イケメン タレント ステーション 目次2

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哀川翔デコトラの鷲 其の弐 会津・喜多方・人情街道!

(購入者の評価)
好評の前作から1年、遂に待望の第2弾が04年に
公開され、遂に待望のDVD化となりましたが
前作は、残念ながらビデオのみの発売となりましたが
今回は、高画質のDVDの登場となると、買う価値はあると思います。
翔ファンならびに、トラックファンにとっては見ごたえのある
一作だと思います。


浅野忠信 『浅野忠信

(購入者の評価)
好きな俳優は?と聞かれたら名は出てきますが、そんなに浅野さんを知っているわけではありませんでした。けどこの写真集?を見てますます興味が湧き、まだ見ていない映画等の作品を見てみようという気になりました。ほんまにかっこえぇ人です。

安藤政信 『KEN&ADAMA -69 sixty nine- 妻夫木聡×安藤政信

(購入者の評価)
映画はかなり懐かしい時代の佐世保が舞台
二人とも素敵な男の子である。
でも安藤君は29歳それでも高校生役に違和感がない
ちょっとふけているかなぁって・・・(少しだけ思う)
妻夫木君は言うことなしに高校生が似合っている
この一瞬の彼らは貴重なものです。
大事な一ページになります。


池内博之 『セルソ

(購入者の評価)
池内博之ファンなら持っていたい一冊。
思ったことをそのまま書いてるので面白いです。
最初から最後まで一回で読み終えた。
池内についていろんなことがわかる一冊!
写真の数もかなり多くてうれしい。
ぜひまた新しいフォトエッセイを出して欲しい。


石井竜也 『TATSUYA ISHII CLIPS Vol.1 TROUBLEMAKER

(購入者の評価)
比較的短いビデオクリップ集ながらその出来栄えは「さすが!」としか言いようがない。4曲収録なら4通り(いや、それ以上)の石井竜也を見ることが出来ます。映像作品は昔からトータルプロデュースをしてきた彼らしく、一時停止をして1コマ1コマ見たくなるような細かいつくり。「夢の中」ではなんと!お侍風。アルバム「浪漫」に収録されているバージョンとは全く違った曲調で必見。「WHITE MOON IN THE BLUE SKY」のクリップはデビュー作品とあって気合入ってます。Clips VOL.1とありますが現在VOL.2はまだ出ていません。続きが早く見たい!

石垣佑磨 『石垣佑磨 2005年度 カレンダー

(購入者の評価)
 
 ドラマ、エンジン、ホ−リ−ランドなどで活躍中の石垣くん。ドラマでは個性的な役が多くて、みるたびに別人に見えてしまう演技力の持ち主ですが、カレンダ−の彼の笑顔に見つめられると(?)なんだか今日も一日いいことがありそうな気がします。


石原裕次郎 『若い人

石坂洋次郎の原作小説を、石原裕次郎、浅丘ルリ子、吉永小百合の3大スター主演で三度目の映画化。私生児である江波恵子(吉永)は、数学教師の間崎(石原)に男性としての興味を抱き、その好奇心と情熱をぶつける。しかし間崎は同僚の橋本(浅丘)に好意を抱いている。ある日恵子が妊娠したとの噂が流れたことから、3人の関係は微妙なバランスを崩していく。
父親不在で、女子校に通う恵子が、思春期特有の感情である異性への興味に目覚め、そのため周囲の大人たちは彼女に振り回されるのだが、恵子を演じるのが吉永小百合では、そんなキュートなわがままぶりも歓迎されるというもの。この作品での裕次郎は、終始吉永の演技を「受ける」立場にあり、浅丘の英語教師に対しても受動的に対応する役どころであるにも関わらず、二枚目は二枚目。女子高生たちの人気投票で首位を獲得する、若く明朗な教師を伸び伸びと演じている。橋本の若ハゲの叔父に扮した小沢昭一が、絶妙な個性で画面をさらう。(斉藤守彦)


