ザ・イエロー・モンキー美しくてカッコイイ、男性タレント/俳優/ミュージシャン/スポーツ選手のDVD、写真集の最新情報をお届けしています。 | ||
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『LIVE AT TOKYO DOME』
(購入者の評価) ドラマーのアニーが観客に向かって深々と頭を下げるところを見るたびに胸が熱くなる(:_;) なんて礼儀正しく、少しお下品で(笑)、偉大なロックミュージシャンだったんだTHE YELLOW MONKEYって!!! 最高に楽しい時間を過ごせるライヴ映像です。 吉井和哉さんはソロに向かう前に一体どんな気持ちで東京ドームに立って歌っていたのでしょうか? …色々予定調和な物語がいっぱいな世の中でこれほど悩み楽しみをリアルに感じれるミュージシャンがいる時代に生きれている自分を幸せに感じました。 願わくばタイムスリップしてデビュー当時から追い掛けたかったぜ!! その流れるような気持ちのやり場の無さに一緒に見ている人達も涙するはずさ♪これを見れば!
『CLIP Video Collection 1992〜1996』
(購入者の評価) 個人的にイエモンのビデオクリップ集の中ではこれが一番好きです。 デビュー曲から「JAM」まで順番に9曲のビデオクリップと ビデオクリップの撮影風景が収録されています。 どことなくシュールな映像は一度見たら忘れられないです。 買うのを迷っている人は買って損はないですよ。
『メカラウロコ7』
(購入者の評価) カッコイイ!楽しい!綺麗!(妖しい!)これほど何度もみたくなるライヴDVDなんて初めてだ♪ スッゴい迫力で当時にファンでなかった自分自身が許せない…しかしここにその何百、何千分の一でもDVDとして残る形になっているんだからぜひ見て下さい! THE YELLOW MONKEYの曲で一つでもいいなぁ?と感じた事がある人は必ずすべてが気に入ってしまうはずです。1st?3rdのアルバムは正直に言うとかなり取っ付きにくい感じなのですがこのライヴで意味が分かりました(笑)そりゃ?一般受けする歌は一つもありません!身体をはって唄い、演奏をする姿には感動する事うけあい♪ 大人の玩具!『THE YELLOW MONKEY』を皆で味わいましょう♪
『Life Time SCREEN(追憶の銀幕)』
(購入者の評価) 昔、欲しくて欲しくて、けどなかなか売ってなくて、買うのを諦めていたビデオです。今ならDVD化されているかも?と思い、調べてみました。で、早速買ってしまいました。10年前のロビンさん、なかなかかっこいいですよ!最近の吉井さんを好きな人も、勿論他のメンバーが好きな人も、ただ曲が好きな人も・・・色んな人に見て欲しいです!特に、昔の曲が好きな人でコレ見ていない方が居たらもう是非ッ!!ちなみにファンだった当時私は14歳で、今23歳です(笑)。今見ても、「カッコイイ!」と思える内容です☆
『THE YELLOW MONKEY CLIP BOX』
(購入者の評価) お葬式から早1年…、紅白のスキウタのリストで「JAM」入ってないかチェックしてしまう年末、改めてCLIP見て、1枚目の特典の自分の一番スキな「空と青…」のエンディングのメッセージ、この先一生忘れられないと思います。持っていない方、ぜひ見て読んでほしいです。 THE YELLOW MONKEY から離れられないヒトへ…。
『PUNCH DRUNKARD TOUR 1998/99 FINAL 3・10横浜アリーナ』
(購入者の評価) 113公演の最終日のメンバー全員の達成感と充実感が伝わって来ます。 とにかく曲によって変化する吉井サンの表情が美しい!身のこなし、手の動きにもハッとさせられます。力の限りの熱唱に感動!次の瞬間、MCでの吉井サンの軽やか&誠実なトークに吸い込まれ、そして魂を揺さぶられる曲の数々。最後の SO YOUNG の素晴らしさ!・・ひとり顔をグシャグシャにして泣きました。 メンバー全員の動きも十分に見ることができ、ライブの臨場感も満点です! interviewもメンバーの人柄が伝わってきて良いです。エマもステキ! 間違いなく・・日常に愛とパワーを貰えます。オススメです。 『CLIPS2〜Video Collection 1996-1998〜』 (購入者の評価) 過去にも、おそらく未来にも、ほかの誰にも真似できない魅力が たくさん盛り込まれています。 見せ場もたくさんあり、イエモン好きなら 「買って損はない」と言い切れる作品でした。 アップテンポな曲と、ヘビーな曲が両方そろっていますが 個人的には、MyWindingRoadが一番のオススメです。
