嶋田久作

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ZERO~就活篇・完全版~

鬼太郎が見た玉砕~水木しげるの戦争~

(購入者の評価)
 質の高いNHKスペシャルを手軽に観られるのは、とても嬉しい。
 「芸術祭」で賞を取らなければ間違いなくDVD化はなかっただろう。
 もう少し手頃な値段にして、他の作品もどんどんDVD化してもらいたいものだ。

 「戦争を知る」というよりも、生きる、生きたいとはどんな事なのか、それを90分で理解できる。昭和17年と昭和46年の水木しげる氏のドラマが同時進行することで、その効果はいっそう増す。芋やバナナを「心の底から美味い!」と思うことが出来ない現代人……私も含めて考え直さなければいけない課題である。

 特典映像は必見である。
 水木氏のインタビューで、この漫画原作で、読者に訴えたいことを聞かれたときの回答は傑作である。
 その他、メイキングも傑作だ。映画並みの製作である。このドラマをフィルムで撮影できなかったのが惜しまれる。
 香川照之は今人気の俳優だが、役作りの力の入れようが凄い。漫画から飛び出してきたような演技をする。彼のベストワークの一つだと思う。

 注意しておきたいが、このDVDはドキュメンタリーではない。戦記漫画「総員玉砕せよ」を再現VTR、昭和46年の水木氏は、脚本家が創作したフィクションであり、完全な「ドラマ」として考えるのが正しい。
 
 ジャケットに鬼太郎とねずみ小僧が写っているのは流行を狙ってのことだろうが、それだけを期待して購入するのはちょっと……と、鬼太郎マニアには伝えておきたい。



丘を越えて

(購入者の評価)
本作は、菊池寛の伝記映画的な要素もありますが、伝記映画というわけではありません。彼の私設秘書(池脇千鶴がとてもいい)の目を通して描く実録風(←ここが肝心)のフィクションになっています。
描かれるのは昭和5?6年のわずかな時間だし、実際、菊池寛の確かな人物像というのはよく分からない、多面的であり謎の多い人物であったようです。「人情」の人であり、「面倒見のよい」人物であったことは映画のとおりなんでしょう。風貌は勿論、そういう意味でも菊池寛はもう西田敏行以外にはあり得ない。そのぐらいの名演であり、はまり役でした。
それにしても、昭和5?6年の東京は、まさにモダンでしたね。江戸から明治・大正へと受け継がれていた日本の風俗風習と、海外から輸入された西洋文化の融合。「恐れ入谷の鬼子母神」「あら、松っちゃん、デベソの宙返り」とかの言葉遊びも普通に生活に生きていた。(笑)
  
高橋伴明監督としては、前2作(「光の雨」「火火」)ほどの「社会性」はやや薄いが、エンタテインメントのなかで考えさせられるエピソードがあちこちに仕掛けられていた。また、葉子が、知りあうことになる朝鮮人・馬海松(西島秀俊が雰囲気ぴったり)は、朝鮮の貴族の末裔で、菊地に可愛がられており、新刊雑誌『モダン日本』の編集長をまかされます。時代は、急速に軍部独裁と大陸侵略へ向い、日本人ではない彼は次第に居場所がなくなっていく。個人的かつ社会歴史的なキャラクターとして、非常にうまい登場人物設定でした。

ラストは、戦争に突入していく暗い世相の中でハッピーな「丘を越えて」という曲をミュージカル仕立てで登場人物全員で歌い踊る。これはこれで、カーテンコールとしても、逆説的な世相批判としても生きていたし、なにより観ていて楽しい。


D坂の殺人事件

(購入者の評価)
諸兄ご指摘のとおり、真田がイイ。
押さえ気味の演技とセリフがむしろ彼の内面世界を大きく押し出して映像に出ちゃってます。
しかしそれは彼のポテンシャルあってこそ。一般にはこれを指して『迫真の演技』と云うかと・・。
それと小林少年の三輪ひとみ。大女優ですからウィキペディアで検索くださいって知ったかですが
姑獲鳥の夏を観るまで知りませんでした。完璧な死体姿に惚れました。あの映画で一番印象深かったです。
あのシーンだけで他の作品も観たいと、それも本作を買った大きな理由です。そして完璧な美少年姿に
二度惚れました。
亡き実相時監督。最近の映画の中で『日本家屋撮ったらピカイチ』ではないでしょうか。セットを
作れる予算があるのも大きいですが。
作品自体は『屋根裏?』のストーリ/豪華キャストにやや軍配ですが、本作とセットでBOX化すべきです。

