イケメン タレント ピックアップ1

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加勢大周 『ADブギ DVD-BOX

TV局のADとなった青年を主人公に、職場や恋愛における奮闘が描かれる、1991年放送のTVドラマ。TBS金曜9時枠らしい、ドラマ性を持ちながらもコメディタッチという作風の1作だ。
主演の加勢大周はその前年に映画『稲村ジェーン』でデビューして、その美男ぶりが大いに注目されていた頃。共演の浜田雅功や的場浩司らも、当時、お茶の間での認知度が急速に上がりつつあった。いわば“旬”の俳優たちが、過酷なことで知られる職業を演じるということで、大いに話題になった作品である。夢と現実の間で揺れながら仕事を頑張る主人公たちの姿とともに、浅香唯、相良晴子、石田ひかり、森口瑤子といった女優陣を加えた“男女7人”フォーマットの恋愛が物語を盛り上げる。俳優達による掛け合いの楽しさも堪能できる佳作。(安川正吾)


KAT-TUN 『KAT-TUN Live 海賊帆

(購入者の評価)
全国ツアーも楽しみなKAT-TUN。「海賊帆DVD買ってLiveの予習してね」って3/27の横浜アリーナでの亀梨くんの言葉。CDが出てない彼らだけに、今までの曲たくさん聞けるのが、とっても楽しみ。

勝地涼 『里見八犬伝 DVD-BOX

戦国時代の房総半島安房国、里見家に殺された玉梓(菅野美穂)の呪いから逃れるべく自害した伏姫(仲間由紀恵)の腹8つの玉が飛び散った。伏せ姫の許婚だった大輔(渡部篤郎)は出家して、その玉を探す旅に出る…。
仁義礼智忠信孝悌とそれぞれ記された8つの玉を持つ若者たちが、やがて危機に瀕した里見家を救うという、滝沢馬琴が江戸期に記した超大河小説を原作とした時代劇TVムービー大作。小説からインスパイアされたオリジナルストーリーで攻めた深作欣二監督の映画版とは大いに異なり、勧善懲悪を前面に打ち出した気持ちのよいエンタテインメントに仕上がっている。滝沢秀明ら八犬士の面々もそれぞれ個性豊かに描かれているが、怨霊と化した女の執念と哀しみをともに際立たせる菅野美穂の演技力にはいつもながらに感嘆させられる。ともあれ、こうした古典が時を越えて映像でよみがえるのは喜ばしい傾向ではある。


勝新太郎 『座頭市(デジタルリマスター版)

(購入者の評価)
本作『座頭市』は、勝新太郎が作り上げた〈座頭市〉シリーズの最終作にして、到達点でもある傑作である。

1973年、第25作『新座頭市物語・笠間の血祭り』の後、座頭市は映画からテレビへと活躍の場を移した。そしてテレビシリーズ計100話を経て、1989年、第26作として製作されたのがこの作品である。満を持しての映画作品であるだけに勝は、監督・製作・脚本・主演の一人四役をこなし、本作に全力で打ち込んでいる。この作品を皮切りとして新たな続篇の構想もあったとのことだが、勝新太郎の麻薬所持事件で企画は立ち消えになってしまったそうだ。撮影中に起きた殺陣師殺傷事件などのスキャンダルによって、本作が質に見合った正当な評価をされていないこととも併せて、悔やまれてならない。

見どころは、あらゆる面で年齢を重ね、円熟の境地に達した〈座頭市〉というキャラクターそのものであろう。市の人格の深みも、凄まじいスピードでの居合斬りも、全てが頂点である。過去の作品でお馴染みのモチーフも繰り返される。いかさま博打、夜道での襲撃、「見当つけて斬ってきな」、悪徳やくざとの戦い、互いに心を通じた侍との決闘など、まさに決定版が目指されている。ラスト15分で展開される、宿場全体を血に染める大殺陣も、シリーズ最大の規模と迫力とを有している。

あえて英語詞の、ジョー山中によるブルース調の主題歌や、勝自身による三味線のBGMなど、音楽も絶妙。

映像感覚は鋭敏だがドラマ性を活かせず、ともすれば話の筋さえ理解しにくくしてしまう、監督・勝新太郎のスタンスに対してなど、批判もあるかと思う。しかし、〈座頭市/勝新太郎〉という唯一無二の関係を考えるならば、本作は確実に、彼らの到達点に他なるまい。