泉政行 『泉 政行 写真集

(購入者の評価)
初めてここで購入したのが泉君の写真集です。

もーーーー最高!
可愛いのがあったり
カッコイイのがあったり
大人びた表情もあったり
淫靡な姿もあったり

保存用にもう1冊欲しいくらいです。

市川新之助 『SHINNOSUKE―市川新之助写真集

(購入者の評価)
 来年5月の海老蔵襲名を控えた市川新之助。
 今年は、大河ドラマ『武蔵』の主役という大役を勤め上げた。
 その市川新之助と本名である堀越孝俊、その両方に向き合ってみよう。自分をみつめるために、また自分を感じてもらうためにというテーマでまとめられた写真集。
 本のなかから、見つめられていると錯覚してしまうほどの眼の強さが印象的。


市原隼人 『あいくるしい

(購入者の評価)
本作品に関しては賛否両論あるだろう。個人的には、ストーリーに骨がなく
テーマが分散してしまったという印象があり、あまり好みではなかった。

だが、本作品の魅力を敢えて述べるとすれば、それは神木隆之介の活躍だろう。
劇中での役柄といい、ナレーションといい、実質的には彼が主演と言える。
その彼の、本作品に対しての取り組みを知ることが出来る点では極めて貴重である。
特に、ナレーションは秀逸で、思いをうまく言葉に出来ないもどかしさなど
“幌”というキャラクターの様々な感情が伝わってくる。これだけでも大いに価値がある。

ここでDVD版の特典について述べる。期待していたが、残念なことにほぼ全て既出映像であった。
「メイキング&インタビューを収録」と銘打っているが、第1巻に収録されているのは
第1話放映当日の事前番宣番組そのものである。また、その他も『王様のブランチ』など
TBSでの他番組にて放映されたものがほとんどである。新出映像は、第6巻に収録された
6分ほどのクランクアップ映像の一部のみであった。

本作品と関連番組を余さずチェックしていた人は、買っても恐らく満足できないだろう。
逆に、例えば、最近になってから神木隆之介やその他の出演者に興味を持った人や
放送時に途中で視聴を止めてしまって後悔した人などならば大いに満足できるはずだ。

一世風靡SEPIA 『SEPIA FINAL

(購入者の評価)
 体育祭で踊ったアノ曲や、「ソイヤ!ソイヤ」のあのグループといった知識の頃には、見てもよくわからないと思われます。最後のライブを収録したものですが、オープニングからドンドン盛り上がっていって・・・という構成ではなく一曲目いきなり大粒の汗を滴り落としている姿にびっくりします。さらにどの曲もワンコーラスで切られてる(涙)画面も引きの絵が少ないので、踊っている姿がよく判りません(号泣)顔のアップは、それはそれで嬉しいんですがね・・・。
 けれども「THANKS」をセンテンスごとにメンバーがリレーで歌う姿には、感極まるものがあり見る価値ありです。私も渋谷公会堂のあの場所で見ていたかったなとちょっぴり悔しいくらい彼らは最後まで晴れ晴れとしていてカッコイイです。
 だからこのDVDは一番最後にとっておいてから見てもらいたいもんです。


伊藤英明 『海猿

(購入者の評価)
熱血スポコンで大好きなダイビング、海の中の様子がでてくる。
ちょっとくさいところもありますが、それはそれで。。。
仲間たちもつらい訓練の中にも明るさがあり、いい感じでした。
特に居酒屋での対決は、面白かった!
あんなのほんとにやられたら、店はたまったものじゃないけど。
全体的になかなか格好良かったです。