『CLIPS 3〜Video Collection 1999-2001〜』
(購入者の評価) パッケージから意表をつきました。 イエモンらしいエロチックな下半身の持ち主は一体なんだろうと 期待してめくったら・・・・「うわぁ(予想外)」というモノが。 やっぱり彼らは、いい意味で期待を裏切るバンドだと 再認識させられました。(解散までは裏切りすぎ・・・) 個人的にはCLIPS2の方が完成度が高いようも思えましたが、 音楽って、”音を楽しむ”って書くんだよな・・・ プライマル。ばかり絶賛しましたが、BRILLIANT WORLDも
『Cherry Blossom Revolution』
(購入者の評価) 彼らにとって初の武道館ライブを収めたこの作品。 年間100本以上のライブを成功させる事になるこのバンドの原点を見た気がしました。 パワーと艶かしさを持ち合わせたLOVINのヴォーカルもさることながら、 EMMAのセクシーなギターサウンド、HEESEYの歌うベース、武道館を楽しそうに駆け巡るANNIEのドラム。 特に、ライブでは初披露となった「Oh!GOLDEN BOYS」のイントロのドラムロールは必聴!! また、ファンの間ではお馴染みとなった「SUCK OF LIFE」でのLOVINとEMMA妖しい絡みも必見です。 ブレイク寸前の彼らのエネルギーと魅力の詰まった見所満載のライブです。 また、DVD版にボーナスクリップとして収録されている「夜明けのスキャット」のPVも 素晴らしいです。 モノクロの映像が都会の冷たい夜明けを引き立てています。 それにしてもメンバー全員モデル並みのルックスですね。
『THE YELLOW MONKEY LIVE BOX』
(購入者の評価) 「ライブバンド」だと、改めて痛感させられるボックス。そしてコンパクト。 後からのファンの方は単体DVDで集めるのもいい手だが、やはりボーナス特典はこのボックスでしか存在しない事実が、やはり痛い。 個人的には、この10枚目のために買ったと言っても過言でない。 膨大な暇があるとき、ディスク1から辿ってみると、彼らの、とりわけ吉井氏が次第に自信に満ち溢れていく様をリアルに追える。ええ、ヒーセのルックスの不変性も(笑 これから益々プレミアがついてしまうであろうこの作品。他の娯楽を少々我慢して購入できるのであれば、是非、手にとって頂きたい。星7つ。
『ライブ帝国 THE YELLOW MONKEY』
(購入者の評価) ライナーを読んで絶句した。。。 吉井和哉の自伝で語られていたように、 吉井さんご自身の記憶にも深く刻まれた日に収録された"球根"。 そして、 "離れるな"。 ・・・胸に突き刺さるようです。 この2曲だけは、目線がほとんど客席に向けられぬほどに、身の内と対話しながら謳っているようだ。それだけに、深いところまで 胸に 届く 吉井ファン必聴の一枚だ。 『RED TAPE』 (購入者の評価) 1997年という年が、ザ・イエロー・モンキーにとって一大局面だったことをうかがわせるライブビデオ。全国アリーナツアー、スタジアムツアー、ライブin UK、よくぞこれだけの仕事をやってのけた!と感服します。「ライブがいちばん好き」と断言するバンドだからこそなしえた偉業でしょう。シングル「SPARK」以降、すべてのビデオクリップを手がけている高橋栄樹による映像編集は、レトロ感あふれる映像の巧みなコラージュ。吉井和哉はじめメンバーが敬愛するUKロックの「なつかし感」を絶妙に透かしてみせていて、ライブ・ドキュメントながらビデオクリップを観ているような、ただものではない作品に仕上がっています。
『TRUE MIND TOUR ’95〜’96 FOR SEASON:in motion』
(購入者の評価) イエローモンキーDVDは全部持っていますが 個人的に1番すきなDVDです。 いつ観ても泣き笑いしてしまいます。 今も大好きですが、あのころの吉井さんの 綺麗なこと(*'ェ`*)ポッ あんなに綺麗なのにパワフルで色っぽくて かっこいいんですw 今の吉井さんしかしらない方にも 是非観ていただきたい商品です。