葛山信吾 『真珠夫人 第3部 DVD-BOX

(購入者の評価)
昼メロだと思って、なめておりましたが、物凄く面白いですね。
私はこの間の"総集編SP"で全貌を知ったのですが、脚本と演出、キャスティングが見事に成功していました。菊池寛氏は凄い作家だと改めて知りました。
勿論私はDVD全セット揃えるつもりですが、これ結構売れるでしょう、ねえ皆さん?『真珠夫人』、妖しいタイトルが妄想を拡大します。

個人的には『ツインピークス』よりはまっています、はい。

加藤晴彦 『加藤晴彦オレのセーターBOOK

加藤雅也 『クライング・フリーマン

(購入者の評価)
 この作品の魅力は何と言っても、知る人ぞ知るマーク・ダカスコスのアクション&美しさである。
 
 大地から跳躍し空中回転するシーンがあるのだが、その時なんと彼の身体の中心軸は地面に平行!これを初めとして身のこなしの切れの良さなど、格闘技畑出身のマークの動きには目を見張るものがある。また、演技力の方は本作品撮影当時はそこそこといったところだが、安心して見られる範囲である(その後の上達具合は他作品にて確認されたし)。また、何カ国もの血を引くマークの容姿の美しさや、彼の喋る日本語の流暢さにも注目。一時(?)は、「ハリウッドの秘密兵器」とも囁かれたとか…。
他には、これまた美男の加藤雅也氏のヤクザのボス姿もなかなか様になっている。
 
 と言う訳で、美しいもの好き、アクション好きの方にはおすすめ!

ただ、原作が日本の「人気漫画」というもののストーリー性はあまり期待できず、出演陣の一部で演技が荒削りなのもご愛嬌。欲を言えば、フランス版に見られる多彩な特典映像が日本版には入っていないのが非常に残念な点である。

香取慎吾 『NHK大河ドラマ 新選組 ! スペシャル DVD-BOX

(購入者の評価)
新撰組!なんですが、江口洋介が演じた坂本竜馬が最も好きでした。
江口洋介の竜馬役は「竜馬の妻とその夫〜」で竜馬を意識した役どころで、
それから気になっていました。そしたら、新撰組!で竜馬役をやるということになって。
当時は、毎回どこで竜馬が出てくるのかドキドキしていました。
しかし、これさえあればいつでも会えます。
竜馬のイメージはどうしても、バンカラで女好きで、汚いってイメージでしたが、江口洋介が演じる竜馬はカッコイイ!!
かなり、竜馬っぽくない竜馬で新鮮でした。
もちろん、他の役者さんも素敵です。
若者が駆け抜けた幕末の風雲時代を感じてください。若いってのがいい!!


要潤 『KANAME’S CAFE―要潤フォト&プライベート

(購入者の評価)
「仮面ライダーアギト」G3ーXの撮影裏話や、恋の話、子供のころの写真、
たくさんのインタヴュー、得意料理のレシピなど、盛りだくさんの内容です。
もちろん、かっこいいフォトもいっぱいです。顔のアップは、たまらん〜!
現在放送中の昼ドラ「新・愛の嵐」に出演されています。


金子貴俊 『僕の眼~こころが凹んだ日には~

(購入者の評価)
素人ばなれした美しい写真と、心に響く詩でしっかりと読ませてくれる本。
誰もが心に持っているだろう、ちょっとした不安や傷を癒してくれる詩がとても良いです。
今までバラエティーに出てる金子くんしか知らなかったからなんだかとっても新鮮でした。オカマキャラで頼り無さげかと思ったら大きな間違いで、実はしっかりと自分を持った凛とした人だったのですね。
タレント本はちょっと……という方でも読みやすいと思います。


金子昇 『金子昇写真本らいっ!

(購入者の評価)
俳優:金子昇としての表情ももちろんだけど、自宅でくつろぐ写真やリラックスしている写真、インタビューなどで素顔の金子さんを知るのに最適な一冊です。シャワーシーンや寝顔の写真などといった、普段見られない表情が楽しめる一冊になっております。

金城武 『金城武写真集 Returner MIYAMOTO

(購入者の評価)
監督とのインタビューで見せる、可愛い一面もハートを刺激します。
とにかくページを開けばすぐに武に会えるのが魅力。アップもあったりします。ただ、もっと現場で見せる素の武の写真も入れて欲しかったです。
無精ひげがあっても、汚くならない横顔にうっとり。


