大泉洋

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アフタースクール

(購入者の評価)
何が騙されるんだろう…と思って観てもきっと騙されるハズです! でもこの映画の面白さは騙し無しですよ! ネタばれ厳禁のメイキングも凄く楽しみです!!

ザ・マジックアワー スペシャル・エディション

(購入者の評価)
まず、タイトルの「ザ・マジックアワー」の意味を佐藤浩市が独白し、ちょっとしたサプライズを演出する。ビリーワイルダーの「サンセット大通り」を連想させるオープニング。こう来るだろうなと思った通りにハマル面白さ。期待させます。

前作「THE 有頂天ホテル」は、変に長回しに固執するなど演出や笑いの仕掛けが空回りし、テンポが悪かった。今回も、三谷幸喜流のトタバタですが、それがなんとも面白い。
俳優が、「ホンモノ」のギャングの事務所を撮影の現場だと思い込むなどということは、あり得ないことですが、それをドラマとして納得して見せてしまう力技があります。

そこかしこで、映画への愛情を感じさせるのもいい。俳優から撮影現場のスタッフまでの熱気を実感できる。随所で製作現場の「舞台裏」を見せるかのような演出。うらぶれた映画館で上映される映画やポスターも、中井貴一、天海祐希、山本耕史、鈴木京香、唐沢寿明といった俳優たちを使ってわざわざ作っているのも凄い。

劇中映画として「カサブランカ」をパクッた「暗黒街の用心棒」とか、故市川崑監督の「黒い十人の女」ならぬ「黒い101人の女」では、市川監督本人も登場。深津絵里が三日月に乗って歌うのはウッディ・アレン監督の「ギター弾きの恋」の劇中歌。ラストで小日向文世が「ハリマオ」の格好し、道路が燃え上がるのは「バック・トゥ・ザ・フューチャー」か。「ゴッド・ファーザー」等、まだまだ、色んな映画のパロディがあるのでそれをチェックするのも楽しい。
そして、エンドロールにいたっては、セットを立てる様子が超早回しで紹介されます。美術スタッフへの全幅の信頼を感じる演出でした。

コメディ映画ですから、根本的には『笑わせてナンボ』です。当たり前と言えば当たり前ですが、ちゃんと笑わせてくれる、ここが肝心。DVDは是非、家族・友だちと一緒に大勢で観て、皆で同時にドッと笑う醍醐味を味わうのがベストかと。


DVDの1×8いこうよ!(3)YOYO’Sが映画祭!?in夕張の巻

(購入者の評価)
終始一貫して山田洋次、高倉健を笑い倒す姿勢が最高です。幸福の黄色いハンカチのキャラを、そのままトレースして笑いに転化する大泉洋。おそるべし。ミスターのゲスト出演も70年代2枚目風パーマかつらの似合い加減も含めて最高です。

ザ・クイズショウ DVD-BOX

MIDSUMMER CAROL ガマ王子vsザリガニ魔人 2008年版

(購入者の評価)
初演のDVDを何度も見る度に強く再演を希望していました。
今回の舞台は初演以上の役者さんが揃い、笑いもあり涙もあり最高のお芝居でした。

沢山笑ってでも胸にキュンと切なくもなるお話です。

もうすぐ映画も公開されますがそちらも楽しみです。


あの日、僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった-カウラ捕虜収容所からの大脱走- ノーカット完全版

(購入者の評価)
先日、日本テレビ開局55周年記念で放送されたときには、仕事でTVを見ることができず、DVDの予約を受け付けていることを知って早速購入しました。
私自身このカウラの地で、現在も行われている慰霊祭や桜祭りに携わったこともあり、その時には理解し得なかったカウラの捕虜収容所での出来事をドラマを通じて20年ぶりに目の当たりにしました。

ドラマとしても、大変すばらしいものに仕上がっています。大泉さん、いい味出してますよね...。


ロス:タイム:ライフ Life in additionaltime

(購入者の評価)
何から何まで意図が見え見えで、1ミリたりとも心を動かされなくなったテレビドラマの世界を根本的に変えたかもしれない画期的なシリーズが「ロス:タイム:ライフ」だ。多くの伝説的なドラマがオンエア中よりもむしろその後でジワジワとウォッチャーの心を侵食していくように、本作品もこれからの歴史(あくまでテレビドラマの将来があれば、の話だが)がその偉業を証明していくだろう。

