がっかり。  


漂流街〜THE HAZARD CITY〜

(購入者の評価)
冒頭のロスの風景に日本のパトカーが走る、でっちあげ日本のシーンから何かやってくれそうと期待が高まるが、面白いのはそこから10分ほどで、話が本筋に乗ると途端に失速する。随所で面白い要素は出てくるがすべてその場限りの面白さで映画自体の面白さには繋がっていない。及川とか吉川とか凄くいい存在感なのに勿体ない。三池監督は予告編最高、本編グダグダのパターンばかりですね。何故海外でそこまで評価が高いのかよく分かりません。

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及川光博、かく語りき。 (マーブルブックス)

(購入者の評価)
みっちーの語ってきた言葉の中に、自分が人生で迷ったとき、悩んだときに、ちょっとヒントになったり、救われたりする言葉もあって良かったと思いました。
本の帯の裏に隠された写真にびっくり!!


続・欲望図鑑

(購入者の評価)
あなたは“及川光博”という人にどんなイメージを持っていますか?この本にはあんなこんなミッチーが満載されています。及川光博ワールドがあるとしたら、ほんの足掛かりにしかならないかもしれないけれど、ちょっと覗けてしまうかもしれません。哲学的に、詩的に、欲望の赴くままに。いろいろな角度からの“及川ミッチー”をご覧ください。

うたかた。―及川光博詩集 (マーブルブックス)

(購入者の評価)
誰かと別れる悲しみ
何かを失う気持ち

場面は違えど、誰にでも訪れたであろう感情を
彼は書き綴り、私だけじゃないんだと安心をさせてくれる。

ライブDVDにも収録されている「永遠のようなもの」。
コレを読むためだけに買っても後悔しないですよ。
そう思えるくらい、私には大切な詩です。

きっと、貴方も「コレ!」と思えるものに出会えるはず。

心の洗濯をしたいときの1冊です。
是非、お手にとってみて下さい。


アクターズ・スタイル SPRING 2006 Bamboo Mook

(購入者の評価)
龍が如く映画版よかったですねー。北村一輝ベストパフォーマンスです。日本で一番かっこいい俳優でしょう。ハリウッド進出一番期待できます。それも日本の監督でお願い!!

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木梨憲武
木下ほうか
木村拓哉
木村剛
木村了
姜暢雄
京本政樹
清春
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草刈正雄
草g剛
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工藤俊作
国広富之
窪塚俊介
窪塚洋介
窪寺昭
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倉石功
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