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w-inds. Live Tour 2007 “Journey”

(購入者の評価)
私自身このライブには7回足を運びましたが、何回見てもカッコいいし、引き込まれます☆
やっぱりDVDのいい所は特典映像が面白いという点です!毎年収録されている「涼平のダンス講座」は今年も難しい技に挑戦しています。
デビュー曲などもあり、来年はw-inds.のライブに行きたくなる事間違いなしの一枚です♪


w-inds.1st Live Tour“1st message”

(購入者の評価)
慶太君のラップが見れる。
3人ともカッコ良い。
大好きだって、実感できるよ。


w-inds. Live Tour 2005 "ageha"

(購入者の評価)
'05のツアーライブDVD「ageha」!
'04はシングル曲のメドレーなどで新規のお客さんに重きを置いた分、'05年はアルバム曲を中心のセットリストで聴かせてきます。
正直、ファンになりかけだった時に見たDVDだったので、アルバムを聞いてない私には馴染みのない曲ばかりでついていけない状態だったのですが、それがなんと!ここがw-inds.の強みなのかもしれませんが、聞けば聞く程耳に馴染んで最初は普通だと思っていた曲もお気に入りの曲になっていたりだとか…。他のアーティストさんでもこういう事はあると思うのですが、w-inds.の場合、それが凄いあります。だいたいの曲が普通だと思って聞いていたのが、今ではほとんどの曲を気に入ってしまい、一番を決める事も難しいです。
それでも敢えて言うなら、曲だけ聞いた時とライブDVDで実際の映像を見ながら一番印象が変わる曲は個人的には「Color me」ですね。サビの部分で人数が一気に増えて客席へ近づいていく振り付けの部分は圧巻です。ドキュメンタリーの方もたっぷりと入っていて、ツアーが始まる前のリハから各地方での様子、そして隠れたオマケも…?


w-inds. Live Tour 2006 ~THANKS~

(購入者の評価)
w-inds.のことを以前も書いたんですが、
Live DVDは初めてみました。凄い…ビビッた(笑)
私、以前まであまりw-inds.が好きではありませんでした。
このDVD見てw-inds.に対する見方が180度変わりました。

w-inds.が何故こんなに海外で人気があるのかも思い知りました。
彼らは只のアイドルじゃない!?立派なアーティストです!!!!?
海外では彼らを実力で評価してるんだとハッキリと分かりました。
ルックスだけで騒がれてると思い込んでる方、多いのではなでしょうか?
違います、歌・ダンス・パフォーマンスもきちんと評価してくれてます。
日本の人より海外の方の方がよっぽど見る目があるんではないでしょうか(笑)
男女問わず、年齢問わず海外での人気が高い。凄いことです。
私も以前まで「w-inds.?まだ居ったんかいな…。」的なことしか
思ってませんでした…。皆、たかがアイドル、されどアイドル…と
思ってますでしょうが、彼らは凄いですよ。
一癖も二癖もあるグループです。

大人の事情で圧力を掛けられ、ゴールデンに出れないみたいで、
その分、彼らは私達の目の届かない所で必死で日々努力を重ね、
変化し、輝き続けています。私はこのDVDを見てw-inds.という
グループが居てくれた事に感謝しています。
このDVDを見たらライブに行って彼らの姿が見たくななりました。
なので、今年、w-inds.のライブに足を運びます。
6年ぶり位に彼らのライブを見に行きます。楽しみにしてます。


“THE SYSTEM OF ALIVE”Tour 2003

(購入者の評価)
涼平君の案でスーツにハット、椅子を使ったダンスで魅せた「Because of you」
夏の終わりを歌った若い印象だったこの歌のイメージが、涼平君が「イメージを変えたかった」という言葉通り、一瞬で変わってしまいました!
そしてその繋ぎも滑らか。ライブDVDを見てCDの時は普通だったのにすっご??く気に入ってしまった曲がこの「I still love you」切なく歌う慶太君にこっちまで切なくなってきます。
そしてその次にはステッキを使って「Paradox」!!
この一連の流れはもう素晴らしいですね。とってもクール。
私はこれだけで出したお金の元を取ったな、と(笑)
もう一枚のドキュメンタリーの方もいつも通りの見ごたえたっぷりです!