素人の勝手な感想で恐縮ですが近年、日本男優(しかも演技派と名高い)はハリウッドだかオスカー
だか存じませんが『演技が大きい』とみえます。日本の男っていつからそんなに泣いたりわめいたり
一点を凝視したり表情豊かになったの?カッコわる。『欧米かっ』て突っ込んでしまいたいです。
TVドラマのキ○タクさん(ファンの方スイマセン)も、いちいちどっか見すぎですよ。そんなに
つくらないでもいいです。新宿コマの舞台見てるみたいです(新宿コマの舞台が駄目だなんて事
ではありませんので)。批判は極力しない様に努めてますがつい云いたくなりました。


ヘラクレス

(購入者の評価)
8人のミューズ達がお届けするミュージカル劇(ヘラクレス)といった仕上がり、ヘラクレスといえば映画(タイタンの戦い)が有名ですが、王女アンドロメダも怪女のメデューサも登場をしません、ギリシャ神話を題材にしながらも完全なディズニーオリジナルストーリーですね。ミュージカル調ですから、これ位、ぶち抜けているのもあり、、、かな?と思いました、男前でマッチョなキャラクターのヘラクレス、観る前はさぞ、ナルシストで強腕自慢な男前キャラだと予想をしていたのですが、とても純心ウブな感じにキャラ設定がなされていたので驚きました、面白いといえば面白いのですが、原作があまりに濃厚ですから、正直、物足りなさを感じましたね、ペガサスとヘラクレスはずっと一緒という設定にして欲しかったり、自分が本当は神だと知ってのとまどいの様なものも描いて欲しかったです、説明不足や原作と異なる出生などを考慮し、評価は星3つです。

半落ち

(購入者の評価)
アルツハイマーの妻を殺した警察官の、殺害後自首までの空白の2日間の謎、としかストーリーは書けないが、「人は誰のために生きるのか(人は、誰かのために生きているのか)」とか、「魂がなくなったら、生きる資格は無いのか」とか、とても深いテーマを考えさる邦画。

妻殺し、アルツハイマー、骨髄移植等、見るのをためらうような重いテーマだけど、話がどんどん展開していくので、真面目な映画にありがちの「スロー」さは無い。複雑で思いテーマを2時間に凝縮した脚本の勝利であり、ゆっくりとしていても遅すぎない「間」を保った監督の勝利であり、何よりも登場する俳優・女優の素晴らしさだと思う。

まず、主役の寺尾聡。この映画での彼の演技(というか、目チカラ)は、凄い。ほとんど目だけで、悲しみ、嬉しさ、(なんでも分かっているよ、という)哀れみ、怒り、覚悟を決めた表情、人を気遣う表情などを演じ分けている。これだけ台詞がない主役、というのも珍しいけど、それをこなしてしまう俳優・寺尾聡に感嘆した。正直、私の中の彼の印象はこの一作で大きく変わった。

しかも脇を固めた「主役級」のメンバーが、それぞれ影や悩みを持ちながら、真摯な気持ちで事件を追う姿を演じているのも、この映画をグッと緊張感のあるものにしている。新聞記者を演じた鶴田真由はどうでもいいんだけど、(笑顔が一度も出てこない)柴田恭平、(堅気の主婦を演じてる)高島礼子、(真面目すぎて悩む)吉岡秀隆、(キャリアに傷を持つ)伊原剛志、(罪の意識にさいなまれる)樹木希林、等々、枚挙に暇がない。主役級のメンバーだけではなく、例えば伊原剛志演じる検察官のアシスタントとか、吉岡秀隆演じる裁判官の妻や父親とか、ほんの少ししか出演してないメンバーも、それぞれ役割があり、強い印象を残している。

