イケメン タレント ピックアップ2

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渡部篤郎
渡哲也
WaT
ワン・リーホン
坂本昌行 『FILM V6 act2-CLIPS and more-

(購入者の評価)
物語形式で始まっていくこのPV集。
メンバーがそのCDを出した時の思い出を語ったり、トニセン×カミセン(各2人ずつ)対談や、トニセン、カミセンそれぞれの対談もあります。いつもじゃ聞けないような話も出てくるのでとても楽しい内容になっています。

プロモーションビデオも徐々に成長していくV6が見れるのでとても楽しいです。一緒に踊ったりして(笑)。

桜井翔 『ALL or NOTHING

(購入者の評価)
このDVDは最初と最後に横浜アリーナであったコンサートの様子が映っています。間には嵐一人一人がいろんなことに挑戦しています。松本君はPOPDANCE櫻井君はRap大野君はCAPOEIRA二宮君は旅にでて相葉君はサックスを練習していましたが、病気にかかってしまい途中で断念してしまいました。あと、嵐全員でライブハウスみたいなところでALL or NOTHINGという曲を歌っています。メンバーのソロもあります。とにかく満足できる1枚です。しかも、安いのではないのかな?と思います。この機会に嵐のファンの皆さん、ファンでない方も買ってみてはどうでしょうか?楽しめると思いますよ。

佐々木蔵之介 『離婚弁護士 DVD-BOX

(購入者の評価)
天海さんの弁護士姿、とてもかっこよくてあこがれます。事務所の仲間通しのつながりも暖かくて、ちょっと笑えてでもみんなすごく自分の役割をまっとうしてて、とにかくこんなメンバーとこんな仕事できる人になりたいなって思わせてくれる元気になれるドラマだと思います。

佐藤隆太 『海猿 UMIZARU EVOLUTION DVD-BOX

(購入者の評価)
映画「海猿」から見て、ドラマも毎週欠かさず見てました。
男性がメインの内容でしたが、
男同士の友情・絆・涙がありとても感動しました。
一般人には見えない海上保安庁の裏側がよく分かりました。
池澤さんと仙崎さんのバディも最高でした!
そんな池澤さんの死を乗り越え人命救助に向かう仙崎。
惚れたね!

特典DVDも付いてるそうなので楽しみ^^
「海猿2」も期待大!!!!!!!

佐藤浩市 『亡国のイージス

(購入者の評価)
この作品を映画館で見たときは、まだ原作を読んでおらず 予備知識無しで見に行き、でその後、色々気になる点があったので原作を読んでみました。原作と映画を比べて思ったことは、映画は詰め込みすぎかなとゆうことです。原作ではそれぞれの登場人物を深く掘り下げて描写しており、その人物の過去、そしてそれに伴い現在、どうゆう風に変わってしまったのかなど、鮮明に記されています、それによってそれぞれの登場人物の行動がとても自然に感じられ一つの作品としての完成度をあげています。映画でも過去を掘り下げるシーンはいくつかありますが一つ一つの尺が短く、原作を読んでない人にとってはそのシーンが何を意味するのか、まずわかりません。 しかもそのシーンを随所に入れてしまったことによって時間が制限され話の本筋自体も削らなければいけなくなったので、イージス艦の戦闘シーンでも内容が飛び飛びです。 確かに映画は原作に忠実に作ってあるのですが2時間の中にすべてを収めようとしたせいで、全体的に中途半端な仕上がりになってしまいました。
まあ原作を忠実に再現しようと思ったら 多分8時間ぐらいかかるので、仕方がないとはおもうのですが.............


佐藤寛之 『FIRST SOLO CONCERT 寛之・山本・赤坂・敦啓 1994

(購入者の評価)
光GENJIのメンバー4人ですが、光GENJIのコンサートとは違った色の出たライブです。個人個人のいままで見られなかったような「色」が楽しめます。

さとう宗幸 『季節(とき)はめぐり、また夏が来て

(購入者の評価)
以前、テレビ東京系の「出没!アド街ック天国」で仙台を取り上げた時、番組レギュラーのヤッくん(薬丸裕英)が、“恩師”であるところの仙八先生=《宗さん》をたずねて仙台を訪れるVTRがあり、その際のヤッくんの、きわめて素直というか神妙な感じは、ちょっと見たことがないもので(おそらく今後も、そう見る機会はないだろう)、かなりビックリさせられたものだったが、着々と芸能界でのステイタスを築きつつあるようにみえるヤッくんをして、そんな風にかつての彼自身へと立ち戻らせてしまう《宗さん》とはいったいどんな人なのか、そんな好奇心もまた、オレの中でふくらんでいたのだった。