このテレビ版のパイロット版ともいうべきショートをかつて筧昌也監督(ドラマシリーズの原案、ディレクター)は2作品製作しており、それらは彼自身のサッカー好きという嗜好性を超えて、愛国心を失ったといわれて久しい日本人がなぜかスポーツの祭典の時だけ必ずコブシを振り上げ、かつ声を張り上げて応援してしまうあの空気感、そしてそれを会場ではなくテレビ画面というフィルターを通して享受するときに目撃する“実況=特殊な演出スタイル”からドラマ性を抽出したところにこそ、ひとつの映像革命が秘められていた。ドラマ版でもその勢いはとどまるところを知らない。

果たして「人間ドラマ」を「サッカーの試合」と比したときに、そこにアドバンテージは得られるのだろうか。フィクションがその力を思い切り失っている時代に、筧昌也は今一度フィクションの力に賭けてみようとしている。それもわかりやすいほどの単純明快なドラマを、あえて違った次元の光源でもって照射することによって。

お勧めは「カメラマン編」「幼なじみ編」「部長編」「ひきこもり編」。担当演出家によってアプローチの違いはあるが、この2本のクオリティは出色だった。これまでのテレビドラマの感触を越える繊細さと、ロスタイムに降り立つべき神様による、アッと言うような魔法に満ちていた。


HONOR~守り続けた痛みと共に

(購入者の評価)
TEAM NACS初見でした。
しかも不覚ながらDVDで。しかししかし、DVDにしてこの感動はすごい!

本当に素晴らしい!!
この一言に尽きます。

5人しかいない彼らが何人にも見えました。例に漏れず大泉洋くらいしか知らない状態で見ましたが、一人何役も演じるというややこしい設定の中でも誰が何を演じてるのか混同することが一切ありませんでした。素晴らしい演技力!しかも5人全員が高いレベルでそれを持っているというのが、すごい。
演劇なんて素人ですけど、彼らがすごいということだけはわかります。

笑わすところは思いっ切り遊び、締めるところはきちんと締める。そして、ちゃんと泣かせてくれる。もう素直に涙です。

5人で太鼓をたたくシーンは、HONORというお芝居の中の登場人物であるということや、彼らが大泉洋、安田顕、戸次重幸、音尾琢真、森崎博之という役者さんであること、そういった全てを超えて、そこにいるただその人、その人間の熱さに感動しました。

ものすごい感動が味わえます。普段舞台を観ない人でも大丈夫です。太鼓判押して問題なし!
DVDでも充分堪能できます。
でも、次こそは生で観たい!!


茄子 アンダルシアの夏

(購入者の評価)
黒田硫黄の漫画「茄子」収録の「アンダルシアの夏」を、スタジオジブリのベテランアニメーター・高坂希太郎氏が映画化。

主人公ペペはロードレーサー。グラン・ツールの一つ、ブエルタ・ア・エスパーニャのステージレースで生まれ故郷の小さな村を走る。そしてレースと同時刻には兄アンヘルの結婚式が行われるが、新婦カルメンはかつてペペの恋人だった・・・。

高坂氏の自転車好きは一部で有名だが、その甲斐あってステージレースシーンはなかなかよく描けている。
レーサー達は実在の人物をモデルにしている人が多く、お好きな方ならニヤリとするだろう。

だが、この原作の面白さはそれだけではない。
アンヘルの叔父や友人エルナンデスといった、人生の厚みを感じさせる登場人物達。彼らとの何気ないシーンの中に人生の機微が感じられる。
とりわけペペ、アンヘル、カルメンの3人がテーブルに着いて無言で見つめ合うわずか1Pのシーンにはその要素が凝縮されている。
それこそがこの物語の魅力だと思う。
そんな物語がスペインの広陵とした風景の中で語られる。文字通り風を感じることのできる希有な作品だ。