『SPRING TOUR』
(購入者の評価) 垣間見るような内容です。曲よりそちらの方の内容が濃い感じがしました…なんだかやはりこの後に活動休止?解散の流れに向かう意味が分かるような空気が終始流れています…見て損…だけど成長しすぎたものはやがて滅びる運命にあると…そう悲しくなるような舞台裏での葛藤を延々と眺めるような内容ですが、きっとYELLOW MONKEYが好きな人には見るべき内容でもあります。よって自分自身のこのDVDを見た評価は☆5です。事実色々YELLOW MONKEYのDVDを見た結果これでしか分からないような記録の数々です。
『LIVE AT TOKYO DOME<初回限定盤>』
(購入者の評価) 購入してしまいました。 当時の感動を思い出したくて(・・・と言ってもうちが参加したのは 大阪ドームのほうなんですが^^;) 出だしはちょっと迫力不足かな?!と感じてしまいました。 「やりたい曲をやることにしました」の言葉通り、『メカラウロコ』と 名うっているものの、古い曲よりはalbum「8」中心のセットリストと いうことも関係しているのかもしれません。しかし、やはり東京ドーム という場所がライブ感を失わせてる感じは否めません。 ただ、曲が進み、ギアがあがってくれば「さすが!」の一言。 THE YELLOW MONKEYの魅力はライブがあってこそと思います。 大盛り上がりの『SHOCK HEART』、迫力の『峠』、そして当分聴けない 『SUCK OF LIFE』。。。 曲への思い入れは人それぞれだと思いますが、すべての曲と吉井さんの 発する全ての言葉を心に焼き付けておきたくなります。
『jaguar hard pain Live’94』
(購入者の評価) 「jaguar hard pain」とは元々コンセプトアルバムになっています。ストーリーを簡単に説明すると、1944年戦争で恋人"マリー"の目の前で戦死した"ジャガー"という男が自分が死んだ事に気付かず、50年後の日本で生まれ変わり恋人マリーを捜し求めるという悲劇から幕を開けるのです。それを演劇のように見せてくれたのがこのライブ。ボーカルの吉井和哉がジャガーを見事に演じています。恋人マリー側からストーリーが進められているライブビデオ「追憶の銀幕」の後に続けて観る事をお勧めします。 『BLUE FILM』 (購入者の評価) イエローモンキー本人の映像を期待されている方にはお勧めできません(悲)アートとして楽しめる作品ではありますが。。 |
『COMPLETE BURN』
(購入者の評価) THE YELLOW MONKEYの約15年を綴ったロッキンオンジャパンによるインタビュー集。そして解散発表後のインタビュー。まず、一言で中味は物凄く濃いもの。。イエモンファンの方、吉井さんがソロになってからイエモンの事も気になった方、そして何かを極めたい人にはご一読をオススメします。ホントに笑える場面もあり、(私はエマの単独インタビューが一番笑えました。吉井さんに出会ったエピソードとか…)インタビューに対するシリアスで現実すぎる吉井さんの回答。バンドとメンバーへの本当の愛情。メンバーが吉井さんに対する絶対的信頼。 解散後の「これは解散っていう名の活動なんだよ」は名言中の名言で心に強く残ってます。 元々私は、東京ドームの最後のライブDVDを見て、なんで解散しちゃったの?っと思い、購入した一冊です。でもその一冊が、極めたいものがある自分にも勇気付け、一つの事をやっていくってのは、こういう事なんだよ、って教えてくれた一冊になりました。 バンドとしての復活も願うケド、それぞれソロとして、充実した活動も送って欲しいなと思いました。 自分の生き方に戒める事の出来る一冊でもあります。 ソロになってからのインタビュー集も作って欲しいなぁ?。
『バンドスコア GOLDEN YEARS SINGLES1996~2001/THE YELLOW MONKEY (BAND SCORE)』