上川隆也 『竜馬がゆく

(購入者の評価)
上川隆也さんの明るく、人懐っこい竜馬が、原作の中で度々「人懐っこい」と書いてある竜馬のイメージとピッタリ当てはまりました。
5時間ドラマでは描ききれない数多のシーンがカットされる中で、何故か竜馬に心惹かれた5人の女性(お田鶴、お登勢、お冴、さな子、おりょう)は全員登場(笑)。
でもこの中で物語上、出てこなくても大勢に全く影響がないお冴はいらなかった気がします。お冴を出すくらいなら新撰組を出して欲しかった。
原作が大好きで原作にこだわりを持った人が見ると星1つになるかもしれないぐらい大幅に変えてありますが、竜馬という人物像を知るには非常に役に立つ入門作と呼べるかもしれません。

そして司馬遼太郎氏の原作のラスト
 
天に意思がある。
 としか、この若者の場合、おもえない。
 天が、この国の歴史の混乱を収拾するためにこの若者を地上にくだし、その使命がおわったとき惜しげもなく天へ召し返した。

その通り、歴史上、私欲を持たずにひたすら国のために動いた稀有な人物であったことが、この作品から十分伺い知ることができました。

加山雄三 『加山雄三全仕事

(購入者の評価)
我らが若大将の45年間が各年ごとに写真・データ・コラムでまとめられている。年季の入ったファンでも初めて知るようなエピソードも盛り込まれ、ファンにはなくてなならない1冊。こんな凄い本をよくぞ作ってくれたと感謝に堪えません。値段は少し高めですが、その分の価値は充分にあります。

唐沢寿明 『ラヂオの時間 スタンダード・エディション

(購入者の評価)
こ、これが初監督作品なの?完成度高いですよ。
ドラマ古畑任三郎とか嫌いだったけど、この人の映画は良さそうね。

最近観た邦画では一番良かった。おすすめです。

唐橋充 『恋の骨折り損?

(購入者の評価)
主役である信長に加え、光秀・秀吉が仮面ライダー555の出演俳優ということもあり、555ファンにはたまらない舞台。信長の我侭で作られた法案「女人禁制」(破れば死刑)。そこへ現れた隣国の姫君ご一行。そこで繰り広げられるドタバタ恋愛バトル。信長たちのキャラやからみも中々面白く、前半はとにかく笑わせて貰いました。
…が、後半の展開があまりにもおそまつで正直ガッカリ。あともう1つ言わせてもらえれば、舞台経験の浅い面々の声の通りがDVDだと非常に悪い。
とはいえ村上幸平の織田信長のうつけっぷりが最高!似合いすぎです、村上さん(笑)。唐橋さんが二枚目役をやっているのは初めて見たので(笑)、そこも非常に楽しめました。それと三船さんの濃姫もかっこよくて惚れますよ〜。


河相我聞 『流れ星の家

(購入者の評価)
結構、ワルだったんじゃない!テレビで映し出されている彼のイメージとはまったくちがっていて、その悪友たちにも、一度会ってみたくなってしまうほどでした.彼の音楽活動はテレビではあまり拝見できないので、一度テレビでもやっていただきたいくらいですね。芸能人って、テレビでのイメージが強いのでプライベートでは、こんなふうなんだとか、今までこうやって生きてきたんだとか、結構面白く読めました.

川岡大次郎 『mar―川岡大次郎ニットブック

川久保拓司 『ウルトラマンネクサス Volume 10

(購入者の評価)
怪獣が1ヶ月に1体しかでないのは不満。
ナギナギが演技ができなくてブスなので不満。
ヒメヒメが真面目に走らないので不満。
でしたが、全部通してみてそれらが気にならない作品でした。
(怪獣が少ないのは不満継続)
イズマエル戦とダークザギ戦を1時間にしてもらいたいので
星マイナス1個です。


河村隆一 『河村隆一対談集「PREMIUM CROSS TALK FILE」

(購入者の評価)
さまざまな分野で活躍されている方々との対談は、
音楽の話だけに片寄らず、対談相手と共通の趣味の話などが聞けて、
とても楽しく読ませていただきました。
まだ掲載されていないゲストとの対談も読みたいので、
第2弾が出ればいいなぁ〜と期待しています。


神田正輝 『黄昏流星群 同窓会星団

(購入者の評価)
 中高年向けの恋愛物ムービー。なんとも都合のいい展開(めぐり合わせなのか、事故にあった息子を、恋する相手の息子が助ける、他いろいろ)にはおもわず、おいおいといいたくなりますが、「いいはなし」恋愛物なのでこんな展開でもいいかなあと。ある意味王道を行くストーリーなので、安心して見れる日本映画でしょう。
 さらに原日出子さんファンにはお勧めです。数少ない彼女のラブシーンが見れる作品ですよ。(露出度は少ないですよ。念のためね、笑)


