佐藤B作美しくてカッコイイ、男性タレント/俳優/ミュージシャン/スポーツ選手のDVD、写真集の最新情報をお届けしています。 | ||
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『振り返れば奴がいる DVD-BOX』
(購入者の評価) 見所は何といっても織田さん演じる司馬先生の一挙手一投足。 これでもかというほどの悪党でありながら彼なりの医師としての信念を持っている。 私は「清く正しく美しく」の石川先生よりも人間味が感じられて好きです。 医療もののドラマが好きな方には是非見てほしいと思います。 千堂さんはきれいですし、松下さんもかわいらしいです。
『下落合焼とりムービー』
(購入者の評価) ビデオカセットでも持ってましたが、いつの間にかテープにカビが生えて再生不能・・・DVD化待ってましたよ!でも・・・ジャケットがイマイチ。ビデオの時の方がよかったなぁ・・・
『伊東四郎生誕?!七十周年記念「社長放浪記」』
(購入者の評価) 伊東四朗生誕70年を祝う記念の舞台。三谷幸喜作で、三宅裕司演出・出演の超豪華版に仕上がっています。脅威的なのは、御年70歳にて全編出ずっぱりの伊東さんでしょう。これほど、動ける70歳はいないです。もう、国宝と言っても過言はない! 共演は中村メイ子・藤沢恵麻・佐藤B作・山口良一・東貴博・伊東孝明(伊東四朗さんの息子)・河本千明(SET期待の女優)のメンバーの中で、特筆すべきなのは、藤沢恵麻でしょう。彼女自体の演技はさほど期待は出来ないが、でも、素の魅力と言ったほうが適切だと思いますが、”天然ぼけ”に説得力あるので、松原千恵子から沢口靖子へ受け継がれている”天然ボケ”女優の系図を是非受け継いでほしい(誤解されるかも知れませんので、付け足しますが、これはほめ言葉です)。
『暴れん坊将軍 DVD 先駆け版』
(購入者の評価) これは、暴れん坊将軍放送500回を記念して(実際にはその直前でしたが)放映されたものです。 記念作品らしく、主役側悪役側ともにキャストも豪華で、吉宗の宿敵である宗春や薩摩藩主も登場、歴代お庭番のみなさんも特別出演しています。(殉職されたはずの方もいますが、そこはツッコまないであげてください) 以下あらすじです。 吉宗の親友、結城一真(勝野 洋)に助けられた遊女、奈美(栗田陽子)は、死の間際に目安箱に投じた。 彼女たちは琉球の王族、金城貢(沢 竜二)とともに吉宗に琉球の舞を見せに来たが、薩摩藩江戸家老、鏑木軍兵衛(大門正明)たちにより金城以下男たちは皆殺しにされて貢物はすべて奪われ、女たちは吉原に売り飛ばされたとのことだった。 吉宗たちは妹の留美(柏原芳恵)とともに真相を探りにかかるが、証拠は全て鏑木によって消されてしまう。 そして意外な真相を知った吉宗は留美とともに琉球に向かうのであった……。
『「アパッチ砦の攻防」より 戸惑いの日曜日』
(購入者の評価) 三谷幸喜の作品と思って購入しました。とにかくコメディーに必要なテンポが非常に悪く(遅く)、そのため、途中でたびたび我にかえってしまいます。畳みかければいいものを無駄な小芝居を長々とやるもんだから、観客は退屈し、いろいろ考えてしまって矛盾にどんどん気がつきます。たぶん、上演時間を2/3位に縮めればおもしろく見ることが出来たのでしょうけれど。最後まで見るのに努力がいります。おすすめできません。
『その場しのぎの男たち』
(購入者の評価) 史実をここまでのコメディーに仕立て上げる手練れを、 この現代日本で三谷幸喜以外に見出せるだろうか? 教科書でしか知らない人物が、しょーもないところまで 生きた日本人として蘇るさまは見事であるし それ以上に喜劇作品として見ても申し分ない点は ただただ見事である。 私は初演も観た一人であるが、贅沢を言えば 伊藤四郎版も観直したいものだ。