(購入者の評価) "The Yellow Monkey"の後期のシングル全曲のアルバムのスコア。どかまでもlooseな中に、細かく計算されたrock tasteが演奏しながら堪能できます。 「楽園」から「プライマル。」まで、その時その時の"The Yellow Monkey"が訴えかけてきたgrooveを、それぞれのコピーする人間の角度や尺度で考えて演奏するといいと思います。見逃してはいけないのが、keyboardが非常にいい味を出している曲が多いという事です。
『バンドスコア THE YELLOW MONKEY/MOTHER OF ALL THE BEST DISC-1 (BAND SCORE)』
『THE YELLOW MONKEY大辞典』
(購入者の評価) イエローモンキーの曲は大好きで、彼らのこともちょっと知りたいなーっていう人にはオススメです。しかし、私みたいにもっとマニアックなことが知りたいよーっていう人には少し物足りないです。 『想い出のTHE YELLOW MONKEY』
『バンドスコア THE YELLOW MONKEY/MOTHER OF ALL THE BEST DISC-2 (BAND SCORE)』
『やさしく弾ける THE YELLOW MONKEY ピアノソロアルバム (ピアノ・ソロ)』
(購入者の評価) ピアノ・・・っ弾けない私も大好きなJAMひきたさに練習を重ね ちゃんとそう聞こえる曲を奏でられるまでになりました。 アレンジがいい?ちゃんと各パートの主要な音が拾われてるので 聞いた感じ原曲に忠実。 今はBURNに挑戦中、初心者のあなたもOK すぐにいい気分!!請け合いです。 『THE YELLOW MONKEYの飛躍』
『THE YELLOW MONKEY―7YEARS』
『THE YELLOW MONKEY|BURN』
(購入者の評価) 人によって色々な読み方ができると思うが,個人的には2nd,3rd周辺のインタビューが面白かった。これを読むと何故,マリーに変身したのか,ジャガーという軍人を登場させたのかが分かってくる。また1年で118本の公演を行なったパンチドランカーツアー,活動休止直前のインタビューもリアルでよかった。
『THE YELLOW MONKEY 「15YEARS」』
(購入者の評価) 私は、for seasons が出た時になにげなくアルバムを手にしなにげなく楽曲を聞いてました。その当時はまあ流行りだから...と大して自分に何か影響するなんて思っていませんでした。昨年発売されたベストアルバムをきっかけにずるずるとイエモンの世界観にのめり込み、現在は年代をさかのぼって勉強中でございます。そんな時にこの本!これまた偶然と言うか、音楽雑誌はまったく見ない情報薄だった私のもとに奇跡が(笑)インタビュー本が出ているぞってな感じで購入しました。読んでみて感じたのは、そこらへんの流行のバンドマンと一緒にするなよってことですね〜感性豊かで、かつロック魂もあり惚れ直しました。みなさん是非読んでみてください!
『バンドスコア THE YELLOW MONKEY/MOTHER OF ALL THE BEST DISCー3 (BAND SCORE)』
『The Yellow Monkey so alive』 『バンドスコア ザ・イエローモンキー PUNCH DRUNKARD (バンドスコア)』 『ザ・イエローモンキー全曲集』
『バンドスコア ザイエローモンキー フォーシーズンズ (バンドスコア)』
『バンドスコア the yellow monkey/EXSPERIENCE MOVIE』
『GP ザ・イエロー・モンキー プライマル。/ネバーギブアップ (ギター・ピース)』
(購入者の評価) この味が出せたら相当いい線いってると思います。
『バンドスコア THE YELLLOW MONKEY/jaguar hard pain 1944-1994 (バンド・スコア)』
(購入者の評価) 10年以上前に出版され、入手困難となっていた 初期のスコアです。 個人的にはこのアルバムの曲は全て好きなので、 何十回繰り返して聴いたかわかりません。 再出版ということもあり、 TAB譜もきれいで見やすいです。 その他巻末付録として、メンバーごとに 各曲について機材やらニュアンスについてのコメントが載っています。 当時の写真もあったりで、何かと面白い一冊です。 『ザ・イエロー・モンキー 未公開のエクスペリエンス・ムービー』 |
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