稲垣吾郎 『飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ

(購入者の評価)
私はこのドラマを観てからというものの一週間は頭から離れませんでした。
今まで当たり前とも思っていなかった五体満足・・・。
それがこれ程幸せで幸運なコトなのだと改めて実感しました。
「お金持ちになりたい・・・美しくなりたい・・・」
健康で毎日生きていられることだけに満足できない人間の欲の深さ、
哀しさを感じました。
家族全員でテーブルを囲める、冷たい風を感じられる、
全速力で走ることが出来る、誰かや何かを抱きしめられる・・・
そんな当たり前を何よりも大事にして生きていきたい。
ここまで考えさせてくれるドラマは今まで見たコトがありません。
また、稲垣吾郎さんがここまで迫心の演技を見せてくれるとは
思っていませんでした。キャストの素晴らしさにも驚かされました。


稲葉浩志 『稲葉浩志 LIVE 2004 ~en~

(購入者の評価)
初めてのソロアルバム「マグマ」から7年。ついにソロツアーが
実現しました!今までのソロシングル、アルバムから稲葉さんが
歌いあげてくれます。改めて、稲葉さんの歌唱力、表現力、詞の
世界に感動するのではないでしょうか。
とにかく「SEXY」で「大人」で「男らしく」て「可愛い」稲葉さ
んに魅了されるでしょう。
B'zとはまた違った「稲葉浩志」が見られます。


井上芳雄 『井上芳雄写真集

(購入者の評価)
写真は、すごくかっこよくて、自然な表情で。
文章は井上さんらしい、ちょっとおもしろい要素もあり、
舞台に対する真剣な気持ちも伝わってきて、なんど見ても、
読んでもいい写真集だと思います。


井ノ原快彦 『アイドル武者修行

(購入者の評価)
アイドルがファンについて・・・仕事について語るという事はあまりないような気がしたので、買いました!アイドルって、憧れだけど、大変なんやろなぁ・・・ってすごく思いました!アイドルを見る目がすこしかわるかもしれませんよ!

伊原剛志 『志して候う



イ・ビョンホン 『イビョンホンの秘密―美しきほほえみ

(購入者の評価)
ファンならば、読むべし!と言う感じの興味深い内容でした。まさに、
知られざるイ・ビョンホンの姿が見えた気がして、良かった。韓流ブームと注目されてるけど、なるほど日本の俳優とは違う魅力があると納得です。ドラマや映画のエピソード、元彼女の話・・・など、面白かったです。


今井翼 『タッキー&翼 「Hatachi」deデビュー Giants Hits Concert with all ジャニーズJr.

(購入者の評価)
どうしても滝沢君の方が曲などが
多くメインになってしまっています。
若い頃の(今も十分、若いですが)
錦戸・内・安田も出ています。

山下・生田・風間・長谷川の
4人は結構、出ています。

イライジャ・ウッド 『FLIX special イライジャ・ウッド

(購入者の評価)
この一冊でイライジャのいろいろな表情が見れる優れものです。そして良いショット満載なので大満足できますよ!

岩城滉一 『北の国から 84 夏

(購入者の評価)
一応完結した本作の物語を振り返った時に、その後の純の人生を決定付けてしまった重要な巻であると位置付けられる作品、

中学時代にはペンチとういあだ名で呼ばれ、長じてからも家電製品を自分で修理してしまう純が、なぜ2002遺言に至るまで一切「コンピュータと縁の無い暮し」を続けるかといえば、とりもなおさず本作で描かれた東京から遊びにきた子供と起こす事件がトラウマで在り続けているからでしょう、

常識的に考えて純ほどに機械が好きであれば、特に90年代後半以降にコンピュータを生活から遠ざけることは考えられません、逆に見れば、もし純がコンピュータを操作してしまった瞬間から物語の性格はずいぶんと違ったもの成ったはずであり、極論すればまったく違った物語、もしくは純の成人以降の番組は制作できなかった可能性も高く、84年の時点で彼にこのような性格付けを与えた製作者たちの慧眼には敬服します、