『ナニワ金融道 3』
???1996年〜2005年、全6回にわたりフジテレビ系で放映されたSMAPの中居正広主演のスペシャルドラマ。原作は青木雄二による同名コミック。脚本は『踊る大捜査線』の君塚良一が手がけ、コミカルでテンポのよい作品に仕上がっている。ナニワの金融会社・帝国金融に入社した青年・灰原達之(中居正広)が、金に翻弄される人間の哀しさ、図太さ、したたかさを目の当たりにしながら、“大阪一の金融屋”を目指す姿を丹念に追っており、見ごたえがある。借金、債務取り立てなど、生々しくなりがちなテーマも、魅力的な女性ゲストを配することで、親しみやすく華やかに見せていて好感がもてる。灰原を導く先輩・桑田(小林薫)ら、渋い男性陣の活躍も必見。(みきーる)
『ヘリウッド』
(購入者の評価) あまりにもぶっ飛んだ内容で、説明しにくい。 地球人の植物化を企む宇宙の悪漢ダンス。なんとロックの神様・遠藤賢司が演じておられる。監督がどうしてもエンケンの音楽を使ってミュージカルを撮りたかったらしく、『東京ワッショイ』『通好みロック』などが使用されている。 荒唐無稽で下品なストーリー。 だが手作り感覚が溢れた味わい深い作品。 ラストはエキストラを含めた登場人物全員が、『歓喜の歌』を大合唱する。 35歳のエンケンの姿を拝む為に買いました。マニア向け。 『わが町〜「殺意の楔」より〜』 (購入者の評価) この作品を最初観たとき。 殺人事件があって、謎解きもとても面白かったのだけど。 それ以上に、下町の風景は情緒あって良いし。 主人公を含め、登場してくる人達の、個性が細かく映されていたのが、面白かったです。 とくに、主人公が妻を想うところが、たくさん描かれていて。 そこも、大好きな理由です。 事件が起こると、必ず嫌な感じが残ったり、悲しかったりするのだけど。 主人公の優しさに救われる、そんなドラマだと思います。 観る価値、十分だと思います。 『新・お水の花道 Vol.1』 『新・お水の花道 Vol.2』 『新・お水の花道 Vol.3』 『新・お水の花道 Vol.4』
『男はつらいよ 夜霧にむせぶ寅次郎』
(購入者の評価) 今作品は、マドンナに中原理恵を迎えて、複雑にからんだ話です。そして懐かしい顔も見られたり(舎弟の登)、寅さんが説教したり。 男はつらいよを見てると、自分も旅をしている気分になれる、日本中のきれいな景色を見たり、いろいろなお祭りを見たり、また、今の世の中殺伐として世知辛いこのご時世、ちょとだけ昔の人情味あふれた人と人のふれ合いなどを感じられる、ちょっと疲れたとき見ると良いですね、私なんか続けて3本も4本も見る時があります、気の利いた名ぜりふに名場面、いい映画て何回でも繰り返して見れるもんですね。 今作品は、マドンナ風子に「寅さんがもう少し若かったら あたし 寅さんと結婚するのに」て言われたり、寅さんが「俺が話をつけた」と言うと風子が「寅さんとは関係ないのよ」怒鳴る、櫻のセリフに「幸せな恋もあれば 不幸せになる恋だってあるでしょう」「不幸せになると分っててもどうしょうもなかったのね」いいセリフです。
『蕾のルチア』
(購入者の評価) 高樹さんのベッドシーンは2回ありますが、乳首は見えません。 ベッドシーン以外のサービスシーンはありません。
『竜馬の妻とその夫と愛人』
『なめくじ長屋捕物さわぎ』