WORKS vol.5

(購入者の評価)
昔からスーパーアイドルの中でもとりわけ、一流のスタッフが周りに集まってくるタイプがいた。才能とセンスに溢れたクリエイターたちが、オーラにひきよせられるように結集し、アイドルの潜在的な魅力をアートの領域にまでひきあげるのだ。技術やルックスだけでは一過性のものに過ぎないけれど、本人の人間的な魅力や内面の豊かさ、クリエイティブなものへの鋭いアンテナなどが素晴らしいスタッフチームと出会った時に、そんな幸福な化学反応が起きる。(小泉今日子やビョーク、古くはビートルズもそうだった。)このw-inds.のPV集をみて、まさにそれが起きている、と感じた。しかもw-inds.はルックスや存在感はスーパーアイドルながら、個性と創造性をそれぞれに持ったアーティストだから、たいへんだ。メイキングをみてからもう一度本編をみてみると、いかに凝縮され、工夫とセンスの随所に光る映像作品であるかがわかる。撮影時の彼らは、自らが監督やスタッフの提案する世界に参加し、そこで引き出されてゆく自分たちの可能性に時に驚き、さらに模索し、子供のような好奇心で吸収しては変化してゆく。ライブの迫力、真剣勝負のテンションとはまた別の、ピュアでアーティスティックな彼らの存在が、映像作品ならではの密度で浮き彫りにされていく。ロケーションとセット、CGなどが見事に組み合わさって、何気なく挿入される映像もとても美しい。「約束のカケラ」のコンクリート打ちっぱなしのハードな野外空間で仲間たちとワイワイ踊るパーティーシーンでの生き生きとしたダンスとキュートな表情は、本当に素敵だ。w-inds.による本格的な映画がつくられたらいいなあ。

WORKS vol.6

(購入者の評価)
シングル曲の「ブギウギ66」「ハナムケ」「Love is the greatest thing」のPVと各PVの撮影風景、ジャケット撮影といったメイキングにスペシャルメニューには2007年7月に行われた「香港返還10周年記念イベント」のドキュメンタリー映像も入ってます。

PVの出来栄えは一つ一つ丁寧に作られています。
撮影風景を見て一番ビックリするのはなんといっても「Love is the greatest thing」じゃないでしょうか。CGだと思っていたのに…あんな撮影の仕方があるとは思いもよりませんでした!

そして香港でのライブでは思いのほか、アルバム曲が長く収録されていて嬉しかったです。
空港での様子に会場の様子。
「Top Secret」「Crazy for You」「ブギウギ66」のステージの冒頭部分が見れます。

PVでの彼ら、オフショットでの彼ら、ステージ前の彼らに、ステージでの彼ら!
たくさんの顔を持つ三人を存分に味わうことができます。

そしてなんといっても嬉しいのは…
前回ではなくなったオマケメニューの出現です!復活したOMAKEを楽しみみましょう!笑


WORKS vol.1

(購入者の評価)
若い頃の彼らと今の彼らをくらべるとその差は歴然!!そんなとこも分かってとても嬉しい!!そして、豊富な特典映像満載wオススメですよ!若い頃も彼らは変わらずかっこいいです。