そういえば、オレが住んでいるこの仙台という街をベースに、コンサート活動で全国を飛び回るスィンガー(ご自分の職業を、《宗さん》はこう表記する。どこか、彼自身のこだわりが感じられる)であり、平日夕方になれば地元のテレビ番組の顔でもあるのに、《宗さん》自身について知る機会は、意外に少ないのだった。99年7月に出版されたこの本は、そんな《宗さん》のことが気になってしょうがない、オレのような人にとっては、貴重な情報源のひとつでもある。全体に軽いタッチで書かれ、気楽に読める中に、やはり仙台に生きた童謡詩人・スズキヘキなど、さまざまな人や事物へと向けられた《宗さん》のこだわり、そのパーソナリティーが立ちのぼってくるような一冊だ。
なお、永六輔氏が印象的な序文を寄せている。

里見浩太朗 『白虎隊

(購入者の評価)
白虎隊の物語というよりは、幕末動乱期における会津藩の栄枯盛衰を描き出した作品です。作中での会津藩最大の誉れは「孝明天皇からの御宸翰(ごしんかん)」であり、悲劇の象徴が「白虎隊」であると思います。これまで薩長や土佐側から作られた作品は多いですが、賊軍となった会津藩がメインの作品(獅子の時代というのがあるそうですが、自分は見た事がないので...)はそれだけでも貴重ではないでしょうか。また駆け足ではありましたが、安政の大獄から、池田屋事件・薩長同盟・竜馬暗殺など幕末の大きな事件は抑えてあり、時代の流れに巻き込まれた会津藩の悲喜交交が見事に描かれています。後に製作された同シリーズの「田原坂」「五稜郭」「奇兵隊」「勝海舟」などと合わせて見ると、より深く幕末の動乱を感じる事が出来るのではないでしょうか。このシリーズはどれも見応えがあり、白虎隊はその旗頭のような作品だと思います。難点はケースがトールサイズで無い事、また古い作品の為に画像が悪い事ですが、それでも過去の名作を蘇らせてくれた功績には感謝したいです。

真田広之 『ラスト サムライ

(購入者の評価)
面白いです!!最初は渡辺兼とトムクルーズが敵同士なんです そしてだんだん二人に友情が芽生えてくる物語です 絶対に見たほうがいいと思います!ぜひ見てください

沢田研二 『武道館コンサート ジュリーマニア

(購入者の評価)
数年前から、ジュリーのファンになったのだけど
CD(ベスト盤)しか所有していなくて、
以前発売された、この作品のビデオテープを探していました。
そしたら、ここのページでDVD化されている事を知り
早速、購入!!
もぉ〜、超・最高ですね!!
歌の上手さもパフォーマンスも本当に最高です!!
他の作品も少しづつ買い足していこうと考えています。
(『REALLY LOVE YA!! 』を購入予定です。)
僕みたいに始めて、歌い動く ジュリー を見たい方には
この、 『武道館コンサート 〜ジュリーマニア〜』 を おすすめ します!!
コンサート、行ってみたいなぁ〜。


沢村一樹 『雨と夢のあとに DVD-BOX

(購入者の評価)
朝春と雨の親子愛を中心として描かれているドラマです。
幽霊になってしまったことを隠して朝春は雨と生活します。
登場する幽霊たちにより次第に幽霊の性質が明らかになってゆき、
朝春を苦しめます。
朝春と雨のことを思い、隣人の暁子・早川夫妻・北斗・朝春の父母が手助けします。
お互いに思いやるという当たり前の行為を再認識させてくれる感動のドラマです。


椎名桔平 『米倉涼子&椎名桔平in整形美人。

(購入者の評価)
花屋&保奈美の素敵な恋が忘れられず、この本を買ってしまいました。保奈美の華麗なるファッションがたくさん載っているし、花屋のカッコイイ写真&インタビューもあります☆整形についても詳しく出ていて、興味のある方はすごく参考になると思います。

塩谷瞬 『瞬(SHUN)―塩谷瞬写真集

(購入者の評価)
いつもの「元気いっぱいでカワイイ」感じの塩瞬とはちょっと違った
静かな憂いを感じさせる顔や、背景とのコントラストが印象的なスーツ
姿など、いろいろな塩瞬の表情が見られます。
キレイに鍛えられたボディもたくさん載ってますヨ。

でも、スナップショットがいっぱい載っているページはいつものはしゃ

ぎ声が聞こえてくるようでやっぱりカワイイです。

宍戸錠 『シシド―小説・日活撮影所

(購入者の評価)
この本は小説になりえていない。石原裕次郎や小林旭など、実在の人物のイメージを借用している分、人物造型はおざなりだし、読んでいて、はっと驚くような描写も見られない。しかし、それならこの本は面白くないのかといえば、さにあらず。面白いのである。プロローグこそ美文調でうんざりさせられるが、「第1章 狼煙」からの展開は快調のひとこと。なによりも、本人しか知らない話がこの本には満載だという点が強い。田中絹代が、森繁久彌が、石原裕次郎が、小林旭が、著者の目にはどのように映っていたのか興味は尽きない。そして、これこそがこの本の真骨頂とでもいうべきものだろう。そう、「シシド・グラフィティ」の世界なのである。