その魅力をこの映画に感じ取ることは正直できなかった。それが残念でならない。

ただ、チャレンジする意欲は買いたい。
高坂氏の今後に期待する。


なお、原作の続編「スーツケースの渡り鳥」も同じスタッフですでにアニメ化されているらしいが、こちらは未見なので機会を得て観てみたいと思う。


LOOSER 失い続けてしまうアルバム

(購入者の評価)
一人何役もこなしていて観ていて新鮮で楽しい!なんとなく台詞がキャラメルボックスの[風を継ぐ者]に似ている気がするけど、でも買って良かった。

茄子 スーツケースの渡り鳥

(購入者の評価)
素っ気ない短編である原作をどこまで膨らませてアニメ作品に仕上げてくるのかが見物であったが、これは期待を裏切らない高品質な解答だと思う。 原作では明るい同僚選手として登場するチョッチを、マルコ・パンターニの悲しい最後に想を得たことが明らかな世界王者の同郷の後輩と設定し、最後のチョッチのスプリント勝利に新しい意味を持たせたこの脚本は、評者は素晴らしいと思う。同じく原作にはなかったぺぺの落車も、そこから鬼の追い上げでチョッチを引き、最後のスプリントに繋げるという伏線になっていて、これはこれで納得。この展開が実現するためにはぺぺがルーラーかTTスペシャリストとして相当に高い能力を持っていなければならないが、前作で単騎逃げでブエルタの平地ステージを獲っていることと、今作の前半でTTで前走車に追いついている描写が入ったこととで、ある程度その辺も感じさせる演出となっている。作品クライマックスで、チョッチが死んだ世界王者の幻影を見た直後に雨が上がり、虹が立つ演出(虹=アルカンシェルは自転車の世界王者のメタファー)などは、見ていてゾクゾクした。実は原作では雨は降っていないのだ。これは何度でも見たい作品だ。

DVDの1×8いこうよ!(2)YOYO’S、北の大地でコメ作り!の巻

(購入者の評価)
大泉さんは毎度のことながら北海道の番組では生き生きとして最高に面白いです。木村洋二さんはまるで昭和の漫才師のようで最高です。特典で入ってる木村洋二さんふんする路上の画家のコントは昭和テイスト満載で最高です。モチロン米作りも面白いです。

DVDの1×8いこうよ!(1)これが北海道のYOYO’Sだ!の巻

(購入者の評価)
洋ちゃんファン必見の「1×8いこうよ!」の第1弾DVDです。私の様に北海道以外に住んでいる方には、非常にありがたいDVDです♪内容は2000年放送開始から現在まで歴史を振り返るダイジェストあり、そして洋ちゃんの相方木村洋二アナウンサーの素性が洋ちゃんによって紹介され、1×8初心者の方(私もです♪)には番組の内容を知る上で非常に良いDVDだと思います。また、洋ちゃんはもちろん、洋二アナも凄く面白いです!!!あの2人のコンビネーションは最高です♪近々第2弾も発売されるので、今から凄く楽しみです♪「1×8いこうよ!」を知らない方もぜひこの面白さを堪能して欲しいです♪凄くお勧めです♪

いぬ会社 24時間は働けません 編

(購入者の評価)
 とってもシュールなんだけど、いぬがしゃべってるくだらなさがクスッと
笑えるのがこの面白さなんだなと思います。一回見てみる価値はあります。

 買うかどうかは映像特典が見たいかどうかだと思います。本編ならレンタルで
みれますので、36分程度の作品に3千円以上出せるかが分かれ目です。


ハケンの品格 DVD-BOX

(購入者の評価)
このドラマ、リアルタイム放送ではバレンタインデーの回しか見て無かったのですが、レンタルしてみたらハマってしまい、即購入しました?!リアルタイム放送でも見たかったです。ハケンと正社員のバトル楽しくて毎回大笑いでした!是非とも続編お願いします(>人<)

TEAM-NACS COMPOSER ~響き続ける旋律の調べ

(購入者の評価)
COMPOSERはNACSを知って初めて観た、また演劇というものを始めてみた作品です。
すごい演技力!!ってわけでは無いかも知れませんが、
今でもCMなどで劇中の曲が流れるとCOMPOSERを観たくなる余韻が残る芝居だと思います。

演劇ってNACSを知るまでは、敷居が高く一部の人だけがわかるものだと思っていたので、演劇を知るきっかけを与えてくれた大切な作品です。
COMOSER以降過去の作品を何個か見ましたが、内輪ネタ少なめで全国を意識した作品だなと思います。
話もうまくまとまっているので、NACSを知らない人や演劇を始めてみる私のような方でも入り込める作品だと思います。
ただ、私はCOMPOSERよりHONORがお勧めです!