WORKS vol.4

(購入者の評価)
vol.4から三人がぐぐっと大人っぽくなりましたねぇ。
最初の「キレイだ」は設定がw-inds.のシークレットパーティ!ということで、明るくポップに仕上がっています。クラブでたくさんのオーディエンスに囲まれて踊っている姿も本当に楽しそうで、やっぱり見所はダンスマスターの涼平君が存分に魅せるブレイキング!DJマスターのちょいうっかりや、シングマスターのボディガード付きの大物オーラ!(笑)クラブのようなラフな格好で踊ったり、ライブでも披露してくれる階段ダンスなどはスーツでクールにきめてくれたりと存分に楽しめます。
そして「四季」のPVは本当に美しい。色彩がいいです。
慶太君と涼平君のとても優しい微笑みはファン必見。全体的に懐かしい感じの暖かで穏やかな雰囲気ですが、ダンスシーンはシンプルでカッコイイ。(個人的にtry?の時のように、踊る時とそうじゃない時で涼平君が前髪を上げてるのが好きです。あげてるとカッコよく、下げてるとキレイ。絶妙!)
サッカーが好きな三人(笑)の高校サッカー応援ソングになった「夢の場所」や、涼平君が特に気に入ってめっちゃ笑顔で踊っている「変わりゆく空」。
爽やなダンスっぽいですがキツすぎて笑っちゃうダンスらしいので、キツすぎて笑ってる涼平くんも楽しめます。メイキングの方では語りきれない魅力でいっぱい。
そして最後のオマケでは……、なんていうか、変顔連発といってもいいくらいでビックリ(笑)
本当に楽しんでいて、スタッフさんと一丸となって作り上げたのだなと思いました。


WORKS vol.3

(購入者の評価)
今回もw-inds.はたっぷりと楽しめるPV集を持ってきてくれました。
「SUPER LOVER?I need you tonight?」は慶太君も語るようにトリッキーで凝った仕掛けになっています。何度見直しても飽きない。しかも龍一君ファンは絶対に必見なのが、龍一君のソロ部分!
「Love is message」は演技が入っています。歌詞の内容的には恋愛系っぽいですが、このPVでは友情というか、身近にいる大切な人。歌詞のなかにでもある「ひとりじゃないこと」というのが全体に暖かな雰囲気でいいですね。(蛇足ですが、ここのPVでの涼平君のブレイキングはスローの為、ブレイキン初心者でわかりやすいと雑誌で誉められていました♪)
「Long Road」はストレート好きな涼平君の髪型がウェーブに!
「Pieces」は三人がバラバラに散っているシーンが多いのですが、その時の一人一人の雰囲気がなんか好きです。全体的にゆったりとした流れで、秋っぽいですね。
思えばw-inds.のサッカー好きが仕事面で影響出てきたのはこの頃でしょうかね?(笑)
各作品のメイキングは言わずもが。だんだんとスキルが上がっても、純粋で仲良しなのは相変わらず変わっていない姿が存分見れます。
しかも、特典映像ではクリスマスイベントで歌った「空から降りてきた白い星」も収録されていて、おいしいですよ。


w-inds.“PRIME OF LIFE”Tour 2004 IN SAITAMA SUPER ARENA

(購入者の評価)
w-inds.のライブDVDを初めての人にお勧めです。
メドレーという形で耳に馴染んでいるシングル曲をデビュー曲からほとんど歌ってくれています!
アルバム曲も、私が一番お気に入りのアルバムで、本当に一曲も捨て曲がありません。
この年のライブから、見た感じw-inds.が強くライブの製作に関わってきたなという印象を受けました。アンコールで、その時のノリで歌う曲を変えるというのもありますが、龍一君、涼平君のソロで歌っている曲もいわれてやっているわけでなく、自ら作詞したもので、二人の特徴がよく出ています。
そしてそして、特に!涼平ファンの方々は必見でございます。
初めて涼平が振り付けを手がけた「so what?」はもちろん、「W.O.L. (Wonder Of Love)」と「Ex-Girlfriend」も涼平君の振り付けです。(「Deny」も振付けたらしいのですが、残念ながらツアーではやっていないようで…)
ドキュメンタリーの方では相変わらず素敵な三人の姿が。た?っぷりと入っているので10分や20分ぐらいだと思っていた私は吃驚でした(笑)
そして今回のオマケも期待できますよ。