本作における純と正吉の東京から来た子供に対する嫉妬・羨望・僻み、そして残酷さは、戦時中に田舎へ疎開した子供達の多くが後に記録に残している田舎の子供の残酷さと同じなのでしょう、同様の残酷さがいまも全国に受け継がれていないことを祈りたいものです、

w‐inds 『w‐inds.Live Tour“ageha”The Document―ウィンズツアー・ドキュメント写真集

(購入者の評価)
去年とはまた違うライブを行ったw-inds.。
今回はとてもキレイなライブでした。
それを一冊の写真集で物語ってくれています!!
一枚一枚が表情豊かで、大人になったw-inds.が見れますよ♪
ライブコメントもずいぶんと思いを語っています。
ライブに行った方にはオススメです。
また、行ってない方も、ライブ裏の写真なんかを見れて
お得だと思いますよ!!
金髪の龍一君の写真もたくさんのってますよv
ぜひ見てみて下さい。


ウォンビン 『BINUS / ウォンビン



宇梶剛士 『不良品

(購入者の評価)
何気なく買って読んでみましたが、自分を全く違った道を歩んだ話です。
世の中には、色んな人がいるんだなぁ、と感じつつも、いまある自分を自然に見直すことができました。
何気なく日常を過ごすのは、悪い事では有りません。
でも、生活に何か意味を感じなくなってしまって迷ってしまった人は、
ぜひ一度読んで見て下さい。何かを見つけられるかもしれません。


内野聖陽 『蝉しぐれ

(購入者の評価)
ドラマを見ているうちに心の歪みが治り、「清貧に生きよう・・・。」などと真剣に思って過ごせてしまう程、秀逸な仕上がりでした。日本人って、美しい生き物なんだって感じたい人は、是非どうぞ。

梅沢富美男 『淋しいのはお前だけじゃない

(購入者の評価)
これは凄いです完璧な傑作ですね。
まず、キャストが良い、脚本が良い、演出が良い、カメラも良い。言う事無しです。市川森一の作品の中でも大傑作と言えます。
本当に素晴らしい大人の寓話になっています。私は今でもこの傑作に想いを寄せる位ですから、思い入れは本当に強いです。

見れば分る!としか言えないのが辛い所ですが、DVDになる価値は十分の作品です。
ラストの「良い夢見たな〜」の西田敏行の台詞は忘れられません。
本当に観る価値は十分あります、お買い求めあれ!

江口洋介 『救命病棟24時スペシャル2005

(購入者の評価)
 主に第一シリーズの回想のような感じがよい。第一シリーズってこんなにいい面子が揃っていたのかと思わずうなってしまった。松嶋奈々子もキレイではなく、かわいいと感じさせた時だと思う。

えなりかずき 『渡る世間は鬼ばかり パート1 DVD-BOX 1

(購入者の評価)
〜母親の誕生日プレゼントに購入しました。中部地区ではこのDVDと同一のシーズンが再放送されているので、目新しさには欠けますが、これでいつでも見られるわけで。画質もVHSで録画したものよりはいいでしょうし。けっこうお値段もはるので、全セットコレクションするのはきついかもしれませんが、家事と介護の合間に、このドラマを見ることを楽しみにしている母〜〜のために、ささやかなプレゼントです。みなさんも、ご自分の鑑賞用というだけでなく、ご贈答にいかがでしょう。〜

F4 『流星花園 ~花より男子~ スペシャルBOX

(購入者の評価)
既にテレビやレンタルで流星花園を観ている人には重複してしまう
回もありますが、それでも買って損はありません!実際に私がそうです。
大Sのダーリン??との共演も見逃せません。
ファンミでは放送されていましたが、F4出演のYAMAHAのCM
と撮影風景も収録されています。是非GETしてくださいっ。


及川光博 『及川光博ワンマンショーツアー2000 FINAL 誰にも言っちゃダメだよ…。

(購入者の評価)
これが、私の初生ミッチーでした。
とにかく楽しいライブで、ずっと笑ってたのを覚えてます。
ビデオは全曲ではありませんが、面白い編集になってます。
興味がある方は、見てみてください。
ミッチーが唄う「君だけに」は涙ものです。