いぬ会社 オフィスラブは骨の味 編

(購入者の評価)
とってもシュールなんだけど、いぬがしゃべってるくだらなさがクスッと
笑えるのがこの面白さなんだなと思います。一回見てみる価値はあります。

 買うかどうかは映像特典が見たいかどうかだと思います。本編ならレンタルで
みれますので、36分程度の作品に3千円以上出せるかが分かれ目です。


東京タワー オカンとボクと、時々、オトン

(購入者の評価)
大泉さんが好きでレンタルで借りて見て号泣
で、気になって調べてみたら製品版には特典映像があるというのでワクテカしながら注文しました。
本日届いて、内容見て・・・ガッカリしました・・・
撮影秘話@久本雅美×大泉洋
何故ほとんど出演していない人間と撮影秘話なのか?
何故それを遥かに出番の多い大泉洋×広末涼子の前に持ってくるのか?
そして極めつけが大泉洋×久本姉妹 座談会・・・ふざけるな!
こんな下品な芸人たちの顔が見たくて、わざわざDVDを買ったんじゃない
本編の美しい物語が台無しです
このDVD作られた方は某団体(あんなもの宗教とは認めません)と大変親しいようですね
本編には星5つ、特典でマイナス3つ

最後に、洋ちゃんは某団体に染まらない事を心より願っております


river

(購入者の評価)
TVのミスターや大泉から想像できないほど、予想外なまでのダークな世界はとても満足。オチはプッツンと途切れる日本映画のパターン。きっちり締めて欲しかった。

100%スープカレー

(購入者の評価)
札幌発スープカレーを洋ちゃんが紹介するDVDです♪洋ちゃん&マーちゃん(当時の洋ちゃんのマネージャーさんです)のスープカレーのルーツを探るスリランカの旅では動物嫌いな洋ちゃんが象は大丈夫と言う一面が見れ、洋ちゃん&亜樹ちゃんのスープカレークッキングでは洋ちゃんの素晴らしい包丁さばきと亜樹ちゃんに対する機敏なツッコミ、そしてTEAM NACSの皆さんが洋ちゃんのバースデーをお祝いする場面では彼らの仲の良さが見られて、凄く楽しめました♪ナレーションが琢ちゃん(カレー王)と言うのも非常に魅力です♪そして、私の様なスープカレーを知らない人にはこのDVDを見た後、非常にスープカレーが食べたくなるDVDです♪どんな味なのか?と非常に興味をそそられます。また、DVDには名曲「本日のスープ」のPVが収録されており、洋ちゃんとスタレビの甘い歌声にとても心が温まりました。洋ちゃんファンはもちろん、スープカレーを知らない方にもぜひ観て頂きたいDVDです♪ちなみにこの間地元でスープカレー屋を発見したので近々食べに行こうと思っています♪♪

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鈴井貴之編集長 大泉洋

(購入者の評価)
ファン歴まだ1年ですが、すっかり水どうそして洋ちゃんの虜(子猫)になってこの1年で洋ちゃんにまつわる物を買いあさっております。この本は私の様な洋ちゃんファン初心者の方には非常に良い本だと思います。内容は洋ちゃんの生い立ちからこれから(当時2005年ですが)まで詳細に書かれております。そして、洋ちゃんのお父さんとお母さんの対談も載っており、洋ちゃんの人間性が非常にわかり、とても楽しめました。さすが編集長ミスターだと思います♪また、グラビアも載っており、どうバカの私としてはおまぬけな洋ちゃんの写真も欲しいところですが、かっこいい(!?)洋ちゃんもなかなか良いものだなと思いました(^ ^)今洋ちゃんは全国タレントに成長していますが、北海道を心から愛し、全国で売れても北海道を大切にする洋ちゃんをこれからもずっと応援します!!!洋ちゃんファンの方必見の本です。お勧めです♪

クイック・ジャパン (Vol.52)

