須賀貴匡

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LOVE MY LIFE ラブ マイ ライフ

(購入者の評価)
なかなかハッピーエンドが少ない同性愛がテーマの作品ですが、こちらは全体的に爽やかで可愛らしいです。同性が好きだけどハッピーでやってるよ!というメッセージが伝わってきます。登場人物の描写が細かくて、特にサブキャラクターのタケちゃんがイイキャラしてます。学校の様子などは非常にリアルで、演技であることを感じさせません。いちこのパパも、リビングでゲイ雑誌を眺めるなど、細かな配慮が冴えています。セクシャリティを問わず十分楽しめると思います。見終わった時の清涼感が清々しいです。原作はあくまで違う作品なので、どちらが良いかくらべる事はナンセンスだと感じます。私はどちらも好きです。

彩の国シェイクスピア・シリーズ NINAGAWA×W.SHAKESPEARE DVD BOX IV

(購入者の評価)
どちらの舞台も観ました!(「お気に召すまま」は2007年バージョンですが)「恋の骨折り損」では時にラップを混ぜながら、「お気に召すまま」では本物の羊が登場したりと意外性たっぷりでとても楽しい舞台でした。オールメール(全員男性)の舞台だからこそ、女性が演じると意地悪く見える部分がかわいく見えたり時に男の部分を出してみたりと面白さがいたるところにあります。特に女性役の役者の美しいこと!!仕草・表情はまさに女性です。特に「お気に召すまま」の成宮君は女性役でありながらその中で男の扮装をするという複雑な役ですが、困った顔や恋する顔などはとても美しい女性そのものでした!
シェイクスピアはセリフが詩的で膨大でありすべてを理解するのは難しいですが、それでもセリフの中には真理があるなと納得する部分もあります。喜劇ということもありシェイクスピアってと思う方でも充分楽しめると思います。
両方の舞台を観ていますし、やはり舞台は直に観る方がいいとは思いますがこの舞台は何度でも観たいと思っています。手元に届くのが待ち遠しいです!!


天国からのラブレター Love Letter from Heaven

仮面ライダー龍騎 Vol.9

(購入者の評価)
仮面ライダー龍騎Vol9は、とにかくライダーがたくさんでる。おなじみのメンバーと新たなライダー、仮面ライダータイガや龍騎サバイブの誕生、さらに仮面ライダーオーディンも登場します。個人的にはタイガはかなり好きなので、ぜったいに手に入れます。タイガファンはぜったいに買いましょう。

仮面ライダー龍騎 EPISODE FINAL ディレクターズカット版

(購入者の評価)
物語は、テレビシリーズとはストーリーの中間あたりで分岐したパラレルワールドとなっている。登場するすべてのライダーに見せ場があり、テレビシリーズに劣らない壮絶な”最終回”となっている。
CGなどの特殊効果を多用した戦闘シーンも格好いい。

なお、本作に登場した仮面ライダーリュウガの正体に関しては、S.I.C.HERO SAGA vol2掲載の「アドベント・カレンダー」にそのヒントが書いてある。併せてチェックしてみてはどうだろうか。


仮面ライダー龍騎 Vol.8

(購入者の評価)
このVol.8は、夏休みのせいか、ライダー同士の戦いも休みでモンスターとも、ちょっと戦うだけ。令子さんの見合い話や、北岡弁護士が、昔の秘書に婚約不履行で訴えられるなど、
恋愛話が中心です。

北岡弁護士の婚約者?めぐみが、グラビアアイドルの森下千里なので、水着姿も披露してます。また、めぐみさんは、強いのですが、そそっかしく笑えます。

浅倉は、3体の飢えたモンスターを背負い、なかなか大変でしたが、フェリーで逃がしたモンスターを3人のライダー達の協力で倒し満足させました。しかし、礼も言わずまた、消えてしまいました。