柴田恭兵 『まだまだあぶない刑事 デラックス

80年代を代表する人気TV刑事ドラマ『あぶない刑事』の映画版シリーズ、前作から7年ぶりにお目見えとなった第6作。7年前に生死不明となっていたタカ(舘ひろし)とユージ(柴田恭平)、2人の刑事は、何と韓国で核兵器の闇取引をめぐる潜入捜査を行っていた!? そして久々に帰国した彼らを待ち受けていたものは…。
前作とのつじつまあわせはよいとして、さすがに今回はスケールを大きくしすぎた感もあり、大袈裟さが爽快感にまで繋がってくれないのは痛いところ。一番楽しめたのは、すっかり様相を変えてしまった横浜署の面々とタカ&ユージの再会のあたりだろう。やはりみんな揃ってこその『あぶない刑事』。無理に話を広げずとも、彼らがずっと活き活きと画面の中で立ち回ってくれれば、ファンはそれだけで満足なのだ。(増當竜也)


渋江譲二 『劇場版 仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼 ディレクターズ・カット版 特別限定バージョン (初回限定生産)

本作が劇場公開されたのは、2005年9月3日。TVシリーズ「仮面ライダー響鬼」の二十九之巻と三十の巻である。この公開時期は重要な意味を持つ。「仮面ライダー響鬼」は三十の巻から一部のスタッフが入れ替わり、新しいキャラクターが登場するなど内容もそれまでとは大きく様変わりした。最も変わったのは、魔化魍を退治する仮面ライダー響鬼と、シリーズの語り部たる役割を担う明日夢少年との関係で、二十九の巻までの前半では、布施明が歌い上げるエンディング・テーマ「少年よ」に象徴されるように、明日夢自身は響鬼の戦いに直接的に荷担せず、響鬼の精神的な影響を受けて成長していくというキャラクターであった。ところが三十之巻以降の後半では、新しく登場した同級生の桐矢と共にヒビキの弟子入りを志願するのである。
前半と後半の間に公開された「劇場版仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼」だが、そのタッチはTVシリーズ後半のそれが反映されている。魔化魍と戦うべくバイクで現場に到着した響鬼は、後ろに明日夢を乗せており、そして「行ってきます」と言い残して変身するの。そこには響鬼の背中を見て、日常生活の中で大切な事を学び成長して行く前半の明日夢ではなく、響鬼の弟子に志願し共闘する、シリーズ後半の明日夢がいた。
「劇場版仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼」は、響鬼たち鬼とそのサポート組織である「猛士」の誕生までを描いた時代劇で、全国各地から参集したご当地ライダーたちのキャラクターが見どころだが、ストーリーが今ひとつうまく流れず、時折話のつじつまが合っていない箇所も見受けられる。馬上の響鬼などアクション・シーンは見応えあり。


嶋大輔 『戦国自衛隊1549 標準装備版 (初回限定生産)

(購入者の評価)
日本史なんて知りません。
SFなんて興味ありません。
映画も漫画もあんまり見ません。

そんなピュアなアナタにおすすめの一作。

島田紳助 『オレたちひょうきん族 THE DVD 1985

(購入者の評価)
『ひょうきん族』を見るのは、約19年ぶりでしょうか。番組放送当時、私は幼稚園でした。それでも、毎週土曜日は『ひょうきん族』を見て大笑いしていた記憶があります。でも、思い切って買って良かったです!一緒に見ていた父や母も大笑いしていました。見て損はないですよ!お勧めです!

清水圭 『浅草橋ヤング洋品店 魂の在庫一掃大セール DVD-BOX

(購入者の評価)
DVD3枚組のうち、最初の1枚目は本当に笑いました。内容も濃いし、中華料理対決はなかなかハイレベルな娯楽番組にすら思えます。浅草キッドのコメンタリー入りバージョンも裏話いろいろで楽しめたのですが、2枚目、3枚目と見続けるうちにとっても物足りない内容になっているのが残念。退屈して何度か早送りしてしまいました。コメンタリーも平凡な実況中継に終わってしまっているのも残念。どうせなら全編中華対決にしたほうがよっぽど面白いのにと思いました。あとは水戸黄門シリーズも面白かったですが。

ジャッキー・チェン 『酔拳

(購入者の評価)
僕的にはこの酔拳は主人公が師匠から酔拳に必要な基礎体力から徐々に酔拳の技術を学び修行を積むシーンが一番好きです。
DVDでは日本語吹き替えはまだ出てないんですけど2005年に一回テレビで日本語吹き替えの酔拳をやっていて、それがとても良くてやっぱりジャッキーの声は石丸さんのほうがなじみがあって、師匠の声もイメージ通りの声で見ててとても楽しかったです。DVDに吹き替え版をぜひ出してほしいです。


ジャニーズJr 『タッキー&翼 「Hatachi」deデビュー Giants Hits Concert with all ジャニーズJr.