キアヌ・リーブス 『ハート・ブルー

女性ながらアクション映画を得意とする、キャスリン・ビグロー監督の1991年作品。エリートFBI捜査官ジョニー・ユタ(キアヌ・リーブス)は、頻発する銀行強盗事件解明のため、あるサーファー・グループを内偵することに。そのリーダー格はボーディ(バトリック・スウェイジ)と呼ばれる男。立場や境遇の違いを乗り越えて、いつしかふたりの男はお互いを認め合い、好感を抱いていく。しかしユタの正体がバレてしまう…。
全編に登場するサーフィン、スカイ・ダイビングといったスポーツのダイナミックなカメラ・アングル、迫力ある描写に目を奪われる。もちろん銃撃戦やカーチェイスも手に汗握る出来なのだが、この映画は単にFBI捜査官の潜入捜査を描いたものではなく、敵味方の関係ながら、サーフィンなどを通してお互いの腕にある種の敬意を抱き合う、ふたりの男の友情物語でもある。知的なキアヌ、ワイルドなスウェイジは、そのルックスからして好対照。またキアヌとコンビを組むたたき上げの捜査官にゲーリー・ビジーが扮しているが、彼がサーフィン映画の名作『ビッグ・ウェンズデー』で、伝説の大波を待つ青年のひとりを演じたことを考えると、時の流れというものを意識せずにいられない。


岸田森 『不死蝶 岸田森

(購入者の評価)
岸田森・・・。
ファンなら、その名を聞いただけで、文字を見ただけで、
熱い想いがこみあげてくる、そんな名優です。

この本では、岸田氏に関係の深い人々の言葉の数々が
輝いています。

中でも、ショーケンこと、萩原健一のメッセージが
一番、心に響きました。

ファンなら、必読です!

岸谷五朗 『北の国から 2002 遺言

(購入者の評価)
非常に違和感の強い作品だった。従来から続いている北の国からの
シリーズとは別の同じ場所を舞台とした作品としてならいいのかも
しれないけど。本編の話の中で遺言の先生とその遺言そのものがあ
まりにもミスマッチ。無くなって話が通じるというより無かった方
がスムーズに話が進んだと思う。唐十郎は良い味だしてたし岸谷悟
郎もよかった、内田有紀も舌を出すシーン以外は結構いい感じだっ
たんだけどどうしても遺言が邪魔してる。なんで?っていう嫌悪感
にも似た不快感のままシリーズが終わったっていう感じ。大好きな
シリーズ作品だっただけに非常に残念。


岸祐二 『五番街で逢いましょう メイキングDVD

(購入者の評価)
マウスプロの3人がパーソナリティのラジオ番組「五番街で逢いましょう」メイキングDVD。
地方(といったら怒られるかも?)ラジオ局の一番組のDVDにしては
結構力いれてるなあという感じです。

ラジオ録音風景や小イベントの模様はありがちだと思いますが、
写真撮影風景(ラジオCDのジャケット撮影風景)とかは
結構めずらしいのではないでしょうか?
さすが場慣れしている感のある岸さん(当然ですね)に比べて、
ものすごく緊張している石田さんがめっちゃ!可愛い!です。
岸さんより後輩みたいに見えます。
杉崎ちゃんも大人っぽくていい感じです。

あとおまけのアニメがとてもかっこいいです。
番組中のドラマのキャラ(市長と秘書とマスター)をアニメーションにしたものですが、
秘書がラジオ番組中のドラマのイメージよりもかなり色っぽくなってます。
BGMだけだったので、是非、声入りのがOVAでも観たいって感じです。

北野武 『TAKESHIS'

北野武の監督12作目は、観る者を混乱せせることを彼自身が楽しんでいるような仕上がり。その複雑な構造を受け入れられるかどうかで、評価が変わるはずである。監督が演じるのは、コンビニでバイトする俳優志望の「北野」と、彼があこがれる人気俳優の「ビートたけし」の2人。幻想と現実、さらにビートたけしの演技部分の区別も判然としないまま、物語は暴走するように展開し、幻想のなかにも幻想が…と、複雑さは加速化していく。場面が切り替わるたびに、どの次元なのか分からなくなるのだ。
共演者たちも、それぞれのレベルで別の役を演じたりするのだが、岸本加世子はつねに主人公を批判する人物だったりと、役割は固定されているのがユニーク。『ソナチネ』『HANA-BI』と、自作へのオマージュともとれるシーンも多く、コンビニの店員の衣装など映像は『Dolls』のごとくカラフルだ。とにもかくにも“感じる”映画。監督の新たなチャレンジ精神には、ほとほと頭が下がる。(斉藤博昭)