Star Light

(購入者の評価)
w-inds.が好きなら、まぁいいのではないでしょうか。
しかし、もしw-inds.が出ていなければ、多分見ていない…かな;
w-inds.もファンとして、もうちょっと演技指導をしてほしかったな、と思うのですが…。全体的にティーン世代(中学生世代)が出ているのでそんなに演技に期待はできないかと。
事務所製作なので、宣伝っぽくんっても仕方ない部分はあります。
普通に何も考えず、見れば楽しいかもしれません。
(私はw-inds.のダンスレッスンシーンを見て、その部分を楽しみました。あと、2・3分程度w-inds.がメイキングに出ているので…)


WORKS vol.2

(購入者の評価)
vol.1より確実に、三人が垢抜けてきました(笑)
「Another Days」はスタイリッシュに仕上がっています。全体的な色味(機械的なメタリックブルー)が孤独感、というか切なさを出しています。
しかもた?っぷりと慶太君の好評だけど短期間に終わったアッシュの髪型を堪能できます。(2週間程しかもたないらしいので…)
この作品から龍一君も黒から茶に髪を変え、今では懐かしい肩上の短さ(笑)
「Because of you」はツアー中という事もあり、あまり凝っていませんが…。
「NEW PARADISE」では龍一君、涼平君のラップ部分。この部分は自由に動いていいらしいので、三人の個性が出てますね!ダンスも個人的に好きです。
(蛇足ですが、このメイキングで涼平君が青いハンカチを使って「ハンカチ王子がここに!」と思わず興奮してしまいました(笑))
この3曲について三人がインタビューに答えてくれたり、自分のメンバーに対する思いなども話ています。
メイキングを通してからPVに行く流れは、あんまり好評ではないようですが私は好きですね。
撮影してるシーンを見てからだと、PVも「あ、ここ!ここ!」という感じで、楽しめました。
まぁ、最初に見る分にはいいのでしょうが何度も見直す方にとっては面倒かもしれませんね;


PRAIVATE of w-inds.

(購入者の評価)

「初々しい!若い!愛くるしい!」

これに尽きます。
80%がファン向け(デートや特技披露、3人で和気藹々)
10%がダンス(2曲)
10%が軌跡(デビュー1年の軌跡)

踊って歌って格好いい!なw-inds.はゼロに近い
少々マニアックというか萌え要素が強いというか
w-inds.の映像作品では貴重なジャンルの作品。

涼平がダンスを間違えたり、慶太がツンデレだったり
龍一が可哀相なくらいへこへこしてたりと今じゃ見られない姿が。
製作会社も他DVDと違ってしょぼいのが個人的なツボ。

3人をもっと知りたい!可愛いw-inds.大好き!な人にオススメ
それ以外の人も他DVDと見比べて3人の成長ぶりに感激するのもよし
懐古に浸るのもよし、と千差万別の楽しみ方が見つかるはず。
…がやっぱり他のDVDより見る人を選ぶので?☆☆。


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Seventh Ave.(初回盤)(DVD付)

(購入者の評価)
前作のジャーニーが、ファンの贔屓目をもってしても目に余る駄作だったため、今回のアルバムも内心不安だったのですが…

失礼しました。 このseventhAve.、素晴らしいアルバムです。

全体的なバランスのよさ。聞けば聞くほど耳に馴染む曲と歌詞。時に優しく時に攻撃的で時に艶やかな慶太のボーカル。そのボーカルを優しく綺麗に支え彩る涼平と龍一のコーラス。
まるで一冊の本を読んでいるかのような、とても自然な流れのアルバムとなっています。

今回のアルバムは涼平龍一のラップ主体曲がなく、そのあたりは道産子ファンとしては寂しい気持ちもありますが、それもアルバムの世界観を統一させるための結果なのだと思っています。

余談ですがこのアルバムタイトルの今年のツアーも、例年通りとても良いライブだったので、DVDが出るのが楽しみです。


w-inds. 2009年カレンダー

w-inds. Live Tour 2007 “Journey”

(購入者の評価)
私自身このライブには7回足を運びましたが、何回見てもカッコいいし、引き込まれます☆
やっぱりDVDのいい所は特典映像が面白いという点です!毎年収録されている「涼平のダンス講座」は今年も難しい技に挑戦しています。
デビュー曲などもあり、来年はw-inds.のライブに行きたくなる事間違いなしの一枚です♪


w-inds.1st Live Tour“1st message”