(購入者の評価)
どうしても滝沢君の方が曲などが
多くメインになってしまっています。
若い頃の(今も十分、若いですが)
錦戸・内・安田も出ています。

山下・生田・風間・長谷川の
4人は結構、出ています。

ジャン・レノ 『愛のめぐりあい

イタリア映画の巨匠ミケランジェロ・アントニオーニによる4話の愛のオムニバス。「ありえない恋の話」「女と犯罪」「私を探さないで」「死んだ瞬間」の4話をアントニオーニが、プロローグ、挿話、エピローグを共同監督のヴィム・ベンダースが手がけたことでも話題になった。撮影を担当したアルフィオ・コンチーニ、ロビー・ミューラーによる流麗な映像も美しい。1995年ヴェネチア映画祭批評家協会大賞受賞作品。
アントニオーニ自身による短編小説を原作にした物語は、胸にひっかかりを与えるに十分なほど欲情的かつ官能的。切ないエロスに溢れていて、フランス映画らしい愛欲の世界が堪能できる。ソフィ・マルソーの大胆なベッドシーンが大いに話題となったが、肉の戯れと呼ぶにふさわしい濃厚な性描写も、感情描写のひとつとして素直に胸を打つ。出演陣もジョン・マルコヴィッチ、ジャン・レノ、イレーヌ・ジャコブなどそうそうたる名優たちが総出演。


少年隊 『PLAYZONE2003 Vacation

(購入者の評価)
プレゾン、最初から毎年、見てきました。
正直、ここ数年は、作りすぎというか、内容も難しく
つまらないものが多いのではと、感じられていました。
しかし、今年の作品は、素晴らしいです。
3人三様、わかりやすい舞台興成と、
我が?「錦織一清氏」のVacation3は、内容もステキでした。
ミュージカル・アカデミーの4人の続けざまの出演も

すごいと思いました。ぜひ、ご覧下さい。

白川裕二郎 『忍風戦隊ハリケンジャー Vol.12

(購入者の評価)
ハリケンジャーもついに完結。
ジャカンジャとの対決も架橋に入り、みんなで力を合わせて戦え!
ハムスター館長元に戻るの?
シュリケンジャーの正体は?
是非その目で確かめて。


陣内孝則 『1リットルの涙 DVD-BOX

(購入者の評価)
このお話でわたしが惹かれたのは彼女の変わっていく生きているという姿。
倒れたり起き上がったり。

そんな頑張りをことごとく潰していく病気。
それでも最後は、自分のできることを見つけようと、生きた事。
その努力に涙があふれてきます。

共演者の陣内さん、薬師丸さんの演技にも注目です。

シンファ 『SHINHWA BRAND NEW STORY

(購入者の評価)
以前買ったDVDと内容がかぶっていたので「??」という感じ。
SBSのテレビ番組のおまけもついてて、しかも字幕もあるので
日本のファンにはうれしい特典ではあるのですが。。。
おまけなしなら、韓国で30000ウォンくらいで買えると思うと
この値段はなんか損した感じがしてます。まあ、リージョンが違うからどのみち日本版買うしかないんですけどね。

シナは相変わらずかっこよさとお茶目なところを余すところなくみせてくれています。KPOPに興味のある方はぜひ!

須賀貴匡 『魁!!クロマティ高校 THE★MOVIE 通常版

野中英次の原作コミックを、『地獄甲子園』などコミックの映画化に定評がある山口雄大監督が実写化。原作の持つ、いい意味でのバカバカしさが残されているのは、コミックのファンにはうれしい限りだ。不良ばかりのクロマティ高校に間違って入学した神山高志は、学内を改革しようとするが、もろくもその目論見は外れる。やがてハイジャック犯や、ゴリラ、財団の御曹司が入り乱れ、神山らは、なぜか「地球防衛軍」を組織することに!
原作のエピソードを詰め込んだ、とんでもない展開に、とても高校生には見えない渡辺裕之や高山善廣らによる怪演。さらに着ぐるみのゴリラなど強烈な脇役たちが、ハイテンションな熱気と、とぼけた空気感の両方を生み出す。ストーリーの辻褄合わせは皆無なので、ひたすらその世界に身を任せて苦笑&爆笑すればいいだろう。原作にはない要素では、往年の人気アニメのキャラ「宇宙猿人ゴリ」が登場。そのレトロなテイストが、クロ高ワールドにマッチしている。(斉藤博昭)


菅原文太 『太陽を盗んだ男 ULTIMATE PREMIUM EDITION

(購入者の評価)
テレビの青春物を見るような照れくささを感じながら(20年ぶりに見た)、やはり面白いものは面白い。そしていい映画は、時代や人の意識を塊ごと切り取って見せてくれる。

原爆作りといううそや虚構を大まじめに、しかもデティルに極力こだわって、「それらしく」見せるのは、長谷川監督の力技だ。ごろんと転がった原爆の圧倒的な存在感は、突然目の前に現れた目障りな死体のようなもの。望んで作り出した原爆に、おまえは何をしたいと問う姿は、そのまま、見ている者と時代への問いかけだろう。

後少し、もう少しと追い詰められるプロセスとアクションのノリもいい。
沢田研二は役者としても只者ではない。共演の菅原文太の過剰な男くささとの組み合わせ。日本映画史に残るエンターテイメントだ。