城戸裕次 『未来戦隊タイムレンジャー(5)

(購入者の評価)
メインライター小林靖子女史をして「二度と出来ない」といわしめた「タイムレンジャー」最終章!
終局に向けて、全てのキャラクターの動きが絡み合っていく様は圧巻。
「運命」に翻弄される、未来の戦士四人、竜也、直人、そしてリュウヤ。

特にメンバーから外されるわ、(夜逃げ寸前にはなるわ(^_^))仲間とは別れ、頼りのタイムファイヤーは倒れ、世界は破滅へ…と、
主人公竜也を襲う運命の過酷さは、戦隊シリーズの長い歴史の中でも、最悪の絶望的状況と言っていい。
それでも前に進もうとするその姿は、視る者の心を揺さぶらずにはおかない。

恒例のVSシリーズが無い事も手伝って「二度と会う事が出来ない」最後の別れのシーンは涙なしには見れない。
「戦隊はぬるい」という先入観を持っている方には是非視て頂きたい。
ハードにしてハートフルな「脱戦隊」な戦隊最高傑作である。

木村拓哉 『ハウルの動く城

(購入者の評価)
映画館で見たときは分かりにくいな、何いいたいんだろうと思ったのですが、DVDで2回目を見ていい映画だなと思いました。 流れ星にあたっちゃった少年の話だということだそうで、そのあたりが一回目に映画館で見たときよく分かりませんでした。体から出てしまった心臓をソフィーがもどしてあげるハッピーエンドも感動的です。

木村剛 『イノセントワールド

(購入者の評価)
この映画を観るたび、切なくなる。
原作とはだいぶ異なるが、これはこれで良いと思う。
人工授精で生まれたアミは心に満たされないものがあって、それを埋めてくれるのはいつも心の中で自分を呼んでいるただひとつの「存在」
それを見つけたとき、アミの心はやっと満たされたのだと思う。

主演の安藤政信、竹内結子の初々しいが「強さ」みたいなのを感じる演技は素晴らしい。
ノスタルジックな映像美や音楽などもこの映画を引き立てている。

木村了 『木村了 sun

姜暢雄 『ソルジャーズ―Heroic visual magazine (2003Winter)

(購入者の評価)
表紙に嘘偽りなしのゴウライ対談は…さすが!と思わせてくれます。
やっぱり面白いです、この二人。
名場面集にインタビューなど、とにかくハリケンだらけの一冊。
ハリケンファンなら何が何でも絶対買い!の一冊です。
また、ハリVSガオの写真もたくさん掲載されていますので、
ガオファンの方も楽しめる内容となっております。(ガオ黄のインタビューもありますし)
それにちなんだ、Vシネマの特集もGOODです☆


京本政樹 『苦悩

(購入者の評価)
最近「ヌード写真集」と勘違いして特集してるワイドショーが多くて困りますが…
「苦悩」は京本政樹さんが、お父様の亡くなられた45歳と同じ年齢を迎えたことを機に、ご自分の半生を振り返っている「エッセイ集」です。

また45歳であることが知られていないためにビジュアル重視で見られてしまうことで悩み、年相応の役がきても立ち消えになってしまうなど、知られざる悩みを明かしています。

一般的なイメージとは180度違う、まるで漫画のように軽い文体が親近感を持たせます。ファンならちょっとイメージが壊れるかも??ということまで覚悟したエピソード等満載

それから交遊録に出てくる数々の有名人のことも好きになってしまう本です(笑)これを読んでこれからも俳優として活躍してほしいと思います。今後は年相応な役も回ってくるようになりますように。
冒頭で「45歳を迎えました!」と宣言してますが、唯一の失敗点は「写真が45歳に見えない」ことでしょうか(苦笑)

清春 『清春 NUDE-BOX

(購入者の評価)
清春さんが、この本のタイトルになっている人物を演じている、という設定のようです。街中でスーツ姿で写っている写真から、室内での写真に移り・・・と、ちょっとストーリー性も感じます。清春さん、綺麗でとてもセクシーでドキドキさせられます。タトゥーも綺麗で印象的です。