大泉洋 『おかしなふたり



オーランド・ブルーム 『FLiX special オーランド・ブルーム

(購入者の評価)
オーランド・ブルームの生い立ちから家族の事まで、プライベートな事柄を彼自身の言葉で語っているところに好感が持てた。
また、共演者(ジョニ−・デップやエリック・バナ等)の言葉や撮影時のエピソードからも、彼のキュートな笑顔は普段の生活でも回りの人々を魅了しているのがわかった。
ジョニ−・デップに対するオーランドの心酔ぶりも紹介されていたが、デップに対するオーランドのコメントが同じ内容で何度か出てくるなど、似たような記事の重複?が気になった。
また、『キングダム・オブ・ヘブン』のインタビュアーがいまひとつで、オーランドの言っている事をちゃんと理解できていないような受け答えをしているのが残念だった。
その2点を除けば、彼の写真も満載で大満足の一冊だ。ますますオーランド・ブルームファンになってしまった。


大沢たかお 『星の金貨 VOL.1

(購入者の評価)
普段はTVドラマは一切見ない私ですが、この作品だけは別、オンエアされている約3カ月間は熱に浮かされたようにハマり続けました。
特に第1話は酒井法子の大沢たかおを想う一途な気持ちが痛いほど伝わってきて、その健気さにノックアウトされてしまいました。
特に印象深いのは、赴任期間が終了した大沢が東京行きの飛行機に乗り込む直前、酒井の気持ちを一旦は拒否した彼が、彼女を愛していることに気が付き、遠くで見送る酒井に手話で自分の気持ちを伝えるシーンです。「必ず迎えにくるから待ってて」と。
この時の酒井の表情が絶妙で、惚けたような表情・・・身じろぎも瞬きもせず・・・大粒の涙がボロッボロッと溢れ落ちていきます。この一瞬のシーンに私も画面に釘付けになってしまいました。
彼女の素晴らしい演技を堪能して下さい。


大杉漣 『現場者―300の顔をもつ男

(購入者の評価)
漣さんの魅力満載の一冊です。漣さんの幅広い出演歴、また今まで知らなかった漣さんを沢山の写真とともに楽しめます。

岡田准一 『『フライ,ダディ,フライ』VISUAL BOOK ~スンシンの哲学~

(購入者の評価)
 『フライ,ダティ,フライ』のFANブックというより、岡田君の写真集という感じ。彼のかっこよさが最初から最後まで目白押しです。彼のファンには是非お勧めの一冊!楽しめると思います。

緒形拳 『緒形拳を追いかけて



緒方直人 『戦場に咲く花

(購入者の評価)
まず最初、緒方直人さん演じる少尉の、親しい上官に対してと、赴任した現地の駅長達に対しての、表情や視線が、見ていて嫌悪感を抱くほどに異なっていて、印象深かった。その表情、演技があってこそ成り立つ映画だと思う。

明らかな彼の被害者も存在するし、この映画で悪役というならまずその主人公なのだが、だからといってどこまでも極悪な人間、または狂人としては描かれてない気がする。人に謝る気持ちも持っているし、ちゃんと笑ったりしている。どこでどうして彼が折れ曲がってしまったのか、なぜああいう出来事が起きなければならなかったか、というのを問う映画だと思う。
流血とかそういうことだけでなく、本当につらい場面があるからこそ、幸福な場面や美しい風景がより一層際立って見えてくる、ということがあるというのが解る。そのあたり、例えば『戦場のメリークリスマス』、共通する部分があるかも知れないと思いながら見ていた。

まず、なんでも派手さがあるものについ目が行ってしまいがちだが、この作品は、それがなくてもとても強く残るものになっている。勿論見ていて明るく楽しい気持ちになるような作品ではなかったが、筋の通った完成度の高いものだと思う。