仮面ライダー龍騎は、ライダー達の戦いやミラーワールドの謎以外の、程良いコメディドラマぽいところも、楽しめるのが私には、魅力です。


仮面ライダー龍騎スペシャル 13RIDERS

(購入者の評価)
この作品は、テレビ放映時に”視聴者からの投票で結末を決める”という、斬新なものでした。この作品には2つの結末が用意されています。
テレビ放映時には、「戦いを続ける」ENDは選ばれました。
「戦いをやめる」ENDは、このDVD発売まで謎のままでした。

まあ、上記のような説明云々は無しにして、感想から言うと、めちゃくちゃ面白いです。

なお、この作品にはMEIMU作画の漫画版が存在します。漫画版の「戦いをやめる」ENDは、このDVD発売前にMEIMUの想像で描かれたものなので、映像版とは異なった結末です。併せてチェックしてみてはいかがでしょうか。


仮面ライダー龍騎 Vol.12

(購入者の評価)
1巻から観始めて遂に最終巻まで来てしまいました。あっという間だったです。結構、賛否が別れる作品とは思いますが、好きです、龍騎。他の皆様が書いておられるように、到底、仮面ライダーとは呼べないであろう自分の為にしか戦わないライダー達の中で、かたくなにモンスターから人々を護る為、果てにはライダーまでも護る為に戦い続け、ナイトやゾルダの戦う理由に悩みながらも最期は志田未来ちゃんを守って命を落とした真司君は間違いなく「仮面ライダー」であったと思います。ラストで秋山君と記憶が無くなっている筈なのに見つめ合うシーンは、最後まで観て来て良かったな?と思いました。この作品は、間違いなく、「仮面ライダー龍騎」です!観ていない方は是非!オススメです。

仮面ライダー龍騎 Vol.11

(購入者の評価)
Vol.11の目玉は、(順番的に)最後のライダーであるインペラーの登場。彼のエピソードのポイントは、「勝ち残る前に願いがかなってしまったライダー」。しかしライダーを辞める事はできずに……。シャイニング・ウィザード風のファイナルベントは、カッチョいいので必見です。

もう一人の主役はタイガ。英雄願望が強くなりすぎた彼は、次々と仲間を手にかけていきます。しかし戦い方を覚えられたのか、王蛇やゾルダに対して徐々に劣勢になっていきます。その後の彼の迷走ぶりに注目です。
さらに優衣の身に重大な変化が表れ、クライマックスに向けて話が加速してゆく巻でもあります。主人公真司の決断やいかに……。

KITCHEN キッチン

(購入者の評価)
役者は一部を除いてとても良いものとは言えないと思いますが、ウェスカーのこの戯曲は本当に素晴らしいです。
「労働者」という言葉にまだ色気のあった頃のイギリスの社会的問題を描いているにも関わらず、現代日本にも通じる切なくて苦しい現状を如実に表現しきっています。

「働く人間」がありのままに描かれていて、私はいたたまれない思いを抱きます。

演じる役者達の発声方法と演技のぎこちなさを差し置いても、どうせウェスカーの"Kitchen"をこの先日本で見る機会なんてなかなかないんだから、せめてこのDVDだけでも見る事をお薦めします。"Kitchen"に触れないのはちょっともったいないです。それに、凄く良い演技をしている役者もいます。演出も鬼気迫ってるし、それだけでも見る価値はあります。