KinKi Kids 『ジャニーズ 体育の日ファン感謝祭 (通常版)

(購入者の評価)
初回版と比べ、こちら通常版は特典映像がないかわりに野球の試合や試合の合間のインタビューなどが充実しています。
基本的にTOKIOから下、嵐、タッキー&翼までがメインなのですが、KAT-TUNの赤西くんはサッカーで、亀梨くんは野球で大活躍しています。
亀梨くんの野球(ピッチャー)の腕前は知っていたのですが、赤西くんのサッカーは見事でした。
スポーツに汗を流す2人のファンは、これ、買いかもしれないです。


草なぎ剛 『僕の生きる道 DVD-BOX (デジパック仕様セット)

(購入者の評価)
一度は必ず見る価値のあるドラマです。
そしていつまでも自分自身に、魂に残るドラマです。


窪塚洋介 『GO

(購入者の評価)
原作のイメージに近い映像ではありますが、警官やタクシー運転手の
面白さは原作の方が上だし、杉原と桜井が好きな本や映画を教えあって
親密になっていくシーンが映画になかったし、そもそも こんなに
面白い原作を読まずに映画だけですませてしまうのはもったいない!

ジョンイル役の男の子は原作どおりのハマリ役でした。
やくざの息子役は 原作の良さをぶちこわしてました。
映画だけでは父親の仕事のこととか うまく伝わらない感じでした。

熊川哲也 『coppelia(コッペリア)

(購入者の評価)
舞台や熊川さんをはじめとするダンサーはよかった。
内容も楽しめ、毎回演出も楽しみになりました。

しかし、なぜ神戸さんの舞台を映像化したのか不思議です。
他の方が主役のときに舞台を観に行きました。
とてもすばらしい踊りだったのに・・・。

後ろで踊っているダンサーと比べてしまうと個人的には
どうしても違和感があります。

倉田てつを 『仮面ライダーBLACK VOL.1

(購入者の評価)
仮面ライダーブラックは故・石ノ森先生が
仮面ライダーシリーズを見なおすべく手がけた作品である。
内容やデザインなども初期の作品を見なおしつつも
新しいアイデアが盛り込まれており、今見ても遜色ない作品に
仕上がっていると思います。

主演は「渡る世間は鬼ばかりに」出演中の
倉田てつをさんです。


倉田保昭 『香港アクションスター交友録

(購入者の評価)
標題には挑発的に書いてしまったが、倉田さんはガチンコな武道家ということもあり、基本的には
非常に生真面目かつストイックな方であると思う。香港スターとの交遊録を綴った本書における語り口も、
有名人との付き合いぶりを自慢げに吹聴する類のものではない。ただ、各挿話には「ホンマかいな」と思うような話も多く、

いかにこの偉大な国際俳優が撮影現場の修羅場をくぐり抜けて来たかが伺える。1時間程で読み終えることが出来るが
満足度は高い。レアな写真がもう少し多ければ、なお良かった。

黒部進 『ウルトラマン怪獣伝説-40年目の真実-

「ウルトラマン」全39話から選りすぐった名場面の数々を、科学特捜隊の故ムラマツ・キャップ(小林昭二)の居邸に集められたハヤタ、フジ、アラシ、イデらかつての隊員たちの回想という形式で描いた、金子修介監督の新作。
謎の差出人からの手紙に招かれて集まった、もと科特隊隊員たちのドラマは、「ウルトラマン」の後日談とも言うべき内容。ムラマツ・キャップへの思い、かつて“ふたりでひとり”だったウルトラマンと正面から対峙するハヤタ、それぞれの隊員たちの回想…演出、シナリオ、構成の狙いがぴたりとマッチし、しかも演出者の感情を押しつけないタッチで描いた好編。単なる名場面集+エピソード披露の枠を超え、確たる視点を持った“作品”として高い完成度を見せるあたりは映画監督・金子修介の面目躍如。
ムラマツ・キャップを演じた小林昭二氏が最後に出演した映画「ガメラ2・レギオン襲来」も金子監督作品で、その最後の演技を思い起こしながら鑑賞されたし。(斉藤守彦)


ケイン・コスギ 『ケイン・コスギインマッスルヒート

(購入者の評価)
映画マッスルヒートをベースにした写真集。ケインのこれまでの十年間を振り返ったインタビューも収録しています。
ナチュラルなケインの写真もあって、映画の中の鋭い目つきのケインとはまた対照的で、比べてみるのも面白いと思います。