原題「ひまわり」の映像も印象的。

岡村靖幸 『Peach Time

(購入者の評価)
いわゆる、ショ−ト・スト−リ−仕立てのビデオ・クリップなので(しかも一曲のみ)割高に感じるかもしれません。
しかし、これが岡村テイスト炸裂の傑作なのです!特に、ダンス・シ−ンは独特の仕上がりになっていて笑えるやら、感心するやら。キャラクタ−もハマっているし、ファンなら納得の内容です。


沖田浩之 『日本海大海戦・海ゆかば

(購入者の評価)
東宝の『日本海大海戦』リメイクを意識したのか、14年後に東映で制作。

旗艦三笠乗組の色男の軍楽隊手(沖田浩之)の視点から、日本海海戦を描く。
東宝のよりも、きちんと作ってあってキャラ立ちもしっかりで、映画的な映画といえる。

そういえば、「坂の上の雲」でも、元軍楽隊手河合氏の証言が
重要な位置づけで登場しており、これがヒントになったのかも
しれない。戦闘時、軍楽隊手は信号助手、負傷者介護などの
役割を与えられていたという。

史実の部分も、わりあい忠実で、秋山真之参謀もちゃんと変人めいて
描かれているし、東郷平八郎(また三船敏郎)の言行や振る舞いも、それらしい。
個人的に興味深かったのは決戦前に三笠艦長伊知地彦次郎大佐(薩摩)が、
総員を集めて行ったという演説。
東郷もそうだったけれど、薩摩言葉も進歩していた(笑)。

同じく決戦前に、軍医長の提案で行われたという艦内の一斉清掃と
消毒、救命ボートに海水とスチームを注いでの総員風呂、新品の
戦闘服への着替えも、描かれていた。

こういうところがちゃんとしていてくれると、多少ストーリーが
クサかろうと、身を入れて観てみるかという気になる。
いやいや、沖田浩之。なかなかの演技でありました。

沖雅也 『太陽にほえろ! スコッチ&ボン編1 DVD-BOX「スコッチ登場」



奥田民生 『奥田民生ショウ〈2〉

(購入者の評価)
13年前に出版された奥田民生ショウに負けず劣らずの楽しい本です。
内容も濃く、やっぱり奥田民生という人間はおもしろい。
宇都宮美穂さんがやけに民生に食ってかかるのも読んでいて面白かったなあ〜
普通、インタビュアーの人って、やけにイエスマンになりすぎてて、
うそ臭いなあと思うのだが、宇都宮さんておもいっきり民生を否定したりするからね、そこがおもしろい。

あと、斎藤孝さんと民生さんの対談も素晴らしい、斎藤孝さんの民生を分析の仕方が本当に笑える。
結局似たもの同士っていうことでやけに意気投合しちゃっておもしろいです。

ほかに小学校の担任の先生の語りとか、小学校の頃の作文なんかもあって読み応えがあります。

奥田民生の本はおもしろい本当に。

小栗旬 『花より男子DVD-BOX

セレブなお嬢様お坊ちゃまのための有名校に通う雑草娘と大金持ちの御曹司4人が繰り広げる、愛と友情の学園ドラマ。お金持ちしか通えない超がつくほどの名門私立高校・英徳学園に親の見栄で通っている牧野つくし(井上真央)は、学校の雰囲気になじめずに自分を押し殺して学園生活を送っていた。学内では容姿端麗にして桁違いの大金持ちの御曹司である道明寺司(松本潤)、花沢類(小栗旬)、西門総二郎(松田翔太)、美作あきら(阿部力)の4人組、F4が幅を利かせていて、誰も逆らうことができない。ある日、司に因縁をつけられた転校生の桜子(佐藤めぐみ)をかばったことをきっかけに、いじめのターゲットになってしまったつくしはついに怒り爆発。司に対して宣戦布告するのだったが……。
台湾での連続ドラマによってアジア中で大人気となった同名コミックが逆輸入される形でドラマ化。原作のエピソードをおいしいとこ取りしているために、全体にダイジェスト版的な慌しさも感じさせるが、それだけに展開がスピーディーで飽きさせないとも言える。つくしと司の掛け合いは微笑ましいほどにピュアかつ元気いっぱい。逆境にめげることなく正義を貫こうとするつくしを演じる井上真央は、まさにはまり役である。(麻生結一)