演技が気になったら戯曲でもいいので読んでみたらいいと思います。


デス・トランス プレミアム・エディション

(購入者の評価)
 アクションについては「トム・ヤン・クン」とか「SPIRIT」とか見てしまうと、もう相当贅沢になってしまって、この映画もかなりレベルが高いとは思うんですけど、不満が残ってしまいました。
 タク・サカグチのマッハのパンチは凄いし、リアル・ヒッティングの迫力は出ていると思いましたが、キックと刀のアクションにカタルシスがありません。私は武術について知っているわけじゃないので、あくまでも映画として見たときの印象ですが、キックは重いんですけどキレがなく、刀はただ叩いているだけみたいに見えました。
 「ヴァーサス」ばりのキメのポーズはカッコ良かったです。ラストのタクと破壊の女神の戦いも、手抜きっぽくてよくありません。ここで延々とガチンコファイトをやらないと。
 むしろこの映画、寺山修司+ツイ・ハークみたいな美術がいいです。双子の女なんて、とても面白い。また、バックはCGなんでしょうが、「風雲ストーム・ライダース」のころは違和感があったCG+クンフーも、この映画では違和感がなくなっており、進歩が伺えます。ワイヤー・ワークも「恋人はスナイパー」なんかでトホホと思ったのですが、この映画ではまったく「吊られ感」がなく、ホントに進歩しております。
 全体的にいって、日本のアクション映画はやっぱりアクションが弱いと思います。でも、タク・サカグチはいつか香港アクションを超える可能性を秘めた逸材なので頑張って欲しいです。私はタク・サカグチを応援します。


仮面ライダー龍騎 Vol.10

(購入者の評価)
このDVD10巻は話が結構面白いです。
擬似ライダーの規格の違うベントカードやバイザーも良い!
アクセルベントとか速くてすきかな〜
モンスターがバイクに変形するホイールベントも見ものですねー
擬似ライダーとは思えないほど強いです。
(というか、一部の方々がバイクで突進していますが、、、あんなので轢かれたら誰も勝てないでしょ・・・)

余談ですが、擬似ライダーはコオロギ型だそうです。

Backstage of ウォーターズ

(購入者の評価)
想像どーり!とっちゃん最高!関西のノリがいいねぇ須賀くんも、ウケル! 男7人揃うとアホばっかでいいよっ! イケ面揃いだしね

Jam Films 2

(購入者の評価)
1本約30分の作品4本立て。作品によってはあと15分、あと10分とカウントダウンしながらの鑑賞に。

ラーメンズの出てた「机上の空論」は楽しめたが、狙いすぎな感あり。

「CLEAN ROOM」これが1番ダメかな。無菌室がファスナーってのはどうだ。あっ、最後に繋がるのか。麻生久美子は良かった。

「HOOPS MEN SOUL」スピード感が売りのようだが、30分を長く感じた。

「FASTENER」見るべきシーンはたくさんあったが、終盤に主人公がテーマに直接言及すればするほど見せられるこちらはトーンダウン。


ウォーターズ 通常盤

(購入者の評価)
経歴が様々な若者7人がすんなり面接に合格し、面接を担当する店長がうまく言いくるめて集めた保証金を持ち逃げしてしまう。元々はバーだった店を乗っ取って営業していた店長がいなくなると、残されたのは保証金を騙された若者7人に改装費と称して金を盗られた元のバーのオーナーとその娘だけ。オーナーの提案で全くの素人がホストになり、自分たちのホストクラブを開店させることになります。想像の中のホストのイメージで、見よう見真似でホストクラブを始めただけに、前途多難のドタバタ劇。イケメン小栗旬でもお客さんの前ではダメ出しされまくり。7人それぞれの苦い過去や前職の体験を思い出したり、ホストクラブで働きはじめたことによって過去のトラウマを克服し始めます。そしてオーナーの娘が高額な手術代が必要な重病だと知った7人。協力してどうやって手術代を工面するのか。複雑な人間模様と展開の早さで退屈することがありませんでした。想像もできなかった最後のどんでん返しもね。