撮影現場の裏側のショットも、出演者の皆さんが楽しんでやっている感じが窺い知れて興味深いです。最後の方のページの写真が粗いのが残念ですが・・・
映画を見て・・・と思った人でも満足できると思いますよ♪

郷ひろみ 『若気の至り

(購入者の評価)
いやぁ、楽しい。難しいビジネス書ばっかり読んでいて、リフレッシュしたいとき、本書を読むと良いかもしれない。「だっつ〜の」という一人つっこみがイヤになるくらい多用され、郷ひろみというキャラクターを押しつけられる。
とてもじゃないけど一気には読み切れないほどのくどさは、タレント本にはないコストパフォーマンスを生み出している。
1日で読み切ってしまうほどのテンションを持続することはきっと出来ない。
40歳を越えた郷ひろみが楽しそうに本書を執筆している姿を想像するだけで、芸能界で長く生き続ける条件が分かるような気がするから不思議だ。
あなたの若さを知るために、ぜひとも読んでみていただきたい。最後まで一気に読めたのなら、あなたはまだまだ若い。

ビジネス書を読んでやる気にならなかったあなたにオススメの一冊である。

小橋賢児 『新選組!! 土方歳三最期の一日

2004年に1年間放映され、好評を博した三谷幸喜脚本のNHK大河ドラマ『新選組!!』の後日譚として製作されたTVムービー。ここでは新選組の残党として北海道に渡り、榎本武揚らとともに函館の五稜郭で明治政府に徹底抗戦した土方歳三(山本耕史)の最期が描かれていく。土方のリアリストとしての面と理想主義者としての面が双方違和感なく描かれており、また演じる山本自身、1年間演じ続けた上での最期ということで、実に自然体の土方を体現。大河ドラマのスタートから比べても、キャラとともに成長したゆとりの姿勢すらうかがわせてくれている(実際の土方の肖像画にも、彼はよく似ている)。ランニングタイムが90分弱と短いのが不満に思う瞬間もあったが、ドラマティックな最期の1日を凝縮させた脚本と演出の濃さは、土方のエネルギッシュな生き様とも見事に呼応しており、ここに至りようやく『新選組!!』完結といったカタルシスもあった。(増當竜也)

小林旭 『熱き心に

(購入者の評価)
全体的には過去の出来事について「あの時はこうだった」「あの曲の裏にはこういうことがあった」という内容だが、終章の「たすけられたりたすけたり」では、自身の人生に対する哲学が語られている。
人生を「大学」に例える話は納得した。
俺の勉強不足だが、出てくる人名や曲名が知らない場合があったので、☆は四つということで・・・


西郷輝彦 『忠臣蔵

(購入者の評価)
 他の方も書いていらっしゃいますが、数ある「忠臣蔵」いや、時代劇の中では最高傑作だと思います。当時小学生だった私には、すべてのエピソードが鮮烈で、しかも悲しくはかなくて、大泣きしたのを覚えています。私も毎年年末が来ると、自宅にある録画ビデオを引っ張り出して見てました。今も見てます。脚本の素晴らしさはもちろん、役者陣もみな芸達者。大石役の里見浩太朗、吉良役の森繁久弥、浅野役の風間杜夫が目立ちますが、脇を固める竜雷太、勝野洋、田村亮らベテラン、今は亡き加藤嘉さんはじめとする大ベテラン勢の演技は秀逸です。また、坂上忍や中村橋之助ら若手の頑張りも見どころ。討ち入り後の経緯が詳しいのもファンとしては嬉しいところです。

西城秀樹 『あきらめない―脳梗塞からの挑戦

(購入者の評価)
健康そのもの、と思われた秀樹が脳梗塞で倒れたのが二年前。
引退も考えた、と言う秀樹の、復活への挑戦闘病記。
秀樹にとって、歌うことがどれだけの意味を持つか、また家族の存在がどれだけ支えになったか…真実味溢れる飾らない素直な文章から、ジンジン伝わってきます。
ファンでなくとも、病気を抱えた方悩みを持つ方。壁にあたっている方全ての方に是非読んで欲しい一冊です。


財津和夫 『Live Act Tulip’97 Tulip Magical History Tour

(購入者の評価)
最近のヒット曲って、20年30年後にスタンダードになり得たり、懐かしくて聴きたくなったりするものが希少な気がするのは、僕が中年だからでしょうか。このチューリップは、30年聴いてますが、いまだにお気に入りのバンドです。再結成の音と映像リリースは、とてもうれしい。難をいえば、ゲストでもいいから吉田さんに出て欲しかったのと、CDと同じ曲も映像で見たかった。これは、超選りすぐり盤になっているので。でも、再確認しました。やっぱり、よいものはよい。