尾崎豊 『尾崎豊

(購入者の評価)
ぼくは尾崎豊の熱狂的な信者ではない。にもかかわらずこの本を買いました。
この本は類似本と同じく、尾崎豊を死後から眺めることによって何らかの偶像に仕立てている。しかし、ページ数では少ないのだが、筑紫哲也、村上龍、坂本龍一との対談で、生きているときの尾崎豊の声を聞くことができることが貴重な情報であると思う。

尾崎豊は死んだ。それでも彼が生きているときの声をぼくたちは聞くことができる。尾崎豊について語る人間の声は、ぼくにとっては我慢がならないほど価値がない。そんなことより、尾崎豊本人の声を聞くことができるようにして欲しい。

小澤征悦 『里見八犬伝 DVD-BOX

戦国時代の房総半島安房国、里見家に殺された玉梓(菅野美穂)の呪いから逃れるべく自害した伏姫(仲間由紀恵)の腹8つの玉が飛び散った。伏せ姫の許婚だった大輔(渡部篤郎)は出家して、その玉を探す旅に出る…。
仁義礼智忠信孝悌とそれぞれ記された8つの玉を持つ若者たちが、やがて危機に瀕した里見家を救うという、滝沢馬琴が江戸期に記した超大河小説を原作とした時代劇TVムービー大作。小説からインスパイアされたオリジナルストーリーで攻めた深作欣二監督の映画版とは大いに異なり、勧善懲悪を前面に打ち出した気持ちのよいエンタテインメントに仕上がっている。滝沢秀明ら八犬士の面々もそれぞれ個性豊かに描かれているが、怨霊と化した女の執念と哀しみをともに際立たせる菅野美穂の演技力にはいつもながらに感嘆させられる。ともあれ、こうした古典が時を越えて映像でよみがえるのは喜ばしい傾向ではある。(増當竜也)


押尾学 『VIVA LA VIDA LOCA 押尾学

(購入者の評価)
初のプライベート写真集という事でとても楽しみです!!
それにLIVとしての風景も見れるそうなので
とても期待しています!!


オダギリジョー 『SHINOBI

仲間由紀恵とオダギリ ジョーが、伊賀と甲賀という敵対関係にある「忍(しのび)」を演じる新感覚アクション。原作は山田風太郎の「甲賀忍法帖」だが、本作は、その原作をコミック化した「バジリスク」の世界に近い。17世紀初め、徳川家康の命によって戦うことを命じられた伊賀と甲賀。それぞれから選ばれた5人の強者には、伊賀の朧、甲賀の弦之介もいたが、ふたりは愛を誓った仲だった。
対立する勢力同士の愛の物語は、『ロミオとジュリエット』を連想させ、殺し合わなければいけない宿命によって、その愛は壮絶を極める。主演ふたりは、持ち前のスターのオーラを放ち、共演者も、女の色香を武器にする黒谷友香を筆頭に個性的。忍たちが繰り出す術はバラエティ豊かで、変身や、鎌や剣の秘技、虫を操る術にはCGも駆使され、幻想的で妖しい空気が立ち上る。崖に作られた忍の住処など背景も目を見張るのだが、術のオンパレードという展開は、やや単調。もう少し、忍たちの内面に切り込んでいたら、物語に奥行きが出たはずだ。(斉藤博昭)


織田裕二 『織田裕二 写真集「COLORS」(カラーズ)

(購入者の評価)
東京ラブストーリーの『カンチ』が、今でも大好きなわたし。
でも、この1冊は、『大人になった織田裕二』の魅力がいっぱい!です。
織田さんが過去演じた、ドラマや映画のキャラクターの説明一覧もあり、盛りだくさん!
とってもお得な写真集だと思います!