魁!!クロマティ高校 THE★MOVIE 通常版

(購入者の評価)
色々言いたいことがあるが、いい点・悪い点を羅列。
いい点:クロ高の実写化。原作付きの物としてのクオリティは及第点。
製作者がクロ高好きなのは感じられる。爆笑ではないがジワジワと笑える。
悪い点:1.キャラについて:林田がモヒカンじゃない。脇役でモヒカンの奴がいるのに。
これは他の方も書いている。しかしながら、私がもっとも言いたいのはこちら。
「林田が大してバカじゃない」引き算ができない。そういう問題じゃねえ!
これは痛い・・・この時点で、クロ高のパワーは半減。
そしてフレディが日本人。破壊力が激減、ものすごくチープになった。
2.地球防衛軍あたりからダレる。同監督のババアゾーンみたいに、ショートストーリーで
最後まで行ってほしかった。
3.製作者がクロ高好きなのは感じられる。が、観点がずれている感じ。
4.本編よりオーディオコメンタリーのほうが面白い。
(本編は一回見たのみ、オーディオはダラダラと何度も見ている)
5.OPを初見したとき「ごく普通のヤンキー高校」。やはりこの時点で映像化に無理が
あった、と言わざるをえない。
6.大好きなキャラ、山口ノボルの登場が唐突。かつ扱いが中途半端。

本来☆二つだけど、悪い点4.と板尾兄さんの熱演により☆ひとつ追加しました。


NOEL

(購入者の評価)
梨木監督初、ラクリマのTAKAさん初主演の映画を収録したDVD。
コミカルな中にストーリ性がちゃんとあってなかなか良い作品だと思いました。


娘道成寺 蛇炎の恋【特別版】

(購入者の評価)
歌舞伎の世界を舞台に女の情念を描く一本。
福助さんの美しい舞いは素晴らしく、ラストの高野山でのシーンは感動もの。
ただ、メインテーマが上手く描かれたかというと疑問が残ります。
いかにもなCG処理も興ざめでしたし、全体に消化不良を覚えました。
その中で白眉だったのが歌舞伎の世界を飛び出して大衆演劇で名を成した花丸の存在。彼が居るシーンには説得力があり、彼を主役に一本映画を撮っても面白い作品になるのではないかと思いました。
風間トオルってこんなに色気がある役者になったんだなぁと驚きました。


魁!!クロマティ高校 THE★MOVIE 初回限定版

(購入者の評価)
原作の雰囲気をそのままに、監督ならではのアレンジが程良くマッチしている。
登場人物も個性的で面白いし話の流れもスムーズ。
主人公の勘違い(良い意味で)には大笑い間違いなしです。
デストラーデ高校、バース高校、バナザード高校の連中も
出番があると良かった…ってそれはこの上映時間じゃ無理か。

特典ディスクも凝っていて面白い。
いろいろと秘密が明かされます。
メカ沢の缶ボックスもインテリアとしても楽しめる(?)。
茶筒代わりになってもガンダムの代わりにはなりませんのであしからず(笑)。


てばなとめいたんてい~雄大祭~

(購入者の評価)
『地獄甲子園』の山口雄大監督、
『VERSUS-ヴァーサス-』の坂口拓がインディーズ時代から撮影した
手作り感溢れるギャグオムニバス。
山口雄大監督の自主映画団体・ラミネートチューブによるもので、
若かりし日の坂口拓はもちろん、
山口監督の笑いのセンスの良さが光る、隠れた名作です。

北村監督が本作に出演する坂口拓の屈託ない笑顔を観て
『VERSUS-ヴァーサス-』の主演を
決めたという逸話もファンの間では有名な話。

現在のアクション路線とは違って完全にギャグ作品なので、
アクションが観たいというファンの方にはオススメできませんが、
山口雄大×坂口拓の歴史を辿る上では欠かせない1本かも。

特に『手鼻三吉とトゥワイス志郎が往く』99-01年バージョンは
テンポも小気味よく、インディーズのギャグ作品としても秀逸。
果てしないくだらなさ、チープさ(予算1万円と言っていた?)、
支離滅裂さが織りなすバカバカしさが堪らないです。
『VERSUS-ヴァーサス-』でも活躍した松本実も登場。