斉藤慶太 『タッチ スペシャル・エディション

あだち充の、あまりに有名なコミックを実写化。実際に双子で、野球経験もある斉藤兄弟が、達也と和也を、2人の幼なじみの南役を長澤まさみが演じる。明星学園の野球部は、1年生エース、和也の活躍で、地方大会を勝ち進む。しかし、あと1勝で甲子園という決勝の朝、和也は交通事故で亡くなり、彼の意志を継ごうとする達也が野球部に入部。ストーリーの基本は、原作どおりだ。
達也と和也、南の微妙な三角関係は、高校生にしては純情過ぎるキライもあるが、そのピュアさが本作の魅力でもある。俳優たちの演技も、まっすぐで好感。とくに長澤まさみは、同年代の女優のなかでは格段の演技力で、原作ファンが抱く“南”のイメージを裏切らない。何気ない表情が、じつに自然なのだ。アニメ版の有名な主題歌が「ここぞ」という場面で流れ、クライマックスで達也と和也の姿が重なる映像で感動は最高点に達するはず。犬童一心監督による映像はリリカルで、要所に突きぬけるような青い空が挿入され、とことんさわやかな仕上がりになっている。


斉藤祥太 『斉藤祥太・斉藤慶太写真集

(購入者の評価)
芸能人の写真集と言えば、写真家から言い渡された仕草や笑みを故意に使い、写真の魔力性など一欠けらも無いのが実情であるが、この写真集も例外ではない。この写真集は双子兄弟のみを写したものではあるが、十七歳の少年の自然なあどけなさ等一欠けらも無い。

この写真集の感想を書けば、安っぽいファッション・ショーを何ページにも渡って繰り返しているだけである。写真集の帯には「オフ・ショットも満載」等と書かれているが、悪趣味な着せ替え人形に様々なポーズ
をとらせ、カッコ良さや可愛さをアピールを強調したつもりであろうが、写真家の浦田大作の無才能を露出しただけである。

載寧龍二 『特捜戦隊デカレンジャーVSアバレンジャー

(購入者の評価)
正直対戦物はいとうあいこさんがらみの「爆竜戦隊アバレンジャーVSハリケンジャー」と本作しか鑑賞していません。
しかし、昨年は普通の出来だったのに対し本作は少し意表をつく展開で、ギャグあり、色気ありで結構楽しめました。特にアバレキラーの復活のさせ方は良いと感じました。また、昨年に比べて1つ前の戦隊(アバレンジャー)を持ち上げていたと感じました。アバレンジャー好きとしてはとても嬉しかったです。
また、特典映像を含め、いとうあいこさんらアバレンジャーの面々の映像が予想以上に多かったのも嬉しかったです。
近年の戦隊物がお好きな方にはお薦めです。


筧利夫 『わしはおさるさん。

(購入者の評価)
この本を読めば、筧さんの豪快で繊細なところがちょっとわかります。バラエティー番組を見ると、驚くほど弾けている筧さんが、実はこんなにも繊細で、男らしくてかわいい大人の男性だとわかります。
踊る大捜査線の新城管理官がきっかけでファンになりましたが、この本を読んでからは新城さんより筧さんのファンになってしまいました。

2冊目もぜひ出して欲しいです。

坂口憲二 『坂口憲二写真集 『坂口憲二』

(購入者の評価)
ニューヨークでの坂口憲二と、タヒチでの坂口憲二。2つの場所で撮られた彼はそれぞれ全く違う一面を見せてくれます。
大人っぽさと子どものような明るい笑顔が同居する坂口憲二を見れるところがこの写真集の一番いい点だと思います。写真展も生で見てきた私にとっては、より愛着のこもった写真集になりました。

ちょっとでも気になる方は、ご覧になることをぜひぜひお勧めします!

北村一輝 『夜王 ~yaoh~ TVシリーズBOX

吉川晃司 『LIVE JELLYFISH

(購入者の評価)
躍動感・興奮すべてが網羅されているdvdです。ぜひご覧ください。デビュー19年を迎えいまだに進化し続ける吉川晃司の姿が垣間見られます。サポートメンバーとの息もぴったり。ギターの石垣愛・ベースのチロリンとのギターバトルも見ものですよ。


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