杉浦太陽 『劇場版 ウルトラマンコスモスVSウルトラマンジャスティス THE FINAL BATTLE

(購入者の評価)
「宇宙正義」という絶対の正義からすると、
地球人類は絶対悪なので抹殺、
というストーリーですが、
21世紀になっても戦争やってるんだから
仕方ないか、って思います。
でも、子供の優しい心が地球を救うっていうストーリーには
正直いって感動しました。
親子で観て、感想を語り合える内容です。


杉良太郎 『大江戸捜査網DVDボックス 杉良太郎第一シリーズ

(購入者の評価)
早変わりあり変装ありアクションありと、どこかで戦隊モノをも感じさせるような珍しいタイプの時代劇。
時代劇というとワンパターンというイメージがありますがこの作品は、次はどんな手を使って、どんな展開になるんだろう?というような話の流れも面白いと思います。どこか時代劇っぽくないテーマソングもカッコイイ。
杉サマの身軽で鮮やかな立ち回り、大江戸捜査網での出演が長く、人気も高い瑳川哲朗さん、中村竹弥さん。
そして隠密同心では紅一点の梶芽衣子さんの美しい芸者姿や忍びの姿でのカッコイイ立ち回りなども魅力だと思います。
テレビシリーズが全716話もあるという大江戸捜査網の原点とも言えるこの杉良太郎版第一シリーズ、時代劇好きではない方でも楽しめる作品だと思います。


鈴木ヒロミツ 『けっこう仮面 マングリフォンの逆襲

(購入者の評価)
前作に引き続き、バカバカしさ丸出しです。B級テイストに溢れてます。にしてもまた、けっこう仮面以外の女の子は露出しません。けっこう仮面役自体は前作と同じなので、よっぽど、けっこう仮面が好きな人でなければ幻滅必死ですね。けっこう仮面のボディは相変わらず綺麗で、女の子も垢抜けた気もしますが。しかし、こういった作品では回を重ねるごとに露出もアップしていかなければ、ユーザーも納得しないと思います。あまりにも前作から進歩してないので星は2つです。ホントは1つでもいいと思います。

Studio Life 『Studio Life ビジュアルブック Troubadour(トゥルバドール)

(購入者の評価)
劇団スタジオライフ初の写真集ですが、写真だけでなく対談や企画・役者の言葉が充実しているところが良かったです。
写真は役者の方をいくつかのグループにわけ、それぞれ「海辺でスーツ」や「パブリックスクール風」などさまざまなテーマで撮られています。
どのテーマも素敵で、役者ファンの方にはたまらないですね。

私が最も気に入ったのは、劇団員紹介のページです。自然な感じの写真で、役者の方それぞれの個性がでている素敵なものでした。
また、それぞれの「スタジオライフに来ることになった経緯」などが綴られていて、とても興味深いものになっていました。

ひとつ残念なことは、ビジュアル部分で扱われる役者に偏りがあることです。

いわゆる「スター」の及川さんや笠原さん、岩崎さん、他にもTVで活躍している姜暢雄さんなどは写真も大きく何枚もあるのですが・・・
その他の役者ファンの方には少し物足りないのではないでしょうか。(写真が全くないわけではありません)
また、劇の写真がほとんどないのも気になりました。(公式HPで見られるからかもしれませんが)

それでも、スタジオライフのファンの方ならば十分に楽しむことができると思います。第2弾がでてほしいですね。

SMAP 『SMAPとイッちゃった! SMAP SAMPLE TOUR 2005

(購入者の評価)
一緒に時間を分かち合った方々、お疲れ様でした。とっても楽しいライブでした。。。来年まで会えないかと思うと、本当にDVDの発売が待ち遠しくてなりません。今日(9/29)の一部も収録されるのでしょうか???楽しみです!!!

セイン・カミュ 『セイン・カミュのなぜ英語が苦手なの?

(購入者の評価)
 TVでおなじみのセイン・カミュさんが、地球を転々とする自己経歴による体験を交え、ユニークに優しく英語の大切さを説く。国籍を自覚できない(笑)セインさんだけあって、日本人に対する見方も、日本にいながらとても客観的に指摘する。日本人は"伝える"ことよりも、スペルチェックなどの"形式"を重んじる傾向にある。それはコミュニケーションの原則に反すると、セインさんは言う。最後にはセイン流英会話上達法も書かれていて、英語の参考書を買う前に、この本で基礎を固めておくことをお薦めしたい。参考書はその後でどうぞ。

瀬川亮 『超星神グランセイザースーパーバトルメモリー

(購入者の評価)
グランセイザー達12人の壮絶な戦いから早一年。久々にテレビ版のグランセイザー役のキャスト12人が勢揃い!懐かしい戦いの記録も収録したこの作品は買いですよぉぉ!!是非、劇場版「超星艦隊セイザーX」の公開前にグランセイザーを復習してみては??