(購入者の評価)
「水曜どうでしょう」のファン必見の本です♪内容は過去の放送を放送順に解説がされており、水どうの語録もあいうえお順に詳細に書かれており、水どう初心者の方には辞書として非常に役に立ちます♪また、水どうの脇を固めるヤスケンや天才スタイリスト小松さんなどのインビューも載っており、充実した内容となっております。水どうファンの方はぜひ辞書としてご購入をお勧めします♪

アフタースクールへようこそ!―映画『アフタースクール』OFFICIAL BOOK (Gakken Mook)

(購入者の評価)
最近公開された映画『アフタースクール』の紹介本。同作品は大泉洋、佐々木蔵之介らが出演、内田けんじが監督。80ページにキャストへのインタビュー、監督が好きな映画、ロケ地紹介などが収載されている。旅行ガイドブックのような写真割りで、全ページカラー。最後には、映画を見た後に読む袋とじ情報(監督が本作品で表現したかったこと)とキャストのサイン入りグッズのプレゼントがある。文字数は映画館で売っているパンフレットを厚くした程度で、1?2時間もあればすべて読める分量。

映画を見ていなければ本書を購入することは絶対になかったと思う。それほど映画のできがよかった。後日DVDが発売されたら必ず購入しようと思うが、脚本と編集だけでこれほど面白く、心に残る映画が作れるのかと、改めて邦画を見直した。本監督は『運命じゃないひと』でカンヌにおいて4つの賞を獲得していて、そちらのDVDも購入してしまった。映画は行方不明になった同級生をさがす探偵(佐々木)が主人公(大泉)のもとに現れ、謎を解くうちに事件の全貌が明らかになっていく展開。クライマックスではそれまで断片でしかなかったピースがみごとに組み合わされて、大きなパズルが完成すると同時に、強く感動させられる仕組みだ。

とにかく映画をみなさい、面白いから。そうすれば本書も読みたくなると思う。映画館のパンフレットも購入したが、これは大学ノート風のしゃれたつくりになっている。そちらも脚本を採録した袋とじページがあって、他の映画のパンフレットよりも内容は充実していると思う。

映画を見る前に袋とじ部分は絶対に見てはいけない。星4つは甘いかもしれないが、これは星5つの映画に依拠するためであり、映画を見ていなければ本書の良さは分からないと思う。


本日のスープカレー

(購入者の評価)
 「救命病棟24時」で彼の存在を知った私はまさしく「遅れてきた子猫(彼はファンを「子猫ちゃん」と呼ぶそうです)」です。そんな彼がこよなく愛するスープカレーへの思い入れが詰まった一冊。スープカレーのルーツを知るためスリランカに出かけたり、実際自分で作ってみたりと、スープカレーに対する愛と情熱が感じられます。多分子供の頃もこんな風に笑っていたんだろうなと思わせる屈託のない笑顔の写真といい、描き手自身の体温が伝わってくるようなあったかいイラストといい、ココロやカラダが疲れてしまった時に眺めていると、少しずつ笑顔を取り戻している自分がわかります。帯で紹介されている「本日のスープカレーのスープ」、幸福感を呼び起こす味と香りがします。

acteur(アクチュール) No.11 (2008 JUNE) (キネ旬ムック) (キネ旬ムック)

(購入者の評価)
アクチュールはもう数冊手に入れましたが、
その数冊に共通するのは、それぞれの俳優の魅
力を引き出した写真と、インタビューの内容の
質の高さです。

今回は、「アフタースクール」が公開されている、
大泉洋さんが表紙です。
そして、大泉さんの写真とインタビュー、記事で
14P、「アフタースクール」の3人の出演者による
座談会という形で、映画に関することが語られてい
ます。
その他にも、松本潤さん、三上博史さん、大沢たか
おさん、上川隆也さん等、実力派の俳優さんたちの
インタビューや写真が載っています。
インタビューだけではなく、対談の形もあります。
いろいろな形で、質を高めていこうとする、そんな
編集の姿勢がいいなあと思います。


夢の中まで語りたい

(購入者の評価)
「anan」に掲載されていた連載がついに一冊の本にまとめられました!!
松久さんと大泉さんの対談は何回読んでも面白いです。
会話のあちらこちらに人柄が出ているようで、
読んでいると、本当にお二人の会話が聞こえてくるような気分になります。
書き下ろし小説「猫の帰還」では、松久さんの小説に大泉さんが写真で主演を演じられて、
お二人の普段の連載とは違う一面が見られて、よかったです。
「anan」は女性の雑誌ですが、この本は男性も楽しめると思います。