05年バージョンの『手鼻三吉とトゥワイス志郎が往く・北の0年』は、
板尾創路、須賀貴匡といったゲストも出演するほか、
雪原での危険な自転車転倒といった見せ場(?)もアリ。

ちなみに、99、01、05年と、時間経過と共に
坂口拓の顔つきが劇的に引き締まっていってるのも驚き。

『名探偵・一日市肇』では松田賢二も出演してました。

お金がなくてもこんなに面白い映像が撮れるんだ!と
思わせてくれる、そんな才能が素晴らしい。

ただ、確実にディープなファン向け、
という点で星4つ。
熱狂的ファンなら星5つ以上に
十二分に楽しめるインディーズ作品ですよ。

廃盤になってしまう前にぜひ!


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彩の国シェイクスピア・シリーズ NINAGAWA×W.SHAKESPEARE DVD BOX IV

(購入者の評価)
どちらの舞台も観ました!(「お気に召すまま」は2007年バージョンですが)「恋の骨折り損」では時にラップを混ぜながら、「お気に召すまま」では本物の羊が登場したりと意外性たっぷりでとても楽しい舞台でした。オールメール(全員男性)の舞台だからこそ、女性が演じると意地悪く見える部分がかわいく見えたり時に男の部分を出してみたりと面白さがいたるところにあります。特に女性役の役者の美しいこと!!仕草・表情はまさに女性です。特に「お気に召すまま」の成宮君は女性役でありながらその中で男の扮装をするという複雑な役ですが、困った顔や恋する顔などはとても美しい女性そのものでした!
シェイクスピアはセリフが詩的で膨大でありすべてを理解するのは難しいですが、それでもセリフの中には真理があるなと納得する部分もあります。喜劇ということもありシェイクスピアってと思う方でも充分楽しめると思います。
両方の舞台を観ていますし、やはり舞台は直に観る方がいいとは思いますがこの舞台は何度でも観たいと思っています。手元に届くのが待ち遠しいです!!


it’s―I am Takamasa Suga

(購入者の評価)
龍騎で演じたちょっと三枚目な須賀っちもかわいいけど、
この写真集の中のセクシーな須賀っちもサイコー!
あと、生まれた時から今に至るエッセイも読み応えアリ。
須賀っちファンなら持っていて損はない一冊です。


next vol.1 INFOREST MOOK

(購入者の評価)
売り切れなのが残念! なくらい、内容のよい本です。
インタビューも写真も豊富。vol.2はぜひ、増版して欲しいですね。


ソルジャーズ―Heroic visual magazine (2003Winter) (バンブームック)

(購入者の評価)
表紙に嘘偽りなしのゴウライ対談は…さすが!と思わせてくれます。
やっぱり面白いです、この二人。
名場面集にインタビューなど、とにかくハリケンだらけの一冊。
ハリケンファンなら何が何でも絶対買い!の一冊です。
また、ハリVSガオの写真もたくさん掲載されていますので、
ガオファンの方も楽しめる内容となっております。(ガオ黄のインタビューもありますし)
それにちなんだ、Vシネマの特集もGOODです☆


須賀貴匡 2005年度 カレンダー

(購入者の評価)
カレンダーというよりか、日付付きのポスターと言った感じ。表紙も含めて、それぞれ違った雰囲気、しかもその時期にあった感じの写真で、めくるのが楽しみになってしまいますね。全部を部屋中に貼りたいくらい!須賀っちのファンなら絶対損はしません!1年365日、須賀っちを見て元気に過ごせると思いますよ♪

須賀貴匡[ビデオ]

須賀貴匡 2004年度カレンダー

(購入者の評価)
すべての須賀ッチがステキで部屋中に1月から12月まで全部貼りたい!!でも、夫と子供がいる身分で居間には貼れず、台所は汚れそうだし・・・。自分だけの部屋が欲しい。だから今は写真集のようにヒマさえあれば眺めています。(子供がくると隠す私・・あやしすぎる)

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