(購入者の評価)
慶太君のラップが見れる。
3人ともカッコ良い。
大好きだって、実感できるよ。


w-inds.Single Collection“BEST ELEVEN”

w-inds. Live Tour 2005 "ageha"

(購入者の評価)
'05のツアーライブDVD「ageha」!
'04はシングル曲のメドレーなどで新規のお客さんに重きを置いた分、'05年はアルバム曲を中心のセットリストで聴かせてきます。
正直、ファンになりかけだった時に見たDVDだったので、アルバムを聞いてない私には馴染みのない曲ばかりでついていけない状態だったのですが、それがなんと!ここがw-inds.の強みなのかもしれませんが、聞けば聞く程耳に馴染んで最初は普通だと思っていた曲もお気に入りの曲になっていたりだとか…。他のアーティストさんでもこういう事はあると思うのですが、w-inds.の場合、それが凄いあります。だいたいの曲が普通だと思って聞いていたのが、今ではほとんどの曲を気に入ってしまい、一番を決める事も難しいです。
それでも敢えて言うなら、曲だけ聞いた時とライブDVDで実際の映像を見ながら一番印象が変わる曲は個人的には「Color me」ですね。サビの部分で人数が一気に増えて客席へ近づいていく振り付けの部分は圧巻です。ドキュメンタリーの方もたっぷりと入っていて、ツアーが始まる前のリハから各地方での様子、そして隠れたオマケも…?


w-inds. Live Tour 2006 ~THANKS~

(購入者の評価)
w-inds.のことを以前も書いたんですが、
Live DVDは初めてみました。凄い…ビビッた(笑)
私、以前まであまりw-inds.が好きではありませんでした。
このDVD見てw-inds.に対する見方が180度変わりました。

w-inds.が何故こんなに海外で人気があるのかも思い知りました。
彼らは只のアイドルじゃない!?立派なアーティストです!!!!?
海外では彼らを実力で評価してるんだとハッキリと分かりました。
ルックスだけで騒がれてると思い込んでる方、多いのではなでしょうか?
違います、歌・ダンス・パフォーマンスもきちんと評価してくれてます。
日本の人より海外の方の方がよっぽど見る目があるんではないでしょうか(笑)
男女問わず、年齢問わず海外での人気が高い。凄いことです。
私も以前まで「w-inds.?まだ居ったんかいな…。」的なことしか
思ってませんでした…。皆、たかがアイドル、されどアイドル…と
思ってますでしょうが、彼らは凄いですよ。
一癖も二癖もあるグループです。

大人の事情で圧力を掛けられ、ゴールデンに出れないみたいで、
その分、彼らは私達の目の届かない所で必死で日々努力を重ね、
変化し、輝き続けています。私はこのDVDを見てw-inds.という
グループが居てくれた事に感謝しています。
このDVDを見たらライブに行って彼らの姿が見たくななりました。
なので、今年、w-inds.のライブに足を運びます。
6年ぶり位に彼らのライブを見に行きます。楽しみにしてます。


ARENA 37℃ SPECIAL (アリーナサーティーセブンスペシャル) 2008年 06月号 [雑誌]

(購入者の評価)
は俳優の中村優一くんが表紙になってます
音楽系の雑誌ですので今回は
柴原潤as中村優一として大特集(16P)登場

主演映画のED曲を歌ってることで記事内容も
それに触れてます

お写真もとても素敵です(o^_^o)
ポスターも付いて16P

この値段はお安いかと思われます


w-inds.MEGA-MIX

(購入者の評価)
上手く繋げてあるし、なんといってもPVが面白い!!