見るのは3回目なのに、また感動した。全ての方にお勧めできる良作です。


バードコール

(購入者の評価)
初々しく健気でいじらしく儚い、そして何よりも美しく気丈なさま、
そんな鈴木えみの一瞬を切り取ったような貴重な作品です。
『さくら』のPVと並び、これもまた後世に残る作品になるであろう。

「潮水で体も心も消毒するの」
園子の一番印象的な言葉です。海に向かう気持を再認識しました。

辛島美登里の主題歌もとてもいいです。
シングル「そばにいたい」のカップリングで聴けます。


屋根裏の散歩者〈完全版〉

(購入者の評価)
 江戸川乱歩の世界観と実相寺監督とは、ほんとうに相性がよかったのだと、実感する一本です。
基本線は原作と忠実に展開しますが、オリジナルとして、遠藤以外の東栄館の面々のエピソードが肉付けされています。その住人達の、いかにも乱歩的といったぐあいの胡散臭さ。
とくに、宮崎ますみ演じるバイオリン嬢のエキセントリックぶりは、彼女が主役の乱歩のはなしがよみたい・・・とまでさせてしまうところ。
 今日になっての復帰がたいへん喜ばしいかぎりです。
 
 そして、それこそ煙草の煙のように、ゆうらり、と消えてはまた、ふう、と現れる、嶋田氏による明智小五郎の不確かな魅力。
 
 加賀恵子の濡れ場が無意味に多く、ぼかしで引いてしまった、という悔いはありますが、個人的に『D坂の殺人事件』より出来は良いかと。
 ご期待にそって、画格はとことん、ななめです。


ルート225

(購入者の評価)
鑑賞する前はゆるい青春映画だと勘違いしていた。
姉が弟の復習をする場面はぐっときました。
多部さんの映画の中では最高傑作だと思います。


あの、夏の日-とんでろ じいちゃん-デラックス版

(購入者の評価)
正面から映ったときにそう思いました。
ストーリーなんてあってないようなものだけど、鑑賞後胸の中にぬくもりが生まれます。


刺青 堕ちた女郎蜘蛛

(購入者の評価)
ぶっちゃけ、川島令美さんの体当たり演技目的で購入しました…監督も瀬々敬久監督ということもあって、期待してましたが…イマイチなシーンが多かったです(苦笑)川島令美さんには申し訳ないが、彼女の主役はミスキャストだと思いますね…刺青が入ってても到底、あってるとは言い難い(苦笑)演技も見てる側に伝わってくるものが感じてこなかったし…脇役俳優陣のキャスティングは悪くなかったのですが。映画の中身としては、川島令美さんと和田聰宏さんが結託して、出会い系サイトで知り合った男から寄附と言いつつ金をまきあげる展開ですね。そのお金を閉園になりかける孤児院にあげるって話でした。いい人だか、悪い人だか(笑)シーンは結構、目を覆いたくなるシーンがあるので、過激な暴力シーンが嫌いな方にはおススメできません!川島令美さんの体当たり演技もイマイチでした…ただ彼女の裸体はキレイですよ。

恋は五・七・五!

(購入者の評価)
夏の午後にテレビつけたら丁度CSで、この映画が始まった所だった。
なので、前知識なく、何の期待もせずに、ガリガリくん噛りつつぽけらーっ、ダレダレで画面を眺める

すると、これが!!ゆる?いの、腰が抜けそうになる位にゆる?い・・・。

青春映画の王道中の王道、【部活で掴め、夢と勝利!!目指せ、弱小チームからの大逆転】的な
設定なのに、なのに。ワハハハハ、 なんだこりゃ!? 馬鹿な映画だなぁ。

こりゃあ、あえて人物設定から何から何までをズラしたんだなぁ。
よくぞ、ここまでダメな高校生にリアルなスポットを当てて下さいました
(特にウクレレ少女Pちゃんの終始変わらぬ不思議ちゃんぶり、とか。)

そうだよなぁ。現実だと高校生の頃とかって、ドラマチックな出来事に遭遇しても、
自分たちの身に起きた事や、成し遂げた事の大きさに気付き、実感するのって結構後だから。
そこまでダイナミックに変わらなかったりするもんね。