関根勤 『欽どこ 「クロ子とグレ子のどこまでやるの ?」

(購入者の評価)
この作品、ファンの方にとっては買う価値のあるものかと思います。
特に当時テレビでこの番組を見ていた方にとってはかなり楽しめる
ものなのではないでしょうか。

私はといいますと、実はリアルタイムでは見ていないのですが、お
二人のファンなので結構楽しめました。ただ良くも悪くもお二人の
個性全開のコントばかりですので、かなりマニアックな笑いの理解
できる人以外にはあまりお勧めできません(つまらないとさえ思う
かもしれません)。

逆にマニアックなファンの方には、お二人のコント映像にかぶせた
音声解説などとても興味深い内容になっていると思います。

客観的な評価としては星2つとしましたが、マニアファンは星5つ
あげてもよろしいのでは。

世良公則 『JUST PLAY ROCK

(購入者の評価)
ひきがねをアコギで弾く所はいいけどツイストファンに進めたいです
しかし世良公則のソロで作られたうたを知らない方には進められません


反町隆史 『男たちの大和/YAMATO 限定版

2005年4月。鹿児島県の漁師・神尾(仲代達矢)はかつて戦艦大和の沈んだ地点まで一人の女性・内田真貴子(鈴木京香)を連れて行くことに。かつて大和の乗組員であった神尾は、およそ60年前の、あの戦争の日々を思い起こしていく……。辺見じゅんの同名ドキュメント小説を原作に、『新幹線大爆破』『未完の対局』などの巨匠・佐藤純彌監督が手がけた戦争超大作。実寸大の大和を建造しての撮影はリアルな迫力に満ちており、また当時の若者たちの厳しく熱く、そして哀しい青春群像が魅力的に綴られるとともに、組織と個人の関係性にこだわり続ける佐藤監督ならではの鋭い軍隊批判が垣間見られていく。戦時下の女性たちの描写もさりげなく描かれているのもいい。戦闘シーンの迫力は日本の戦争映画で最大規模のものであろう。その上で60年後の現代と対比させながら、明日への希望を示唆する構成も大いに功を奏しており、まさに今の時代ならではの深く温かい人間ドラマの傑作として屹立している。(増當竜也)

高岡蒼佑 『春の雪

(購入者の評価)
原作にかなり忠実であった。
映像、音楽、役者の演技のバランスが取れている。
行定監督の淡々と(突き放)した演出が綺麗な風景と
そこで苦悩する人間の姿の対比をより引きたてていて、
見終わった後に余韻が残る。
押し付けのある説明的な映画ではないので、見た人によって
いろいろ受け取り方のできる映画なのではないかと思う。

主演二人の演技は予想以上。
妻夫木は攻めの演技、竹内は受けの演技であったがうまくかみ合っていた。
脱ぐ脱がないは大きな問題ではない。脱げば役者根性がある、というのも違うだろう。
妻夫木は子供から禁断の愛を経て大人になっていく様をしっかり演じていたし、
竹内の繊細な表情は見事、であった。

高倉健 『南極物語

(購入者の評価)
当時リアルタイムでこの映画を見た世代だ。と言っても幼少期だったために、詳細な部分までは憶えていない。ただ、未だに残っている部分と言えば、残酷なまでのサバイバル物語だったという事。今考えると、勿論ノンフィクションを題材にしていたとは言え、犬が氷結の割れ目へ沈み行く姿を活写するという行為自体、模してやっている事が容易に想像が付くが、子供の心にはそこまでの洞察など出来ようが無い。当時、次々南極で息絶え消え行く犬達を今カメラの前で本当に起っていると感じ、目を背けたいような衝動にかられたのも事実。ある意味、疑うことを知らないこの時代だからこそ、言い意味で痛烈なリアリティーを突きつけられた格好だった。

撮影時期からして、今のようなCGやハイテクな特撮は勿論無い訳だが、80年代ならではの、シンプルでありながら人を寄せ付けない極寒の南極という究極的な白色のコントラストを見事に表現した撮影には圧巻である。そして、インストでありながら今でも尚、恒久的に心に残るこのメロディー。南極の冷たさと絶妙に相俟っている。今ここでヴァンゲリスが手掛けた事を知ったが、成る程と言った所。

ちなみに、当時テレビ放映された時、CMで同時に流れていたお酒のCMの[sweet memories]がやたらに記憶に残っている。多分、ペンギンが出演していたせいなのかもしれない。蛇足ながら。

今になって、また改めて見たい映画でもある。果たして当時と心境の変化も感じ取れるのだろうか?

高嶋政宏 『同窓会 DVD-BOX

(購入者の評価)
同性愛を、というより愛の本質に鋭く斬りこんだ名作ドラマ。
現代(2005年)の連続ドラマでは考えられないようなショッキング
なセリフやシーンが次から次へと繰り出され、とても刺激的です。

内容もさることながら、演じている俳優たちの白熱した演技も見所では
ないでしょうか。まさに魂と魂をぶつけ合うように火花を散らす彼らの
演技合戦は、ドラマをより一層魅力的で力強いものにしてくれています。

情緒不安定ながら菩薩的な包容力を感じさせる斉藤由貴、
切なさに狂う西村和彦、
暴走機関車・高嶋政宏、
健気なふしだらさが初々しい山口達也、
ひたすら哀れな田中美奈子、
反則的な演技の巧さが光る荻野目慶子、
癒しの松村達雄・・・・・