フルはドライブにピッタリだと思うし、ショートはカラオケにもあるから盛り上がれる事間違いなしでしょう☆★


CHRISTMAS HARMONY ~VISION FACTORY presents

(購入者の評価)
ちょっと前に星井七瀬とかSweetsやdreamが参加したユニットや若槻千夏らの曲が収録されたアルバムなどavexから女性アイドルによるクリスマスCDが出てましたよね(ガールズナントカだっけ?)


まさにあんな感じ。
VISIONの女性アイドルの宣伝にしかすぎない。
DA PUMPもMAXもw-inds.も堕ちたなぁ


安室チャンやhiroが入ってないだけまだまし。
こんなのに収録されたらかわいそすぎるし


“THE SYSTEM OF ALIVE”Tour 2003

(購入者の評価)
涼平君の案でスーツにハット、椅子を使ったダンスで魅せた「Because of you」
夏の終わりを歌った若い印象だったこの歌のイメージが、涼平君が「イメージを変えたかった」という言葉通り、一瞬で変わってしまいました!
そしてその繋ぎも滑らか。ライブDVDを見てCDの時は普通だったのにすっご??く気に入ってしまった曲がこの「I still love you」切なく歌う慶太君にこっちまで切なくなってきます。
そしてその次にはステッキを使って「Paradox」!!
この一連の流れはもう素晴らしいですね。とってもクール。
私はこれだけで出したお金の元を取ったな、と(笑)
もう一枚のドキュメンタリーの方もいつも通りの見ごたえたっぷりです!


w-inds. 〜THE SYSTEM OF ALIVE〜 (CCCD)

(購入者の評価)
前作でいうと「Winter Story」「Feel the Fate」のような曲が好きな私。正直発売された当初は、このアルバムをあまり好きではありませんでした(汗)
でも、何回か聴くうちに良さがわかってきて…♪外国人の方が曲を提供し始めた頃なので、洋楽っぽさもあり、全体的に音が斬新に聴こえます!個人的に好きなのは「Baby Maby」「Find Myself」「Break Down,Build Up」「Top of the world」…なぜかライブのアンコール定番曲とかぶってます(?∀゚;)
初期のアルバムは初回特典が豪華だったのが嬉しかったなぁ☆ブックケース仕様なだけでもお得な感じがするし、ぜひ復活して欲しいところです。


WORKS vol.5

(購入者の評価)
昔からスーパーアイドルの中でもとりわけ、一流のスタッフが周りに集まってくるタイプがいた。才能とセンスに溢れたクリエイターたちが、オーラにひきよせられるように結集し、アイドルの潜在的な魅力をアートの領域にまでひきあげるのだ。技術やルックスだけでは一過性のものに過ぎないけれど、本人の人間的な魅力や内面の豊かさ、クリエイティブなものへの鋭いアンテナなどが素晴らしいスタッフチームと出会った時に、そんな幸福な化学反応が起きる。(小泉今日子やビョーク、古くはビートルズもそうだった。)このw-inds.のPV集をみて、まさにそれが起きている、と感じた。しかもw-inds.はルックスや存在感はスーパーアイドルながら、個性と創造性をそれぞれに持ったアーティストだから、たいへんだ。メイキングをみてからもう一度本編をみてみると、いかに凝縮され、工夫とセンスの随所に光る映像作品であるかがわかる。撮影時の彼らは、自らが監督やスタッフの提案する世界に参加し、そこで引き出されてゆく自分たちの可能性に時に驚き、さらに模索し、子供のような好奇心で吸収しては変化してゆく。ライブの迫力、真剣勝負のテンションとはまた別の、ピュアでアーティスティックな彼らの存在が、映像作品ならではの密度で浮き彫りにされていく。ロケーションとセット、CGなどが見事に組み合わさって、何気なく挿入される映像もとても美しい。「約束のカケラ」のコンクリート打ちっぱなしのハードな野外空間で仲間たちとワイワイ踊るパーティーシーンでの生き生きとしたダンスとキュートな表情は、本当に素敵だ。w-inds.による本格的な映画がつくられたらいいなあ。

WORKS vol.6

(購入者の評価)
シングル曲の「ブギウギ66」「ハナムケ」「Love is the greatest thing」のPVと各PVの撮影風景、ジャケット撮影といったメイキングにスペシャルメニューには2007年7月に行われた「香港返還10周年記念イベント」のドキュメンタリー映像も入ってます。

PVの出来栄えは一つ一つ丁寧に作られています。
撮影風景を見て一番ビックリするのはなんといっても「Love is the greatest thing」じゃないでしょうか。CGだと思っていたのに…あんな撮影の仕方があるとは思いもよりませんでした!