そこら辺り、題材も俳句だったりするし、監督が只者ではない気がするなぁ・・・。
これが、かもめ食堂や、めがね(3枚組)の監督、荻上直子さんの世界に魅入られたきっかけでした。

真夏に頭のネジ全壊させて見て下さい!!
あ、それから杉本哲太さんの教師姿を、色んな作品と見比べるのも、見所かもです。


僕らはみんな生きている

(購入者の評価)
アジア・中東・アフリカ等、発展途上国の担当者、赴任経験者は必見。
驚くほど良く我等ジャパニーズ・ビジネスマンの心情と悲哀をコミカルにまたシニカルに表現している。それでいて痛快。

普通の人は、「面白いけど、ちょっと荒唐無稽で大袈裟じゃない?」との感想を抱くかもしれない。
でも現地を這いずり回った経験のあるビジネスマンであれば、この作者がどれだけ綿密な下調べをしてこの作品を作り上げたかが良くわかるはず。

山崎努、岸部一徳の放つ何気ない言葉の重みにはドキッとすらする。現地の俳優もいい味をだしている。

おじさんたちには涙注意報発令かも。


帝都物語

(購入者の評価)
「映像化は不可能」とまで云われた、日本エンタテイメント史上に金字塔を打ち立てた大河小説の映画化作品。
高校生くらいの時にTV(だったと思う)で観て、そのサイキックな戦いにしびれ、後に歴史的背景や、呪術的なるものの知識を若干(ホントに若干)仕入れ、そして原作を読んで、更に惚れ直してしまった傑作です。
但し。
一本の映画としてはこれ、どうにもよく解らない部分が多い点は、正直否めないところで。
何しろ大河小説なわけで、その内容を、ま、前半部分とは云え、ひとつの映画作品にブチ込んだ結果、矢鱈と急ぎ足な展開になってしまった感はちょっと拭い難いのでして。
いきなり何年も飛んでたりしますし。
でも、映画作品として多少不首尾な点を差っ引いても、この作品の果たした功績は広大この上ないのです(勿論原作も)。
陰陽師やら安倍清明やらのブームも、元を辿ればここに行き着くような気がします。
で。
真に愉しみたい方は、原作を先に読んどくのも、この作品に関してはアリかな、と云うのが感想でした。
あ、こんな人出てたんだ!なんて云う発見も。


帝都物語

(購入者の評価)
 平将門の怨霊を利用して帝都の破壊を目論む魔人・加藤保憲。その野望を阻止するための人々の攻防を描いている物語。明治時代から関東大震災へと時代が流れる中で、帝都の惨状を描いているために、説得力があります。とりわけ、当時実在した人々もストーリーに組み込んでいるために、ノンフィクション的物語のような感じを受けます。
 とりわけ、加藤役の嶋田久作の独特の雰囲気が、映画全体のイメージを高めているような感じがします。


楳図かずお恐怖劇場「まだらの少女」&「ねがい」セット

(購入者の評価)
デビュー50周年を迎えた楳図かずお原作漫画の内、
60年代から「まだらの少女」、70年代から「蟲たちの家」「ねがい」、80年代から「絶食」「DEATH MAKE」、
90年代から「プレゼント」6本をピックアップして映像化、2本立てで2005年の夏に劇場公開されたもののDVD化。
DVD全3巻(それぞれ50分程度を2話づづ収録)の2巻目であるこの作品は、『まだらの少女』『ねがい』をパッケージ。
この2話はシリーズ3巻の内、最も楳図テイストが生かされた映像作品になっています。

『まだらの少女』は、楳図漫画の特徴である「ギャッ!!」顔を忠実に再現(笑)しており、
ファンなら思わずニンマリとしてしまうこと間違いなし!
主役少女2人も、まるで楳図漫画から抜け出てきたように「まんま」で素晴らしい。
怖くて少し笑える作品に仕上がってます。

『ねがい』は原作に忠実なストーリー。ラストは解っているのに切なくなってしまいました。
モクメの動きが納得の動き。違和感ないです。
等君が嵐の夜に家に帰ってきて「おかあさんがいない場面」での食卓テーブルの上に注目してください!
偶然か?意図してか?真悟ネタが…(笑)

『まだらの少女』『ねがい』共に、原作のテイストをなるべく取り入れようとした監督の作りに愛情を感じて、
この2本は楳図ファンとしてはかなり楽しめました。
楳図作品の映像化で今まで成功した(面白かった)作品は無いと言われていますが、
この2本はかなりイイ線行っていると思います。
だが、『ねがい』での空などのVFXがちょっとショボかった点と、
フィルムで撮影してないせいか、画像が安っぽく感じた点が残念だったのでその点を差し引いて★4つ。

グワシ!!