複雑で絶妙な人間関係のなか、出演しているすべての俳優が
持てる力を120%出しきり表現の限界に挑戦しているようにも
見えます。彼らの一人でも欠けてしまったら、このドラマ
の魅力は半減していたことでしょう。

空疎で中身のない現代のホームドラマに食傷している人は、
是非とも「同窓会」を見るべきです。俳優が魂を震わせながら演技する
ことがいかに素晴らしく説得力を持つかがよくわかると思います。

人工芳香剤の安っぽい匂いしか感じさせないドラマよりも、
野性的な体臭を感じさせてくれるドラマの方が大衆の心を掴んで離さない。
「同窓会」はそれを見事証明してくれているのではないでしょうか。

高野八誠 『仮面ライダー THE FIRST

悪の秘密組織ショッカーによって拉致された本郷猛は改造手術を施され、バッタの能力を持つ改造人間・仮面ライダーとなる。だが自我に目覚めた本郷は、ショッカーとの戦いを決意。本郷の手で婚約者を殺されたと誤解する雑誌記者・緑川あすかは怪人による事件を追う。その殺されたはずの婚約者・矢野とうり二つの男・一文字隼人があすかの前に姿を現す。彼こそはショッカーが仮面ライダー抹殺のために差し向けた、仮面ライダー2号であった。
「原点回帰」をモチーフにしていることから、石ノ森章太郎による最初のコミック「仮面ライダー」を忠実にリメイクしてみせるのかと思いきや、原作をベースにしてアレンジを加えた作品となった。ライダーの外見も現代に合わせたスタイリッシュなものにリファインされている。ただし本郷のショッカー脱出以降は基本的にオリジナル・ストーリーとなり、随所に原作や最初のTVシリーズのニュアンスや精神性、ディテイルを散見させているのだが、1本の作品としての統一性に欠ける。長石多可男監督の狙いが原作の部分的な再現なのか、それとも現代に生きるライダーを新しく描写することなのかがよく分からない。ダイナミックなバイク・アクションなど見るべきところも少なくないが、まずはその「原点回帰」の意味合いを原作と照らし合わせて深慮してもらいたいものである。(斉藤守彦)


高橋克典 『特命係長 只野仁 セカンド・シーズン(5巻セット)

(購入者の評価)
俺もあんなカッコイイオヤジになりたいと思ったよ・・・
あんなマッスルボディーの中年はそうそういないはず
2になってさらに磨きがかかった高橋克典の筋肉美に要注目
にくいぜコンチキショー

アクションも複数相手に頑張ってます。
カッコイイぜ!ホントにカッコイイオヤジだ!!
敵をガシガシぶったおす只野係長の横で
ボコボコになぐられてる森脇こと永井大も健在

自分の中じゃ永井大はスッカリおトボケキャラになってしまった。
水戸黄門で言えばハチベエと同じ様なポジション
カッコイイのに気の毒だ。

まぁ、なんでもいいからとにかく買って観れ!
面白いから!!

高橋克実 『すいか DVD-BOX (4枚組)

(購入者の評価)
オンエア中はもたいまさこさんの一言を聞きたいがためにわくわくしてみてました。
毎回たった一言。シチュエーションこそ違えあの「もう帰って。」は強烈に印象に残ります。
最終回ババチャンに「帰らないで」といったのに断られて、
寂しそうにするワンシーンもすごくよいです。


高橋英樹 『NHK大河 義経 総集編

平氏から源氏へと時代が移り行く時代、悲劇の英雄として伝えられる源義経(滝沢秀明)の生涯を描いたNHK大河ドラマの総集編。前中後編の各話75分という体裁であり、オリジナルが1話45分で1年間毎週放映されていたものなだけに、どうしてもダイジェストの感は免れないが、弁慶(松平健)との出会いや壇ノ浦の戦い、そして平泉での最期といった見せ場もきちんと入れ込まれているので、てっとりばやく本作を振り返ってみたい、もしくは本作に興味を抱き、まずはちょっと触れてみたいという向きにはちょうどほどよいものには仕上がっている(とはいえ、それでも全部で225分はあるのだから大変だ)。全体的に、まさに理想とも思える義経像を見事に体現した滝沢秀明の功績は大いに讃えたいところ。また、なぜ源頼朝が弟の義経討伐の命を下したのかといった部分にも今回は説得力があった。

高見沢俊彦 『ザ・ベストテン&「ある日ィ突然」complete edition 2000

(購入者の評価)
「ザベストテン」「ある日ぃ突然」2つの番組がどのようにDVDに収まっているのか想像できなかった。
TBS試写室にて終結したアルフィーメンバー3人が、自分たちが出演したこれらの2つの番組を振り返る、という設定でDVDは展開してゆく。

メンバー3人が、「そもそも自分たちがあたかもコミックバンドのように世間で誤解される要因のひとつが、この2つの番組出演であった。」という、自虐的コンセプトがファン心理をくすぐるのである。
DVDはじまりから、ワクワクされっぱなしだった。