そして香港でのライブでは思いのほか、アルバム曲が長く収録されていて嬉しかったです。
空港での様子に会場の様子。
「Top Secret」「Crazy for You」「ブギウギ66」のステージの冒頭部分が見れます。

PVでの彼ら、オフショットでの彼ら、ステージ前の彼らに、ステージでの彼ら!
たくさんの顔を持つ三人を存分に味わうことができます。

そしてなんといっても嬉しいのは…
前回ではなくなったオマケメニューの出現です!復活したOMAKEを楽しみみましょう!笑


WORKS vol.1

(購入者の評価)
若い頃の彼らと今の彼らをくらべるとその差は歴然!!そんなとこも分かってとても嬉しい!!そして、豊富な特典映像満載wオススメですよ!若い頃も彼らは変わらずかっこいいです。

~bestracks~(初回)(CCCD)(DVD付)

(購入者の評価)
全曲、自信を持ってオススメできます。w-inds.入門に相応しいアルバムではないでしょうか。
個人的にTHANKSが一番好きなアルバムので、このCDでw-inds.を好きになられた方はそちらも聴いてみて下さい。


WORKS vol.4

(購入者の評価)
vol.4から三人がぐぐっと大人っぽくなりましたねぇ。
最初の「キレイだ」は設定がw-inds.のシークレットパーティ!ということで、明るくポップに仕上がっています。クラブでたくさんのオーディエンスに囲まれて踊っている姿も本当に楽しそうで、やっぱり見所はダンスマスターの涼平君が存分に魅せるブレイキング!DJマスターのちょいうっかりや、シングマスターのボディガード付きの大物オーラ!(笑)クラブのようなラフな格好で踊ったり、ライブでも披露してくれる階段ダンスなどはスーツでクールにきめてくれたりと存分に楽しめます。
そして「四季」のPVは本当に美しい。色彩がいいです。
慶太君と涼平君のとても優しい微笑みはファン必見。全体的に懐かしい感じの暖かで穏やかな雰囲気ですが、ダンスシーンはシンプルでカッコイイ。(個人的にtry?の時のように、踊る時とそうじゃない時で涼平君が前髪を上げてるのが好きです。あげてるとカッコよく、下げてるとキレイ。絶妙!)
サッカーが好きな三人(笑)の高校サッカー応援ソングになった「夢の場所」や、涼平君が特に気に入ってめっちゃ笑顔で踊っている「変わりゆく空」。
爽やなダンスっぽいですがキツすぎて笑っちゃうダンスらしいので、キツすぎて笑ってる涼平くんも楽しめます。メイキングの方では語りきれない魅力でいっぱい。
そして最後のオマケでは……、なんていうか、変顔連発といってもいいくらいでビックリ(笑)
本当に楽しんでいて、スタッフさんと一丸となって作り上げたのだなと思いました。


アメあと

Long Road (CCCD)

(購入者の評価)
当時 辛い事ばかりで、そんな時にこの曲と出会い、感動。涙を流してしまいました(;_;)

無くすモノがなければ
後悔しないで 前を向いていけばいいさ!!
自分は自分なんだから。

そんなメッセージがこめられている、とても大好きな曲です(*^^*)


夢の場所へ (CCCD)

(購入者の評価)
ジャケもそうだけど全体的に透き通った水のようなイメージの曲。

1月1日発売で話題になりましたが、まさに2005年の幕開けにふさわしい1曲ですね。

この曲以降シングルはラップ無しが続きます。(2007年7月現在)


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あおい輝彦
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青島幸男
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