甲斐よしひろ 『KAI YOSHIHIRO Big History 1974-2000“STORY OF US”

(購入者の評価)
本当にStory of USというタイトルが相応しいものです。
これまで甲斐バンドのライブアルバムが好きで多く聞いてきましたが、まず映像つきは良いですネ。
そうした中でよく編集された作品もいいのですが、このようにいろいろ混ぜたものもいいですね。ちょっと新しい発見です。
好意的に見れば「Story of 甲斐バンド」といったTVの特番をDVD化したような感じです。
ライブアルバムというより、歌付きのドキュメンタリー番組と言った方がいいです。
海外の番組でよくあるDicoveryChannelの甲斐バンド版ですね。
以外だったのは後半のソロになってからの部分の出来がいいです。AORテイストがあります。


鹿賀丈史 『麻雀放浪記

(購入者の評価)
和田さんがこの映画を撮りたかった気持ちわかるなぁ。魅力的な人物がひしめき合っているその密度の濃さでいえば、例えば尾崎士郎の『人生劇場』も映像化願望がつのる作品の一つだと思う(こちらは実際に複数回映画化)。

純情な坊や哲(真田広之があどけない!ばくちも三下なら演技も三下)を除いてどいつもこいつも「ろくでなし」。でもそんな「ろくでなし」のアウトローたちの、彼らなりの一本筋の通ったハードボイルドな生き様の虜になっていた。生まれる時代を間違ったような気すらしてきた(ついでに性別も間違った)。彼らの人生に保険を掛けるような生き方を拒む覚悟、それを敗戦直後の一部の人間だけに当てはまる一過性のニヒリズムと片付けてしまうとしたら抵抗を感じる。

ドサ健(加賀丈史)もうまいが出目徳の高品格の抑えた演技がまた格別にいい。女衒の徹(加藤弘一)には役柄に見合った色気をもう少しと思うのは贅沢だろうか。まゆみ(大竹しのぶ)は今でいう「だめんずうぉ〜か〜」だ(その献身的で無垢なところが『ギター弾きの恋』のハッティを思わせる)。原作の血生臭さと引き換えにドサ健とまゆみの関係を丁寧に鮮やかに描いてあるあたり和田さんのロマンチストぶりが窺える。

Gackt 『Gackt―君が追いかけた夢

(購入者の評価)
この写真集は凄い!普段のGacktの表情って、決まった顔が多いのだけど、この写真集は本当に『素』のGacktばかりで驚き!特に微笑んだり笑ったりする表情はあまり見かけない…。でもこの写真集は差ほど飾っていない素直なGacktの表情があり、ファンとしては美味しいページも幾つか…♪ファンなら是非みて下さい♪♪♪

風間杜夫 『ひとり―風間杜夫写真集



我修院達也 『ビギナー 完全版 DVD-BOX

(購入者の評価)
8人の登場人物たちがそれぞれ個性的で、ドラマの設定も凝っていておもしろい。テレビ放映時は、毎回の法律談義が楽しめたが、あらためて見てみると、それよりもそれぞれの事件を通じて8人の人間像が次第に明らかになるところが興味深い。そして、堤真一と松雪泰子がドラマ全体を引き締めており、なかなかの好演。ただ、DVDで繰り返し見るに堪える作品かどうかはやや疑問。法律談義にところが、最初はいいが何度も見ていると退屈になってくるからだ。でも、こういう形のドラマって今まであまりなかったですよね。

賀集利樹 『賀集利樹ホームエクササイズ&プライベート

(購入者の評価)
最近、カシューくんのファンになったばかりですが、この本はとてもよかったです!
カシューくんのプライベートをのぞけたり。
なにより、カシューくんがエクササイズを指導してくれている!
デスクワーカーな私にもできそうな「座ったままできるエクササイズ」とかもあってよかったです。仕事の合間にはこのエクササイズで肩凝り解消してます。


柏原崇 『闘牌伝アカギ


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