DVDのクロージングでは、「テレビ番組出演拒否することをステータスとしていた他のミュージシャンのように、自分たちもテレビを拒否すればよかった。あえて、その逆をいった自分たちの戦略ミスだ」
と最後まで自虐的。

本人たちのこうした「セリフ」とは逆に、ベストテンで歌っているアルフィー3人がとにかく、かっこいい。かっこいい。かっこいい。

20年前のVTRだというのに新しい。ベストテンの製作者たちの勢いも感じる。お金をかけていることもわかる。まさにテレビ全盛期。

このテレビよき時代に、あえて、他のニューミュージック系ミュージシャンとは逆行してテレビ出演していったこの3人の意地とかプロ根性が伝わって感動した。

また、テレビ画面から、彼らの都会的センス、利発さ、視聴者ごころを捉える、もって生まれた感性を改めて実感させられた。

これらの才能、音楽、3人の素朴なパーソナリティーが31年たった今でも多くの人の心をつかんでいるのだろう。

結局メンバー三人もこの2つの番組が好きであるのだろう。

実のある人(アルフィー)はいつの世でも必要とされるのである。
ファンの一人として、「アルフィー」をいとおしいように、このDVDもいとおしくてたまらない。

タッキー&翼 『ジャニーズ 体育の日ファン感謝祭 (通常版)

(購入者の評価)
初回版と比べ、こちら通常版は特典映像がないかわりに野球の試合や試合の合間のインタビューなどが充実しています。
基本的にTOKIOから下、嵐、タッキー&翼までがメインなのですが、KAT-TUNの赤西くんはサッカーで、亀梨くんは野球で大活躍しています。
亀梨くんの野球(ピッチャー)の腕前は知っていたのですが、赤西くんのサッカーは見事でした。
スポーツに汗を流す2人のファンは、これ、買いかもしれないです。


滝沢秀明 『DREAM BOY

(購入者の評価)
梅田コマの、すばる亀の「ツキノミチ」や関ジャニ8の「浪花いろは節」を
フォローして欲しかったです。
亮と内のいないドリーミンブラッドは、やっぱり寂しかったから。


竹内力 『真夜中の弥次さん喜多さん DTS スペシャル・エディション(初回限定生産 おいらとおめぇの弁当箱版)

(購入者の評価)
どうせまた軽いノリの話なんでしょ、とあまり期待もせず友達につれられ、見に行った映画だったのですが、いざ見てみると、すっかりはまってしまいました。夢と現実が錯綜している展開なのに、いつのまにかどっぷりストーリーにひきこまれてしまいます。そして何より俳優さん一人一人のキャラクターがすごく面白くて、DVDで繰り返し見れば見るほど新たな発見が!そして見終わると、心がジーンとあったかくなって、ぽかぽかの温泉に入ったような気分になります。DVDの特典でよかったのは副音声で出演者がリレー式にコメントがついているとこ。撮影時の面白話がたくさん聞けて、さらにこの映画に愛着がわいてしまいました。

竹財輝之助 『義経と弁慶

(購入者の評価)
 アストロ球団を見て、林剛志に興味を持たれた方に是非。身長は申し分ないのだが、弁慶には痩せすぎ。しかし彼が剛球ファイトで熱演していることでなんとかドラマ性を持たせている。時代劇としては見るべき価値がなく、東映イケメン俳優たちのプロモーションビデオと言った案配なので、俳優が好きな方にはお奨めする。ジャスミンがでていれば何でも買いかというと大間違い。ただし、京都の名所を木下あゆ美とバーチャルデートできる特典映像には星四つ。

武田光兵 『超星神グランセイザースーパーバトルメモリー

(購入者の評価)
グランセイザー達12人の壮絶な戦いから早一年。久々にテレビ版のグランセイザー役のキャスト12人が勢揃い!懐かしい戦いの記録も収録したこの作品は買いですよぉぉ!!是非、劇場版「超星艦隊セイザーX」の公開前にグランセイザーを復習してみては??

武田真治 『七人のおたく

(購入者の評価)
 最近(2005)のヲタクと言うとメイド系/萌え系がすっかり定着していますが、それまでの宅?郎等の比較的悪いイメージから、「ヲタク」とは何等かの事に執着と言うか凝るト言うか特殊な専門家であるイメージを作った、ウッチヤンの作品です。
 ばかばかしいと言えばそうですが、楽しめるB級作品と思います。


武田鉄矢 『101回目のプロポーズ

(購入者の評価)
大人になった今見ると恥ずかしい。でも忘れたくないピュアな気持ちが沢山込められています。
兄弟の会話がコミカルで好きです。


竹中直人 『アイス・エイジ スペシャル・バリュー・エディション

(購入者の評価)
めちゃくちゃ感動して涙が止まらない、っていう作品じゃありませんが、見た後でほんわか暖かな感動がありますね。他の人がおっしゃっているように吹き替えもいいです。そして何より低価格。家族で、子供と見るにはとてもおすすめですよ。


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