修羅雪姫 (初回限定/特別プレミアム版)

(購入者の評価)
僕の大好きな修羅雪姫のリメイク版ということで見ましたけど 全く面白くない
「なにこれ」って感じです文句を言えばきりが無いけど最初に腹が立ったのは若者うけする
所を狙ってる所です若者の支持が欲しいが故に撮ったって感じ最初設定がSFだということを
知って愕然としました「えぇ?絶対面白くねぇじゃん」って感じで釈由美子の演技も酷いです
ていうか無理に格好つけすぎなんですもっとナチュラルにやって欲しかった
梶さんは格好良さより恐さを大事にしていたと思うんですところが釈由美子は全く恐くないし
格好つけようと意識しすぎたせいでむしろ格好悪くなっています エグイ描写も一切ないし
というかこの監督は梶さんの修羅雪姫を見てるんでしょうかたぶん見てないでしょうね
あれを見て本気で面白いと思ったならこんな映画にはしないでしょう
ストーリーだけ見て後は良いやって感じですこれを面白いって言うやつはアクションが好き
なんでしょうね リメイク前の修羅雪姫が好きだった人はガッカリといかもうキレるでしょうね あそこまで面白かったものをここまで面白くなくするのはそれはそれで凄いです


Jam Films 2

(購入者の評価)
1本約30分の作品4本立て。作品によってはあと15分、あと10分とカウントダウンしながらの鑑賞に。

ラーメンズの出てた「机上の空論」は楽しめたが、狙いすぎな感あり。

「CLEAN ROOM」これが1番ダメかな。無菌室がファスナーってのはどうだ。あっ、最後に繋がるのか。麻生久美子は良かった。

「HOOPS MEN SOUL」スピード感が売りのようだが、30分を長く感じた。

「FASTENER」見るべきシーンはたくさんあったが、終盤に主人公がテーマに直接言及すればするほど見せられるこちらはトーンダウン。


帝都封印 DVD BOX

???大正時代の帝都・東京に忽然と現れ震撼させる魔人・加藤保憲と、それに立ち向かう人々の闘いを、当時最先端のSFXとオールスター・キャストで描いた伝奇SF超大作『帝都物語』(実相寺昭雄監督)。その続編で、太平洋戦争末期に日本の逆転勝利を企む軍部と霊的指導者たちの前にたちはだかる加藤と、その闘いに巻き込まれていく霊能力者たちの確執を、香港映画スタッフの協力の許で完成させた『帝都大戦』(ラン・ナンチョイ総監督、一瀬隆重監督)。荒俣宏・原作の2作品に、両作のメイキングなどを収録したスペシャル・ディスクを加えたDVD・BOX。
???これ以上のはまり役はないと確信させる嶋田久作扮する加藤の、ピカレスクの魅力に満ちあふれた存在感を、とくと堪能あれ。(的田也寸志)


帝都大戦

(購入者の評価)
冒頭、宙に浮かんだ加藤が地面に降り立つシーンが好きです。
普通に降りてきても良いのですが、加藤はスピンしながら降りてきます。


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帝都物語〈第壱番〉 (角川文庫)

(購入者の評価)
 帝都東京を破壊せんとする魔人加藤保憲と帝都を守護せんとするあまたの人間たちとの一大スペクタクル小説の序盤です。本書には「神霊篇」と「魔都篇」が収録されており,加藤にかどわかされた辰宮由佳里を巡る事件が中心になって描かれ,関東大震災をもって一つの終わりを迎えます。次巻以降,どんな展開が待っているのか楽しみです。途中に出てくる,風水や都市計画の知識も必読です。


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