(購入者の評価) 原作が都筑道夫、元のドラマが1990年放映。 マニアすぎます。絶対レンタルにないだろうと思ったら、TSUT●YAにあるじゃん… 当時放送を見てたので、懐かしさもアリですが、なんというか全体的にチープな出来です。 単発2時間ドラマだから? セットのショボさを見ても、原作を無視した能天気なシナリオにしても、ドラマというよりはコントとして制作されたのではないか、という気がします。 都筑ファンには、映像化されただけで価値があると捉える向きと、原作の世界観ぶち壊し、と憤る部分があるかもしれません。 まぁ、原作どおりだとゴールデンタイムに放映できそうにないですから、しょうがないですかね… 同世代の人には「月曜ドラマランドみたいな出来」と言うとわかってもらえるかなぁ。 軍団はそれなりにハマリ役だと思うので(マメゾーが伴内なのはどうかと思うけど)楽しむために見るならアリ。 『わが町〜「殺しの報酬」より〜』 『男はつらいよ 夜霧にむせぶ寅次郎〈シリーズ第33作〉』 (購入者の評価) シリーズ後期の作品だが、84年製作とは思えないほど、寅さんや風子といった管理社会から疎外されている連中の存在感が現実味を帯びて活写されている。とりわけ北海道を舞台した前半が素晴らしい。そういう意味では、東京に舞台が移ってからはどうしても話が低調になってしまう。毎度のパターンで寅さんをふったマドンナが最後に結婚してしまうのは、この作品、この中原理恵についてはいかにも取って付けたような印象を受ける。熊の着ぐるみも、観客層の寛容を当て込んだ確信犯的匂いがする。あまり久しぶりなので顔が変わっちゃった登との再会など、ファンは必見のシーンもある。 『わが町〜「大いなる手がかり」より〜 87分署シリーズ』 |
『センター試験突破問題集数学II・B―元センター試験作問委員がズバリ予想する!』
(購入者の評価) センター試験の元作問委員として知られる佐藤恒雄先生による、分野別編集のセンター対策本。基本事項の確認用の小問は収録されていないので、入試基礎レベルをひととおり押さえた人の力試し用となる。 収録問題がすべてオリジナル問題であるのが最大の特徴。過去問を扱った問題集や予備校の講座で扱う問題と「かぶらない」ことを最大のメリットと考えよう。 正直言うと、もう少し問題数が多くてもいいのだが、これだけの数の問題に対して、出題の狙いやつまずきのポイントまで説明している本は他になく、特にセンターの配点の高い大学・学部の志望者には嬉しいはず。 佐藤先生は旧課程時代にも模試形式の問題集を出されていたことがあり、今回の「突破問題集」にも一部同じ問題が使われている。 『センター試験で必要とされる力〈数学II・B+I・A〉―元センター試験作問委員がズバリ教える!』 (購入者の評価) 佐藤恒雄先生といえば、ここ最近ばかりでなくかなり前から学参を精力的に出されている先生なのだが、最近脚光を浴びるようになったのは、元センター試験作問委員だった立場を生かし、オリジナリティのある本を出すようになったのがきっかけで、今回も、専門的な立場からセンター試験について語っている。 佐藤先生ご自身が作問に関わられた問題に関しては作問委員のやりとりまで収録されており、筆者は大変面白く読ませてもらったが、それはあくまで「個人的に」であって、当の受験生がこれを読んでどう感じるかは正直言ってわからない。 センター試験に限らず問題を解くときにどういう力が働くか、それらを分類し、我々に意識させたことは評価したいが、さらにその先、つまり具体的にどうやったら個々の力を伸ばせるのかというところまで踏み込んでくれないと、受験生は満足しないと思う。 『東京ヴォードヴィルショー〈part 2〉舞台は舞台、本は本 (1982年)』 『東京ヴォードヴィルショー (1981年)』 『東京ヴォードヴィルショー〈part 3〉暁にほえる!地球防衛軍 (1983年)』 『東京ヴォードヴィルショーグラフィティ (1983年)』 |
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