アフタースクール (角川文庫 ゆ 8-2)

(購入者の評価)
私の地域ではこの映画を上映していなかったので、観れない代わりとして
このノベライズ本を買ってみました。
感想としては、ノベライズ本にしてはかなりいい感じ。
ストーリーと、多人数が一人称で進めるという文が上手くマッチしています。
文に多少の甘さというかゆるさがあるのはノベライズなのでしょうがないとして、
ストーリー的にはかなり楽しめます。
ただ、人物がごっちゃになってしまわないよう、消化しつつ読んでみて下さい。

「アフタースクール」が気になったけど、観にいけない人は是非。
私はむしろ、この人物たちがどんな風に動いているのか、映画が観にいきたくなりました(笑)


Cut (カット) 2008年 05月号 [雑誌]

日本映画 magazine vol.04 (OAK MOOK 200) (OAK MOOK 200)

DVDレビュー VOL.93 SUMMER

DVDレビュー VOL.91 WINTER

(購入者の評価)
オフィスCUEの方々がご出演されている北海道の人気バラエティ番組のほとんどが特集されております♪私は道外に住んでいますが、観れない番組の事も知る事が出来て非常に楽しく読ませて頂きました♪♪ミスターさんのインタビューも掲載されております♪♪また、多数の番組がDVDを発売されるので、番組を知らない方にはDVDをご覧になられる前の予備知識として非常に良い本です♪連載されている『DVDレビューも一生どうでしょうします』の藤村先生と嬉野先生のインタビューも必見です!!!オフィスCUEファンの方々にとっては永久保存版の本です♪♪お勧めです♪♪

ダ・ヴィンチ 2008年 06月号 [雑誌]

CM NOW (シーエム・ナウ) 2008年 03月号 [雑誌]

麻原彰晃を信じる人びと

(購入者の評価)
本書は、自らオウム真理教の修行を実践し、その信仰の現場の在り方を実地に見た貴重なドキュメント。過剰なオウム報道と一方的なバッシングの中で、極力冷静に、公平に事態を見つめようとした一人のジャーナリストの姿は、生々しくもあり、また感動的でもある。新情報や、誤報が乱れ飛び、次々に新しい局面が発生して振り回される取材日記の部分は、当時の雰囲気をまざまざと伝える貴重なドキュメント。しかし、本書の一番の魅力は、著者自らがオウム真理教の道場に赴き、信者の指導のもとに行った修行の体験記の部分。これがなんと五ヶ月に及ぶもの。信者として参加した修行ではなく、懐疑的な一人の知識人として、虚心に修行に取り組み、次第に修行による特異な体験を経験していく過程は、迫力がある。これなくしては、オウム真理教の問題は語れないもの。そして著者は、そうした自分の体験を、専門家の処に持ち込み、別な立場からの検証も行っている。この検証の部分がいかにも手薄なのは、残念であるが、当時の事情を考えるならば仕方ないであろう。それにしても、内部に食い込んでの、これほどのルポは、やはり凄い! 未だにこれを超えるもののない洞察もあり、今日においてもなお、必読の文献である。

ピクトアップ 2007年 08月号 [雑誌]

(購入者の評価)
巻頭の大泉洋のインタビュー、大泉洋をのぞくチームナックスのメンバーの対談による「大泉洋の素顔」など、ナックスファンにはうれしい企画。
特集記事の写真はたぶん、ほとんど札幌で撮影されている。
よく目にするわが街「札幌」の中での5人は、やはりイキイキとして見えるのが、ずっと彼らを応援し続けてきた札幌っ子(?)の私にとっては、かなりウレシイ!
バッグに入れて地下鉄やバスで読むのにちょうどいい大きさの本だし、これから買い続けてみようかな。


キネマ旬報 2008年 5/15号 [雑誌]

ピクトアップ 2006年 08月号 [雑誌]

ピクトアップ 2008年 06月号 [雑誌]

日経エンタテインメント ! 2007年 11月号 [雑誌]

羽ばたこう未来へ―帰国生からのメッセージ (国際理解教育選書シリーズ)

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